
このフニャ加減


気泡も入ってるし、謎のラインも入ってるし、斜めになってるし
お水も飲みにくそうな厚さだし~........で、たまに飴を入れたりして実用的ではないですが結構気に入ってます
体験だったからキケンそうなところはやってもらっちゃったのですが、長い棒に溶けたガラスをクルクル巻き付けて素早く作業する場所に移動(すぐそばですが、ガラスが気になっちゃって素早くなんてムリ)、そして先生がここでガラスをフーって吹いて涙型にしてくれます。椅子に座って溶けて柔らかくなったガラスが落ちないように長い棒をずっと回し続けガラスの中心がずれないようにします(なんてこれもムリ 笑!)。
取りあえずグラスの形っぽくなったので、今度はグラスの口を開きます。なんだか長い大きなピンセットみたいなので口が均等になるように整えた(はず)。
先生の指示通りに何も分らず動いていたので、途中の行程があまり記憶がないです

トロトロしたガラスが不思議だったのと、とにかく火のそばだから暑かったのはよくおぼえてるんだけどなぁ~

数日後、「グラスできたよ~、取りにおいで~」と連絡がきまして、もう出来上がりが楽しみで速攻取りに行ったらテーブルの上にちょこんとありました。
先生が「なんかみぅさんっぽいのが出来たね~
。」と。私ってこんな感じのフニャ加減出してますかね
でも楽しかったのでまた体験でいいので(笑)何か作りたいです。

」と渡すとビックリしてとても喜んでもらえました。
」と、ねこあるあるを話しながらもほとんどは「あら~可愛い」「ほらっ可愛いね~」「やだ 可愛い」とボキャブラリーの少ない親子の会話でした







今まで履いていたのがだいぶお疲れのようなので、新しいのを買いました。色は違えどずっとこれです

どこでも売ってますね~、今回はネットで注文しました。



