三谷晶子の日々軽率。

文筆業、三谷晶子の軽率なる日常。


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最高の夜でした。


三谷晶子の日々軽率。

とりいそぎ、フロアレディ集合写真。

私、すごい貫禄。


詳細はまた後日。


ご来場、そしてご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!


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じゃかじゃん!



三谷晶子の日々軽率。

http://shinjuku.keizai.biz/headline/1380/


ということで『東京ナイロンキャバレー』を

新宿経済新聞さんで取り上げていただいたよ。


以下、ちょっと抜粋。


女性向け情報サイト「東京ナイロンガールズ」で三谷晶子さんが連載するコラム「腹黒い11人の女」の書籍化を記念して企画された同イベント。三谷さん自身のキャバクラ嬢としての経験を基にした同コラムは20~30代の女性から支持されている。書籍は、コラムと同様のタイトルながら、完全書き下ろしの長編小説としてサンクチュアリ出版より4月下旬に発売予定。


と、素敵に書いていただいてありがとうございます!

イベント概要もわかりやすくまとめていただき、大感謝です。


そして、おとといこっそりコヤナギユウ嬢とこっそりやった

Ustream中継のアーカイブはこちら。

三谷晶子の日々軽率。



http://nylongirls.jp/archives/5318209.html


で、ですね。


こちらでも告知したんですが。


          『腹黒い11人の女』発売日がようやく決まりました!



       2012年4月27日発売!


です!


イベントでは先行販売しますが、イベントに行かれない方は

CAMPFIRE で2000円でサインつき本パトロン権利をゲットしていただくか、

ブログをお持ちの方は感想文募集 に応募していただくとプレゼントしちゃいます!


というわけで引き続き、皆様、よろしくお願いします。

今週は皆様、よい週末を。

そして、来週は、東京ナイロンガールズと共に

キャバレーな週末を過ごしましょう。



皆様、ご来場お待ちしております。


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【著書】

2012年5月9発売

小説『腹黒い 11 人の女



三谷晶子の日々軽率。

結局、私も

「私はこんな口だけの人間じゃない」

と思いながらも、何もしていなかった。



現実に疲れ、夢に立ち向かう勇気を失った女の子が身を寄せる「キャバクラ」という名のモラトリアム。自分の夢と向き合うまでのストーリー。一冊の本が、人生を動かす。



概要
著者:三谷晶子

装丁イラスト:山崎ひかり
四六ソフトカバー P320 定価:1,470円(税込)
発売予定日:20124月下旬
発売元(株)サンクチュアリ出版 発行元(株)yours-store 東京ナイロンガールズ
ジャンル:文学、文芸 ISBN978-4-86113-725-9 C0093  ¥1400E



 渋谷にあるキャバクラ『黒い11人の女』に勤める23歳の源氏名『ちえり』が自分の本当にやりたいことに向き合えるようになるまでのストーリー。
 現実に疲れ果て、金を稼ぐあてもなく行き場所もない店に勤める女たちと一緒に、キャバクラというモラトリアムの中で葛藤しつつ、時には自分を見失いつつも、仕事をし、支えあい、もう一度、夢に向かって立ち上がるまでを描く。
 キャバクラに勤めている時に憧れの作家と出会い、もう一度、「小説を書く」という夢を思い出すなど著者の実体験が含まれている。



小説 『ろくでなし6 TEEN

三谷晶子の日々軽率。


「本当、腹黒い女だよ」

「褒め言葉でしょ、それって」



女子高生のリアルを鋭い筆力で書いた渾身のデビュー作!


都内にある定時制高校の入学式当日、超絶の美少女、香織が教室に遅れて入ってきた。彼女の美しさは、たちまち学校中の話題になるが、香織がその群れを飛び出し、近付いたのは人とのベタついた関わりを気体、無関心を決め込んでいたクールな圭だった。


概要
著者:三谷晶子

装丁写真:米原康正
単行本(shogakukan paperbacks) P255

定価:1,260(税込み)

発売:200811月下旬

出版社: 小学館

ジャンル:文学、文芸

ISBN-10: 4093862370 ISBN-13: 978-4093862370



 舞台は都内の定時制高校。人とのベタついたかかわりを嫌うクールな女子高生の圭は、高校入学式当日、教室に送れて入ってきた超絶の美少女、香織に目を奪われる。たちまち学校中の話題の的になる香織はその群れを飛び出し、なぜか無関心を決め込む圭に近付いていく……。

 あの世代特有の苛立ちや痛ましさ、不器用さを鮮やかに描ききったデビュー作。



【連載】


Web連載コラム『腹黒い 11 人の女



三谷晶子の日々軽率。

月間PV10万のWebメディア『東京ナイロンガールズ』人気コンテンツ

毎週木曜更新、書き下ろし連載!



