忙しかった1日。お見合いの付き添いと会員さんが来社、そしてご相談。今日のデートでこれからが決まる
こんばんは。
autumnでございます。
今日は、2日間のお休み明けということもあり、沢山のメール。
また、今日お見合いもございました。
北川景子さん似のうちの会員さん。
今日は御2人とお見合いでございました。
少し前にお見合いをし、交際中の方はいらっしゃいます。
まだ、その方で決めるというほどまでの気持ちの高ぶりは無い中でまた素晴しい男性の方からお申し込みがございました。
今日は2件のお見合いがございました。
今日は、1週間前から年末のご挨拶にいらしてくださる会員さんがいらっしゃる予定でしたので、午後1時からのお見合いだけ付き添いに行かせて頂きました。
(先生、これ、クリスマスのプレゼントに。)とおっしゃって、付き添いでお目にかかったときに、下さった紙袋には、
(上は、母からです、下の部分は、私からです。)とおっしゃってお気遣いいただいてしまいました。
本当に申し訳ございません。
・・・・さん、そしてお母様、本当にありがとうございます。
今日のお相手は、一回り上の方ですが、ハンサムな素敵なお医者様です。
お引き合わせでお逢いしたときに思ったのは
ハンサムでおしゃれな、賢そうなお医者様、年齢よりかなりお若い。
こんな風に思いました。
その後15時からは、有名私大を卒業した32歳の、やはりイケメンの青年。
お相手はとても対照的。
年齢はかなり上ですが、若々しいお医者様と。
年齢が近い、もちろん年齢にふさわしい、年収。けれど優秀で、誠実でハンサム。
彼女がどちらの方とフイーリングがあうか判りません。
でも御2人とも、お相手としては、それぞれに魅力を持っていて、素敵な方です。
その後、約束をしていた彼女がいらっしゃいました。
彼女は神秘的な美人さん。
その上、気持ちが物凄く優しく温かい方です。
(先生、この間、ブログで拝見しましたが、藤原紀香さんの入浴法を書かれていましたね。先生はおしゃれでいらっしゃるから、その紀香さんも愛用されている、生石鹸です。どうぞお使いになられてください。)
とおっしゃって、素敵な高級石鹸を戴いてしまいました。
夏もそうでした。とっても、高級な、なかなか通の方ではないと買えないような物を頂戴してしまいました。
またお父様もいつも(ちゃんと先生にはお礼をしたかどうか、言われてしまいました)と仰ってくださるような、お嬢さんとご両親様です。
本当にいつもお気遣いいただき、本当に申し訳ございません。
(ねえ、・・・・さん、あの方とは如何なの?」
(先生、そのことで今日は先生とお話させていただけたらと思って来させていただきました。)
その方と交際してからもう2ヶ月くらい過ぎています。
彼は、彼女より7歳上の初婚の方です。
ある一流企業の研究員。
おしゃれですし、背も高い方です。
今まで7回デートもしています。
つい最近、彼女は会社の帰り、近くの道路で、交通事故に遭ってしまいました。
今日も、足首を固定するための、ギブスをつけていらっしゃいました。
(あら?足、如何なさったの?)
(実は少し前に、交通事故に遭ってしまって?)
(ええ、相手は車?それで、今どんな風なの?お話はついたの?)
私もそれを聞き、彼女の足のギブスを見たら、心配で矢継ぎ早に質問してしまいました。
(先生、この、事故に遭ったということで、もちろん家族にも、お友達にも、みんなに知らせました。生まれて初めて、車に飛ばされましたので、パニックになってしまって、どきどきしてしまって。)
(そうよね、何度もあることではないことに遭遇して、パニくって当たり前よ。)
(先生、このことを、私は彼にもメールしました。でも心配かけては申し訳なくぃので、それほど大したことではなかったのですが・・・ということも書きました。そうしたら、返信は翌日で・・・・しかも。大変でしたね、大したことなくてよかった。今度・・・にクリスマスデートしましょう。これだけだったのです。
7回もデートしても、もえるような気持ちも持っていないときに、でも、自分としては大したことに遭遇して、お伝えしておかなくては・・・と思い、伝えたら、翌日に言ってきたメールの内容は、何も、心配もしていなくて、そして、次のデートの日にち・・・・。
先生、私は悲しくなりました。)
(そうね、悲しいわね。彼は理系の方です、でも、その、言葉、いくらこちらが大したことなかったと書き加えても、普通は、すぐに電話してくるわよね?)
(はい。友人も、妹も、それ、冷たいって。)
(私もそう思うわ。ただ、彼は、言葉すくなだけれど、本当は心配していて、男として恥ずかしくて、そんなことはいえないのか?それとも、自分以外の人に対しては、恋人だからということではなく、自分の親や兄弟にもそうなのか?そこは知りたいですね?)
いろんなお話を2人でして、彼女は、その彼とのお食事に先ほどいらっしゃいました。
もしも気持ちには思っているけれど恥ずかしいと思っているのであればもう少しだけ、表現してほしい。
そうでないのなら、今日の食事で、決定的となってしまう。
それほど彼女は今まで悩んで居りました。
今日は思い切って、その辺を彼にぶつけるようです。
・・・・・さん、がんばって!
不安に思っていらっしゃることをこのままにしておくのでは、これからのお付き合いは考えられません。
冷たいご性格なのか?物事に動じない方なのか?
でももしも結婚をしたとしたら、やりやすい方かも知れません。夫として。
結婚相談所 クレッシェンド横浜 小池秋絵







