葡萄作りの匠 北島秀樹 ケルナー 北海道ワイン 2012
Hideki Kitajima Kerner Hokkaido Wine 2012 Part1
♪ ♪ 祝・金賞受賞 ♪♪
♪ ♪ 第11回国産ワインコンクール金賞

平成25年7月30日~31日の2日間の審査が行われました。 ♪♪
♪ ♪ 全国から過去最多となる
103ワイナリーから762本エントリー ♪♪

【北海道ワイン】【おたるワイン】葡萄作りの匠北島秀樹ケルナー720ml白/辛口
第11回国産ワインコンクール金賞(2012年度醸造)
類い稀なキレ、ユリの花のような香りを持ちさっぱりとした酸味の本格辛口ワイン。
第11回国産ワインコンクール金賞(2012年度醸造)
【北海道ワイン】【おたるワイン】葡萄作りの匠
北島秀樹 ケルナー
720ml 白/辛口

余市町契約畑収穫限定

※ 祝・金賞
◎ 第11回国産ワインコンクール金賞(2012年度醸造)
◎ コストパフォーマンス賞
平成25年7月30日~31日の2日間の審査
各部門のうち、銀賞以上を受賞した2,000円未満のものの中で、最高点のワインをコストパフォーマンス賞としました

類い稀なキレ、ユリの花のような香りを持ちさっぱりとした酸味の本格辛口ワイン。
北海道小樽くんより)



国産ワインコンクール金賞!
葡萄作りの匠 北島秀樹 ケルナー[2012]

ワイン専用葡萄にこだわりを持ち、価値ある原料を供給する北島氏が丹誠込めて育て上げたケルナー種の単独仕込みワイン。たぐいまれなキレ、ユリの花のような香りを持ち、さっぱりとした酸味が魅力の本格辛口白ワインです。03年産(売切れ)は、第3回国産ワインコンクール銅賞受賞。05年産は、第4回国産ワインコンクール奨励賞受賞。07年産は、第7回国産ワインコンクール銅賞受賞。
750ml 税込1964円
■ 生産地:日本、北海道
■ 味のタイプ :白・辛口
■ アルコール度:13%
■ ブドウ品種 :ケルナー100%
■ 平均樹齢 :年
■ 平均年間生産量 :
酒のたなかより)





(*)酒のたなかより2本購入。1,964円。
抜栓日:2014年4月9日
グラスはリーデルのオーヴァチュアを使用しました。色合いはほんのり山吹色の淡い感じ。ママちゃんは「日本酒みたいな色だね」と言っていました。
香りは、パイン、ほんのり柑橘系の香り。白い花の香り。香りにやや金属っぽいニュアンスも感じました。ほんのりとした甘い香りが良いです。
味わいは、最初にとてもシャープな酸があり、けっこうなミネラルを感じます。後口に若干の心地よい苦味があって、残糖はあまり感じません。思いの外厚みのある味わいです。白身魚の天ぷらとかと良いマリアージュな気がします。ママちゃんは「味も日本酒みたいだね」と言っていました。
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Pinot Noir OcciGabi 2013

テーマ:
Pinot Noir OcciGabi 2013
Pinot Noir OcciGabi 2013
オチガビ・ワイナリー ピノ・ノワール
Posted by fujii under 日本

nullオチガビ・ワイナリー ピノ・ノワール
オチガビ・ワイナリー ピノ・ノワール
生産地:日本 余市
葡萄品種:ピノ・ノワール種

余市で2013年にスタートした新ワイナリー。
ピノ・ノワール種は北海道で注目される赤ワイン用品種。
故郷の仏ブルゴーニュ地方とは異なる気候の為か、栽培農家泣かせの難しい品種でもあります。
華やかな香りと、官能的な味わいを夢見て、余市でも作付けが増えています。

ワインショップフジヰより)





(*)ワインショップフジヰさんより購入。 3,500円。
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Dornfelder OcciGabi 2013

テーマ:
Dornfelder OcciGabi 2013
Dornfelder OcciGabi 2013
オチガビ・ワイナリー ドルンフェルダー
Posted by fujii under 日本

nullオチガビ・ワイナリー ドルンフェルダー
オチガビ・ワイナリー ドルンフェルダー
生産地:日本 余市
葡萄品種:ドルンフェルダー種

余市で2013年にスタートした新ワイナリー。
北海道と気候の似たドイツの赤用品種ドルンフェルダー。
ゴボウや土を思わす香、果実味と細かなタンニンが調和した味わいは、アルゼンチンのマルベック種を思わせます。
オチガビ・ワイナリーはこの品種に、北海道産赤ワインの新たな可能性を期待しているようです。
ワインショップフジヰより)




(*)ワインショップフジヰさんより購入。3,500円。
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Kerner OcciGabi 2013

