AKB48 ニュースファン!!!

AKB48関係のエンタメニュースをまとめていきます
当ブログへのご要望・苦情・削除依頼等御座いましたら
ブログのメッセージ機能にてお伝えくださいませ
継続して更新していきますので、これからも宜しくお願い致します


テーマ:

AKB48・渡辺麻友主演の連続ドラマのタイトルが『サヨナラ、えなりくん』に改められ、今月30日(毎週日曜深0:40~1:10)よりテレビ朝日(関東地区)、及び一部地域で放送されることが明らかになった。
当初、発表されたタイトルが秋田県からの抗議を受け、未定となっていたが、それが「えなりくん」で決着。
俳優のえなりかずきが相手役を務め、渡辺と初共演する。
本作で渡辺は、清純派のイメージを消し去り、これまでにない“黒い女”に挑戦。
好青年のキャラクターを貫いてきたえなりも、これまで見たことのない、悪キャラ=“えなりくん”をさらけ出し、異色の純愛コメディーを描いていく。

「えなりくん」役のえなりかずき
タイトル変更騒動はあったが、まゆゆの「“アイドル・渡辺麻友のイメージをぶち壊したい。
この作品を私のターニングポイントにする意気込みで頑張ります!”分の殻を破りたい?”という思いで、毎日、本気で勝負に挑んでいます」という意気込みが凹むことはなかった。

渡辺が演じる主人公・桐山さおりは、過去にはさまざまな恋愛遍歴があったものの、現在は“純愛”を求めて奔走する25歳。
理想の相手を探して婚活に精を出すが、さおりが出会うのは浮気男だったり、マザコン男だったり、ドケチ男だったり…と驚くべきウラの顔を持つメンズばかり。
そして彼らにひどい仕打ちを受けた瞬間、さおりはその表情を一変させ、特殊な能力を発揮するという。
その不思議な力とは!?
「さおりは個性的ですが、彼女なりの純愛を求めてさまよっていて、ピュアで汚れのない心を持っている女性。
決して折れることなく、理想の純愛を探し続ける精神力の強さは、私と重なる部分があるかもしれません」と話している。

秋田名物に代わって、タイトルにその名が刻まれることになったえなりは、物語のカギを握る重要な存在「えなりくん」として出演。
その全貌、タイトルに込められた真の意味は、放送で明らかになる。

えなりは「僕の想像力をはるかに超えた企画でしたので、どういうものになるかまったく想像がつかなかったのですが、そういった未体験の作品こそチャレンジしてみようという思いで、撮影に臨んでいます」。
救いは渡辺との共演。
「“かわいらしいお嬢様”というイメージ、そのままの方。
そんな渡辺さんと今回の役柄のギャップにはビックリしています。
2人でどんどん面白いシーンを作っていくことができるのでは、と期待しています!」。

さおりの友人であやしげなバーの店長“村ちゃん”役で、池田成志が出演。
舞台を中心に俳優、演出家として活躍する池田にして、「企画をうかがったときは、率直に“なんじゃこりゃ!?”と思いました。
撮影していても“なんじゃこりゃ!?”なドラマです(笑)」と言わしめる斜め上路線。

斬新な物語を紡ぐのは、劇団の主宰者、俳優、声優、演出家、作家など多彩な顔を持ち、脚本として参加した映画『桐島、部活やめるってよ』(2012年)では、第36回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した新進気鋭の脚本家・喜安浩平氏。
ヒロイン・さおりが純愛をつかむ日は来るのか!?

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

塩煮込風味さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。