2006-09-12 17:41:06

目的は何か

テーマ:何故禁煙するのか

何のためにタバコを止めるのか。


意味が無いなら、喫煙者はタバコを止めようなんて思わないはず。


私が禁煙を決意した理由は「子供」を産みたいと思ったから。

決して若くは無い私が子供を産むために、少しでも可能性のあることは全部やっていこうと思ったからだ。


「子供を産む」可能性のほうが、タ「バコをやめる」つらさに勝ったのだ。


やめると決意してからは簡単だった。

目的が明確だから、具体的行動も決まってくる。

5w2hに落とし込めば簡単なのだ。


アッコ姐さんにも目的を持ってもらおう。


何のために禁煙するのか」


これを考えてもらいたい。


アッコ姐さんが今更妊婦にはならないだろうし、

甥や姪が「やめて」と言っても聞かないだろうし。


歌手辞めますか?タバコ止めますか?ならどうだ?


歌手とタバコなら、歌手のほうが重いんじゃないか?


タバコを吸うと歌手として使い物にならない理論をアッコ姐さんにぶつければいいのか。


よし、やってみよう。


2006-09-12 15:59:20

突然ですが

テーマ:室井佑月

室井佑月さんのブログが今月いっぱいで閉鎖。

室井佑月


彼女の活字はしっくりくるから好き。



彼女はタバコを吸うのか?


吸うならブログとともにタバコもやめろ・




2006-09-12 15:46:06

2ちゃんねる禁煙スレ

テーマ:タバコについて
2006-09-12 15:33:33

CMと出演TV

テーマ:アッコ姐さんについて
CM

永谷園  永谷園

リーブ21  リーブ21

テレビ

アッコにおまかせ! アッコにお任せ  

 ミンナのテレビ みんなのテレビ

2006-09-12 15:21:44

和田アキ子  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

テーマ:アッコ姐さんについて

和田 アキ子(わだ あきこ 1950年 4月10日 - )は大阪市 東成区 生まれの日本歌手 。本名は飯塚現子(いいづか あきこ)、旧姓和田。大手芸能プロダクションホリプロ 所属。愛称は「アッコ」もしくは「アコ」在日朝鮮人 二世で、旧名金福子(旧通名、金海福子)。

