『どうしても秋元をください』(AKB歌劇団劇中写真のさやか
テーマ:ブログ劇中写真は千秋楽が終わるまで載せないでいました(´ー`)以下写真です。
http://blog.excite.co.jp/exanime/11476344/
http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2009/11/20091106_03.html
http://www.scramble-egg.com/artist/akb48/103infinity01.htm
秋元才加「今回初めてミュージカルに挑戦させていただくということで、一からたくさんのスタッフさんに支えていただいて、毎日稽古が楽しかったです。AKBの曲でも男役やかっこいい役をやらせていただくことが多かったんで
すけども、その経験もあり、また男役として演じることができて自分の新たな魅力の一つを見つけていただいて本当にうれしいと思っております」
秋元才加「AKB歌劇団ということで、歌劇団の演じ手としてしっかり真剣にやりたいというところがあって、『アイドルだからできない』というのを抜きにして、台本にキスって書いてあったらちゃんとしようね、って高橋みなみちゃんと決めていたので、そこは男役、女役としてちゃんとしました」
秋元才加「緊張します。AKB48も最終的にはみんな実力をつけて卒業していくというところで、一人一人歌わせていただくことですごく勉強になることがたくさんあるので、いい経験をさせていただいてるなと思います」
――広井さんにお聞きしますが、AKB歌劇団の第2弾というのは頭の中にあるのでしょうか。
広井王子「あります。やらせてもらえるなら」
――どんなことを考えていらっしゃいますか。
広井王子「オリオン座流星群。もしやらせてもらえるなら星になった少年の話を。この歌劇団には伝説や神話やファンタジーのようなものが似合ってるんだろうと思ってます。座付きにさえていただけるなら本を書きます」
稽古期間が15日ぐらいしかなかったんですよ。そういうスケジュール表が来たときに『ナメとるのか!』と(笑)。正直はじめ投げましたからね(笑)。稽古期間1週間ぐらいしたときですかね、そのとき秋元が泣き崩れまして、一歩も動けない。役が入って自分がどうしていいかわからない。こういう状況が起きるのね。これは本物になることです。今まで動けてたのが動けない。ここで『あっ、この子本物』。
==
さすがスクランブルエッグ、他ニュースサイトでは載ってない話もきちんと載ってます。
ファンにとっては大事なところなのにね。






















1 ■無題
美しい(><)
アップありがとうございます!
これを機に才加ちゃんの活躍の場がもっと広がることを願います。