New 天の邪鬼日記

小説家、画家、ミュージシャンとして活躍するAKIRAの言葉が、君の人生を変える。


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2010年5月15日(土)伊豆「一枚の板 かりゆし工房」祭り
New 天の邪鬼日記-100515daiemika.jpgDai & Emika

年に一度の伊豆ライブはむっちゃ楽しみである。
一枚板の工房を営む主催のトシ&ミナコ夫婦や家族、パワフルな伊豆の人々、レラさんたちに会えるからだ。おまけに近所の人たちが持ち寄った手作り料理はオレのライブ史上、ゆるぎないNO1の豪華さである。

5月14日(金)
オレは日光から鈍行で7時間かけて富戸駅へむかい、ダイ夫婦が車で迎えに来てくれた。
去年一世一代のオペラをやり遂げたリカ(長女)と娘で高校生になったルイもきている。
ピアノのノリちゃんは名古屋から自分の車で、魂の母ちゃんレラさんは息子のラメトクと、飛行機で北海道からやってくる。
「おーバカ息子! おみやげがあるぞ!」
オレがかりゆし工房にはいったとたん、レラさんが呼ぶ。
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ここへくる1週間前からつくりつづけたという「サラニプ(袋)」である。
これはオヒョウという木の樹皮を煮出してとった「アツ(繊維)」を手でよって縄にし、肩さげ袋に編んだものだ。
「マジで、こんなすごいもん、もらっちゃっていいのー!」
オレは感動のあまり叫んだ。
「あたしはね、いろんなところに呼ばれるたび、大切な人たちにおみやげをつくるの。それをもらった人たちが人が喜んでくれて人に見せれば、アイヌの伝統も伝えてくれるでしょ。皮をいただくときもね、7,8月の木が水を汲み上げる時期に、日が当たる東から南の部分を3分の1ほどたてにはがして、はいだあとにはひもを包帯のように結んで樹皮が再生しやすいようにするの。オヒョウノ神様、裸だと寒いから着物を着せてあげましょうねーって」
レラさんはオレとノリちゃんにサラニプをプレゼントしてくれた。
「こうやって毎日指で縄をよってつくってきたのよ。老人のボケ防止にはぴったりよ」
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会場にはオレのネアリカ、
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ダイの写真、
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レラさんたちのアイヌグッズが飾られている。
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5月15日(土)
レラさんとのライブはただのイベントではなく、神様がいる。
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群馬県の桐生からPA(音響)をやってくれる今泉さんもカムイノミに間に合った。今泉さんをオレは「千手観音」と尊敬をこめて呼ぶ。PAはもちろん、車の修理から家まで建ててしまうマルチプレーヤーなのだ。
近所の人も集まり、レラさんのおこなうカムイノミ(アイヌ式のお祈り)がはじまる。
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囲炉裏に焚き火を炊いて火の神様アペフチカムイ(火のおばあちゃんの神)に鮭や後刻を捧げる。神様は煙しか食べないので、食物を火にくべる。
video by RIKU

すると雲が裂け、あたたかい日差しが降り注いでくる。カムイノミにはじめて参加した人たちから驚きの歓声があがる。オレは何度もこの奇跡に遭遇しているが、やはり涙が出てしまう。
「鳥が空を飛べるのは、鳥が空を飛べることを疑わないからだ」ということわざがあるが、レラさんも人間が神様とつながっていることを一点の曇りもなく信じている。だからあたりまえのように奇跡を起こせるのだと思う。
New 天の邪鬼日記-100515khi.jpgphoto by HARUNA

夕方になると、伊豆はもちろん全国から人々が集まってくる。子供からお年寄りまでさまざまな年齢層がきてくれているのがうれしい。定員70名のはずが、100名もの人で会場ははちきれそうだ。
オレとレラさん、ピアノのノリちゃん、インディアンフルートのユミちゃんはアイヌの衣装でステージにあがる。
主催のトシがあいさつし、きてくれたみんなに感謝の言葉を述べる。
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オープニングはすばらしい演出だった。天性の美声をもつピカレが南アフリカの伝わる歌で場を開いてゆく。
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奥さんのミナコが正木高志さんの著書「蝶文明」の一説を朗読する。
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想像してみよう。
私は月に立っている。
夜空には星がきらめき
ぽっかり地球が浮かんでいる。
ゆっくりチャイをいれて、ほっとひと息、、、
しばらく地球を眺めてみよう。
月から見る地球は地球から見るつきより、ずっと大きい。
きれいだろうな。見た人たちは神のようだといっている。
宇宙の闇に、青く輝く惑星。
その星にこうして生きている不思議。
その星にこうして季節がめぐる奇跡。
一つの海から無数の波が立つ様に
一つの大いなる命が生物生類となって
波のようにさざめいているなんて、、、、。
青く輝く星に70億もの人びとが生活しています。(正木高志著「蝶文明」)

