王様の耳はロバの耳

ゆがんだかがくしゃのたのしいにっきだよ


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3Dlabsがプロ向けグラフィックス事業から撤退
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2006/02/27/006.html

ついに、というか。

しかしこの業界、プロ向けを撤退するとあとはもう転落の一歩しかないからなあ。

Wildcatしかできないこと、例えば
・同期信号で複数カードを同期
・ステレオレンダリング関連
・とてつもなくでかいVRAM
この辺はどうするのかな。

携帯電話なんてどうでもいいから(=Wildcatと正反対の要求仕様なので)、nVIDIAあたりに売却しちゃえばよかったのに。
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こちらもamebaニュースブログから。

「クレヨンしんちゃん」教科書に載っちゃった
http://news.ameba.jp/entertainment/20060223035246/120060223019.html

教科書に載るぞぉ~クレヨンしんちゃんにお墨付き?
http://news.ameba.jp/entertainment/20060223114730/320060223010.html

「ルパン三世」が教科書になるという記事のほうが気になる。
クレヨンしんちゃんは映画版は評価するが、TV版はどうかな。

しかし気になるのが、
---
しんちゃんが載るのは、帝国書院、東京法令、扶桑社の3社。帝国書院の「社会科 中学生の公民」では、家族構図の解説ページに「ちびまる子ちゃん」と並んで掲載。扶桑社の「市販本 新しい公民教科書」では、90年代を代表するアニメとして「ルパン三世」などとともに取り上げられている。
帝国書院は「今の中学生が物心ついたときから慣れ親しんでいるキャラクター。興味を引き付ける対象として適切と考えた」と採用理由をコメントしている。
---
扶桑社だけが扱うならともかく、どうして揃いも揃って同時に3社が扱うのかが談合気味。

ちなみにフランスにも「Titieuf」という不道徳な少年が主人公のマンガがある。B.D.やアニメでかなり人気があるが、息子にはこういう、女子や先生に嫌われるキャラにはなって欲しいと思わないなあ。

そしてゆとり教育とか言うわりに、こういうキャラが教科書に載ってたら、学校教育への不信は高まるだろうな。

エンタテイメントは緩急があってのエンタテイメント。
マンガキャラや萌え要素を持ち込まないと親しみを持って公民を教えられない教授術のほうが疑問。


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mixiのニュース機能を追従したamebloの新機能と思われるニュースブログ機能は
なかなかネタが笑えるネタが多くて突っ込みやすい。
「とりのオリンピック」
http://news.ameba.jp/society/20060227190014/20060228k0000m040031.html

こういう駄洒落企画を実現してしまう日本の地方都市の青年会も侮れない。


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以下、JAPAへの投稿の再掲です。

【あらすじ】
中村伊知哉さんよりある番組の話題で、
日本の音(環境音)は珍しいらしい、というネタが。



フランスは、バスなどでは車内アナウンスは全くありません。
バス停に名前はついていますが、覚えなくても運転手に伝えておけばどうにか。
なお、TGVの駅アナウンスは静かですがTGVのテーマを「歌い」ます。
車内アナウンスは日本の車掌と同じく、かなり聞きづらい感じです。

日本はいろいろ騒がしいのですが、ほとんどが商業か広告にかかわるものが多い気がします。

そうでないもので、かなり気になるものといえば、やはり夏の蝉でしょう。
あんなに騒がしい生き物を害虫扱いしない日本ってちょっとふしぎ。
まあ「子供たちが片っ端から捕獲しているんだよ」と説明しますが。

あと、マンガの擬音は専門で研究されている方もいらっしゃいますが、
高橋留美子マンガの入浴シーン「かぽーん」は
日本マンガの擬音の過剰な仕様を説明する上での顕著な例ですね。
銭湯などで手桶が反響する音が元になっているわけですが、
野外でも鳴っていますし、他の漫画家も真似して使っていたりします。