小説と同タイトル、別内容で小説『腹黒い11人の女』主人公ちえりが、客や女達の人間観察をするコラム。毎週木曜更新。



小説『腹黒い11人の女』主人公ちえりが、渋谷にある場末のキャバクラ「黒い11人の女」で出会う客や女達のさまざまなリアルを切り取るコラム。小説内では一切登場しなかったいい男として「通常のキャバクラ嬢トークが通用しない男:薄田」「女はいいよな、という男:北村」なども掲載。「拘束衣・ボンテージは着ぐるみ:ちえりの独り言」なども。



【読み切り・短編】


短編小説

恋愛短編小説集 『君に会いたい 』内

『尻軽罰当たらない女~腹黒い11人の女~』




三谷晶子の日々軽率。


「私には罰当たらない。何故なら後悔しないから」


やりまん上等、ビッチですが、何か? 尻軽って褒め言葉。下ネタ、大好きです。

渋谷のキャバクラ『黒い11人の女』に勤めるキャバクラ嬢、純。

始発待ちの間に拾った男は何やら事情を抱えているようだった。


永遠を信じた一瞬を、忘れないと誓う事は一人でも出来る。


長編小説『腹黒い11人の女』の登場人物、純を主役にしたスピンオフ短編。



  • 定価: ¥600
  • 文庫: 287ページ
  • 企画: リンダパブリッシャーズ (2012/05)
  • 出版社: 泰文堂 (2012/05)
  • ISBN-10: 4803003319
  • ISBN-13: 978-4803003314
  • 発売日: 2012/05

  • 短編小説

    プレミアムビール GARGERY 書き下ろし

    弾ける恋と往復びんた

    三谷晶子の日々軽率。
    イラスト:コヤナギユウ


    見覚えのある横顔を見て、誰かと思ったら、

    昔、往復びんたした女だった。


    角田光代、絲山秋子、夏川草介、小川糸などの

    超人気作家が手がけてきた飲食店限定プレミアムビールGARGERY販売店に配布されるカード及び、Webでの書き下ろし短編小説。バーで偶然出会った女二人の悲喜こもごもを描く。


    http://www.gargery.com/special/



    短編小説


    Domani×朝日新聞×バーバリータブロイド紙


    『瞬く星を繋ぐように』


    三谷晶子の日々軽率。

    三谷晶子の日々軽率。


    私にも、こんな風に細い腰をしていた頃があった。


    夫から逃げ、タクシーの運転手をしている37歳の私。

    瞬く星のように、揺らぎ屈折する人の心を乗せてタクシーは走る。




    【インタビュー】



    飲食店限定プレミアムビール GARGERY my beer lady

    「三谷晶子さんライフヒストリー」

    前編 http://blog.gargery.com/archives/4305204.html

    後編 http://blog.gargery.com/archives/4305352.html


    小説を書くまでのライフヒストリーを語る。

    complex gala 特集「SEX&LOVE」内

    「オーガズム=小さな死に永遠を見る」

    http://cgala.com/issue/011/07.php

    セックスと男女の恋愛について。


    テーマ:

    30日のイベントが間近に迫りどきどきの三谷晶子です。

    さて、今日はお知らせ。


    三谷晶子の日々軽率。

    4月発売の拙作『腹黒い11人の女』の先行プレゼント及び、

    感想文募集が始まりました。

    http://nylongirls.jp/archives/5312910.html


    ブログをお持ちの方ならどなたでもOK!

