「豊かである自分達が失った大切なもの」パドマ・サーラ

「世界は愛であふれています」私は日本人はこれから世界の中で大切な独自の役割を担っていくと感じています。シータヒーリングを通じて、自分の心を旅し、自分の魂が本当に望む生き方を発見して下さい。

世界へ世界へという気持ちを抱きつつも、やはり自分の周りの人達を元気にし、その人の今回の人生での使命を思い出してもらい、その方向へ前進するお手伝いをする。そして共に同じ志を持ち、協力し合って前進していく。それが私のやりたいことです。



私はシータヒーリングのセッションはクライアントさんとの心の旅だと感じています。
潜在意識の、そして時空を超えた過去生や先祖のDNAまで一緒に心を携えて旅をします。

そして、どこかの領域にネガティブなクライアントさんの自分を損なう思考パターン
を見つけ、それを置き換えてポジティブなエネルギーに変換することは、私がヒーリングをするというのではなく、クライアントさん・創造主・そして私の共同創造なのだと感じます。

よくヒーリングをして負のエネルギーをもらいませんか?と聞かれますが、クライアントさんが本来持つ魂の美しい輝きを垣間見せていただき、心のもやが晴れてその本来の輝きが放たれる時、同時に自分も癒され、心から喜びで満たされます。

物理的な旅と心の旅の共通点を伝えていきます。愛と感謝を込めて

三反田明子(さんたんだあきこ)

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「ある意味、最先端の医療ですね!」


土曜日曜と京都で開催された「プロジェクトいのち」の第7回夏期合宿に参加させていただきました。


今回は、「医学・医療を哲学する」というテーマで、

北海道や鹿児島からも「いのち」と繋がる医療を志しておられるお医者様が来られ、

西洋医学の枠にはまらない様々な医学の取り組みについて、

講演とワークショップをされました。


「西洋医学と東洋医学を統合する」
という世界観にも触れさせていただき、

「いのち」とは何なにかということについても、

大きな気づきをいただきました。



先生方は、

「気」を取り入れた治療で目覚ましい効果をあげられていたり、


「ガンは敵ではなく生体を守るもの」という考えに基づき、

多くのガン患者さんが良くなられた例を知り、


新しい医療の可能性を強く感じました。


患者さんを治すプロフェッショナルのお医者様が、

気やヒーリングを取り入れられると、

驚くほどの結果が出るのだなと改めて感じました!


本当にすごい!!


これはある意味、最先端の医療だと思います。



この研究会に参加させていただいて、思い出しました。


私が初めて「気」の世界に触れた時のことを。


それは、30年も昔のこと。

今の夫とバックパックを背負って、チベットまで旅をした時のことです。


その頃若かった私達は、「高山病」というものを全く知りませんでした。


無知ゆえに、きっちりと二人とも高山病にかかり、

ある夜夫は、高熱を発し、鼻血が止まらずベッドで呻きながら転げまわりました。


高山病は時として死亡してしまう人もいるのです。


これは本当にピンチだと感じ、

同じ宿に宿泊していた北京大学に留学していた

漢方薬と鍼灸の人、気功を学んでいた人、そして日本の大学病院の口腔外科の先生を

夜中に叩き起こして助けてもらいました。


「気が上に上がっていますね。上から抜きましょうか」

そんな会話が鍼灸と気功の人の間で交わされた記憶があります。


で、結果夫は激しい症状が治まり、眠りに落ちて回復への道筋ができました。


その時、身体に触れず手をかざすだけの気功の方を見て、

本当に申し訳ないのですが、

私はプッと吹き出しそうになりました。


「何やってるの??」と摩訶不思議、奇天烈に感じたのです。


でも、その後の夫の回復ぶりを見て、

あれはすごい治療だったのだとわかりました。


そしてもっと、すごいことは、

それを傍らで見ていた口腔外科の先生のその後です。


その方は、お二人の東洋医学の技と効果にすっかり魅せられて、

気功を習得されました。


そしてなんと、それまで手術をしていた顎関節症を気功で治すことできるようになられたのです!