1、ウレシパモシリ
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早くも1曲目から観客が泣き出す。ダイとエミカ夫婦もぼろ泣きだ。それを見て、オレはノリちゃんに「今日はすごいことになるぞー」とサインを送った。
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Daiが登場し、トーク&スライドショーをはじめる。(ダイのミクシ日記
オレは自分でエチオピアにいってからダイの写真を見る目が変わった。あのとてつもなく深い精神性をえぐりだした写真は、エチオピア人のふところに命がけで飛び込んでいかないと撮れるしろものじゃない。
日本で集めてきた服や毛布を危険きわまりない夜中のスラムで、路上に眠る人々に一枚一枚かけてあげるダイの視線は、国境や民族、貧富や思想などをはるかに超え、命そのものの輝きだけを見つめている。
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「日本に疑問を抱き旅に出た」に始まり、エチオピア、日光でおこなったアイヌ結婚式、なぜ今ネイティブな価値観が必要かを問いかける。
「インディアンは今おこなうことを、7世代先のことを考えて決めるんです」

2、ミタクオヤシン
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レラさんがアイヌやネイティブの自然観を話す。
「アイヌには、政府や軍隊、警察や監獄、精神病院や福祉施設がなかったんですね。それは文明が遅れているからではなく、そんなものが必要ないほどみんなが敬いあい、助け合って生きていたからなんです」
そうそう、アイヌの知恵は過去の遺物ではなく、滅亡か進化かを迫られた現代人の未来で待ち受けている知恵なんだとオレは確信している。
生きる博物図鑑レラさんは薬草の知恵などをユーモアを交えながら教えてくれる。
「昔の人は鮭や鹿や熊など、あらゆる動物を祭りました。彼らはカムイ(神様)が動物の姿になって肉を背負ってアイヌモシリ(人間界)にやってきてくれるありがたい存在だとアイヌの人たちは彼らの肉をいただき、必ずその魂がカムイモシリ(神様の国)へ帰れるようにお祝いしました。肉を食べることが悪いことではないんですよ。ひとつひとつの命に感謝しないで食べることがいけないんです。熊だってイヨマンテ(熊送りの祭り)もされずに殺されたら、クマっちゃうベア!」(っていきなりダブルおやじギャグかい!)

3、米をとぐ

レラさんは自ら太鼓を叩き、ユミさんのインディアンフルートにのせて「ユーカラ(アイヌの神話)」を語る。死の国に迷い込んで、すべてのものが共に生きることを学んだ夫婦の話だ。
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オレはレラさんの話にツッコミをいれたり、解説したりしながら、一般の人にもアイヌのことをわかりやすく説明する。
「ソフトバンクのお父さん、カイもアイヌ犬ですし、みなさんもアイヌの血をついでいるって知ってました?
レラさんにはじめて会ったとき、あんたアイヌだね! と言われたんで、ちがいますよーと答えると、じゃああんたは人間じゃないのねと笑われました。アイヌとは人間という意味なんです」
レラさんのイケメン息子ラメトクやユミさんがアイヌのウポポ(歌)を歌う。アイヌの歌や踊りは見せるためのものじゃなく、参加するためにできている。観客は大きな手拍子で応援する。

「レラさんをモデルにした小説『風の子レラ』でも書いたんですが、おもしろい研究結果があります。アリゾナ大学のマイケル・ハマー助教授たちのチームが男性のみにあるY染色体の特定の位置に縄文人の特徴であるAlu(エー・エル・ユー)という塩基配列があるかないかを調べました。
するとアイヌ人は九〇%、沖縄人は五〇%、日本人は二五%だったんです。みなさんのなかにも4分の1はアイヌの血が流れているんです。ほかのアジア人はわずか一%、意外なことにチベット人は五〇%でした。おそらく縄文時代に大きな民族移動があったのでしょう。
浅草という地名はアツアクサで、海や川を越すというアイヌ語です。おもしろいことにチベット語説では、アチャクチャは聖なる地という意味なんです。
日本中にアイヌ語の地名はあります。渋谷はシンプイ・ヤで泉のある岸。札幌は乾いた・大きい・川。富士山はフチでおばあちゃん。静岡の語源のしずはた山はシトゥ=山の尾根、ハタ=海岸。
伊豆は海に突き出ている場所。ここ富戸は海のあるところという意味です。
アイヌ語からきた日本語もたくさんあります。人はピト。神はカムイ。祈りはイノンノ。命はイノツ。魂はラマツ。言霊などの霊はタマなどです。ほうら、みなさんも知らないうちにアイヌ語を話してるでしょ」