テーマ:
Kerner OcciGabi 2013
Kerner OcciGabi 2013
オチガビ・ワイナリー ケルナー
Posted by fujii under 日本

nullオチガビ・ワイナリー ケルナー
オチガビ・ワイナリー ケルナー
生産地:日本 余市
葡萄品種:ケルナー種

余市で2013年にスタートした新ワイナリー。
ドイツからもたらされたケルナー種は、北海道の気候に合っていたようで作付けが増えて、今や北海道を代表する品種となりました。
熟した果実感と、酸味を合わせ持ったメリハリのある味わいが楽しめます。
ワインショップフジヰより)







(*)ワインショップフジヰさんより購入。2,000円。

OKUSHIRI Pinot Noir 2012

テーマ:
OKUSHIRI Pinot Noir 2012
OKUSHIRI Pinot Noir 2012
奥尻ワイン OKUSHIRIWINERY
北海道奥尻郡奥尻町 奥尻ワイナリー

~日本で唯一離島で作られ、潮風を織り込む奥尻島産のワイン~

株式会社 奥尻ワイナリー 代表者 海老原浩氏
住所 北海道奥尻郡奥尻町字湯浜300
創業年 2008年
年間生産量 -本(国産比率100%)
自社畑 約25ヘクタール


奥尻ワイナリー ピノノワール2012年
OkushiriWinery PinotNoir

奥尻ワイン・ピノノワール2012年赤 750ml
タイプ 赤・ミディアムボディ
葡萄品種 ピノノワール100%(北海道奥尻島産)
生産本数 -本

淡いルビー色、優しい樽香、軽やかな飲み口、きれいなミネラルやコクと酸味、余韻が長く海を感じる1本です。「奥尻ワイナリー様のコメントより」
かのや酒遊館より)




奥尻ワイナリー ピノ ノワール 2012

ピノ ノワール

地元の海老原建設を母体とし、1999年からぶどう栽培を開始、2006、2007年は岩見沢の宝水ワイナリーで委託醸造。2008年9月末にワイナリーが完成したため、以降のヴィンテージは奥尻で造られています。醸造は工場長の菅川さんをはじめ、若手中心。ワインは全て25haの自社畑から造られています。
藤小西オンラインストアより)




(*)ワインショップフジヰさんで購入。2,350円。
Yoichi Nobori Assamblage Takahiko Soga 2012
Yoichi Nobori Assamblage Takahiko Soga 2012 Part1
北海道限定販売
ドメーヌ・タカヒコ ヨイチ ルージュ アッサンブラージュ[2012]

余市町登地区で栽培された「ツヴァイ」と「ピノ・ノワール」をアッサンブラージュ(ブレンド)した赤ワインです。醸造・熟成中は亜硫酸を使用せずに野生酵母で発酵させ、少し濁った状態のまま、無濾過で瓶詰を行っております。そのため、ワイン中に酵母と葡萄由来のオリが閉じ込められており、僅かに濁っておりますが自然なものなので安心してお飲み頂けます。
750ml
■ 生産地:日本、北海道
■ 味のタイプ :赤・ミディアムボディ
■ アルコール度:11%
■ ブドウ品種 :ツヴァイ90%、ピノ・ノワール10%
酒のたなかより)




ヨイチ・ルージュ アッサンブラージュ
道内酒販店限定のワインです。
定価各で気軽に飲める農家らしいワインを醸したく、王冠でリリースしております。少し濁りがあり魅力的な果実味に溢れた赤ワインです。ツヴァイとピノがブレンドされたワインですが、そんなこと考えず、気軽に楽しく飲んで頂きたいワインです。1年間 古樽で熟成されております。
ドメーヌ・タカヒコHPより)




ヨイチ ルージュ アッサンブラージュ 2012<北海道限定出荷>
北海道余市町登地区で栽培された「ツヴァイ」と「ピノ・ノワール」をアッサンブラージュ(ブレンド)した赤ワインです。醸造・熟成中は亜硫酸を使用せずに野生酵母で醗酵させ、多少濁った状態で瓶詰を行っております。そのため、ワインの中に酵母と葡萄に由来するオリが閉じ込められており、僅かに濁っていますが自然なものなので安心してお飲みいただけます。また、醗酵由来の炭酸も閉じ込められており、少し発泡している場合もあります。ツヴァイが持つ華やかなチェリーとピノ・ノワールが持つイチゴの香りの絶妙なバランスを是非、楽しんでください。出来る限り冷蔵庫での保存をお願いします。
<ツヴァイ、ピノ・ノワール>
720ml 1995円(栓:王冠)(完売しました)
はらだ商店より)




ヨイチ・ルージュ・アッサンブラージュ 2012 赤【北海道限定】
生産者 ドメ-ヌ タカヒコ
生産地 北海道余市郡余市登町1395
葡萄品種 ツヴァイゲルトレ-ベ、ピノ・ノ・ワ-ル
アルコール度
10.5%
ライトボディ 赤

