りんごのつぼ

日常のあんなことこんなこと綴っていきますね♪



これからも前向きに頑張っていきます♪

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男性は50歳過ぎ、女性は40歳を超えると
求人がないといいます
それには理由があって
使えないから
というのが大きな理由です

年齢が高くなれば
若いときのように柔軟な発想がなく
『がんこ』になる為に
使いづらく
よって求人がないとなるのです

今日は
職場で自分の事を
『私は特別なの』と言い切った正社員のおばはんと
ちょっと揉めました

時給850円9時~5時までのパートの私ですが
頂く仕事量は休憩の45分以外は
事務の入力業務等のため
ほとんど集中しっ放し
仕事の絶対量がこれ以上増えると
勤務時間を延ばすしか策はないのです

なのに 少しずつでもいいから 他の入力業務もして欲しいと
上司でもない正社員のおばはんから言われるのです
だから何度となく
仕事の絶対量と9時5時の時間の中でこれ以上他の入力業務を受ける
余力はありませんと
いっているのに

わすれて...


また同じ事が繰り返されるという始末

私はいいですよ
おばはんがたとえ忘れても
はじめて言葉にするように
まっさらな状態で
同じ事を繰り返しても
文句はいいません

だいいちおばはんは
自分の言うことが大事で...
まずひとの言うことは はっきりいって聞いていない。

自分の思った事を
受け止める
サンドバックな人が必要なだけ。

そして
ときどき
『私は特別なの』
と自己重要感を満足させるつぶやきを
『そうですね~』と聞いてくれるつもりのひとがいればいいだけ

今日揉めたのは
その事よりも伝票の事で
一枚の伝票に一つの適用を書くというルールを
なんで?
と詰め寄ってきいてきた。
いや...なんで?って会社のルールですやん

そうしないといざ、その伝票を探す時になって
見つかる可能性が少なくなるんです
見つけにくいというか....

といえば この部分はいつのまにか聞いていない

なんで?
と切れかかっている自分の言葉に
さらにハウリングするように
なんで?
なんで?
なんで?
をぶつけて来る

説明はいつのまにか聞いていないのに
なんで?だけは人の3倍のパワー
そして
あるときはなんで?が

『なにっ!?』って言い方になる

あのー感情に言っていただかなくても....
若い子ならまず言わないであろう
『なにっ!?』

私は『なにっ!?』と言葉がある時は
知らん顔します

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昨日、テレビをみていたら
生活保護不正受給で訴えられ
謝罪会見が開かれているところでした。

私の横でテレビをみていた方が
『見せしめのためにやられたのね 気の毒に....』と
いっていまして
『私の前に働いていたパート先は
 公務員の職場だったんだけど
 あ~んなのは いくらでもいたのよ
 親を経済的にみれない理由として
 子供を私立の小学校に通わせているので
 お金がない
 っていう理由で 受理されていた....
 高給取りのくせにして
 親が生活保護だったいうのは たくさんいたのよ。

 ずるいわよね~ 私たちの税金で給料もらって
 親の面倒は また私たちの税金でやっている。
 それも経済的に裕福なのに...
 今回のこの会見だって ある意味見せしめのようなものやわ。』

 と...

 ちなみに...
 年収○○○の方の親御さんの面倒はその子が見るなんて法律は
 ないそうです。あくまで 親の経済的面倒は○○の理由で
 みることは出来ないといわれれば
 それ以上はなにも言えないというのが
 お役所の体質だそうですよ。
 そこをついて
 事態を知っている図々しい公務員が
 お上に面倒を見てもらってねと舌をだしているだけなのだそうです

 生活保護をもらっていることを恥だとは思わず
 役得だと思うか
 知っている者だけが得をする
 という見方で
 親の生活保護を受けているんですね
 ○○の理由で親の面倒はみれないと
 申請すれば受理されるなんて....
 普通の一般庶民には考えられない事ですよ....

 そして
 それを知っている周りの一般人も
 これを利用しない手はないと真似をする
 これが実態ではないいでしょうか?
 
 そして....なんと
 生活保護をうけているということを
 ご近所に知られない為に
 お役所の自転車等で来られた場合
 クレームを出すそう
 『生活保護を近所の人に知られるなんて 人権侵害にあたる
  もう、親の家には行かないでくれ!』
 とクレームを出すそうです

 (笑)

 よってご近所に知られないで
 税金で生きていけるという具合です



 公務員の親の生活保護不正受給も
あのように調べて欲しいとおもいました
普通に当たり前のように沢山いるらしいです

日本は知っていれば得をする事が多く
知らなければ損をする国だと言われています

公務員だからこそ
法律の網の目をくぐるやり方を知っているのではないのでしょうか?
芸能人だから 真っ正面から泥をかぶり見せしめにさせられただけの事では?
普通に沢山いるらしいですよ。
それも公務員という領域にいっぱいね...

