『天才』

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今回は、去年描いた「カノンシリーズ」の中で、作者の俺が、最も名高いと賞した作品を、リメイクしました♪今の時代を生きる全ての方々を、夢の世界へと導きます☆★読み終えた後に、何だか寂しい様な?幸せの様な?そんな不思議な夢の世界を楽しみ下さい♪
はじめに『カノン~16歳の私~』を知らない方!読んでいない方は!
記事一覧で読むことが出来ます。

今回は「夢の世界」に纏わる話しです★☆
完成度が非常に高い為。これを読んだ後に・・・皆様は意識しますよ(笑)それでは、最後まで読んで下さい。



『カノン~16歳の私~
夢の世界♪』
作→ イケメン♪♪


私の名前は『カノン』
女子高に通う16歳。

私は今、
大変な事になっている!
何故なら・・・・・・・ 寝てる時に、
「夢」の中で「夢」だと気付いてしまったからだ。

『えーーーー??
まさか、ここって・・・夢の世界なの??』

やっちまったー(~Q~;)
辺りを見渡せば、
現実寄りの不思議な世界☆★
そう、これこそが夢の世界☆★
奇跡が起きなければ、
一生、気付く事さえ出来ない世界に訪れてしまった!
とその時・・・
誰かの声が聞こえた。

『ようこそ!!夢の世界へ( ´∀`)/~~』

天使の様な、可愛い女性が目の前にに現れた!

『えーーーーーーーー、天使さんだよね??
って事は・・・
私、死んだの??』

終わったーーーー(~Q~;)
まだ、人生これからだと言うのに・・・終わったーーー(~Q~;)

『あたしの名前は、
ユメノ♪
天使の、コスプレしてるだけだよ←(笑)
あなたは死んでないよ!あなたは、、夢の中で夢だと気付く事が出来た、お客様★( ´∀`)/あなたの名前は??』

良かったー(>_<)私、死んでないんだねー\(^o^)/てか、コスプレかい(笑)間際らしいわ(笑)クソ腹立つわー(笑)どついたろか(笑)

『私の名前は、カノン(*^ー^)てか、お客様って何??ユメノちゃん。
詳しく教えてよー!!』

ユメノちゃんは、笑顔で
説明をしてきた。

『カノンちゃん見たいな
奇跡的な人間を・・・・この世界で楽しませる事が、あたしの役割なの★
カノンちゃんが特別な、 お客様ならば→→
私は、案内係り的な感じかな(´ー`)ノ』

楽しませる?(笑)
どー言う事?(笑)

『ユメノちゃんの説明は、何となく解ったよ♪ 楽しませる??って何を??てか私、早く現実の世界へ帰りたいんだけどー!!どうやったら目が覚めるの??』

この発言に、ユメノちゃんは驚いた!

『えーーーーーーーー、
カノンちゃん!!
あなた、夢の世界にいるんだよ??
夢の世界だよ★☆
ここへ訪れた人は、
皆!嬉しそうにしてたよーー\(^o^)/ーーーーー現実の世界って、
楽しくないんでしょ??
現実は・・・
「ネット時代」なんだよね??
昔と違って、
家族との会話は少なくなり。
ひたすら、スマホなどで、
SNSを楽しんでは。
心の吐き場として・・・
楽しんでるんでしょ??
学校に行っても楽しくない。
仕事に行っても楽しくない。
家に居ても楽しくない。
何の為に・・・
生きてるのか解らない。
ひたすら、SNS活用するしか、
自分の居場所がない。
ここへ訪れた人達は、
皆、そう話してたよ!
夢の世界に訪れて幸せだって♪
願わくは・・・
このままずっと、
夢の世界で暮らしたいって話してたよ☆★
現実の世界へ帰りたいなら→→→
この世界で寝る事。。。
そしたら、帰れるよ♪』

確かに、訪れた方々の言う通りだ!
現実の世界は・・・
もはや、
ネット時代。
SNSが、自分の居場所なのは百の承知だろう!
現実の世界は・・・
全てが苦痛に見える。。
何故なら・・・
生きてるだけで、、
何が楽しいのか??
解らないまま生活してるからだ。
世の中には、家族とさえ会話が全く無いと言う方々も増加している。
しかし・・・
私の家では家族との会話がある!
それでも・・・
ユメノちゃんの話しを聞いてると、
正直、複雑な自分もいる。
私も、願うなら・・・
夢の世界で暮らした方が幸せなのかな??
でも、やっぱり・・・
現実の世界へ帰りたい!