北海道余市町登地区で栽培された「ツヴァイゲルトレ-ベ」と「ピノ・ノワール」をアッサンブラージュした赤ワインです。醸造・熟成中は亜硫酸を使用せずに野生酵母で醗酵させ、多少濁った状態で瓶詰を行っております。そのため、ワインの中に酵母と葡萄に由来するオリが閉じ込められており、僅かに濁っていますが自然なものなので安心してお飲みいただけます。また、醗酵由来の炭酸も閉じ込められており、少し発泡している場合もあります。ツヴァイが持つ華やかなチェリーとピノ・ノワールが持つイチゴの香りの絶妙なバランスを是非、楽しんでください。出来る限り冷蔵庫での保存をお願いします。
酒屋あだちより)





Yoichi Nobori Assamblage Takahiko Soga 2012 Part2



(*)はらだ商店より2本。酒屋あだちより1本。ワインショップフジヰより1本購入。 1,995円
Yoichi Nobori Passetoutgrain Takahiko Soga 2012
Yoichi Nobori Passetoutgrain Takahiko Soga 2012 Part1
ドメーヌ・タカヒコ ヨイチ ノボリ パストゥグラン[2012]

―以下生産者資料より抜粋―
「ツヴァイ」は、力強い骨格とピノ・ノワールを思わせる香味を持ち、一方でガメイ種の様な華やかな香りを備え持つ品種。そんなガメイ種を主体とするブルゴーニュのパストゥグランをイメージして醸造したワイン。ピノ・ノワールが持つイチゴやクローブの香りとツヴァイが持つブラックチェリーとの絶妙なバランスを楽しんで頂きたい。とかくツヴァイをボルドー系タイプで表現する造り手がいるが、私はあえて優しさとエロチックな臭さを魅力的に感じることが出来るブルゴーニュ系ワインを目指した。2012年はツヴァイが非常によく熟し黒い果実味とタンニンがしっかりしているため、ピノ・ノワールの比率を60%まで上げることにより、イメージに描く繊細なバランスを保つように工夫した。これまでのヴィンテージの製品よりも余韻が長く、果実味と酸味のしっかりしたワインに仕上がっている。特に香は非常に複雑で、キュムラ ピノ ノワールの比率が非常に高いため、魅力的なキュムラの個性も十分に感じることが出来るワインになっている。製造方法は、例年と大きく変わらず、全房のままでブドウを用いて、自然に発酵を促す方法で醸造をしている。よって酵母などは加えず、ゆっくり30日以上をかけて自然発酵を行う。ピジャージュは全て足で踏んで行っており、発酵終了後、プレスし、バレルに移動して、1年間熟成。瓶詰直前におまじない程度の亜硫酸を初めて添加しているが、2012年は特に少ない添加量だ。飲み頃としては、まず、2014年の秋ごろまで抜栓を待つことをお勧めしたいが、理想としては、最低でも2016年春頃まで熟成させて頂きたい力のあるワインです。確実にこれまでのヴィンテージの中で、最も力のあるワインに仕上がっている。

750ml
■ 生産地:日本、北海道
■ 味のタイプ :赤・ミディアムボディ
■ アルコール度:11%
■ ブドウ品種 :ツヴァイ65%、ピノ・ノワール35%
■ 平均樹齢 :年
■ 平均年間生産量 :6000本
酒のたなかより)




ヨイチ・ノボリ パストゥグラン 2012 (Yoichi Nobori Passetoutgrains 2012)
魅力的な果実味を持つ余市町登地区の「ツヴァイ」。ピノ・ノワールの特徴を持ちつつ力強い骨格もあり、一方でガメイの様な華やか香りと安定した栽培が期待できる品種。このワインは、ガメイ種を主体とするブルゴーニュのパストゥグランをイメージして醸造しました。除梗をせず、全房のまま、添加酵母を使用せず自然な発酵を促す方法で醸造しております。
ツヴァイが持つブラックチェリーとピノ・ノワールが持つイチゴの香りの絶妙なバランスを是非、楽しんで下さい。
2012年はこれまでのビンテージのワインよりも、力強く骨格がしっかりしたワインでありながら、非常に複雑で黒い完熟した果実の香りが溢れるワインとなっております。非常にエロチックなワインでもあります。
亜硫酸は、醸造中使用せず、瓶詰直前におまじない程度、添加しております。
無濾過のため、僅かに濁りがあります。

セパージュ: ピノ・ノワール(Pinot Noir) 60%
ツヴァイ(Zwei) 40%
12ヵ月 小樽熟成(古樽)
ドメーヌ・タカヒコHPより)




ドメーヌ・タカヒコ (北海道余市町)