その噂はまたたく間に広がり、

患者さんが押し寄せ、

大学側とかなりの軋轢があり、相当苦労されたようです。


医療に携わる人が、

「いのち」「宇宙の根源のエネルギー」「神」

言い方は様々ですが、

大いなるものと繋がると、

驚くような治癒がなされるのだと思います。




2日目は、

目覚めのヨガから始まり、

合気道の基本を教えていただきました。


初めての合気道、

ものすごく興味深く、学んでみたいと思いました。


力を使うのではなく、

気を意識することで、

普通不可能なことがひょいとできてしまう。


力に抵抗する訳ではなく、

力を抜いて自然体で自然に動く。


それが、大きな力をかわし、闘う必要がないことを教えてくれました。








その後は、一日「死と向き合う」ワークショップが開催されました。


死を体験するワークで、

自分にとって本当に大切なものは何なのか。

それが明確になりました。


また病気になって死を迎えるとはどういうことなのか。


それは、夢や希望、大切なものをひとつずつ失い、

諦めていくことなのだ
と少しだけわかった気がしました。


本当に濃い濃い2日間でした。

シータヒーリングを一緒に学んだ仲間と参加できて幸せでした。






素晴らしい先生方との出逢い、

そしてこの機会を私達に与えて下さったことに心から感謝します。

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バリ,ホームステイ



「バリ島ホームステイ」


8月に息子と一緒にバリを訪れ、

帰国後1カ月が経とうとしています。


なかなかブログが更新できず、

今日やっとバリでのことを書いてみようと思いました。


息子は昨年8月から、

バリ島のグリーンスクールという世界一エコな学校へ通っています。


グリーンスクールは、

カナダ人ジョン・ハーディーが創始者で、

循環型社会を世界に生み出す取り組みを真剣にやっている学校です。


世界30カ国以上からやって来た幼稚園から高校までの子ども達が学んでいます。


クローバーグリーンスクールについてはこちらをどうぞ


息子は1年間グリーンスクールの寮で暮らしましたが、

グレード11(高校2年生)からは、

インドネシア人のお宅にホームステイすることになりました。



バリへ到着したのが、夜中。


空港へは、ホストファザーのアルタさんがお迎えに来てくれました。


アルタさんのお宅に到着して、

その日はシャワーを浴びて、すぐにベッドにもぐりこみました。


翌朝、何羽ものニワトリの鳴き声と、

女性の歌声、そしておしゃべりで目が覚めました。

バリ,ホームステイ



この日の朝食は、バリコピ(バリのコーヒー)と

ラックラという米粉の蒸パンみたいなものにちょっと甘いココナッツのフィリングが入っているもの。


バリ,ホームステイ



素朴な味で美味しい~!!

今まで、バリのスイーツは正直試す勇気がなかったけど、

この日から、毎朝いろんなおいしいスイーツを朝食に出してくれて、

本当に幸せでした。


バリ人の一般的な家庭は、

ひとつの敷地の中にいくつか家があり、

親類縁者が一緒に住んでいます。


バリ,ホームステイ



バリ,ホームステイ



バリ,ホームステイ



バリ,ホームステイ



今息子がホームステイしているアルタさんのお宅も、

5つ家があります。


バリ,ホームステイ



息子はそのうちの1つの家で、暮らしています。


バリ,ホームステイ


同じ家に暮らすわけではないので、

お互いにとって、ほど良い距離感。


家の外には、いつも親戚の誰かがいて、

目が合うとにお互いニッコリ。


バリ,ホームステイ



次来る時は、インドネアシア語を絶対勉強してこよう!と固く決意しました。


息子が、学校でインドネシア語の授業があるのに、

まったく家族の人達が話していることがわからないと言います。


勉強さぼり過ぎ~!と思っていたら、

みんなが話している言葉はインドネシア語ではなく、

バリ語だそうです!