『ユメノちゃん!
確かに・・・
訪れた方々の言う通りだよ。
でもね、私は、、、
現実の世界へ帰りたい!
現実の世界は、
苦痛しか無いケド・・・
それでも、
現実の世界に帰りたい!
頑張って、この世界で寝る事を祈るよ★☆
そしたら、現実へ帰れるんだよね??』

ユメノちゃんは呆れた感じだったが・・・
優しく答えてくれた♪

『うん。話した通りだよ\(^o^)/
てか、カノンちゃん!!
せっかくなんだし、
夢の世界を楽しんでよ( ´∀`)/~~
この世界へ来れたのは、
奇跡なんだよ★☆
焦らずに、楽しもうよ♪
必ず、現実の世界に帰る事も出来るから!
わかった???
キャハ(*≧∀≦*)』

前半は良いとして!
最後の、キャハは何やねん(笑)馬鹿なの?(笑)
さすがは、天使のコスプレ(笑)ブリッコも似合うわー(笑)可愛いし(笑)

『わかったよo(><)o
夢の世界、楽しむよーーー(*^ー^)ノ♪』

こーして、
夢の世界を楽しむ事になった☆★
でも、悩んでいた・・・
夢の世界って、
何でも許されるの?(笑)
しかし・・・
本当は、現実の世界だったりしてー(笑)
どうしようーーーーー。
半信半疑とは、
この為にあると言っても今は過言ではない。
夢の世界なのに・・・
夢だと気付いたら、、、案外・・・
何も出来ません(笑)
と、思った次の瞬間!

『ねぇ、カノンちゃん♪
カノンちゃんの夢を・・
夢だけに→→
楽しもうよ(*≧∀≦*)』

ダジャレかよ(笑)つまんねー(笑)

『そうだねーー\(^o^)/雲の上に乗りたい♪』

そして・・・
雲の上に乗ってみた(笑)

『スゴーーーイo(><)oふわふわして、気持ち良いーーo(><)oーー』

最高に、嬉しかった♪

『凄いでしょー(*≧∀≦*)まぁ、あたしは逆に、
乗り飽きたよ←(゜▽゜)
でも、カノンちゃんが楽しそうで何よりだよ(^o^)カノンちゃんーーーー
みてみてーーーー、
雲の上で・・・
おやすみなさい(+.+)(-.-)(__)..zzZZ』

クソ吹いた(笑)
雲の上に、枕を置いて、
寝るポーズ(笑)
飛行機が通ったら
驚くだろうなー(笑)
飛行機??
その時だった・・・
ブォォン~ブォォン~
飛行機が現れた。
絶妙なタイミングを狙って、上まで乗った♪

『うひょーーーーーーー o(><)o最高だよーーーーo(><)o』

とてつもない高さ★
とてつもない風☆
とてつもない音★
とてつもない景色☆
夢の世界って、、、
最高だよーーーーーー♪
でも、まてよ!
このままだと・・・
寝れないじゃん(笑)
現実へ帰れないじゃん。どうしようーーーーー、
まぁ、良いっか(笑)
ユメノちゃんも飛行機の上に乗って来た!

『カノンちゃんーーー、飛行機の上に乗るなんて凄いじゃんー\(^o^)/ー良い景色だ(*≧∀≦*)』

凄い絶景だった♪言葉では表せないくらいに!

『だよねーーo(><)oー 私は、好奇心の固まりだからー(*/□\*)ーーーーこのまま、ノリで!
着陸するまで乗っとこうよーー(*^∇゜)ー』

これには、ユメノちゃも爆笑した!

『アハハハハハ(≧∇≦)カノンちゃん最高\(^o^)/』


それから、数時間後・・

キィィィーーー!!!!

飛行機は着陸した。
着陸した場所は・・・、
未知の世界だった!