ドメイヌ・タカヒコ ドメーヌ・タカヒコは北海道余市町登地区に農場(ぶどう園)と醸造場を持つ家族経営のワイナリー。 醸造及び栽培の責任者は曽我貴彦氏。氏の実家の小布施ワイナリー(長野県)とココ・ファーム(栃木県)での経験と実績をもとにつくるワインはすごい人気です。葡萄を栽培しワインを造ることを仕事として、北海道余市の可能性と北海道のピノ・ノワールの可能性に挑戦しています。 現在は余市町登地区のぶどうを使っていますが、まもなく自分の農場のぶどうでだけでワインを造ることが出来るようになります。

ヨイチ ノボリ パストゥグラン 2012
ブルゴーニュのパストゥーグランをイメージして醸造したワイン。ツヴァイが持つブラックチェリーとピノ・ノワールが持つイチゴやクローブの香りの絶妙なバランスを楽しんで頂きたい。2012年はツヴァイが非常に良く熟し黒い果実味とタンニンがしっかりしているため、ピノ・ノワールの比率を60%まで上げることにより、イメージに描く繊細なバランスを保つように工夫した。これまでのヴィンテージの製品よりも余韻が長く、果実味と酸味のしっかりしたワインに仕上がっている。特に香りは非常に複雑で、キュムラ・ピノ・ノワールの比率が非常に高いため、魅力的なキュムラの個性も十分に感じることができるワインになっている。
ビン詰直前に亜硫酸を初めて添加しているが2012年は特に少ない添加量です。
飲み頃としては、まず2014年の秋ごろまで抜栓を待つことをお勧めしたいが、理想としては、最低でも2016年春ごろまで熟成させていただきたい、力のあるワインです。
無濾過のため、僅かに濁りがある。
<セパージュ:ピノ・ノワール60%,ツヴァイ40%>12か月小樽熟成(古樽)
750ml (瓶詰本数:6000本)
はらだ商店より)


Yoichi Nobori Passetoutgrain Takahiko Soga 2012 Part2


(*)はらだ商店より2本購入。酒屋あだちより1本購入。酒のたなかより1本購入。ワインショップフジヰより1本購入。
3,675円。

自分購入分とは関係なく緑道の竹八さんにてグラスでいただきました。
抜栓日:2014年5月14日

さほど濃くないルビー。さほど艶やかさはありません。素朴な色合い。
香りは、一発目から、チェリー、ストロベリーの、あま~い香り。これがなんとも言えない香りで、きっとこれがタカヒコ香と言われるものだとおもいます。2011のピノや、11のパストゥグランもこの香りありました。ほんとに、うちのママちゃんが言っているように大草原の小さな家を連想させる、ほんわかとした香り。でもしっかりと存在感を主張しています。この香りは時間が経過しても、芯がぶれませんね。味わいも、いちごジャムの要素がドーンと来たかと思えば、ちょっとタニックな味がしっかりとしていて、素朴な酸がそれを包んでいる感じ。これと、ピノ単一を飲み比べて、ツヴァイの要素がどういうふうに影響するのかをみるのも面白いと思いました。なるほどなぁ~。鴨料理との相性はとてもよく、とくにリンゴジャム風ソースを絡めた鴨との相性が良かったです。

Cabernet Sauvignon Barrique Takahata Winery 2011
Cabernet Sauvignon Barrique Takahata Winery 2011 Part1
厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に
妥協のないブドウを栽培しています。
このワインには、収穫した全てのブドウの中から 厳選したものだけを使用しています。 契約栽培家と共に原料ブドウ栽培に情熱を持ってあたっています。

カベルネ・ソーヴィニヨン
果皮のタンニン分を豊富に含み、濃厚なワインとなります。若いうちは刺激的なタンニンを感じられますが、熟成させることによって、複雑なブーケが漂い、まろやかさとふくらみを持ったコクのある味わいに変化します。
ブレンド比 82%

メルロー
カベルネ・ソーヴィニヨンに比べると早く熟し飲み頃となります。色はやや朱色を帯びており、プルーンのような熟した黒い果実やチェリーのような赤い果実の香りが広がります。酸味やタンニンが穏やかで、芳醇でまろやかな味わいです。
ブレンド比 13%

プティ・ヴェルド
天候の影響を受けやすいことから栽培面積は減少し、貴重な品種となっています。高畠町では、1件の契約栽培家が10aの畑で栽培しているのみです。この品種を僅かに加えることでワインに複雑性と骨格をもたらします。
ブレンド比 5%

