お知らせ
テーマ:ブログ明日(6月1日)の公演におきまして、
足の怪我の為、松岡由紀・渡辺麻友が
はしかの為、渡邉志穂が公演をお休みさせて頂きます。
直前のお知らせとなってしまい申し訳ございません。
皆様のご理解とご了承のほどお願い致します。
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AKB48が今まで行ってきた活動がご覧いただけます。明日(6月1日)の公演におきまして、
足の怪我の為、松岡由紀・渡辺麻友が
はしかの為、渡邉志穂が公演をお休みさせて頂きます。
直前のお知らせとなってしまい申し訳ございません。
皆様のご理解とご了承のほどお願い致します。
『明日は明日の君が生まれる』のリリースを記念して、握手会を実施!
Chocolove from AKB48のシングル『明日は明日の君が生まれる』のリリースを記念して
各店にて握手会を実施いたします!!
各店にてイベント対象商品いずれかをご購入の方には先着にて「握手会参加券」をお渡しいたします。
【イベント対象商品】
2007/6/6 発売「明日は明日の君が生まれる」
初回限定盤:UPCH-9303/通常盤A:UPCH-5471/通常盤B:UPCH-5472/通常盤C:UPCH-5473
【握手会実施店】
6月6日(水) 16:30~ 秋葉原・ヤマギワソフト館
6月6日(水) 18:30~ 新宿・タワーレコード新宿店
6月7日(木) 16:30~ 秋葉原・タワーレコード秋葉原店
6月7日(木) 18:30~ 吉祥寺・新星堂DISK INN吉祥寺店
6月8日(金) 16:30~ 錦糸町・新星堂アルカキット錦糸町店
6月8日(金) 18:30~ 秋葉原・石丸SOFT1
6月9日(土) 11:30~ 池袋・HMV池袋サンシャイン60通り
6月9日(土) 13:30~ 上野・TSUTAYA東京上野店
6月9日(土) 16:30~ お台場・HMVアクアシティお台場
6月9日(土) 18:30~ 秋葉原・石丸SOFT2
【ご注意】
■「握手会参加券」には限りがございますので、ご確認の上、お早めにご購入下さい。
■カメラ・携帯電話等を使用しての撮影、録画、ならびに録音は一切禁止とさせて頂きます。
■運営の妨げとなる行為をされますと会場より退場していただきます。最悪の場合、中止する事もございます。
本日で5月も終わりです。
明日から新しい月に変わり、3日には初の試みでもあります
女性限定公演が行なわれます。
女性だけの公演がどのように盛り上がるのか非常に興味があります!
劇場もオープンして以来、色々な名応援や珍応援?が生まれました。
最初の頃で言うと
「モップ!モップ!」という桜の花びらの特効を片すモップの応援が
生まれました。
「みなみが好きだから~」「もう香菜しか見えないから~」
こじはるおじさんのコール、模造紙さんの模造紙。
駒谷のMCの時の「う~ん」など、本当に色々な方が公演を
盛り上げようと頑張ってくれています。
メンバーもそれをとても楽しみにしており、まさにこれがファンの
方と一緒に盛り上がる公演を創りあげているということなんだと
思います。
劇場では、危険な行為、他のお客様の迷惑となるような行為に
関しては禁止させていただいておりますが、それさえ守って
いただければ、劇場での皆様の楽しみ方、応援の仕方に関しまし
ては、それぞれファンの皆様の自由です。
先日、こじはるおじさんのコールをCafeからするのは良いのですか?
という質問が寄せられました。
勿論、これだけ沢山の方がいらっしゃる中で、こじはるおじさんだけ
を特別扱いするのはいかがなものか?という考えて方があるのも
理解出来ますが、小嶋陽菜本人が、MCのネタとして楽しみにして
いることを考えれば、ショーの一部と考えられなくもないと思います。
何が言いたいのかといいますと・・・
僕は劇場支配人として、想像もしなかった形で、ステージと客席が
一体化していっている独特の応援方法を温かい目で見守って
いきたいと思っているということです。
マニュアルでいえば、「有り得ない」という判断も沢山あったと
思います。
今までも公演チケットを買えなかった、初めて劇場に来た方を
裏から下手に椅子を用意してご案内したり、劇場が好きで通って
いて、病気で亡くなられた方を偲ぶ楽曲を作ったり、ファンに
絡んでいた不良にお説教をしたりと・・
「そこまでするか普通?」
というのが僕は「粋」なのではないかと考えています。
今まで行なわれた数々のサプライズ、ルールの変更等、
良い意味でも悪い意味でも「劇場クオリティ」と言われていますが
それこそが、皆さんが愛して止まない劇場の持ち味なのでは
ないでしょうか?
「あの劇場ならやるな・・」
「それは流石にないだろう・・」
というのがなくなったら、そこでAKBは成長するのを止めて
しまったのだと思います。
そうならないように、いつ来ても「何かあるな・・・」と思って
いただけるようにこれからも頑張って参りますので、皆さんも
「そんな応援方法があったのか?」というような楽しい応援を
繰り出して欲しいと思います。
時には、失敗して、場内が寒い雰囲気になることもあるかと
思います。
でもそれにめげず、みんなが笑顔になるような応援で、これからも
劇場を盛り上げていただきたいと思っております。
これからもよろしくお願いいたします。