『マロエレレイ』はトンガ語で『○○○○○!』
テーマ:社長紹介埼玉はんじょう会の代表でもあり、
ビジネスマッチングや講演活動で活躍中の株式会社マロエレレイ 高橋志保 社長 にお話を伺いました。
都内と埼玉を行ったり来たりと、大変ご多忙な中、2ヶ月に1度のはんじょう会(渋谷)開催前に、ロビーでのインタビューでした。
『マロエレレイ』という社名は トンガ語で『こんにちは』の意味で、
人と人を繋ぐお仕事では、コミュニケーションがとっても大切だから。という想いと、
創業時に忙しい中、家の事を手伝ってくれた居候?(家政婦?)だったトンガ人の元力士さん が由来だそうです。
1業種2社までの はんじょう会 では、モノ作りの会社さんを中心に、150社以上の会員さんのビジネスマッチングをされています。
最近は部活動にも力を入れ、フットサル部も発足!既に数回の試合もやっているとの事で、近々、アキコンフットサル部とも対戦しちゃう予定です。
はんじょう会 以外では、ブログの代行やfacebookスタートアップ講座 などのソーシャル支援サービスや講演活動にも力を入れているようです。
親子問題、教育問題についての講演
依頼が多く、
悩んでいる方に向けて、自分の人生をさらけ出し、『こんなダメな人間でも
できるんだ!』と、勇気を持ってもらえるような、かなり踏み込んだ、講演をされているとのことです。
そんな
熱~く、一生懸命な志保社長をアキコンでも応援しています!
ブログ
『志保@ママ社長の波瀾爆笑日記』
http://ameblo.jp/malo-e-lelei/
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