今年に入ってから新しい言語を始め
ようやく
見慣れないもの→あ、見たことある
となってきました。
耳の方も慣れてきているようです。もっとも、つづりと発音が見事に一致しているので、ほかの言語のような苦労はないといえば、ないらしいです。言葉が先にありで、あとからアルファベット表記を選んだ、という感じです。
かといって会話できるか、というと、全然無理です。まだまだ先が長いと思います。
今年の冬の時点ではまだすべての発音がよくわからず、たずねてみても「?」でしたが、その後耳がなれて、通じるかどうかはともかく
「自己の発音流達成」
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通じるかどうかはわからないっ。
でも、歌うのはおよそ通じるようです。
会話がすぐできるようになるわけではないが「慣れる」ために
「字を見たら発音できるようにする」
↓
「自己流でいいから声に出して発音する」
↓
「ともかく、声に出して、なにか読む」
を、お勧めします。
現地でヒアリングに必死になる前に、少しは聞こえ方が違ってくると思います。
(と思うのは私だけかなあ?)
そして、日本って、日本って、いい辞書がたくさんあるのね!!
ということも付け加えておきます。
インターネットや動画という武器がある今、行きたい先の音はかなり聞けるはず。英語はとーぜん。仏語もかなり。というわけで、いいわけがしにくい世の中になってきています![]()
もちろん人と人との交流ばかりは、目の前に人がいる方がいいですね。ネットがあることによって人をみつけやすくもなりましたが、同時に危険が増えるともいえますので慎重に。