プロフィール

  • 1950年、大阪府 大阪市 生野区 鶴橋出身。
  • 15歳の頃から、ジャズ喫茶 などで歌い始める。173cmの長身から発せられるパワフルな歌声は評判を呼び、ホリプロ(当時はホリプロダクション)の社長、堀威夫 直々にスカウト される。当時、和田はバンド を組んでいて、バンドのメンバーと一緒にデビューできるものと思っていたが、実際にデビューできたのはヴォーカルの和田一人だけであった。また、学生時代は大阪の不良の番長として有名で、700人以上の舎弟を持つ女番長でもあったと言われる。通称・ミナミのアコ
  • デビュー 前のアマチュア 歌手時代には、大阪ミナミ の繁華街で恐喝をされ殴られていた地方からの「お上りさん」を助ける。無一文の彼らに同情し泊れる宿を手配、宿代を肩代わりした。そのうえ、帰路の汽車 賃も工面し国鉄大阪駅 まで見送るなど、親身になって面倒を見る人情家の面もある。(探偵!ナイトスクープ からの情報)
  • 1968年 10月25日 、『星空の孤独』でレコードデビュー。キャッチ・コピーは「和製リズム・アンド・ブルース の女王」。このデビュー曲は話題にならなかったが、2曲目の『どしゃぶりの雨の中で』がヒットし、人気歌手の仲間入りをした。
  • 1970年NHK 紅白歌合戦 (この記事では以降、紅白と略す)に初出場。歌った曲は『笑って許して』。
  • 1972年 、『あの鐘を鳴らすのはあなた』で、日本レコード大賞 最優秀歌唱賞を受賞。この曲は自他共に認める和田の代表曲であり、名曲。2001年What's Love? によって、2005年 にはサンボマスター によってカヴァーされた。しかし、この曲の歌詞にはベトナム戦争 への反戦メッセージが込められているといわれ、大ヒット曲にもかかわらず、当時のNHKに配慮し1972年の紅白では和田はこの曲を歌っていない(後年、紅白で4回歌った)。
  • 1973年 から日本テレビ 系のバラエティ番組「金曜10時!うわさのチャンネル!! 」に出演。番組中で「ゴッド姉ちゃん」と呼ばれ、せんだみつお湯原昌幸ザ・デストロイヤー らとドタバタギャグを繰り広げた事で、デカくて・コワい・強いというイメージが全国的に広まった。姐御肌のキャラクターや、女性としては身長が高く(173cm)、 のサイズが大きい(27cm)ことなどによる。
  • 1979年 、和田は「うわさのチャンネル」など、テレビのバラエティ番組のレギュラーを降り、歌手一本で仕事をすると宣言。その思惑の違いから日本テレビと折り合いが悪くなり、一時出入り禁止となる(現在は和解)。その後、人気は一時低迷。
  • 1981年 、現在の夫である写真家の飯塚浩司 と再婚。この頃から、萩本欽一の番組に出演するようになる。
  • 1985年 から後に長寿番組となる「アッコにおまかせ! 」(TBS 系、毎週日曜日 11:45~12:55、JST)の司会を担当。現在まで続く高視聴率番組である。この番組で、一時低迷していた和田は復活。紅白にも歌手として返り咲く。
  • 1987年 、紅白の紅組司会者を務める(その後1988年1997年 にも司会)。
  • 1998年 、『今、あなたにうたいたい』を歌い、紅白の大トリを務める。抜群の声量を生かし、曲の途中ではハンドマイク を使わず歌うなど、素晴らしいパフォーマンスを見せた。
  • 2005年 7月13日 付のオリコンチャートでm-flo とのコラボレート作品『Hey!』がオリコン初登場9位を記録し、自身33年ぶりとなるオリコンTop10入りを果たした。
  • 2005年週刊文春 8月11/18日夏の特大号において自らが在日コリアン 2世であることをカミングアウトした。
  • 同年10月7日 、母の和田森子が死去。そのため、8日の「アッコのいいかげん」と9日の「おまかせ!」を欠席した(8日は通夜、9日は告別式となっていた)。
  • 3日で高校 中退。(本人は自主退学と言っている。実際はバー・クラブなどでの歌手活動のため)