樽醗酵によりワインに樽の風味を持たせるとともに、小ロット(1樽255ℓ)での醗酵が可能となることによって、同品種のブドウでも、多種の樽や異なる酵母が使用できます。できあがるワインには、大きな差が生まれ、それぞれの特徴を生かしブレンドすることで奥行きと深みのあるワインとなります。
その後、乳酸菌による醗酵であるマロラクティック醗酵行います。これによりブドウ由来の有機酸の1つ、リンゴ酸を、乳酸に変えることで、酸味を減少させワインの味を柔らかく飲みやすくさせるとともに、バターなどの乳製品を思わせる香りやバラを思わせる香りをワインに与え、香味が複雑になります。
醗酵が終わると17ヵ月間樽で熟成。1本1本の樽の特徴を考えながら何度も比率を変え最良のブレンド比率を決定していきます。

2010バリックカベルネ・ソーヴィニヨン フランスのボルドー原産の高級ワイン用品種カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、メルロー、プティ・ヴェルドの織りなすスパイシーで深みのある味わいが広がります。男性的な骨格をもつカベルネ・ソーヴィニヨン特有の強いアタックとブラックチェリーや熟したプラムのような黒い果実を思わせる香りとブラックオリーブを思わせる香りが豊富なタンニンと融合したフルボディースタイルのワインです。
容量 750ml
アルコール 14度
葡萄品種 高畠町産カベルネ・ソーヴィニヨン
高畠町産メルロー、高畠町産プティ・ヴェルド
テイスト 赤・フルボディ
(TAKAHATA WINARYより)




[2011] 高畠バリック・カベルネソーヴィニヨン樫樽熟成 - 高畠ワイナリー

■美味しくなってきました「高畠ワイナリー」
【 高畠ワイナリー 】
1990年山形県東置賜郡高畠町に創立されたワイナリーです。
比較的若いワイナリーですが、その分、設備、醸造方法が前向きな様な気がしま す。樹齢も高くなり、その効果が現れてきて、評価が高くなっています。

日本にワイナリーの中で、先進的な造り、モダンな造りをしている日本のワイナリーです。
どのワインも、実にバランスの取れた味わいです。

今回、ご紹介していますワインの中で、バリック熟成のカベルネ メルロの2アイテムは、リリース直後は、とても硬かったのですが 約半年を過ぎて柔らかく飲み頃になりました。
ミディアム・赤
カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、メルロー、プティ・ヴェルドの織りなす スパイシーで深みのある味わいが広がります。
男性的な骨格をもつカベルネ・ソーヴィニヨン特有の強いアタックと ブラックチェリーや熟したプラムのような黒い果実を思わせる香りと ブラックオリーブを思わせる香りが豊富なタンニンと融合したワインです。
アサヒヤワインセラーより)



高畠バリック
帰るね樫樽熟成
CABERNET SAUVIGNON

力強い果実味、滑らかな舌触り
カベルネ・ソーヴィニヨンを主体にメルロー、プティ・ヴェルドの織りなすスパイシーで深みのある味わいが広がります。
男性的な骨格を持つカベルネ・ソーヴィニヨン特有の強いアタックとブラックベリーのような黒い果実やブラックオリーブを思わせる香りとフレーヴァーが豊富なタンニンと融合しています。
深みのある濃いルビー色。
しっかりとしたベリー系の香りを主体に、ロースト香やチョコレート、スパイス香、スミレの花の香りが感じられます。
口当たりから芳醇な香りが広がり、滑らかでリッチな舌触り。
カベルネ・ソーヴィニヨンらしい力強い果実味が膨らみながら、メルローの滑らかさがバランスよく溶け込んでいる印象です。
凝縮感のあるタンニンが心地よく、程よい樽香が全体を引き締めてくれます。余韻は味と香りを反映し長く残ります。
フェリシティーより)



Japan Wine Competition 2013(国産ワインコンクール) 銅賞受賞
Cabernet Sauvignon Barrique Takahata Winery 2011 Part2



(*)アサヒヤワインセラーより2本購入。2,500円。
抜栓日:2014年4月28日
コルク:TAKAHATAとホームページのURLが刻印されています。46mm
液漏れ:なし
グラス:リーデルのボルドータイプを使用しました。

色:そんなに濃くないルビー。ボルドーとかに比べ色合いが濃くはないです。つややかな印象。
エッジ:若干すでにガーネットが入っているでしょうか。中心部にはほんのちょっとパープルの要素があります。
脚:結構な粘調度。たらぁ~~っと流れ落ちてきます。

香り:ファーストインプレッションは、ヴァニラ香、樽香が程よく感じられます。とても上品な印象の甘い香り。その奥にカシスの香りが見えます。スワリングで、カシス香、ブラックベリーの香りが見えてきました。なんだか安らぐ香りですが、徐々にベリー系の香り、適度な酸を思わせるような香りが出てきます。