『え?ここ、どこ??』

辺りを見渡す限り、
不思議な光景ばかりだ。

『カノンちゃんーーー、
ユメ国と言う所に着いたよ☆★どんな場所かは、カットするね(゜▽゜)』

うわ!出た(笑)なげやりかよ(笑)
適当に、リアクションしとくわ(笑)

『すごーーいo(><)oー
名前、超可愛いじゃん♪
てか、目の前にある、、店に入って見ようー★』

私は、驚いたーーーー、
(カノン~16歳の私~100年後の地球)に出ていた、あの、ロボットと偶然的にも遭遇したのだー(笑)

『イッラシャイマセ~~ッテ、マタオマエカヨ?クチクサイカラ、、、、
カエレヨーーーーーー』

てか、転勤したの?(笑)相変わらず、腹立つ顔してるわー(笑)前回は何も出来なかったケド・・・今回は夢の世界だからねー(笑)ニヤニヤ(笑)

『ウルセーーーーーー、
クソ、ロボット!!!!何回でんねん★』

私は、ロボットの頭を、 本気で、どついた(笑)
これには・・・
ユメノちゃんも・・・・微笑みながら、

『カ、カノンちゃん!!
知り合いなの??
ロボットを叩くなんて、ヤルネーーー(ノ><)』

すると・・・ロボットは泣きながら。

『ナニスンダヨーーー。
ウチュウジンー、
クチクサイーーーーー、
クチクサイカラ、
ジュースアゲルヨォォォ
ソノカワリ。ニドト、、
クルナヨーーーーーー』

イエーイ!
ジュースゲットしたよ♪ロボットが、私達に、、背中を向けた瞬間・・・
鼻くそを付けた←←(笑)
クソ笑いながら
店を出た♪

『カノンちゃんーーー、鼻くそは反則だよー(超爆笑)(≧∇≦)』

腹筋が、壊れるくらい、爆笑した♪

『あははははは♪超絶、面白かったでしょうー(≧∇≦)てか、ユメの国って、ロボット居んの?』

すると!ユメノちゃんはドヤ顔で、

『いる訳ないじゃん(゜▽゜)作者の好奇心で出演させたとか?(゜▽゜)』

ドヤ顔、炸裂かーーい(笑)お前も、どついたろか(笑)

『そうなんだー(≧∇≦)ねぇ、ユメノちゃーん。
何処か良い場所ないの? 私、、、眠気が来ないよー(´д⊂)‥』

すると・・・

『カノンちゃんって、、趣味とか無いのー??
何かを、精一杯頑張ると寝るかもよー(゜▽゜)』

趣味??趣味と言えば、

『私は、ギターが趣味だよー♪超満員が集まる客の前で→→ライヴするのが夢なの\(^o^)/』

ライヴとか、ノリで言ったつもりだった!

『よし★ライヴ決定ー(*≧∀≦*)
今から、実行しよう♪』

っておい(笑)空気読んでくれよ(笑)

『ごめん。(;>_<;)。。冗談だよー( ´∀`)/~~』
しかし・・・

『夢の世界だから、、、
叶えられるんだよー??
現実の世界で。
超満員の客の前で、、、ライヴ出来るなんて、、一握りの世界にしか過ぎないよ。
いつか・・・
現実の世界でも。
この夢が叶うかも知れない!!
夢の世界だからって、、
諦めたら駄目だよーーー
そんなんじゃ、、、
いつまで立っても。
夢のまた夢だよーーー』

ユメノちゃんの言う通りだ。
私は・・・
この夢の世界を、
楽しむと約束したのに。
現実の世界の様に、
何処かが!
後ろめたい。。
確かに・・・
現実の世界に戻っても、
夢のまた夢だね。。
私は、、
この夢を楽しみたい!
ここまで来たからには、
引き返す必要はない!
目の前の、
夢の世界と言うものに、
全力で向き合って見る!
いつか・・・
この夢が現実で、
叶えられます様に☆★

『ユメノのちゃん!
ありがとう♪♪
私、頑張るよ\(^o^)/』

ユメノちゃんは笑顔で、

『さすがは、カノンちゃん(*≧∀≦*)
私は、どんな設定にでも変更できるんだー(笑)
例えば・・・
ライヴ会場の、スタッフ係りとか(*≧∀≦*)』

なんちゅう設定や(笑)
無理矢理だな(笑)