    一足早くこの『腹黒』が読めちゃうよ。


    現在、皆様から来ている感想文も一部ご紹介させていただきます。


    生きる事の辛さと喜び、人間の恐ろしさと暖かさ、
    深い孤独を救ってくれる夢と希望……
    いろんな時間が重なって、

    決して無駄な時間なんてないと強く感じさせてくれます。

    「ろくでなし6TEEN」の時に感じた荒々しいけれど強烈なインパクトと筆力の高さにさらに磨きが掛かって、正直嬉しく思います。
    「場末のキャバクラ」が、思いのままにはいかない様々な人間模様の舞台として相応しく、また、不器用な人生の縮図が鮮烈に描かれていて、印象深いフレーズやシーンの連続でした……。生きる事の辛さと喜び、人間の恐ろしさと暖かさ、深い孤独を救ってくれる夢と希望……隠したい過去も過酷な現実も、不確かな未来も、いろんな時間が重なって自分という人間を形成していて、決して無駄な時間なんてないと強く感じさせてくれます。間違いなく忘れることのできない一冊です。刊行を楽しみにしております。
    内田剛さん(三省堂書店 営業本部)

    この三省堂書店の内田さんは私のデビュー作、

    『ろくでなし6TEEN』の帯のご感想も書いてくださった方。

    今回もご感想をいただき、本当に嬉しかった。

    なんか、もう、私の小説を見守ってくれているお父さんみたいです。

    小説を書くことはすごく一人の作業だけど、

    小説の世界は一人じゃなく無限の人と繋がれる場所なんだ、と実感できました。

    本当にありがとうございました!



    人はみな道に迷い、常に居場所ややり甲斐を探しながら生きて行く

    確かなものなんて何もない世の中で、人はみな道に迷い、常に居場所ややり甲斐を探しながら生きて行くんだという内容に共感出来るところがたくさんありました。ちえりの店での心のホンネが小気味良くて笑えるのも見どころです。ホンネや過去の真実を口に出来ない都会の女性にとって「自分だけじゃない」と思えるのは何よりの励ましになります。細かい人間描写と複雑な心理が巧妙に表現されていて、「道は常に前にしかなく過去があって強くなる」という説得に、明るく元気になれる本でした。
    ShihoDeluxe さん(プロメイクアップアーティスト)


    いつもお世話になってるプロメイクアップアーティストの

    Shihoさんからのご感想もいただきました。

    小説にはヘアメイクを目指している女の子の話も出てくるんだけど、

    「わかる!」とShihoさんに言っていただけて嬉しかったな。

    女の本音、これからも語り合いましょう!



    わたしはキャバ嬢ではなかったけれど、同じように人生に悩み苦しんだ。
    でも若さと化粧で武装して、キラキラした日々を生きていた気がする。

    Don’t Trust Over 30歳!!!なんて思っていた20代前半。わたしはキャバ嬢ではなかったけれど、彼女たちと同じようにこれからの人生に悩んだり、そして同じように自分の状況に苦しんだり・・・でも若さと化粧で武装して、キラキラした日々を生きていた気がする。
    私だけじゃない。馬鹿でかわいい女子たちは、みんな悩み苦しみ、でもその分楽しんで生きている。彼女たちひとつひとつの未来が素敵でありますように。
    この小説をすべての女子に。
    KANAさん(31歳 公務員)

    10年来の友人のKANA嬢から。

    本当、若さと化粧で武装して、キラキラした日々を生きてたよね。

    『腹黒』は、私的に一緒に過ごした女の子たちのための小説でもあります。


    これは、「キャラクターを演じる」という防御システムと
    闘い続ける女性たち(あなた)の物語だ

    女性は、「キャラクターを演じる」という防御システムを発明し、安楽さと安心を手に入れた。しかしやがて、そのシステムは肥大化し、どれが本当の自分か分からなくなるほどの過剰防衛が始まる。これは、その防御システムと闘い続ける女性たち(あなた)の物語だ。
    岡本貴也 さん(39歳 脚本家)

    理系脚本家、岡本貴也先生から。

    確かに女性がキャラクターを演じるシステムの怖さと

    辛さとダメループとそれに対する戦いの話でもあります。


    モテない男の人の描写が実にリアルで思わずニヤニヤしてしまった
    あと、魅力がないくせにしがみつく女の情け容赦ない描き方もいいですね

    モテない男の人の描写が実にリアルで思わずニヤニヤしてしまった。こんなどうしようもないのをちゃんと相手にできるキャバクラ嬢って本当にすごいですね…。
    お金のためだとわかっていても、私はまねできそうにありません。たぶんコートニーと同じことをやるのが目に見えてます。
    あと、魅力がないくせにしがみつく女の情け容赦ない描き方もいいですね。とりあえず自分は絶対にこうならないようにしようとあらためて闘志がわいてきました。
    まだむ さん(30代前半 編集者・ライター)

    すいません……。情け容赦がなくて……。

    まだむさんの感想に私は爆笑しました。

    いいじゃないすか! コートニーでも!