4、パズル

おおー早くも「パズル」で大合唱である。すごいわ、今日の観客のパワー。
15分の休憩をはさんで、後半は最初からノリノリである。

5、旅立ちの歌

アイヌ結婚式のあとすぐ妊娠したエミカとダイをステージに呼んでこの歌を捧げる。
みんな大喝采でふたりと小さな命を祝福する。
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6、Hello my mom!
video by RIKU

50人もの子供たちを引き取って育てたレラさんが言う。
「子供たちは宝物なんだよ。偉い偉い祖先や死んだ家族が赤ちゃんに生まれ変わって、あなたたちを守ってくれる。だから子供たちから学びなさい。家族になってくれたことを感謝しなさい」

7、家族

8、ありがとう

オレはマイクを会場の人にむけてゆく。
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パンフレットに書かれた歌詞を見ながら、会場が100人の大合唱につつまれ、みんなが笑顔になってゆく。
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8時の終演時間だし、これで平和に終わろうと思っていたら、主催者自らアンコールをはじめた。観客も感極まって、またもや総立ちのスタンディングオベーションである。
よっしゃ、アフリカの爆弾をだすか。

9、MOVE! MOVE! MOVE!(アンコール)

子供もおばあちゃんも若者もいっしょに叫び、いっしょに踊り狂う。こりゃあ、アイヌモシリ一万年祭なみの大宴会だわ。
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10、祝福の歌(アンコール)
video by RIKU

ライブは大大大成功に終わり、会場に食事をセッティングするあいだ、外でラメトクがク・リムセ(弓の舞)を披露する。ラメトクとはアイヌ語で「勇者」という意味である。オレはラメトクがクソガキのころから知っているし、「風の子レラ」でもシシャモという少年の役で登場させている。(「風の子レラ」は今絶版なので、図書館で取り寄せれば読めます)
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さて、お待ちかねのディナータイムですぞ。今朝取れたばかりの新鮮な魚介類が舟盛りにドドーンとでてくる。近所のお母さんたちが腕をふるった南蛮漬けや春巻き、唐揚げや焼き鳥、もう100人でも食べきれないほどのご馳走がならぶ。
レラさんが食事の前の祈りをアイヌ語で捧げ、さあ、「フンナー(いただきまーす)!」
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レラさんがアイヌ語を教えてくれる。
「美味しいはケラン、ごちそうさまはエネといいます」
みんな心もお腹もいっぱいになって、チョー幸せそうな顔をしている。オレのライブでさえいろんな人と出会えるのに、やり手ババア、失礼。出会わせ魔神レラさんがいるものだから、さっきまで知らなかった人との輪がぐんぐん広がっていく。
オープニングを飾ったピカレや埼玉からきてくれたエツ&トシをはじめ、さまざまなミュージシャンが歌を披露してくれた。さらにオレも歌う。

11、だいじょうぶマイフレンド

5月16日(日)
今日はレラさんのアイヌ刺繍とオレのネアリカの2本立てワークショップがある。
アイヌの刺繍は、ケルト民族やギリシャ文明と同じ「すべての命はつながっている」という循環の思想がある。
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オレはアイヌ模様は何度も教わっているので、ふくろうのカムイの造形とアイヌ模様の合体を試みた。伝統というのは昔のコピーだけでは死に絶える。つねに新しい要素と合体しながら更新しつづけられるものだけが伝統として生き残るのだ。
「こりゃあおったまげた! コタンコロカムイ(ふくろうの神様)だね。こんなアイヌ模様、誰も描いたことがないよ」レラさんは驚く。
「ふくろうが羽ばたくようなデザインをしたいんだけど」オレが相談する。
「わかった」
レラさんはなんの迷いもなく、はじっこにとがった模様を(アイウシ)を書き足した。美術学校もいってないのに、レラさんは直感アーティストなのだ。
「ほら、これでふくろうが羽ばいた!」
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アイヌ刺繍に夢中になっていると、レラさんが言う。
「アキラ、今度はあたしが生徒であんたが先生の番だよ」
ネアリカにはレラさんやラメトクやユミさんも参加する。彼らのデザインは当然アイヌ模様である。