『ユメノちゃん、
スゲーーo(><)oーーーと言う事は・・・
私、今から即興で歌う事になるの??』

すると、、、、、、、、、
『当たり前だよ(゜▽゜)
ほら、今から行くよー(゜▽゜)ライヴ会場には、、お客様が、カノンちゃんを待ってるんだよー(゜▽゜)(゜▽゜)』

ドヤ顔、炸裂かーーい!
それにしても・・・
めちゃくちゃだな(笑)
そして、その時は訪れ。
ライヴ会場の・・・
裏側に着いた時には、、
声援が聞こえた!
さすがは、超満員と言わんばかりの大声援に・・
緊張も半端じゃない。

『ユメノちゃーーーん。
私、緊張しすぎて・・・泣きそうだよ。。。
ヤバイよーーーーー。』

しかし、ユメノちゃんは心強かった!

『何いってんのーーーー
ここへ来た以上は・・・思いっきり歌いなさい♪私が、見守ってるから大丈夫だよ(*≧∀≦*)』

この言葉に、涙が出るくらい励まされた。。。。『ありがとうーーーーーーーーー。
私、、頑張るネーー♪♪
歌い終えたら、
夢の続きを楽しもうね\(^o^)/』

そして・・・
ステージへ上がった!

『今日は、私の為に、
大勢の方々が集まって下さり、心より感謝しています♪
精一杯、歌いますので、聴いて下さい→→

『夢の世界』
(作詞作曲イケメン♪♪)
『この夢は
何を残すのだろう?
現実では
考えるだけ無駄だよと?
言い訳する自分に・・・
嘘を重なっていた~

★いつだって側にある
小さな幸せに背を向けて 逃げてた
この夢が夢でありますようにと
いつだって側にある
両手を広げ羽ばたこう
鳥のように
この夢は現実へと何処までも
希望を与える様にとー★

今の私は
何を見てるのだろう?
夢の世界でさえも
考えるだけ無駄だと?
言い訳する自分に・・・
嘘を重ねていた~

★いつだって側にある
小さな幸せに背を向けて 逃げてた
この夢が夢でありますようにと
いつだって側にある
両手を広げ羽ばたこう
鳥のように
この夢は現実へと何処までも
希望を与える様にと
いつの日にか・・・
夢のまた夢を叶える
その時までー★』

無事に、ライヴを終え。裏側に戻ると、

『カノンちゃんーーー、イイ歌だったよ(σ≧▽≦)σ良く、頑張ったね(*≧∀≦*)偉いよ♪』

ユメノちゃんは、
私を抱き締めながら。
そう言った!
私は嬉しかった♪

『ありがとうー\(^o^)/私は、天才だからねー♪(笑)さてと!歌い終えたし、次は何処へ行こうかー?( ´∀`)/~~』

と、その時だった!
急に・・・眠気が来た。

『カノンちゃんーーー、
眠そうになってるよ(^_^)ライヴ頑張ったもんね♪ 現実の世界へ帰っても、
頑張るんだよ(*≧∀≦*)カノンちゃん、ファイトo(*⌒O⌒)b』

私は・・・
眠いながらも・・・
寂しさが勝っていた。。
このまま、夢の世界に住みたいと本気で思った!

『嫌だよーーーーーー、
私は、このまま、夢の世界に住みたいの。。。。
そしたら・・・
ユメノちゃんと、
いつまでも一緒に、、、
いれるじゃん!!
私は・・・
夢も叶ったんだよ。。
これで満足だよーーー。だから・・・
私をこのまま、
眠らない様にしてよ!
ユメノちゃんなら、、
出来るよね??
そしたら二人で、
この世界の案内係りとか出来るじゃん!良いでしょ??』

ユメノちゃんは、
私の背中を優しく、
さすりながら答えた。

『カノンちゃん。。。
ありがとう。。
本当うれしいよ。。
嬉しくて涙が出るよ。。
でも、駄目だよ!
カノンちゃんは、、、
こんな世界に住んでは、駄目だよーーーーーーー
カノンちゃんが。。。。夢を叶える場所は、、、ここじゃない!
あなたが、、、、、、、夢を叶える場所は。。。現実の世界なのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それにね。。。
また逢えるよーー♪
カノンちゃんが、
いつか、また、
この世界に訪れ時は・・逢えるんだから(^_^)
その時は、
また雲の上に乗ったり、
飛行機に乗ったりして遊ぼうよ(*≧∀≦*)
だから今は・・・
泣いたら駄目だよ!
泣いたら・・・
目が覚めちゃうから!
今だけでイイ!
笑顔でいてネ!
約束だよ(*≧∀≦*)』