でも、インドネシア語はみんな話せるのだと思います。



ホストのアルタさんは、個人でドライバー兼ガイドをされています。

日本語と英語が堪能で、

彼が今までに案内した世界のいろんな国の人達の話を聞くのはとても楽しい。

もちろん、バリ語とインドネシア語も話せます。


バリ人の生活で驚いたことが2つ。


一つ目は、

みんなで一緒に食卓を囲む習慣がないこと。

なので、ダイニングテーブル的なものは存在しません。


お料理は作って置いてあって、

それぞれが好きな時に好きなだけ食べるスタイル。

なんていうか、家庭内ビュッフェみたいな。


バリ,ホームステイ



私達の食事は、親戚の一人のお料理上手な人が毎日作ってくれました。


バリ,ホームステイ



すごく美味しい~!




驚いたこと2つ目。

バリでは、年中様々なヒンドゥー教の宗教的行事があります。


例えば、私が滞在していた満月の日。

親戚一同集まり、正装して寺院にお参りして、

この日はみんなで一緒にご飯を食べます。

といっても、この時もやはりビュッフェ形式。


毎月満月の時は、こんな風に親戚が集まり、

儀式を行うのだそうです。


バリ,ホームステイ


バリ,ホームステイ



バリ,ホームステイ


バリ,ホームステイ


バリ,ホームステイ



毎朝夕、バリでは「チャナン」というお花やお菓子お線香のセットを

あちこちにお供えします。

このお宅の敷地には、お寺もあります。

バリ,ホームステイ


キッチンには、小さな小さな「チャナン」が。


バリ,ホームステイ


バリ,ホームステイ


神を敬い、日々の暮らしに感謝するバリ人の心を感じます。




とても、温かいアルタさん一家。


このお宅を紹介して下さったグリーンスクールのママに心から感謝します。


息子が家族の一員として、

このご家庭で、みんなと仲良く楽しく暮らし、

バリの人々の文化、価値観を学び、

互いの価値観を尊重することの大切さを知り、

また大きく成長して欲しいと心から願います。

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伊織塾,文化祭


「ひと味違うイベントでした」


3日の土曜日、伊織塾のイベントへ行って来ました。

伊織塾とは、節約起業の専門家、前田伊織さんが運営されている女性の起業家のための勉強会です。


私もそこで学んでいます。

最近、ブログを全然更新していないので、学んでいるとはちょっといいづらいのですが・・・



この文化祭LOVE&PEACE FESは、その塾生さん達の年に一度のイベントです。


私もこのイベントに申し込んでいましたが、

準備期間に仕事、プライベートが忙しく、

すべてが中途半端になってしまうと感じて、

途中で辞退したのでした。


なので、せめて何かお手伝いしたいという気持ちと、

どんなイベントになるのか見守りたいと思い、

当日スタッフとして参加させていただきました。


出店内容は、シータヒーリング、カラーセラピー、ボディケア、筆跡鑑定、メイクセラピーなどなど。


伊織塾,文化祭



素晴らしいイベントでした!


このイベントでは、

私はお客でもなく、主催者でもなく、出店者でもないという立場で参加しました。

なので、すご~く客観的にイベントを見ることができました。


まず、何が素晴らしいのかというと、

会場


普通、こういうイベントは、会議室みたいなところで開催されることが多いのです。

大規模になると、大きな展示会場になります。


どちらにしても、蛍光灯にしらじら~と照らされて、

リラックス感ゼロという感じになってしまいます。


そして、出店者同士がしのぎを削る雰囲気もなきにしもあらず。



ですが、伊織塾のイベントは、2階立てのカフェを貸し切り、

リラックスできる照明&雰囲気で、

来られている方もやっぱりリラ~ックス。


そして、何よりお客様目線のイベントなのでした。

来てくださった方に最大のおもてなしの心


お子様が遊ぶスペースがあったり、

足を休めて座る場があったり、ピアノの演奏。

お好きなブースを楽しんでいただけるような細かい配慮。


ここが他のイベントと大きく違う点だと感じました。


伊織塾,文化祭




イベント終了後は、参加者全員で打ち上げパーティーです。


皆さんのコメントを聞いていて、

出店者全員の心がひとつだったのだと思いました。


この「和」がこイベントの雰囲気に直結していたのですね。


さすがは、伊織さん!

