長女のこと。
自分のドリルを、妹に「使わないからあげるね」って。
一生懸命、漢字を妹に教えていました。
「そうそう。上手だね~。次はわかるかな?」
次女も、とても興味をもったみたいで、
「あー、大変。でも、がんばる!」
「まるつけして~」
と、まるで、先生と生徒の関係。
「なんだか、小学校の先生みたいだね~」って、長女に言ったら、
(いい意味で言ったつもりだったのですが・・・。)
ちょっと、表情がびみょーな感じになって、(アレレ?)
「小学校の先生は、間違えたら 『消して』 直さないといけないんだけど、私は『こうするんだよ。』って間違いを教えてあげて、それが分れば、消したくないんだったらそれでもいいの。そこが、違うんだよ。」
って、言われてしまいました。
(長女なりのポリシーがあったようです。)
そんなやりとりをよそに、
次女は黙々とこなしていきます。
○をたくさんつけてもらった次女は、ニンマリ笑顔。
もちろん、長女も得意顔(^^)
教える側が、覚えたばかり、マスターしたばかりのタイミングであることは、
教えられる側の気持ちや感覚が、まだ身近で理解できるから、
より、効果的に、教え教えられることができるようです。
もちろん、教える側にも、復習にもってこいの機会になりますし。
ふたりとも未知の自分に挑戦しているんだな~
きっと、それが「学び」であり「遊び」なんだろうな。
自分のドリルを、妹に「使わないからあげるね」って。
一生懸命、漢字を妹に教えていました。
「そうそう。上手だね~。次はわかるかな?」
次女も、とても興味をもったみたいで、
「あー、大変。でも、がんばる!」
「まるつけして~」
と、まるで、先生と生徒の関係。
「なんだか、小学校の先生みたいだね~」って、長女に言ったら、
(いい意味で言ったつもりだったのですが・・・。)
ちょっと、表情がびみょーな感じになって、(アレレ?)
「小学校の先生は、間違えたら 『消して』 直さないといけないんだけど、私は『こうするんだよ。』って間違いを教えてあげて、それが分れば、消したくないんだったらそれでもいいの。そこが、違うんだよ。」
って、言われてしまいました。
(長女なりのポリシーがあったようです。)
そんなやりとりをよそに、
次女は黙々とこなしていきます。
○をたくさんつけてもらった次女は、ニンマリ笑顔。
もちろん、長女も得意顔(^^)
教える側が、覚えたばかり、マスターしたばかりのタイミングであることは、
教えられる側の気持ちや感覚が、まだ身近で理解できるから、
より、効果的に、教え教えられることができるようです。
もちろん、教える側にも、復習にもってこいの機会になりますし。
ふたりとも未知の自分に挑戦しているんだな~
きっと、それが「学び」であり「遊び」なんだろうな。






1 ■すごい(*'o'*)
長女ちゃんの
この発言や考え方
まさに
「シードームっ子」
の現れな感じがするよ!!!
なんかうまく言葉にはならないけど
素晴らしい!!!
ちゃんと
自主性?
自分が確立されてるね(*'o'*)