2010-01-26 20:41:42
ブログ復活! 2010年もどうぞよろしくお願いします
テーマ:つれづれ
遅ればせながら、新年おめでとうございます!
早いもので赤坂RED/THEATERが誕生して3年になります。
お陰様で、様々な演劇関係者の方々と出会うことが出来ました。
どの作品も、それぞれ個性を発揮され 改めて今の演劇界の層の厚さに驚かされております。
一方、考えさせられることも多く、今の演劇界の悩み・問題点 なども浮き彫りになってきたここ数年であったように思います。
果たして今後演劇界はどちらを向いて 進むのか、その過渡期にさしかかっているように思いますが、私個人といたしましては、文学でも映画でも テレビでもない、「演劇」という生身の人間が演ずるライブであるという原点に、いま一度立ち返りたい。
演劇だからこそ感じる感動とは何か?を改めて考えてみたいと思っています。
「演劇」はもっと自由で楽しいはず!
一昨年に企画したRED/REVORUTIONのテーマをいま一度振り返り、これからも挑戦 する姿勢を崩さず頑張りたいと思っております。
皆様、これからも赤坂RED/THEATERをどうぞ宜しくお願い申し上げます。
赤坂RED/THEATER プロデューサー 上谷 忠
早いもので赤坂RED/THEATERが誕生して3年になります。
お陰様で、様々な演劇関係者の方々と出会うことが出来ました。
どの作品も、それぞれ個性を発揮され 改めて今の演劇界の層の厚さに驚かされております。
一方、考えさせられることも多く、今の演劇界の悩み・問題点 なども浮き彫りになってきたここ数年であったように思います。
果たして今後演劇界はどちらを向いて 進むのか、その過渡期にさしかかっているように思いますが、私個人といたしましては、文学でも映画でも テレビでもない、「演劇」という生身の人間が演ずるライブであるという原点に、いま一度立ち返りたい。
演劇だからこそ感じる感動とは何か?を改めて考えてみたいと思っています。
「演劇」はもっと自由で楽しいはず!
一昨年に企画したRED/REVORUTIONのテーマをいま一度振り返り、これからも挑戦 する姿勢を崩さず頑張りたいと思っております。
皆様、これからも赤坂RED/THEATERをどうぞ宜しくお願い申し上げます。
赤坂RED/THEATER プロデューサー 上谷 忠