本当に本当に素晴らしかったです。


私は彼女のユニークな経歴 -某大使館外交官秘書そしてイスラエル移住-に、

可能性を感じてお世話になっています。

そして、今は彼女の「お客様のお役に立てる仕事作り」の心に惹かれています。


クローバー前田伊織さんのブログはこちら

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ヒーリングフォーラム


「本当の原因に働きかけると」


8月20日、福島県からさいとう内科クリニック院長の齋藤幾重先生をお招きして、

第5回ヒーリングフォーラムを開催しました。



齋藤先生は、開院以来、

主に、糖尿病患者様を診察しておられます。

(1998年開院以来の現在定期通院の糖尿病患者様の数は、1200名)、


「糖尿病は、単なる生活習慣病ではなく、

 その背後に心理的問題がある」


という確信のもと、心理的アプローチを次々と導入し、

実践を積み重ねて、成果を上げてこられました

(その成果は学会等で発表)。



ヒーリングフォーラム第一部では、


「糖尿病患者における心理的問題

 ~単なる生活習慣病ではない!~」


と題してご講演いただきました。

詳しくはこちらをご覧下さい



第二部では、齋藤先生が普段の診療に取入れられているヒーリングの手法を教えていただきました。


最初は、フラッシュバックを取り除く方法

みんなでペアになって、ワークを行いました。


まず、クライアントに、どうしても頭から離れない怖かったことをイメージしてもらいます。


そして、施術者が、指先をぐるぐる回してクライントの目線を誘導をします。

そして、手をパンパンと打ち合わせて音を出し、

クライアントの足を撫でます。


このワークを繰り返すことで、

その怖いイメージが、どんどん遠のいていきます。

そして消滅して、イメージが浮かばなくなります。


こんな簡単なワークでトラウマを消去できるなんて!


トラウマといっても、

心の奥深くにあるものを掘り返して行うものではなく、

どうしても浮かんでしまう今あるイメージを消すためのものだそうです。


これは使える!!

怖い思いをして大泣きしている子どもにぴったりかも。

特に、怖いイメージがフラッシュバックしてきて、

夜泣きしている時に有効ではないかと思います。

ヒーリングフォーラム




あと、フラッシュバックしている時に、

セルフで対処する方法も教えていただきました。



最後は、BodyTalkのデモセッションを行って下さいました。


希望者に机の上に寝てもらい、

その方の身体に原因を尋ねていきます。


クライアントに筋チェックをして、

プロトコールチャートで問題のある箇所を特定していきます。



ヒーリングフォーラム



一番最初に

筋チェックで「アレルギー」という反応が出てきて、

齋藤先生が「何かアレルギーはありますか?」と尋ねられたところ、

「ないです。」とのこと。


ですが、アレルギー源は「ウール」だと特定されました。


その後、そことリンクしているあちこちの原因を特定し、

頭部などに、身体に触れずにタップ(ポンポンと軽く手で叩く)されました。


セッションが終了後、

セッションを受けられた方は

「身体が温かいです。」とおっしゃっていました。


帰り際に、その方が

ウールといえば、この前、毛虫に刺されました

ひょっとして、それが関係あるのかしら。

皮膚科でステロイドをもらって塗っているけど、全然治らないの。」と

患部を見せて下さいました。


確かに結構大きい部分が赤く腫れていました。



そして・・・・・!