エピソード

  • 芸名の「アキ子」も「アキ」がカタカナであるのは、本名の「現子」が普通に読めないので、当時のホリプロの社長に付けられた。
  • 強面イメージとは裏腹にあらゆる動物が苦手である。特に蛇が大嫌い。
  • そんな動物嫌いで有名な和田だが、中央競馬地方競馬 の馬主として知られている。4頭の馬主で、最近では自分の曲(2003年 発売)から名づけた「ルンバデブンブン」とアルバムのタイトルから名づけた「ダイナマイトソウル」いう名前の競走馬 の馬主となっているが、実質的な管理などは実弟に任せている。(本名の飯塚現子名義。)また、2004年に日本中央競馬会創立50周年記念としてジャパンカップ ジャパンカップダート の両GIを同日に東京競馬場で開催したゴールデンジュビリーデイでは日本の国歌「君が代 」を独唱した。更にジャパンカップで優勝プレゼンターをつとめた。
  • 大のヘビースモーカーで、特に麻雀をやっていたときは1カートン(200本)は吸っていたという。これが原因で、肺炎になってしまったことを2006年2月11日放送の『アッコのいいかげんに1000回 』でカミングアウトした。
  • デビュー当初は大柄な体格がもとで先輩歌手から「態度がでかい!」といじめられていた。
  • 若手の頃に不在の楽屋を狙った窃盗犯を取り押さえ、警察から表彰された事がある。これは当時の大手新聞各紙に大いに報じられたが、新聞紙面で年齢が公表され、事務所がデビュー時に決めたプロフィールとズレが生じてしまった。それ以後、事務所は訂正した。
  • 極度の上がり症である。
  • 歌う前には精神集中を高めるために、前日には極力バラエティ番組の収録予定をいれず、また1時間前から楽屋には誰も入れない。
  • ステージに立つ前は、必ず敬愛するレイ・チャールズ の写真にキスをしている。
  • 芸能界 のボス的存在(ご意見番)と言われる事もある。しかし、本人はこれを否定。「芸能界のご意見番と言われるようだがそんな風に言った事はない、言われているのなら返上する」とコメントした逸話がある。
  • 先輩歌手には礼儀が正しく、同事務所の先輩でスカウト部長でもある守屋浩 などには丁寧に接している。
  • いくつかのヒット曲を持つ和田だが、オリコン 最高位は8位止まりである。2003年 発売の「トゥモロー~ジョージアで行きましょう編~」はオリコン77位(サウンドスキャン では90位)を記録し、1992年 発売の「愛・とどきませんか」以来11年ぶりのオリコン100位以内ランクイン曲となった。
  • オリコン調べによる1990年代1989年 12月1日1999年 11月30日 )のレコード・CDのトータル売上金額は2億220万円で総合993位である(「オリコンウィーク・ザ・一番」2000年1月3日・10日合併号より)。
  • リップサービスのつもりで悪者キャラクターを演じることもあるが、その行為が誤解されて週刊誌・ワイドショーなどで叩かれることも多い。
  • 笑福亭鶴瓶 が和田アキ子に酒の席に付き合わされ、一晩で胃炎で倒れた。
  • 作家の伊集院静 氏と一緒に飲みに行った時「人の事を呼び捨てにするのは良くない」と説教され、そのときは反省したらしいが、すぐもとへ戻った。
  • タレント 好感度アンケートでは常に上位にランクされる。幅広い層に人気がありに高い視聴率を稼げることから新番組では第1回のゲストに呼ばれることも多い。
  • 和田が初回に出演した番組は、人気番組になるというジンクスがあるとされ、大型番組・主力番組のゲストとして出演することも多い。
  • 森田一義アワー笑っていいとも! 』(フジテレビ 系)の中のコーナー、「テレフォンショッキング」の最多出場ゲストとしても知られている(2005年 11月29日 放送分をもって17回目、テレフォンショッキングに登場しない年もあるが、17回も出演していることになる)。
  • 毎年紅白終了後に、マネージャーとともに新年の干支 の被り物をして通路を通る。
  • 2003年 に、久本雅美 とユニット・ババロア@ を結成して曲を出した。
  • 歌のトップテン 」の司会を務めていたが、台本どおりに司会をしなければならず、アイドル歌手に毎週のように媚を売るような司会をすることは相当なストレスになった、と後年に当時の心境を吐露している。
  • 不仲説のあった小林幸子 がワイドショーの取材で「何も喧嘩なんかしてないわよね、アッコちゃん」と声をかけたが、カメラの回る中で完全にシカトして歩き去った。
  • 2004年 8月25日 、『愚かな女たち』が発売され、テレビ番組などに出演し同曲を歌唱しアピールするものの、同曲のセールスはオリコン 調べで470枚(最高順位196位)だった。
  • また、和田はプライベート で肉体改造を行っており、プロ野球清原和博 が通っているジムに通っている。
  • TBS系報道番組『筑紫哲也 NEWS23』の人気コーナーだった「ちくしてつやの真夜中トーク」に和田アキ子が登場した際、和田がほろ酔いし、暴れたことからこのコーナーは終了してしまった。
  • R&B歌手なので初期に会社が洋モノの名前がいいということで芸名が『マーガレット和田』になりかけたことがあるが、その案が出たときに皆が引いてしまいこの案は結局中止になった。そのことをタモリに後年話したところ「イメージというものがあるでしょう!」と言われたことがある。
  • 2005年7月13日m-flo loves EMYLI & YOSHIKAの「Loop In My Heart」と両A面シングル「HEY!」が発売された。(「m-flo loves Akiko Wada」名義)同シングルはオリコンで9位を記録し、和田にとっては33年6か月ぶりのオリコンTOP10シングルとなった。
  • 2005年、週刊誌からバッシングを受ける。アッコにおまかせ でレギュラーだったよゐこ有野晋哉 が結婚する際、その発表を優先的にめちゃイケ を通して行った。それをきっかけに「和田アキ子は嫌われている」と一時期マスコミに叩かれた。現在は沈静化。
  • 真冬に出川哲朗 と同じホテルの別の部屋に宿泊し、和田が酔った勢いで「人間が寒さにどこまで耐えられるか見たいんや」とパンツ一枚でバルコニーで一晩過ごすよう強要。出川は携帯で連絡を取るも、和田のマネージャーが和田の部屋の鍵を開ける事を拒否し、凍死寸前まで追い込んだ。これ以外に酔った勢いで車のドアを破壊したなどのエピソードが同席した芸能人らにより伝えられている。
  • ホリプロでは在籍期間が女性タレントでは最長で、全体でも守屋浩に次いで長い。