日本人の文化を外から見ていると、どうやら、よく聞こえる周波数と
あまり聞こえない周波数、というのはあるように感じます。
それ以前に音声メッセージが氾濫しすぎて、どれもあまり聞いてない、
というのが本質かもしれませんが。

余談ですが
ウチの息子はTAITOのCIはかなり好きなようです。復唱しています。
(おそらく近いうちに見れなくなるのかもしれませんが)
あと先日、フランスの携帯電話SFRでショートメッセージ(SMS)を固定電話に送ると、
合成音声で届くという裏技?を発見しました。フランス語ですが。
日本でもNTT.COMなどが似たようなサービスを持っていますが、
こういうのはあまり流行っていないですよねえ。
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(独)科学技術振興機構の戦略的創造研究推進事業(CREST)の研究プロジェクトで
ある「デバイスアートにける表現系科学技術の創生」(代表:岩田洋夫)では、テクノロジーを見える形でアート作品にしていく「デバイスアート」の提案を、昨年より文化庁メディア芸術祭において行ってきました。この研究チームメンバーの多くが、過去のメディア芸術祭における受賞者であるため、「歴代受賞者展」の枠を使って、この展覧会が実現しました。是非この機会にデバイスアートを体験して下さい。


出展作品:
岩田 洋夫     ロボットタイル
クワクボ リョウタ fluid/VideoBulb/BITMAN
児玉 幸子 モルフォタワー/螺旋の渦
明和電機      EDELWEISS ICONS/明和電機製品
八谷 和彦     空を見るための望遠鏡/サイココミュニケーターシステム
モリワキ ヒロユキ   Tea for Angel/モリワキット


期間:2006年2月24日(金)~3月5日(日)
   10:00~18:00(木・金は20:00まで)
   会期中無休

場所:東京都写真美術館 地下1階 (恵比寿駅より徒歩7分)
   〒153-0062東京都目黒区三田一丁目13番3号
   恵比寿ガーデンプレイス内


また、期間中に「デバイスアートシンポジウム - テクノガジェットはアー
トになり得るか」を行います。合わせてお楽しみ下さい。

日 時 : 3月2日(木)18:00-20:00
会 場 : 東京都写真美術館 1Fホール
司 会 : 草原 真知子 (アート部門主査/早稲田大学教授)
出 演 : 岩田 洋夫 (筑波大学教授)
     クワクボ リョウタ (アーティスト)
     土佐 信道 (明和電機)
     八谷 和彦 (メディアアーティスト)
モリワキ ヒロユキ (アーティスト)
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JAPAのMLに書いた投稿の再編。


それにしてもこの「大学1年生」さんですが、
駐在さんを親に持つ
帰国子女さんだったんですね、
ここ10年ぐらいの生々しい海外での現状を感じます。

「たまごっち禁止令」というのは
日本でもNHKスペシャルなどで報道されたことがありますから
けっこう有名ですよね、
フランスでも教会が「たまごっちのお葬式」などをやったりしたという
話が(都市伝説として?)残ってます。

でもこの前、日本に帰ったら、日本人の小学生女子は
ほぼ100%の布教率で首からたまごっちを下げていたので、
キャラクターマーチャンダイジング教に日本人である私のほうが、
若干違和感を感じつつ…という感じでした。


かくいう私の息子(3歳)も、この年末年始に2ヶ月ほど
日本で暮していたら、見事に電車オタクになっていました。
特に新幹線に異常に興味を持っていて、数字も数えられないのに、
「500系!」とか「こまち!」とか言っております。怖いです。
あまりに怖いのでフランスに帰ってきてから
「青い電車・train bleu」とか「白い電車・train blanc」とかに言い換えてますが…
一度身に着けた知識は抜けませんね。恐ろしい。

そんな電車が大好きな息子はどういうわけか、
女の子にやたらともてています。
3歳にして、年上のガールフレンド4人からラブレターをもらい、
フィアンセが2人もいるという有様です。
まあ罪のない子供たちのamourですからほっておきますが、
私には何故、息子がこんなにもてるのか、いまいちよくわかりません。

