2007-05-16 13:24:25
twitter(ついったー)の面白さを知る方法
テーマ:twitter
IT戦士岡田有花たんは分からないらしい(→参照
)のだが、twitter(ついったー)が相変わらず炸裂面白い。
個人的には、ここまで継続的に使っているサービスは、mixi、はてなブックマーク、twitterくらいです。
大抵ちょっとだけかじって面倒くさくなってやめてしまうんですよ。
自分の中で定着する前に必要のなさに気がつくという状態ですね。
とは言え、SNSはGREEを使っていたのに途中でmixiを使うようになったという経緯もあるし、これからtwitter的な類似サービス(もごもご 、タイムログ 、nowa 、haru など)に移る可能性は十分にありますが。
今のところ、nowaに期待大です。何しろ全部入りだし(→参照 )
閑話休題。
twitterは、はまる人と一切手をつけない人と二極化していますね。
mixiの時もそうだったけれど、いくらこっちが「面白い!」と騒いでも、入らない人は入らないんですよね。
「梅田望夫さん 言うところの忙しくて私生活が満たされている人はウェブサービスに興味を持たない傾向」が原因かもしれませんが、それにしても差が大きい。
評価が定まってから必要最低限のウェブサービスを使えばいいと思っているのかも。
或いはmixiで十分と感じているのかも。
わたしは自分でやってみて面白いかどうか判断したい方なので入りましたが、ついったーはきちんとやってみないと面白さが分からないサービスだということが大きい気がします。
有花たんが面白くないのは、アップが環境に左右されているからです。
ついったーが人気になったのは、モバイルも可能で投稿方法もgoogletalkからできたり という環境に左右されない気軽さがいいのです。
「一言言いたい!でもわざわざメールしたり日記書くほどじゃない!」
という気持ちに従って書くと、ついったーはかなり楽しめるんですよね。
基本独り言だから気軽な上に、思わぬところから反応がいただけたりします。
また、使い方の距離感も色々なことが分かりました。
有名ブロガーさんもaddしてみたのですが、気軽にaddし返してくれる人もいれば、友人以外見られないように閉じた設定にしている人もいます。
段階でいうとこうです。
1:addは自由にできるようにしている&知らない人でも積極的にadd
2:addは自由にできるようにしている&自分は知り合いのみadd
3:addは許可制。書いたことも許可されていない人は見られません
無理やりmixiで言うとこうですよね。
1:日記全体公開、マイミク大歓迎
2:日記全体公開、マイミクは知り合いのみ(気持ち的には日記を友達の友達まで公開にしてる風ですが)
3:日記は友人のみ公開、マイミクは知り合いのみ
わたしは1にしているんですが。
基本、ついったーはネット上に流れまくってますからね。
mixiの初期の頃みたいに、知り合いを増やして楽しみたいです。
addしまくったんですが、人数が多くなっても特に負担じゃありませんでした。
mixiみたいに「見なければならないもの」があるわけじゃありません。
ただ流れていくので、自分もそれに乗って流していけばいいだけです。
mixiでのコミュニケーションは若干減りましたが……(減った人、多いみたいですね)
結論。
ついったーはとりあえず入って使うべし。
とりあえずどんどんaddしていくべし。
「気持ち」に任せてアップしよう。
「流れ」ができてこそついったー。
流れに身を任せてみると、楽しさが分かるはず。
乙一原作の漫画ですって!面白かったです。正直小説で読みたかったかもだけど。
個人的には、ここまで継続的に使っているサービスは、mixi、はてなブックマーク、twitterくらいです。
大抵ちょっとだけかじって面倒くさくなってやめてしまうんですよ。
自分の中で定着する前に必要のなさに気がつくという状態ですね。
とは言え、SNSはGREEを使っていたのに途中でmixiを使うようになったという経緯もあるし、これからtwitter的な類似サービス(もごもご 、タイムログ 、nowa 、haru など)に移る可能性は十分にありますが。
今のところ、nowaに期待大です。何しろ全部入りだし(→参照 )
閑話休題。
twitterは、はまる人と一切手をつけない人と二極化していますね。
mixiの時もそうだったけれど、いくらこっちが「面白い!」と騒いでも、入らない人は入らないんですよね。
「梅田望夫さん 言うところの忙しくて私生活が満たされている人はウェブサービスに興味を持たない傾向」が原因かもしれませんが、それにしても差が大きい。
評価が定まってから必要最低限のウェブサービスを使えばいいと思っているのかも。
或いはmixiで十分と感じているのかも。
わたしは自分でやってみて面白いかどうか判断したい方なので入りましたが、ついったーはきちんとやってみないと面白さが分からないサービスだということが大きい気がします。
有花たんが面白くないのは、アップが環境に左右されているからです。
ついったーが人気になったのは、モバイルも可能で投稿方法もgoogletalkからできたり という環境に左右されない気軽さがいいのです。
「一言言いたい!でもわざわざメールしたり日記書くほどじゃない!」
という気持ちに従って書くと、ついったーはかなり楽しめるんですよね。
基本独り言だから気軽な上に、思わぬところから反応がいただけたりします。
また、使い方の距離感も色々なことが分かりました。
有名ブロガーさんもaddしてみたのですが、気軽にaddし返してくれる人もいれば、友人以外見られないように閉じた設定にしている人もいます。
段階でいうとこうです。
1:addは自由にできるようにしている&知らない人でも積極的にadd
2:addは自由にできるようにしている&自分は知り合いのみadd
3:addは許可制。書いたことも許可されていない人は見られません
無理やりmixiで言うとこうですよね。
1:日記全体公開、マイミク大歓迎
2:日記全体公開、マイミクは知り合いのみ(気持ち的には日記を友達の友達まで公開にしてる風ですが)
3:日記は友人のみ公開、マイミクは知り合いのみ
わたしは1にしているんですが。
基本、ついったーはネット上に流れまくってますからね。
mixiの初期の頃みたいに、知り合いを増やして楽しみたいです。
addしまくったんですが、人数が多くなっても特に負担じゃありませんでした。
mixiみたいに「見なければならないもの」があるわけじゃありません。
ただ流れていくので、自分もそれに乗って流していけばいいだけです。
mixiでのコミュニケーションは若干減りましたが……(減った人、多いみたいですね)
結論。
ついったーはとりあえず入って使うべし。
とりあえずどんどんaddしていくべし。
「気持ち」に任せてアップしよう。
「流れ」ができてこそついったー。
流れに身を任せてみると、楽しさが分かるはず。
乙一原作の漫画ですって!面白かったです。正直小説で読みたかったかもだけど。
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