タンニン:歯茎がぎしぎし言うような渋みではありませんが、まだまだフレッシュさがあるタンニンです。けっこうしっかりしています。

味:ファーストアタックは、カシス、ブラックチェリーの味わいと、タンニンの力強さを感じ、ちょっとローストされたような感じの味わいがあります。なかなか味わいに複雑さもあって、ほどよい酸が感じられます。アフタもそこそこ長く感じられます。なかなかミネラル感もあり、これが日本のワインなの?といった印象。ただ、ギスギスしたところが全然なく、全般的に優しいニュアンスのワインだと思います。
2日目は、香りはとても丸みを帯びていい感じでした。味わいは酸が前面に出てきて、全体的にやや柔らかくなった印象でした。3日目はちょっと酸化的要素が出てきました。
下手な◯賞メダル受賞とかのボルドーよりも全然こちらのほうがいいと思いました。

Merlot Barrique Takahata Winery 2011

テーマ:
Merlot Barrique Takahata Winery 2011
Merlot Takahata Winery 2011 Part1
[2011] 高畠バリック・メルロ樫樽熟成 - 高畠ワイナリー

■美味しくなってきました「高畠ワイナリー」
【 高畠ワイナリー 】
1990年山形県東置賜郡高畠町に創立されたワイナリーです。
比較的若いワイナリーですが、その分、設備、醸造方法が前向きな様な気がしま す。樹齢も高くなり、その効果が現れてきて、評価が高くなっています。

日本にワイナリーの中で、先進的な造り、モダンな造りをしている日本のワイナリーです。
どのワインも、実にバランスの取れた味わいです。

今回、ご紹介していますワインの中で、バリック熟成のカベルネ メルロの2アイテムは、リリース直後は、とても硬かったのですが 約半年を過ぎて柔らかく飲み頃になりました。
ミディアム・赤
メルローを主体にカベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドが溶け合う チョコレートのような香りが広がります。シルキーでベルベットを思わす メルロー特有の女性的質感と、ブラックチェリーや熟したプラムのような 黒い果実を思わせる香りとフレーバーが幾重にも重なりタンニンと融合して います。
(アサヒヤワインセラーより)



契約栽培家と歩む高みを目指すぶどうの栽培
厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に 妥協のないブドウを栽培しています。
このワインには、収穫した全てのブドウの中から 厳選したものだけを使用しています。 契約栽培家と共に原料ブドウ栽培に情熱を持ってあたっています。

メルロー
カベルネ・ソーヴィニヨンに比べると早く熟し飲み頃となります。色はやや朱色を帯びており、プルーンのような熟した黒い果実やチェリーのような赤い果実の香りが広がります。酸味やタンニンが穏やかで、芳醇でまろやかな味わいです。
ブレンド比 76%

カベルネ・ソーヴィニヨン
果皮のタンニン分を豊富に含み、濃厚なワインとなります。若いうちは刺激的なタンニンを感じられますが、熟成させることによって、複雑なブーケが漂い、まろやかさとふくらみを持ったコクのある味わいに変化します。
ブレンド比 19%

プティ・ヴェルド
天候の影響を受けやすいことから栽培面積は減少し、貴重な品種となっています。高畠町では、1件の契約栽培家が10aの畑で栽培しているのみです。この品種を僅かに加えることでワインに複雑性と骨格をもたらします。
ブレンド比 5%

ワインの造り
樽醗酵によりワインに樽の風味を持たせるとともに、小ロット(1樽255ℓ)での醗酵が可能となることによって、同品種のブドウでも、多種の樽や異なる酵母が使用できます。できあがるワインには、大きな差が生まれ、それぞれの特徴を生かしブレンドすることで奥行きと深みのあるワインとなります。
その後、乳酸菌による醗酵であるマロラクティック醗酵行います。これによりブドウ由来の有機酸の1つ、リンゴ酸を、乳酸に変えることで、酸味を減少させワインの味を柔らかく飲みやすくさせるとともに、バターなどの乳製品を思わせる香りやバラを思わせる香りをワインに与え、香味が複雑になります。
醗酵が終わると17ヵ月間樽で熟成。1本1本の樽の特徴を考えながら何度も比率を変え最良のブレンド比率を決定していきます。

2010バリックメルロ フランスのボルドー原産の高級ワイン用品種メルローを主体にカベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドが溶け合うチョコレートのような香りが広がります。シルキーでベルベットを思わすメルロー特有の女性的質感と、ブラックチェリーや熟したプラムのような黒い果実を思わせる香りとフレーバーが幾重にも重なりタンニンと融合しています。凝縮された果実感とともにお楽しみください。

容量 750ml
アルコール 14度
葡萄品種 高畠町産メルロー、
高畠町産カベルネ・ソーヴィニヨン、高畠町産プティ・ヴェルド
テイスト 赤・フルボディ
TAKAHATA WINARYより)