今日のオリンピック中継でも、フランス人男性アナウンサーには、
日本人女性選手ははげしくもてていました。
手足がすらりと長くて、色白で、照れのある笑いが、もしかしたら
琴線をつかんでいるのかも、とおもいますが…どうでしょう。


あんなに小さい島国で、単一人民国家で、人口が多くて、裕福であるというのも
大きな理由かもしれません。
日本人しか喋らない「日本語」もかなり、謎めいた妄想をふくらます鍵になっています。


フランスから日本への留学生、
最近では日本からフランスへの留学生やその指導などしていると、
日本という国の特異性が、じわじわと理解できるようになってきました。
また、日本を離れた欧州で子供を育てることに、
ちょっとした安堵を感じたりもします。


私の研究寄りの話でも、日本では大はやりのメディアアートや
サイバーアート、エンタテイメントVRやガジェット、ユビキタスなど
単純に輸出して受けるarts(作品/コンテンツ/システム)と、
全く理解されないばかりかアレルギー反応まで出るようなartsまであります。

最近の私の講演では、
「日本のエンジニアリングのクレイジー性について」というあたりが
一番学生の興味を引くようです。
日本のマンガにインスパイアされて、へんちくりんなものを作り、
周囲に理解されずに微妙な位置にいる学生などもけっこういたりします。
また「日本では何でも自動化されている」と本気で信じていたりします。
『そんなのはトイレだけだよ、むしろアナログに愛を感じる人も多い』
…と説明したりもします。

また、これだけ技術力と経済力がある国なのに、
「どうして新しいチャレンジをしないのか」という質問もよく受けます。
『それはもう既に一番だからだよ』と答えるようにしています。
これは電機メーカーに勤めていたときの経験によるものですが、
「新しい挑戦」というのは二番か三番の者がやる行為みたいです。


時々「この日本のデジタルコンテンツを輸出したい」とか、
「この作品は欧州で受けるだろうか」とかいった質問ももらうことがあります。
ユーロで統合はされていますが、欧州全般をざっくり語れるほど、
簡単なことはさほど多くないと思います。

ドイツ、オーストリア、オランダ、ベルギー、
フランス、イタリア、スペイン…といった各々の国で、少しづつ事情が違います。
例えば法律ひとつとっても、ドイツには車の制限速度はないですし、
(この国では、車のレースゲームが持つ意味が若干違う)
オーストリアの青年にはいまだに徴兵制度があります
(この国ではFPSが持つ意味は、軍事訓練とあまりかわらない)
ちなみにアルスの地元に住む友人はウチの息子に負けないぐらいの車オタクで、
どんな車も1秒以下で車種を見切ります。
しかし彼の「嫌いな車」はベンツであり、「最高の車」はヒュンダイだったりします。
はっきりいって普通の日本人の逆ですね。
こういう国で売れる車ゲームを作ろうと思ったら、
「同じシステムでも、コンテンツを少しだけ作り直す必要がある」
ということが必要です。

これは多くのartsに対していえることで、
特に西欧、フランスなど「殺さない・戦わない」を極度に否定する教育体制を引いている国では
日本の「ゲームコンテンツの直輸入」はかなり判断が難しいと思います。
簡単に言えば、『売れる=成功』ではないということです。
市民理解が得られないものは、長期的には売れないですし、
大手の量販店は、まず扱ってくれないでしょう。
(町の小さなゲームショップ、日本マンガ店などでは売るでしょうが)