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参加者たちも子供にかえって素敵な作品をつくりあげてくれた。
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年に一度の伊豆ライブは、毎年すごいのに年々さらにパワーアップしている。3年目なので「大大大成功」と書いたが、このあと「大」がいくつつづくやら(うれしいため息)。
レラさんは長野のイベントに呼ばれているので、ネアリカを終えると車に乗り込む。
「あたしは63歳だけど、これからひと花咲かそうと思ってるの。なんの花だかわかるー?」
薔薇っていうほど優雅じゃないし、百合っていうほど清純じゃないし、タンポポっていうほどかわいくないし、なんだろう?
「あたしは満開の花を咲かすわ、ボケの花をね! がっはっはー」
ブーンと車は去っていく。
……汗。レラさん、まだまだ長生きしそうだわ。
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さあ、明日から北海道だ。
ツアーと夏に発売予定のベストアルバムのレコーディングであいかわらずハードスケジュールだが、63歳のレラさんにもらったパワーで爆走するぜい!
スカイマークなら1万円だし、みんな全国から美味いもん食いに北海道にきちまえ!

※ライブスケジュール

※6月22(火)~24日(木)で、大阪、京都でAKIRAライブを主催してくれる人がいたらメールください。(誰かツイッターで募集して!)
akiramaniacom@yahoo.co.jp


5月21日(土)北海道当別「孝勝寺」にてライブ。
北海道石狩郡当別町太美町16 電話0133-26-3755
開場15:00 開演16:00 2000円 家族3000円

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5月22日(土)北海道帯広にてネアリカワークショップ&AKIRA with Johnnyライブ
OPEN・・・17:30 START・・・18:00
場所・・・帯広百年記念館2F
TICKET・・・大人2000円・高校生500円・中学生以下無料
主催・・・ライトクルー帯広・AQUA(代表AQUA 09050743028・岩城)
問合せ・・・08060743510・嶋貫 メール・・・2009-m.jane.j@auone.jp
なお、募集はしませんが11時より「ネアリカ」を予定してます
詳細を知りたい方・興味のある方は、上記まで連絡ください

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5月23日(日)北海道余市にてAKIRA with Johnnyライブ「みんなちがってみんないい」
ゲスト:ウエシンタクヤ(デジュ)
会場:EMER140
OPEN:14:00 START:14:30
料金:大人¥2,000 障がい者割引¥1,500 高校生¥500 中学生以下無料

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5月25日(火)札幌フェアトレードレストラン「みんたる」にて「ニューアルバムありがとう発売記念プレミアムライブ」AKIRA with Johnny
開場19:00 開演19:30 料金2000円(1ドリンクつき)終演後懇親会(別途参加費)
札幌市北区北14条西3丁目 電話(011)756-3600.
主催:フェアトレードレストランみんたる
協賛:スタジオ・アーティ
お問い合わせ:011-756-3600
(月~土 11:45-22:00)
mikayon@mintaru.com
*待望のNEWアルバム「arigatou」の発売を記念してのライブです。
 当日、スタジオ・アーティさんのご協力で双方向生中継を予定しています。
 またアルバム発売を記念してのスペシャル企画ももりだくさん。
 終演後、食事会(費用別途)も予定しております。
 会場のキャパシティの関係上、予約が一杯になった時点で締め切らせて
 いただきますのでお早目のご予約をお勧めします。

5月29日(土)「茨城県県西生涯学習センター」にてライブ
開場18:00 開演18:30
県西生涯学習センター 〒 308-0843 筑西市野殿1371  TEL 0296-24-1151
アクセス◆ JR水戸線下館駅下車 タクシー10分 ◆ 関東鉄道常総線大田郷駅下車 徒歩8分

6月5日・6日(土・日)神奈川県カフェギャラリー「Earth tribes」 (キックDaiの家)ライブは引越しのため、延期になりました。

6月19日(土)千葉県鎌ヶ谷市にて病院ライブ

6月25日(金)神戸「キテン」にてソロライブ
開場19:30 開演20時~ ゲスト:大倉朋子
料金:1500円(別途ドリンク500円)
神戸市中央区中山手通1-23-10 ℡078-222-9393