山形・高畠が産み出す世界に通じる高品質ワイン
契約栽培農家と協力、評価の高い東北を代表するワイナリー

”まほろばの里”高畠から生み出される世界へ羽ばたく日本ワイン
「高畠ワイン」

高品質なワイン造りを目指す1990年創設の新鋭ワイナリー
前身は昭和23年、長野県塩尻市で創業した「太田葡萄酒」です。まだ冷蔵庫もない時代に、すべて手作業で葡萄を絞り、ワインを仕込んでいました。
やがて時代は変わり、より高品質なワインを造るために新たに醸造用ぶどう品種を栽培し、より本格的なワイン醸造を、という夢を実現させる新天地を求め、1990年かねてからの葡萄の適産地、山形県高畠町にワイナリーを設立しました。
現在は、最新の醸造設備と本格的な栽培によって実ったぶどうを用い、高品質なワインを追求しています。

高畠でしか醸せないワイン。
世界を知るエノログ川邊久之氏
「エノログ」とは、ワイン醸造技術管理士のことを指します。醸造技術だけでなく、ぶどうの栽培、ワインの流通を熟知し、品質管理を担うもので、欧州では国家資格とされています。
2009年より川邊久之氏による新体制の下、製造部門を中心に強化を図りました。同氏はカリフォルニア・ナパバレーで15年以上もワイン造りに携わり、ワインセミナーや醸造コンサルティング等活躍をしておりました。
現在高畠ワインでは、世界基準とも言える欧米スタイルのワイン醸造をベースに年々改良を重ね、ワイン醸造・ぶどう栽培ともに技術革新に注目しています。

ぶどう栽培に最適な地
「高畠」が生む高品質な原料
高畑町では稲作を始め、多くの農産物の栽培が盛んに行われています。
フルーツ王国とも呼ばれるその土地は、「まほろばの里」とも呼ばれ、「古くから人々が住み実り豊かな豊穣の地」という意味を持ちます。
高畠町は北緯38度、前述のナパバレーやギリシャ等、世界的なワイン産地と同意度に位置し、日本国内でも希有なぶどうの適産地です。
夏場は非常に暑く、日照時間も長いことが特徴ですが、一方で朝晩は気温が冷え込み、昼夜の気温さが大きく、その温度差が果実の健全な熟成に不可欠とされています。


高畠バリック メルロー樫樽熟成
MERLOT

滑らかな舌触り、ふくらむ果実味
メルロを主体にカベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドが溶け合うチョコレートのような香りが広がります。
シルキーでベルベットを思わせるメルロー特有の女性的質感とブラックチェリーや熟したプラムのような黒い果実を思わせる香りとフレーヴァーが行く銃にも重なるタンニンと合わさっています。

濃いルビー色。
凝縮感のあるベリー系の香りに、スパイス香や樽由来のヴァニラ香、そしてチョコレートの香りが強めに感じられるのが特徴的です。
口に含むと、滑らかな舌触りからメルローならではの果実味が膨らみます。
カベルネ・ソーヴィニヨンのブレンドによって芳醇な味わいと深みが加わり、メルローの個性が引き立って感じられます。
なめらかな後味と余韻がとても心地よい一本です。
フェリシティーより)



Japan Wine Competition 2013(国産ワインコンクール) 銅賞受賞
Merlot Takahata Winery 2011 Part2


(*)アサヒヤワインセラーより2本購入。2,500円。
Bourgogne Chardonnay Domaine Coche Dury 2009
Bourgogne Chardonnay Domaine Coche Dury 2009
ブルゴーニュの白ワインを語る上で、絶対に外せない最高峰の作り手のひとつ、

コシュ・デュリ

「 白ワインの神様 」 「 シャルドネの魔術師 」など、様々な異名を持ち、ワイン愛好家なら一度は飲んでみたいと憧れる珠玉のドメーヌです。
生産量が極端に少ない希少性と、世界中の熱狂的ファンが追い求めるため価格が高騰し、普段ではお目にかかることさえ困難なレア・アイテムとなっています。

パーカー氏が、「 ラモネ 」「 コント・ラフォン 」とともに、
ブルゴーニュ白の作り手「 3傑 」
として称賛する「 コシュ・デュリ 」。

その名声を確固たるものにした「 ジャン・フランソワ 氏 」は、2008年ヴィンテージを最後に名目上の引退をし、現在は、息子の「 ラフェエル 氏 」に引き継つがせドメーヌを守っています。
この蔵の作るムルソーは、村名ものでも他の作り手の
1級畑に相当
する言われるほどの品質を誇ります。
その古典的で骨格がしっかりとした非常に太い長期熟成型のスタイルは、世界中の愛好家を魅了しています。
熟成には、アリエ産オークの新樽を使用し、2度の澱引きを経て18~22ヶ月熟成。
頑なに無濾過にこだわって、伝統を守り続ける職人が丹精込めて作り上げた芸術的ブルゴーニュ。
一生のうちに一度は飲みたいブルゴーニュの至宝!
ヴェリタスより)