ヒーリングフォーラムが終わってすぐに、

その方がメールを下さいました。


「あの後、毛虫に刺されたところの腫れが、凄い勢いでひいてきています!」



「アレルギー・ウール」は

やはり、毛虫の毛だったんですね。


ここでも齋藤先生が診療の中で取入れられているヒーリングの効果が実証されました。

改めて、ヒーリングのパワフルさを実感しましたキラキラ


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ヒーリングフォーラム


「糖尿病を作るココロとは」


8月20日、福島県からさいとう内科クリニック院長の齋藤幾重先生をお招きして、

第5回ヒーリングフォーラムを開催しました。



齋藤先生は、開院以来、

主に、糖尿病患者様を診察しておられます。

(1998年開院以来の現在定期通院の糖尿病患者様の数は、1200名)、


「糖尿病は、単なる生活習慣病ではなく、

 その背後に心理的問題がある」


という確信のもと、心理的アプローチを次々と導入し、

実践を積み重ねて、成果を上げてこられました

(その成果は学会等で発表)。



ヒーリングフォーラム第一部では、


「糖尿病患者における心理的問題

 ~単なる生活習慣病ではない!~」


と題してご講演いただきました。



ヒーリングフォーラム


糖尿病の背後にある心理的問題とは、

一体、どんなものでしょうか?


糖尿病の人というと、

自分に甘く、どちらかというとだらしないイメージがあるかも知れませんが、


実際には、


謙虚、心配の傾向、完璧主義、がんばりすぎ、几帳面、遠慮がちな人が多い

齋藤先生はおっしゃっていました。



うつの有病率は、

糖尿病患者  20~30%

日本人全体  3~7%

だそうです。



慢性の悪性ストレスにより、インスリン抵抗性が増大すると、

交感神経が緊張し、

・食行動異常

・アルコール依存

・タバコ依存

・仕事依存


・買い物依存

・ゲーム依存

・恋愛依存


などの行動症状が起こります。



慢性のストレス状態を作りやすい心の状態があります。

生活習慣病の方に多い気質と心の状態は、


不安気質、執着気質、

感情認知困難

自己抑制

自己憐憫

などです。



その心の状態を作り出した原因とは・・・・・


親に十分甘えられなかった。

話を聞いてもらえなかった。

親に冷たくされた。


見捨てられ不安。
      



齋藤先生は、

過去の愛着形成の問題と

心的外傷体験が、

今の心理的問題の病巣だと言っておられました。


齋藤先生は患者様に対して、

10年間ほど認知行動療法などの心理的アプローチを活用されてこられましたが、

心的外傷体験を持つ糖尿病患者効果を発揮しないことから

限界を感じ模索を始められました。



そして、

 

心的外傷体験や愛着の問題等の心理的問題は、

幼少時までに獲得した情報、

すなわち無意識領域にある。

それなら、過去の体験の意味を変え、

病巣を取り除けないか?考えて、

直接無意識に働きかける方法を探した結果、

 

変性意識になり潜在意識に働きかけることができるシータヒーリングに出会われたのです



現在、シータヒーリング、EFT、マトリックス・リインプリンティング、BodyTalkなどの診療療法を用いた治療戦略で、

多くの患者様に

・行動の変化
  (甘いものを食べることが減った、どか食いがなくなった

・身体的兆候の変化
  (頭痛・肩こりなどが改善)

・生活面での変化
  (活動性が高まった)


などの効果が表れています。



齋藤先生のご講演は、

実際の短時間の診療の中で、

どのように効果的にヒーリングを取入れられているのかを知る絶好の機会でした。


今回のフォーラムには、

医師、薬剤師、心理療法士、セラピストが参加されました。


どの職業の方にとっても、大いに参考になり、

新しい可能性を開ける機会になったのではと感じました。


ヒーリングフォーラム




次回は、第二部ワークショップの模様をお伝えします。

ワークショップ後、参加者に驚きの変化が起こりました!




クローバー受講された方のご感想クローバー



糖尿病患者さんへの介入方法として最適なものは何かを探していました。

齋藤先生のご経験を聞いてみたく、すぐに申し込みました。
大変参考になりました。

  Y・Mさま  医師





糖尿病患者さんのことをもっと知りたいと思いました。
ご案内をいただいて、すぐに参加を決定。

糖尿病患者さんに対する新しい視点が勉強になりました。
シータヒーリングという言葉を初めて聞きました。

  J・Sさま 看護師





ヒーリングフォーラムはできるだけ参加するようにしています。
今回は、糖尿病は単なる生活習慣病ではないという題が気になりました。
視野が広がったと思います。

  
  R・Yさま  医師




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