6月26日(土)三重県四日市「もあはぴ」にてソロライブ

6月27日(日)愛知県豊橋ライブ

7月3日(土)栃木県「熱気球ふれあい in 高根沢」ライブ。
町民広場(高根沢町農村環境改善センター・町民ホール)
〒329-1225 栃木県塩谷郡高根沢町大字石末1825番地
熱気球ふれあい事業は、栃木県高根沢町を拠点に、自閉症などの発達障がい、知的障がいのあるお子様がいるご家族を対象に、ボランティアと一緒に熱気球とのふれあいを楽しみましょう。

7月11日(日)東京都福生市 LIVE MUSIC CAFE「UZU」にて中原宙さんと2マンライブ
福生市武蔵野台1-3-12.(最寄駅, 東福生)電話0425-51-4477
18:00オープン 19:00スタート
第一部 AKIRA
第二部 中原宙 & Friends ギター 宮田尚明 パーカッション 大堀秀二
10時15分頃終演予定 以後は飲んで語り合えます。
料金 チャージ1500円 + オーダー です。

7月17日(土)栃木県小山市にて鈴木実さんの講演とジョイントライブ

7月19日(月・海の日)神奈川県江ノ島 南瑠衣 絵画個展『環境と家族(子供)』にてライブ
オープニング・イベント(貸切りパーティ) 18:00~23:00
場所:江ノ島ビュータワー7階にて1日貸切り@3000円予定
〒251-0035 神奈川県 藤沢市片瀬海岸1-12-17 江の島ビュータワー7F
*12:00~ベビーマッサージ
*13:00~ライブ(大塚光紀さんプロデュース)
*14:30~AKIRAライブ×南(セッション・ライブペイント)
*16:00~『アートとは何ぞや?!』ゲスト・トーク
*21:00~AKIRA×南瑠衣×羽月雅人

7月24日(土)東京にて オープンハートの会+ニポポ合同イベント
オペラ「這い上がり」上演

7月25日(日)東京にて、るいるいサンタのセルフ・ストーリー・オペラ

7月終わりから8月半ばまで沖縄、奄美、屋久島ツアー

8月14日(土)鹿児島「天文館」にてライブ

8月16日(月)鹿児島「アジア民族博物館」にてライブ

8月17日(火)長崎県五島列島にてライブ

8月19日長崎県にて施設チャリティーライブ&ネアリカ・ワークショップ

ベストアルバム「ソウルメイト」発売予定

8月20日長崎県雲仙「星のきかんしゃ」ライブ

8月21日(土)長崎雲仙にてPTA300人体育館ライブ

8月28日(土)横須賀ライブ
午後3時~5時
横須賀市内のホール予定

9月1日(水)~13日(月) 小笠原、父島、母島ツアー

9月下旬 日光にて「ウレシパモシリ祭」予定

10月2日(土)札幌インターナショナル幼稚園にてネアリカとライブ

10月3日(日)札幌「響きの杜クリニック」にてライブ
〒064-0802 札幌市中央区南2条西27丁目1-9 TEL:011-632-8331

10月6日(水)札幌レストラン「のや」にてライブ
札幌市中央区北2東11-23-14. 電話, 011-210-5105.
交通アクセス, JR苗穂駅より北3条通を西へ、苗穂駅前郵便局の手前を左折し、1本目を右折。徒歩5分

10月8日(金)北海道小樽市にてPTAネアリカワークショップ&ライブ

10月10日(日)新潟市にてMrピーンのオペラライブ

10月11日(月。体育の日)新潟市にて古市佳央オペラ「這い上がり」

10月16日(土)新潟市青陵大学の学園祭ライブ

10月18日~東北ツアー予定

10月30日(土)山形県鶴岡にてライブ予定

10月31日(日)山形県山形市にてライブ予定

11月2日(火)秋田県にてライブ予定

11月3日(水 文化の日)岩手県にてライブ予定

11月5日(金)青森県にてライブ予定

11月28日(日)埼玉県上福岡市 ギャラリーライブ居酒屋「でんつくばんつく」にてエツ&トシとライブ
埼玉県ふじみ野市上福岡5-1-10

12月5日(日)「わかものフェスタ」ライブ
場所:宇都宮市駒生町にあります、とちぎ青少年センター(アミークス)
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