ドメーヌ・ジャン・フランソワ・コシュ・デュリ ブルゴーニュ・シャルドネ
コント・ラフォンと並び、ブルゴーニュの白のトップ生産者コシュ・デュリ。最近では、あまり見ることのなくなりました。ブラインドで飲んだら、どれだけの人がムルソーと答えるだろうか。並のドメーヌのブルゴーニュ・ブランとは比較にならない非常に高い評価を得ています。
ウメムラより)



コシュ・デュリ
Domaine Coche Dury

リリース毎に争奪戦が繰り返されるムルソーの魔術師

ノンフィルターの長熟型白ワインでブルゴーニュを代表する生産者として知られるドメーヌ、コシュ・デュリは国道74号線近く、ムルソー村中心部から少し離れと所に居を構える。
1920年の設立時は町の中心部にあり、6つの畑の分益耕作からスタートした。
少しづつ畑を購入し、特に1940年にドメーヌに入った2代目が所有地を拡大。
現在3代目になってからも畑の購入は続けられており、最近に購入したのは1994年のピュリニー・モンラッシェ、1995年のムルソー。
現在ムルソーの村名アペラシオンのリューディーは15区画を数える。

分益耕作の割合は年々減少し、現在は10.5haのうち1.5haを残すのみである。
ワインの元詰はドメーヌ設立時から始めているが、商習慣で今でも樽の1/3をネゴシアンに売却している。
3代目の当主、ジャン・フランソワ・コシュ氏は、1964年にグランシャンにあるワイン農業高校を卒業後すぐにドメーヌに入り、10年間父親の下で働いた後、当主となった。
ドメーヌ名のコシュ・デュリは氏の苗字と夫人の旧姓を結んだもの。

ジャン・フランソワ氏が当主となって一新したのは機械類のみで、最低18ヶ月の長期熟成を特徴とする初代からのワイン造りを踏襲している。
ヒラオカより)




「シャルドネの神様」と言われる『ジャン・フランソワ・コシュ・デュリ』。
そのコシュ・デュリの最新2009年ヴィンテージ。
特に人気が高く「入手困難」なワイン『ブルゴーニュ・シャルドネ』が 入荷してまいりました!

ブルゴーニュの白ワインの最高峰「コシュ・デュリ」。

長期熟成型の現在も骨格のたくましい素晴らしいワインを生み出し、 ブルゴーニュワインの頂点に位置するコシュ・デュリですが、トップ・ ドメーヌとしての地位を確立した現在もルイ・ラトゥールや、ルイ・ジ ャドなどの大手ネゴシアンに生産量の30%を販売してしまっているのだ そうです。

「苦しかったときに、彼らが助けてくれたから」だそうです・・・。
ワインにも、律儀さが現れているような気がしますよね。

偉大な2009年ヴィンテージということもあり市場ではかなり品薄なコシュ・デュリ。
村名のムルソーでさえもかなりの熟成を必要とする頑強なスタイル ですが、このACブルゴーニュは、「コシュ・デュリらしさ」が最も 判り易く表現されたワインではないでしょうか?
ゆはら・メルマガより)




「ドメーヌ・コシュ・デュリ」
ロバート・パーカー氏が、ブルゴーニュの白ワインの中で

100点満点をつけた生産者はたった二つです。

ロマネ・コンティ社と、この「コシュ・デュリ」のみです。

ノンフィルターの長熟型白ワインでブルゴーニュを代表する生産者として知られるドメーヌ・コシュ・デュリは、ムルソー村中心部から少し離れと所に居を構えています。1920年の設立時は、町の中心部にあり、6つの畑の分益耕作からスタートしました。3代目当主ジャン・フランソワ・コシュ氏は、1964年にグランシャンにあるワイン農業高校を卒業後すぐにドメーヌに入り、10年間父親の下で働いた後、当主となりました。

少しづつ畑を購入し、特に1940年にドメーヌに入った2代目が所有地を拡大しました。現在3代目になってからも畑の購入は続けられており、最近に購入したのは1994年のピュリニー・モンラッシェ、1995年のムルソーです。現在ムルソーの村名アペラシオンのリューディーは15区画を数えます。分益耕作の割合は年々減少し、現在は10.5haのうち1.5haを残すのみとなりました。

《ドメーヌ・コシュ・デュリ ブルゴーニュ・シャルドネ》
洋梨のよう な熟した果実の感じや、ハチミツのような香りが感じられます。ムルソー特有のナッツの味わいがスマートに感じられ、そしてシルキーで滑らかなワインです。
マリアージュ・ド・ケイより)




(*)マリアージュ・ド・ケイより購入。13,860円