子どもが幼稚園の時は、
私は結構年のいってるお母さんチームでした。
若いお母さんたちと15才くらい違ってて(^^;;;
仲のいいお母さん達は、同世代。
その点、小学校は幅が広いですね。
結婚してから2年目に子どもほしいねって(^^)
。。。でもできませんでした。
いつか自然に授かるものかなって思いながらも
6年目にその気になってトライ。
。。。でもできませんでした。
そしてまたまた月日がたって。。。
8年目にトライ。
これでできなかったらもう無理なのかな?って
半分諦めていたら… できました(*^.^*)
なので子どもがほしいけれど出来にくい人の気持ちは、
痛いほどよくわかります。
だから
結婚して18年目ですが、子どもはまだ小さいんです(^^)
じゃあ
もう一人いけるかな?と思ってたらすぐできて
二人目を命懸けで産んで
ホントに死んでしまいそうになったので
これで打ち切りになりました(^^;;;
マンハッタンにあるニューヨーク大学病院で
第二子を授かった後、1ヶ月ちょっと入院、手術を繰り返しました。
でも病院では、何かある度に
「Hello!私が、担当医です。」
「Hello!私が、担当看護士です。」
「Hello!私たちは、麻酔班です。…(手術の説明)、この書類にサインしてください。」
「Hello!私は、手術を担当する〇〇です。この書類にサインしてください。」
「Hello!私が手術室まであなたを車椅子で連れて行きます。」
「Hello!私は、あなたのお世話を担当する〇〇です。」
「Hello!私は、今夜、あなたの担当看護士です。」
「Hello!私は、。。。
というようにご丁寧に皆あいさつをしに来ます(^^;;;
そして何かというと書類にサイン、サイン。。。
動けない私の目の前に
人が現れては消えて、
現れては、サインさせられて。。。
でも
最新医療に触れた気がしました。
イギリスで第一子を産んだ時と全く違った環境でした。
イギリスの話は、しません。
イギリスの医療体制の問題が噴出するから(^^;;;
書き出すと一日では終わらなさそう(^^;;;
全く違った出産を経験しました。
そして
それぞれの国の違った子育て方法を学び
今の私たちがいます。
その国にいる時は、
その国でやっていける人を育てなくては!と
思っているので
その国の子育てを勉強して努力しました。
あの形でなくてはならない、
この形でなくてはならない、
なんて何もないんです。
それぞれの家族の形があっていい。
家族もいろいろ、その形もいろいろ。
基本は、みな幸せでいられるならば、
いいのではないかな、と。
マニュアル通りにしなくても、ならなくても
親と環境次第で子どもは育ちます。
なんか
だらだらと長くなりましたが、
今の私のこの半人前の母親状態の
言い訳をしているように聞こえるのでやめます(^^;;;
娘達よ、いっしょに成長しようね。
(^^)
私は結構年のいってるお母さんチームでした。
若いお母さんたちと15才くらい違ってて(^^;;;
仲のいいお母さん達は、同世代。
その点、小学校は幅が広いですね。
結婚してから2年目に子どもほしいねって(^^)
。。。でもできませんでした。
いつか自然に授かるものかなって思いながらも
6年目にその気になってトライ。
。。。でもできませんでした。
そしてまたまた月日がたって。。。
8年目にトライ。
これでできなかったらもう無理なのかな?って
半分諦めていたら… できました(*^.^*)
なので子どもがほしいけれど出来にくい人の気持ちは、
痛いほどよくわかります。
だから
結婚して18年目ですが、子どもはまだ小さいんです(^^)
じゃあ
もう一人いけるかな?と思ってたらすぐできて
二人目を命懸けで産んで
ホントに死んでしまいそうになったので
これで打ち切りになりました(^^;;;
マンハッタンにあるニューヨーク大学病院で
第二子を授かった後、1ヶ月ちょっと入院、手術を繰り返しました。
でも病院では、何かある度に
「Hello!私が、担当医です。」
「Hello!私が、担当看護士です。」
「Hello!私たちは、麻酔班です。…(手術の説明)、この書類にサインしてください。」
「Hello!私は、手術を担当する〇〇です。この書類にサインしてください。」
「Hello!私が手術室まであなたを車椅子で連れて行きます。」
「Hello!私は、あなたのお世話を担当する〇〇です。」
「Hello!私は、今夜、あなたの担当看護士です。」
「Hello!私は、。。。
というようにご丁寧に皆あいさつをしに来ます(^^;;;
そして何かというと書類にサイン、サイン。。。
動けない私の目の前に
人が現れては消えて、
現れては、サインさせられて。。。
でも
最新医療に触れた気がしました。
イギリスで第一子を産んだ時と全く違った環境でした。
イギリスの話は、しません。
イギリスの医療体制の問題が噴出するから(^^;;;
書き出すと一日では終わらなさそう(^^;;;
全く違った出産を経験しました。
そして
それぞれの国の違った子育て方法を学び
今の私たちがいます。
その国にいる時は、
その国でやっていける人を育てなくては!と
思っているので
その国の子育てを勉強して努力しました。
あの形でなくてはならない、
この形でなくてはならない、
なんて何もないんです。
それぞれの家族の形があっていい。
家族もいろいろ、その形もいろいろ。
基本は、みな幸せでいられるならば、
いいのではないかな、と。
マニュアル通りにしなくても、ならなくても
親と環境次第で子どもは育ちます。
なんか
だらだらと長くなりましたが、
今の私のこの半人前の母親状態の
言い訳をしているように聞こえるのでやめます(^^;;;
娘達よ、いっしょに成長しようね。
(^^)