    私は好きです。


    と、いただいた感想をちょいちょい抜粋。

    これはちなみに第一弾だよ。

    感想文募集ページにももっとご感想あるよ。

    ぜひ見てみて!

    皆様、本当にご感想ありがとうございました。


    そして、ぜひ、感想募集にもご応募お待ちしております!







    テーマ:

    ばーん。


    三谷晶子の日々軽率。


    表紙がようやく出来たよ。


    ということで担当編集コヤナギユウ 嬢のところで既に告知されていますが、

    小説『腹黒い11人の女』発売決定しました。


    以下、ユウさんのところから拝借。


    **********************************************


    結局、私も

    「私はこんな口だけの人間じゃない」

    と思いながらも、何もしていなかった。


    現実に疲れ、夢に立ち向かう勇気を失った女の子が身を寄せる「キャバクラ」という名のモラトリアム。自分の夢と向き合うまでのストーリー。一冊の本が、人生を動かす。


    ▼概要
    著者:三谷晶子


    装丁イラスト:山崎ひかり
    四六 ソフトカバー P320 定価:1,470円(税込)
    発売予定日:2012年4月下旬
    発売元(株)サンクチュアリ出版 発行元(株)yours-store 東京ナイロンガールズ
    ジャンル:文学、文芸 ISBN978-4-86113-725-9 C0093  ¥1400E



     渋谷にあるキャバクラ『黒い11人の女』に勤める23歳の源氏名『ちえり』が自分の本当にやりたいことに向き合えるようになるまでのストーリー。
     現実に疲れ果て、金を稼ぐあてもなく行き場所もない店に勤める女たちと一緒に、キャバクラというモラトリアムの中で葛藤しつつ、時には自分を見失いつつも、仕事をし、支えあい、もう一度、夢に向かって立ち上がるまでを描く。
     キャバクラに勤めている時に憧れの作家と出会い、もう一度、「小説を書く」という夢を思い出すなど著者の実体験が含まれている。

    【目次】
    1 「ちえりはチェリー(毒入り)」
    2 「純な尻軽」
    3 「ヒカルは勤勉」
    4 「けんかをやめて男」
    5 「ちえりじゃない私の本当の夢」
    6 「ナンバーワンはいつだってあゆみ」
    7 「ゆうかとちえりはいつかスイスへ」
    8 「まなとまりかはカリスマになる」
    9 「恋がしたいという病」
    10 「花火のように消えるもの、パラシュートのように追いかけるもの」
    11 「カートのいないコートニー」
    12 「ヒカルは勤勉2」
    13 「クリスマスはものまね王座歌合戦とミモザの味
    14 「音越えなければ埋められない穴、男など何の役にも立たない夜」
    15 「大輪の花はただそこに咲く」
    16 「よくある話、過去の話、枯れ枝のような女と私」
    17 「カードとえりさと、強くなんかない私」
    18 「再会、妄執、朝に阿呆と鳴くカラス」
    19 「檻の中で共食いするハムスターのような二人」
    20 「同じ月を今も見ている」
    21 「レースの合図、運命の合図」
    22 「腹黒い11人の女」

    【著者】三谷晶子(みたにあきこ)
    東京都出身。俳人・三谷昭を祖父に持つ。編集プロダクション勤務を経て女性誌を中心にライターとして活動。その間、鹿児島県沖永良部島に移住、日本各地を巡る、キャバクラに勤める、東京で夜遊び三昧などをしつつ過ごす。2008年、小説『ろくでなし6TEEN』(小学館)で小説家デビュー。美酒と美味を楽しむことに貪欲な神社マニア。
    ブログ『三谷晶子の日々軽率

    編集】コヤナギユウ
    クリエイティブディレクター。77年新潟生まれ。企画立案から編集、イラスト、スナップ撮影まで行うライター上がりのデザイナー。21歳で画集「and you.」(サンクチュアリ出版)を出版。渡米以後雑誌連載、グッズ展開を経てデザイナーに転身。2007年(株)yours-store設立、代表取締役就任。2009年出版事業開始。2010年、下北沢に「yours-store」出店。同年4月に著書「給食のオバサンだった私が下北沢で店を持ちつつデザイナーで社長をやれている理由」(yours-store)発売。2011年4月より女の子の嘘と本音WEBマガジン「東京ナイロンガールズ」の二代目編集長に就任。
    ブログ『
    i live you!