仕事柄役得とはいえ
大事にならずにすむとはいえ、
こっちも、限りなく黒に近いグレーだろうに....と思う私です

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ちょっとしたきっかけから
『潜在意識』という単語がマイブームになっています
以前にも
瞑想や気功を実践していたときは『潜在意識』というものの存在を
知っていたのですが
長い月日が経ち
すっかり忘れていました。

意識には
顕在意識と潜在意識があり顕在意識は海でたとえると波の部分で
潜在意識というのは海の深い部分だということができるのですが
世の中には コレを使い
自己実現や洗脳をする人もいてびっくり
過去の偉人でコレを使い天下を取った人などいるらしく
日本史のなかでは豊臣秀吉が天下を取った時にコレを使った
ことがあるとかないとか...

秀吉はサルと呼ばれるぐらい小柄で非力な男でしたが
下克上の時代に
屈強な部下がこの対称のクビをとろうとおもえば簡単に
出来たはずで
何故そうしなかったのかは
実は秀吉が潜在意識を上手く使ったからなのだと
あるところには書かれていました

それは 実は猿の社会にも見ることが出来ると...
 
猿の社会にはボス猿を頂点として階級が厳密に決まっています
そしてこの階級の決定は一度決まると次の変更まで変わる事はありません。猿の脳の中には猿社会の構造と自分のポジションという
『地図』が存在することになり、
自分より上位の猿が来たとき
自分がその命令に従うプログラムが自動的に発動するというメカニズムが群れの中にあるのだそうです

絶対服従するメカニズム...

私が過去に出会った 瞑想や気功などは
潜在意識に触れることができるテクニックだったのですが
そこから一歩進み
潜在意識の領域から無意識にボス猿が猿達を従えるように
他人を操作することができるとは!!

瞑想や気功で到達できる潜在意識の領域に入り
内部表現に強く自分の目的とするイメージを強く書き込んだ人は
周囲にも影響を及ぼし
本人の持つ自己イメージに周囲の人間もまた引きずり込まれて行く
のだそうです。
それも無意識に周囲の人間がその人をボスにしようと
作り上げていく....
いやはや びっくりしました....

コレを使って成功した人というのは
過去において
豊臣秀吉を筆頭に
弘法大師 空海
最近ではオウム真理教の教祖、麻原等がそうだそうです
もっと身近であるならば
カリスマと言われる人達もこの仲間です
カリスマについて追記することがあるとすれば
自分の内部表現を強力に操作できる人間こそが
カリスマとなりうるのであります

 自分が金持ちになったイメージを強く持つことができるならば
周囲の人間がそういうイメージを現実化しようと努力してくれるという驚くべき原理が潜在意識の中には存在するのだそうです
これらは 右脳の昨日を使う事でより強力なのだそうでが.....

だとすれば このテクニックを使い
会社を経営していけば
自分の命令に背くものもなく
成功をする事が出来る
といえるのです

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昨日は体調不良でお仕事をお休みしていました汗
なんとなくブログをみていたら
山本さんという方がプロデュースした本が
ダイヤモンド社から出る、出版記念でサイン会とトークショー
があるというので
体調不良を直しこのサイン会&トークショーに
参加してみようと思い立ちひらめき電球
夕飯の支度を早々として
帰宅した旦那さんに了解を得て
夕方の堂島..ジュンク堂大阪店へ出かけていきましたニコニコ
6時半過ぎこれから著者2名を待つ私
$りんごのつぼ-ジュンク堂5

そして定刻7時
お二人が登場~♪

$りんごのつぼ-ジュンク堂1

彼らの出版した書籍です!↓

$りんごのつぼ-ジュンク堂4

彼らをまっているとき
中身をチラ見したのですが...
いやぁ~わかりやすく面白い!!
詳しい解説も文字ではなく漫画!
それもよく噛み砕いて書いてある....

ふむ....それに....
初出版がダイヤモンド社って...すごすぎ...
私の知人にも実はダイヤモンド社から出版された方がいるのですが
企画書を書くことから凄く大変だったと
聞いていたので
びっくりしました!

トークの部分はここには書けないのであしからず
だって....
こういうのって
参加した者の特権だから...
みなさんもいろいろな講演会やトークショーで
生の声を聞いてくださいね

一億円のキャッシュフローを改善したことのある
著者の本は
百聞は一見にしかずです
是非手にされてくださいね^^

最後にサイン会です
私がなんと一番!!

$りんごのつぼ-ジュンク堂6

(画像が何故か横になっちゃいましてすみません 汗...)


$りんごのつぼ-ジュンク堂2


どうもありがとうございました!
一番を私に譲ってくれた方ありがとうございます!!

アマゾンでも購入出来るので是非注文してくださいね!
数字の苦手な方でもわかりやすいっていうのが非常にいいですよにひひ



テーマ:
$りんごのつぼ-1
はじめてビールを飲んだときは
皆と一緒だったけど
はじめてのんだウイスキーは口移しだった

訪れた出張先のホテル
フロントの複数の外人をかきわけ
17階へと上がる
部屋の前の新聞受けにキーがあり
それで入り込むのはいつものこと

仕事が忙しくなるにつれて
一人で酔いたいらしく
サイドテーブルにはウイスキーの瓶が置いてあった
仕事で連泊していて
何泊かの間には
親しい女性が訪れていたらしく
その日はたまたま空いていたのだろうと
察しがついた
洗面台に置かれた色の違う歯ブラシ....
それはそれでよくて
私はわたしなりの用事があり
あれこれと世間話や共通の友人のそれから~を聞き
散らばっていった同僚の話の『それから』を噂する....