間違ったエピソード

和田アキ子自身がネタとして言った事、または他の者がネタとして言った事が事実となってしまっている事が多い。間違ったエピソードは主に、ニッポン放送ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回 」で否定・訂正している。

  • 和田が出演する番組では、彼女が嫌っているタレントをキャスティングしてはならない、"NGタレントリスト"というべきものがある、といわれているが実際にはない。(実際にキャスティングを決めるのはテレビ局の者がする事で出演者・メインパーソナリティが決められない。)
  • 歌手・小林幸子 との喧嘩、実際には喧嘩などしておらず、会うのも年末の紅白出演時のみでその時しか会えないので喧嘩しようがないとの事。
  • 松田聖子 とは犬猿の仲といわれているが、一時期不仲ではあったことはあったが、現在は時々電話をしあうくらいの仲との事。
  • キン肉マン のテーマソング「キン肉マン Go Fight!」や「富士サファリパーク 」のCMソング を歌っているのは和田であると言われる事があるが、歌っているのは串田アキラ である。

代表曲

  • どしゃぶりの雨の中で(1969年 4月25日 発売)
  • 笑って許して(1970年3月25日 発売)
  • あの鐘を鳴らすのはあなた(1972年3月25日発売)
  • 古い日記(1974年 2月25日 発売)
  • コーラスガール(1978年 3月5日 発売)
  • もう一度ふたりで歌いたい(1987年6月25日 発売)
  • ダ・ダ・ダ・ダ・ダイエット(1988年5月25日 発売、「アッコにおまかせ合唱団」名義)
  • 抱擁(1988年8月25日 発売)
  • だってしょうがないじゃない(1989年 4月25日発売)
  • さあ冒険だ(1995年 9月1日 発売)
  • Mother(1996年 6月25日 発売)
  • 悩み無用!(2003年 4月23日 発売のアルバム『(株)ワダアキコ』に収録、「リーブ21」CMソング。原曲は2001年 10月17日 発売のシングル『運命~DESTINY~』C/W曲の『Everybody Shake』)
  • トゥモロー~ジョージアで行きましょう編~(2003年5月28日 発売)

現在の出演番組

過去の出演番組

テレビドラマ

バラエティ

ラジオ

映画

  • 女番長!野良猫ロック
  • 花嫁戦争
  • 極道の妻たちII

CM

DVD

  • withyou~tomrrow (芸能生活35周年コンサート)

著書

  • 和田アキ子だ!文句あっか!
発行部数120万部のベストセラー。
  • 和田アキ子の“バ・カ・ダ・ネ”―よせばいいのに言っちゃった―
  • 5年目のハイヒール
  • 啓示

ものまねされた人物

劇場版アニメ

2006-09-12 14:57:54

我等の目標設定

テーマ:目標設定

アッコ姐さんの禁煙スタート日を


平成19年1月1日とする。(きりがいいからネ)


101日後である。


101日間で、アッコ姐さんを禁煙に導く為のプロジェクトのスタートである。


禁煙させるためにあらゆる手段を使う。



スタートは

平成19年1月1日


二度と吸いたくない


と思わせたらこっちのもんである。


よろしくお願いします☆