    【東京ナイロンガールズBOOKS】
    「東京ナイロンガールズ」は、(株)レベルQが運営する、女の子の嘘と本音をテーマにした、ブログ形式のウェブマガジン。個性的で媚びない執筆陣がリアルな女の子を発信。月10万PVを誇るウェブメデイア。
    この「腹黒い11人の女」は2011年10月より、プロモーションとして読み切りコラムを書き下ろし連載中。毎週木曜更新。
    そして書籍化第一弾となります。
    東京ナイロンガールズ

    【発売元】「(株)サンクチュアリ出版」は“本を読まない人のための出版社”をテーマにした若者向け書籍を得意とした出版社。販売・営業代行を行う。

    【発行元】「(株)yours-store」は書籍・広告の企画・販売まで手がける制作会社。2009年より書籍事業を開始。“Do It YoursStore”をテーマにやりたいことがある人を応援する本づくりをしている。

    【東京ナイロンガールズ運営会社】「(株)レベルQ」は“夢(生甲斐)を発見する体験をつくる”ことを目的とした企画・制作会社。「東京ナイロンガールズ」の他、「おごるTV」などのウェブコンテンツやiPhoneアプリゲームの企画制作を行う。

    そして、そんな世界観を誇大解釈してイベントやります!


    パトロンさま、大募集です。VIP席もあるよ。

    東京ナイロンキャバレー


    疑似キャバクラ体験にバーレスクショー!

    女の子がスカッと楽しむ

    『東京ナイロンキャバレー』

    3月30日に新宿歌舞伎町・グランドキャバレー跡地で開催!


    この度、女の子の嘘と本音をテーマにしたブログ形式のウェブマガジン「東京ナイロンガールズ(http://nylongirls.jp/)」が、初の出版レーベルとして小説「腹黒い11人の女」を発行することになりました。
    つきましては、出版記念パーティーと題しまして小説の舞台ともなっているキャバクラをテーマに、女の子がスカッとする一夜限りの『東京ナイロンキャバレー』を開催します。


    ******************************************


    なんか、改めて見て驚いている私。

    そうか、これ、私か……みたいな。

    ていうか、イベント私が主役なんですよね……? マジで?

    みたいな。


    いつも、動き出してから我に帰る人生です。


    あ、ちなみに書籍は4月発売なので、今回のイベントは先行販売です。

    イベント時に買ってくれたら私が嬉しくて小躍りします。


    ちなみに、表紙のイラストは山崎ひかり さん。

    山崎ひかりさんのイラストは、この小説の出版が動き出した時に

    ネットをうろうろしていて発見しまして。

    超好み! と思ってずっとチェックしていたので、

    今回表紙を描いて頂いて嬉しかったです。わーい!


    そして、イベント。

    現在、小額パトロンシステムCAMPFIREにてパトロンさまを大募集中。


    三谷晶子の日々軽率。

    http://camp-fire.jp/projects/view/198


    こちらは小額からアーティストやクリエイターを支援できるシステム。

    現在『東京ナイロンキャバレー』では

    500円から30000円まで8種類のパトロンを募集しています。


    イベントにこれない方なら2000円で

    この『腹黒い11人の女』をサイン入りでプレゼント。

    500円ならイベントの裏話を後日レポートでお知らせします。


    イベントにいらっしゃれる方なら7500円で

    サイン入り『腹黒い11人の女』+イベント入場券

    +ステージ最前列のVIP席にご招待です。

    イベントエントランスが3000円、書籍が1470円なので、VIP席権は約2500円。

    ゆっくりトークやバーレスクを見たい方なら、こちらはかなりお得かと思います。


    他にも『東京ナイロンガールズ 』で

    フォトセッション&インタビュー権つきのものや

    ポーカーテーブル優先着席権なども。


    憧れのパトロン気分が楽しめちゃうシステムですし、

    ぜひ皆様ご支援をお願いいたします。

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