2008-06-23 08:17:17

粗粒子

テーマ:ブログ

朝日のコラム「素粒子」が話題になってる。


永世死刑執行名人だとか死に神だとか、辛口とゆうよりは2○ゃん的下品さが醸し出されているが。邦夫くん自体どこか上品でないからといって、それとこれとは別だわなぁ。

余程邦夫くんが嫌いだっただけなのかもしれないが、パーツも言動も確かにプリティさとは無縁な気もする。


おいらやったら、

『執行名人/鳩山邦夫』
与えられた権限と職務はきっちり隅々までまっとうします。尚、失言は職務でも権限でもなく、趣味の範疇です。

こんな感じかなぁ。

実際に人の生き死にが関わる事柄に諷刺として死とゆうフレーズは表現として使うもんではないわなぁ。かと言ってベルトコンベア式とゆうかつての本人談もいかがなものかだが。

思いの外多数の抗議にビビってその後書かれた「表現の技量をもっと磨かねば云々」などとゆう今更な反省の弁自体、プロのセンスとしてあまりいただけない気もするにゃあ。

出口の技量やなくて物事の捉え方の入り口の問題な気がするんだよなぁ。ダシに使われ並べて書かれた羽生永世名人が1番迷惑やろ。


そもそも永世って括り、鳩山はん法相永久欠番でもあるまいに。居座られても欝陶しいだけやし。永久なのはアルカイダの友人の友人とゆうポジションだけで充分である。

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