急遽 昼過ぎまで 出れそうにヾ(@°▽°@)ノ
サイトもいいけど オープン前日 出れそうにもないし
今の所 一人やし
久々に ボーズ覚悟で 行きますかぁ~~~
縛り & 2時頃 上がり で よければ ご一緒しようという
方 みえたら 連絡ください (今回は知り合い限定で・・・・)
7000円
期間限定 数量限定
アクリル製 ロットスタンド
注文は 住所 氏名 送り先 個数を記入のうえ
prasutand@yahoo.co.jp
までメールください
件名は ロットスタンド注文でおねがいします
(迷惑メール対策です)
詳しくは こちら
(リンク)の記事まで
確認後 こちらから メールいたします
更新それだけか~
ネタ切れか~~
て言う
ギャングみたいな人たちがいるので
さらに更新です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
書きたい事あるけど書く時間がないです
ためてたのを・・・・・・ヾ(@°▽°@)ノ
ウェアがほしくて
たまらない 秋です
どんなのが ほしいかというと
まずは いわずと 知れた
アークテリクス
元はクライマー二人が、クライミング用ハーネスを作るために設立
素材、縫製に妥協を許さない
その姿勢は世界のコアなアウトドア・アスリート達から高い評価を得ている。
ジャケット、バックパックなどに使われる
今では当たり前の「止水ジッパー」や「熱圧着技術」などはアークテリクスが開発した技術で
まさに元祖と呼べる存在。パタゴニアもノースフェイスも、すべてその後なのである。
アークテリクスが主張する
「コストパフォーマンスなどという言葉は存在しない」
最高の素材や技術を惜しみなく投入すればするほど、素晴らしいプロダクツになる。
すべての製品コンセプトは
「地球上にある最高のマテリアル、最高の技術、そして革新的なデザインで商品を作りあげること」
かっこ 良すぎます![]()
さらにさらに
鍛冶屋としてのはじまったパタゴニア
さらに 身近な所 キムケン愛用
TILAK(ティラック)社は登山家Roman Kamler氏によって寝袋を製造する会社として1986年創設。
1993年にはGore-tex社と契約を交わし、2000年にTILAKブランドネームの下、Tilakのアパレルラインが誕生。
2001年には当時より斬新で優れたデザインを起こすと評判高かったACRONYM 社のErrolson Hughと契約を締結。
出会いのきっかけはACRONYM 社の複雑且つ高度な要求に応えられる生産技術を兼ね揃えていたのがヨーロッパではTilak社の工場のみであった。
Tilak社のアパレルデザインをErrolson Hughが請け負いACRONYM 社のモデルの生産ををTilak社が請け負った。
これにより優れたデザインと高度なTILAK自社ファクトリーならでは生産技術が合わさり、洗練されたブランドが確立された。
Tilak社のアウトドアアパレルに対する根本はアウトドアに接する人々を悪天候から守り、より簡易に快適にアウトドアを楽しんでいただく事。
そのために掲げる最も重要な要素は優れた素材を用い、 最新のテクノロジーを利用し、最高の品質を保ち続ける。
50名程のスタッフで一貫した生産からの商品管理を行い、クオリティーを保つため全てチェコで仕上げる。
その確かな技術が認められ、チェコ国営の登山救援部隊、チェコマウンテンガイドアソシエーションや
マウンテンレスキューサービスに商品提供。
TILAKの意は、ヒンズー教徒がでこに付ける赤いマークを”ティカ”もしくは”ティラック(古名)”と呼称するところから由来する。
赤い点をでこに塗る事によって神に守られると信仰されており、
その精神から、『TILAKを着る事によってあなたをお守りします。』という意が込められている。
ネーミングセンス 良すぎ![]()
最後に 私が 狙いに狙っている
マムート
150年の歴史を誇る、ヨーロッパを代表するクライミングブランド。
赤と黒のマンモスマークのアイコンでお馴染みのマムート。
1862年に、ハンドメイドの登山用ロープの開発を始め、約150年の歴史を誇る。
クライミングに関する深い知識と経験を生かした機能的かつ実践的なウェアやクライミンググッズ、バックパックは世界中のアルピニストからも高い信頼を集めている。
スイス発のヨーロッパ的な秀逸なデザイン性と機能性が融合した製品を数多く生み出している
や~~~ぱ ほしい
なぜか???
性能 や 色々 な事 も もちろんですが
週末 アングラーな私に 正直 ここまで いらないです
が カッコイイから
昔 あこがれた バス釣りって カッコイイ物 なので
その頃あこがれた 方は短パンでしたが・・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
かっこいい と思うもので 釣りしたいからです
えっ ええ それだけですが(/ω\)
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