話しているうちに
歳のせいか
妙につかれて
それでも話すことは沢山あるものだから
まだ今日はまだ使っていないベッドの上で
ゴロゴロと寝転びながら会話をしていた

途切れる事のない会話
そのまま時が過ぎればいいのに
『すこし飲む?』と聞いて
ウイスキーを飲んだかと思ったら
そのままキスをしてきた
のどの奥が熱く
液体は食道をマグマが流れるような
熱さで通過していき
鳩尾から胃に流れていった

そんなわけで
私のはじめてのんだウイスキーは
特別なシュチエーションとともに
忘れられないものとなったのだが
みなさんにも
きっと人にはいえない『はじめて』がどこかにあるはず?(笑)
$りんごのつぼ-2

今晩はそんなことを思い出しながら
週末の夜を楽しくお過ごしください♪
では~オヤスミなさい^^☆

テーマ:
りんごのつぼ-ブレスレットタイプ

いろいろな思いでこの間パワーストーンを返却した私....
人様につくって頂いて
なんだか嫌な思いをするのなら
いっそうのこと
つくっちゃえ!
と思って作成しました。
チャームを手に入れるのが難しく
いろいろな仕入れサイトを探し
ようやくこれかな?って
思うようなものに巡り会えたので
3つほど作ってみました



テーマ:
白髪が目立ってきたので
美容室に行ってきました。
カラーだけなので特別変化はありません。
トリートメントを購入しました。
モロッカン オイルトリートメントだって
Made in Israel....

イスラエルの強い日差しにも負けないオイルらしい...
べたつかないのも良いかも^^

http://www.equip-web.com/hp/products/moroccan.html

テーマ:
一時は手放した本もまた手元に帰ってくることがある。
『夢をかなえるゾウ』はその中のひとつ。
実はこの本が出版される前に
この本のうわさを耳にした。

大阪の心斎橋商店街のとある喫茶店
私は彼女と待ち合わせ
あるサークルで知り合った彼女は
仕掛人だ。

世の中いろいろなブームっていうのは
必ず『仕掛人』が存在する
昔 『ヒョウ柄』が流行ったときは
六本木のグラブ(昔のディスコ)で仕掛けられてた
これからこれがブームになるからみとけといわれ
忘れた頃に、私の知人が
『これ ヒョウ柄っていうんだけど今流行っているんだって』と
いうまでおよそ2年かかった
なんてことがあった。
なので流行の影には必ず仕掛人ありきだと思うわたしです。

『夢をかなえるゾウっていうのは
 本の中の出来事だと思っているけど
 実はあれ、実話やねん。
 本当に有った話』
大阪の心斎橋商店街のとある喫茶店で
聞いた話は
なんとなくヒョウ柄の時と似ていた

そういえば『本田健』さんの
『ユダヤ人大富豪の教え』
なんかも
『夢をかなえるゾウ』
の話と似ているところがありますよね...

仕掛人というのは夢をつくる存在であって欲しい
殺伐とした世の中で
『大人のためのおとぎ話』ぐらいの潤いは欲しいものだな...

テーマ:
高校3年と中学3年の娘息子がいます
なんとなく...熱心でない私です
っていうか 熱心なお母さんが羨ましい....
娘の行きたい大学のことも
ほとんど私は情報を知りませんでした
娘と主人で話がすすみ
私はなんだか蚊帳の外でした。
ま...二人で決めたらいいよねと
思う事にして、熱心になれない私がいました

しかし...この間飛行機に乗って
北海道にいったとき...

$りんごのつぼ-ぴーち

お隣に座っていた奥さんが...

$りんごのつぼ-ぴーち2

ふとした会話から
娘の行きたい大学へ行っていたことがわかり
家もお宅の娘さんが出た大学に行きたいと勉強中なんですよ
というと
北海道からの帰りの飛行機1時間半の間
ず~っとその大学の話ばかり
してくださいました

受験のことやら
推薦のことやら
各種学部のことやら...

それはそれは熱心に話してくださいました。

ご縁があるというのはまさしくこのこと
その日から一挙に
私のところにはありとあらゆる娘の受験の為の
親の情報がなだれ込んで来ました....

本当に有難いです。

欲しい情報だけ寄って来るとは....

子供のことに関わっていて
こんなに熱心なのに全然思った通りに事が運ばない事や
こうして寝てても情報が寄って来ることもあり
考えてみれば
その人に必要なものというのは
自然に本人が意識するしないに関わらず
環境が自然に整ってくるものなんだと
思わずにはいられません。

焦らず、不平不満を言わず、感謝の気持ちで
日常を過ごしていこうと思います。

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