逆に、日本のゲームクリエイタが本気になって「殺さない・戦わない」をテーマに作品を作り続ければ、
第二第三の「世界の宮崎」を生み出すこともできる予感がありますが、
現在のほとんどのゲームプロダクトの刺激要素が、
「戦闘」「競争」「購入(マーチャンダイジング)」によって成立しているので、
親の目の届かないところで、町のゲームショップで中古を買ったり、違法なダウンロードをして、
薄暗い部屋で目の下にクマを作って日本製ゲームを遊び続ける子供と、
そういったものを完全否定している家庭の子供では遊びや文化に
なんだかとっても距離があり「本当によいもの・おもしろいもの」を共有しづらい環境にあるようにも感じます。
例えば新世紀株式会社の身体性玩具はかなり「よいもの・おもしろいもの」に入りますし、
「ゲームシステムはそのままに、ゲームデザインだけ変えれば」
大きな市場があるのになあ、と感じますが、日本の玩具会社はこういうものに限って
欧州市場に売り込んだりしないのが謎でもあります。
いちいち買っては、研究室の学生相手に試しているのですが、
パーティゲームが大好きなので、市場性は大きいですね。
(カラオケが世界的に普及しているのもひとつの証拠でしょう)


ところでナムコがはじめてファミコンソフトを出したときのCFのキャッチコピーに
『重いカルチャーを、オモチャーという』
というコピーがありましたが、玩具やゲームは、子供の将来への影響を考えると
やはり「重いカルチャー」かもしれないなあ、とつくづく感じます。


今日は金メダルのおかげで酔ってしまい、
こんな腑抜けた比較文化論しか語れませんが、
こういう話に興味を持ってくれる出版社でもあれば、
まとめて書いてみようか、というぐらいのネタはあつまりつつあります。


以上、「大学1年生」さんにささげる雑言でした。


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「日本人留学生観察日記」をつける、といいながら、実際に学生が来てみると、とんでもなく忙しく、それどころじゃない感じ。

まあそれ以前に普段から忙しいし、Blogに書けない様な忙しくて重要なネタがいくつかあるので、それはまた今度。

そんな中でも、ここ数日のエピソードをざっくりと。

2/21
 到着するなり、西仏名物のガレット、クレープ、シードルで狂喜するLeo君。
 やはりフランスの小麦粉とチョコレートは地味に旨い。

2/22
 私は午前はTechnopoleで大仕事(詳細後日)。
 携帯電話がないので日本人学生を見失う。
 午後に2名ともプレゼン。技術はともかく映像で受ける。
 やはり言葉の壁は大きいか…もっとがんばれ。
 夕方、早くも人のいい学生にVirtoolsを教わっている。
 終バスが早いのが残念。

2/23
 昼飯はCentreのEurope Cafeで食べてみる。
 名前はCafeだが、ラグビーバーで、ブラッスリーだ。
 ここの昼定食ははずしたことがないのだが、
 今日のメニューは「petit sale aux lentille」塩漬け豚のレンズ豆煮込み。
 http://www.tec-tsuji.com/recipe2002/chef/cf0046/index-j.html
 ちなみにレンズマメは初めてたべたが、うまい!
 sale(塩漬け豚肉)もこの写真よりかなり旨そうだった。いやうまかった。
 これで7.80Eは安いよなーと再認識。
 普通に清貧ミニマム生活なので、ブラッスリーでは昼飯を食べない。
 しかし1ヶ月しかいないなら、仮に「2ケバブ」(=1ケバブは約4ユーロ弱、昼飯の共通単位、日本では「1牛丼」など)を30日繰り返しても激しく後悔するような出費にはならないしな(むしろ摂取カロリーのほうが激しく後悔かも)。
 午後は少し市内を観光。古城、大聖堂、城壁、Laval Virtualの会場まで歩いてみたり、ジャルダンを散歩、旧市街を散歩、ショコラティエで買い物フランス語の学習、そしてオランジェットの旨さを知り、不動産屋でちょっとした用事、書店(+マンガコーナー)、文房具、携帯電話屋などを見学。歩きながらフランス語の基礎の基礎を教えてみる。タブロー(黒板)なしではちょっときついが、電子辞書があれば、それほど苦労はしないかも。本当は基本の文法ぐらいは教えておきたいのだが、とりあえず英語を使わずに日常生活を送る癖をつけないと、進歩はないからここががんばりどころかも。
 午後は進路相談やスケジュール管理などしながら、Virtoolsのチュートリアルを本格的にはじめる。ベースがしっかりしているのでスイスイ進むが、ペアプロ方式をとって、飛ばさずにきっちり学ぶ大切さも学んでもらっている感じ。やはり終バスで帰る。

 その後彼らはSkypeでオリンピック中継見ながら、ガレットを焼いてみたらしい。まあ失敗はしないと思うけど。

 明日は週末だ!午後は学生プロジェクトのプレゼン。
 Skypeのオンラインを見る限りでは、日本人もフランス人も起きてるな(AM3時前)。

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ライブで応援中!!
やった!!