私は涙を堪えた。。

『うん。約束するー☆★また、会いに来るからー\(^o^)/本当、楽しかったよ♪ユメノちゃんに出逢えて本当に良かったー
(^_^)/▼☆▼\(^_^)』

ユメノちゃんー
ユメノちゃんー
ユメノちゃんー

『ユメノちゃんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー』

私は、ユメノちゃんと叫びながら・・・目を覚ました!!!

『あれ??やっぱり、、単なる夢だったんだー!
でも・・・
良い夢だった♪』

ベットから起き上がり、いつもの様に、、、カーテンを開け!
何気なく、空を眺めると・・・

『カノンちゃんへ☆★
覚えてますか??
一緒に雲の上に乗って、
遊んだ日の事を??(笑)
あなたが、
これを読む頃は・・
現実の世界へ帰って来た
時かな(≧∇≦)
私は、夢の世界の案内係りとして、
今日も頑張ってるよー♪ カノンちゃんが帰ってからと言うもの、
退屈だよー(笑)(゜▽゜)
私は、明日も明後日も、この空の上から、応援してるからネ(^_^)
カノンちゃんが、
夢を叶える・・・
その時まで☆★☆★☆★
キャハ(*≧∀≦*)』

と、空に書かれていた!
私は、感動した。。。。
やっぱり・・・
本当だったんだ♪
ユメノちゃんーーーー、全部、覚えてるよーーー \(^o^)/
また一緒に、
雲の上に乗って遊んでよー(笑)
夢が叶っても。。。
忘れないからね。。。
だから・・・
ずっと、友達でいようネ
(^_^)/▼☆▼☆\(^_^)今度は、、、
私の約束を守ってネーo(><)o
約束だよ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

私の名前は『カノン』
女子高に通う16歳。
夢の中で、夢だと気付くとは思いませんでした!
ユメノちゃんと言う、
素晴らしい友に巡り会えたのも嬉しかったです♪
本音を言いますと。
まだ、夢の世界を楽しみたかったです(笑)
それにしても、
ユメノのちゃんの言葉が胸に響きました。
夢を叶える場所は・・・
夢の世界では無く、
現実の世界!!!!
いつか必ず、、
叶える様に努力します!
夢のまた夢で終わらない様に★☆
皆様も・・・
夢の世界へ行けたら良いですネ☆⌒(*^∇゜)vそれでは、良い夢を(*≧∀≦*)★☆★☆★☆★☆★☆★☆

『カノン~16歳の私~
夢の世界♪』
作→ イケメン♪♪

去年、描いた作品の中で 断トツに。
俺の中では、これが一番優秀作品だったと思います♪
作者の俺が、終盤で・・ 泣きながら書いたくらいです←(笑)
何故なら・・・
ユメノちゃんの優しさは本物だったから。
皆さん、気付いたでしょうか??
最初の場面で、、、、、ユメノちゃんは、
天使の「コスプレ」だと言って、
カノンを笑わせてます!
あれ、違うんです(笑)
実は、本物です。
正真正銘の「天使」なんです!
最後の場面で、、、、、「空の上から応援してるからネ」

そうゆう意味です♪

正確には、

「空の上から見守っているからネ」

これが正解です♪

これらを踏まえると、
ユメノちゃんの優しさは本物なんです。
最後の最後まで、
優しくて前向きな天使☆

所詮、俺が考えた・・・作り話しですケド(笑)
描いていく内に、
同情すると言うか?何と言うか?
不思議な感情が芽生えました。
それだけ、この作品に対し、愛情を注ぎ込んだのでしょうか??
それとも・・・
この「空」の上から。
誰かが、そう、させたのかも知れません♪

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

以上、改めて作品を公開するでしたー( ´∀`)/~~
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