SkypeビデオとWebカメラでテレビがない学生寮に中継しながら、皆で応援。

中々緊張感のある展開で楽しかった。

それにしてもFrance3で君が代が聞けるとは思わなかったよ。



ところで、フランスでのオリンピックの盛り上がりですが…

ウチの学生は今週末、制作の発表があるのでマジ修羅場。
スポーツバーとかではいつもオリンピックがかかってる。
街中ではどうかな、いまはちょうど「スキー休み」なので人が少ないが、
きっとスキー場では盛り上がっていると思う。
テレビは休日モードなので「キャプテン翼」(中学生編)をやっている。

日本の盛り上がりなんてのは本当に知らん。
今の今までメダルが取れてなかったのもしらなかったし、
原田が計量で200g足りずに失格になったのも今日知った。

NHKや電器メーカーが
「BSはぜんぶやる!」とか「トリノがさないで!」とかいって
売る側に盛り上がっているようなのは想像付く。
でも「全部やる」ってのはやりすぎだろう、NHK。
しかしハイビジョンの画質はうらやましい。
今日は学生はWebカメラの画質でTV画面を再撮影してみてたわけで。

フランスの放送はけっこう時間帯が限られているが、
カメラはかなりいい場所につけているみたい。
それからインタビューはフランス語でやってるし(イタリアの選手も)、
そもそもオリンピック会場内のアナウンスはフランス語だ。

フランスはもとから競争とか闘いは嫌いな文化になってしまっているので
大汗かいて応援するようなのは、どうもね。一部の人種でしょう。
ただ、スキーやスケートはこの時期の国民的スポーツでもあるので、
フランスが強い競技、たとえばバイアスロンとかはGoogleニュースでも上位に上がってくるみたい。
http://news.google.fr/

息子は2年前はフィギュアスケートやオリンピックの体操競技に激しく反応していたのだが、今日は新幹線に夢中だったなあ。
おかげでゆっくり中継が見れない。

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日本ではほとんど有名でないのだが「FolderShare」というファイル共有サービスを使っている。

P2Pで接続し、個人のファイルも、他人との共有も可能。速度もまずまず。
暗号化もされていて、11共有までは無料。
バックアップとして、サーバーとラップトップなどにファイルを分散・共有して利用したり、国際間のプロジェクトや離れたオフィスなどの同僚で共有したりしている。

この会社とサービスはMicrosoftのグループになったのだが、今日からいつの間にかロゴが変わり、WindowsLiveβが付く様になった。

https://www.foldershare.com/


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日本人留学生が来たこともあるのですが、固定電話の番号でSkype通話が受信できる「SkypeIn」の日本でのサービスがやっと始まりました。
http://www.skype.com/intl/ja/products/skypein/

提携しているライブドアがこの状況ですからフュージョンと組むのは正解でしょう。

ちなみに他にもいろんなSkypeのサービスが始まっています。
たとえば、スカイプアウトやボイスメール、スカイプインは「ギフト」として他人に送ることが出来るようになりました。

つまり日本のクレジットカードで決済できない人に送ったりすることが出来るということです(手数料くれるなら喜んでやりますよ)。

なおSkypeInは最大10個の番号がもてるそうです。
世界各国の電話番号を持つことが出来るとは驚きの時代になったものです。
ほかにもSkypeZoneなどもありますが、これはSkypeエリア内なら固定料金で利用し放題、というサービスのようです。詳細がないのでまだ手を出していませんが、将来手金はPDAなどで便利そうですね。

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