女性の悩みっておかしい?

ダイエットやお体のケアなど、女性の悩みってたくさんありますよね!
ダイエットにしても、体全体のダイエット、部分ダイエット。健康面では、女性特有の便秘、生理など。そういった女性の悩み日記になるのかな?あかり便をよろしくお願いしますm(._.)m


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$女性の悩みっておかしい?


こんにちは(・∀・)

あかりです(・∀・)

先週

友達と

カラオケ(^O^)に

行きました(^O^)

しかし

あかりは(><)

歌は

下手

なんです(;_;)

友達が

上手すぎるんですよね!

なんとか

あかりも

上手くなりたいんです(;_;)

$女性の悩みっておかしい?-カラオケ2

楽天を

利用しているんですが

これって

信じられます?

どなたか?

購入なされた方はいますか?



   ↓

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こんばんは。

あかりです(^O^)

ブログ更新

出来ませんでした。

というのも

百田尚樹さんの

「海賊と呼ばれた男」

に感銘して

主人公の

「出光佐三」さんの伝記をアマゾンで注文して

読みふけっていました。



感銘いたしました。



でも?


なんで日本に貢献をした
偉人が
表に現れないの?


どなたか?

教えていただけますか?


本当に

今の

テレビに出るような

有名社長さん達が


この小説と
偉人伝
を読むと



バカ

に見えるのは


私だけでしょうかね?

出光佐三語録 (PHP文庫)/PHP研究所

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 $女性の悩みっておかしい?-祈り

こんばんはヽ(゚◇゚ )ノ

あかりです(^O^)/

「セピア色の涙」4です。

よろしくお願いいたしますo(_ _*)o


今日の名言










「あなたは!僕と父さんの繋がりを消そうとしていませんか?」

 伯母は目を見開き、しばらく唖然とした表情で翔を見つめていたが、感情を抑える関が外れ、床に泣き伏した。

 義理の伯父が見かねて翔にゆっくりと言葉を繋いだ。

「翔君、教えるのが遅くなってごめん、お父さんなのだが・・・」

 伯父も、「はたしてこの事を話していいものだろうか・・・」という困惑の表情にいたが、意を決して翔に説明した。

 「お父さんは、君のお母さんや君に対して、『どんなことがあっても、連絡しないでください』って病院の人たちに言っていたらしんだ・・・。わたしに連絡があったのも警察からの身元確認の要請があってのことだったんだ」

 伯母が泣き崩れている中、この伯母に隠れるようにして、いつも申し訳なさそうにしていた伯父の言葉は、翔にとってすんなりと心の中に入っていった。

 病院を出てお父さんは行方不明になった。

 警察が辺り一変の捜査をした。

 病院はG県の山間深い場所で、国道沿いにある。

 国道の横は、谷になっていてその下は大きな川になっている場所だ。

 お父さんはその谷に落ちたらしい・・・



  翔に受け入れたくはない情報が入る。

 しかし、情報はあくまでも口伝えである。

「自分が確かめないと!」

という自己正当化を信じた。

それしか残っていないと思った。

いや!それしかない!

「お父さんに会うんだ!」

幼い自分の気持ちは消すな!

信念があった。

それは、事実を知った今

消え入る信念であるにしても!



「あなたたちで墓参りしてください!
お父さんは生きていなければならないんだよ!」

翔は立ち上がって言い放った。

そしてその場から立ち去った。

親族の深いため息が聞こえた。

 
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$女性の悩みっておかしい?-仲良し


 こんばんは(-^□^-)

あかりですヽ(゚◇゚ )ノ

「セピア色の涙」

追加しましたヽ(゚◇゚ )ノ


今日の名言







 翔の母親の名前は純子といった。
 
 その縁談話が立ち上がった頃は、まだ二十九歳であった。
 
 身長は女性としては普通であるが、痩せている事と、時々ふっと他人に、目線を宙に浮かせてみせる不安の表情が憂いをともない、人々に「何とかしてあげなきゃ」という気持ちにさせる女性である。
 
 美貌も重なり、言い募る男性は数多くいたが、その手前で全く寄せ付けないオーラも持っていた。
 
 そのような母が、この冴えない男との縁談に了承したことは、街の驚きと共に噂になった。
 
 あの日、父と別れてから翔と純子は叔母の家へ身を預けてもらった。
 
 伯母とその妹純子とは非常に仲がよく、叔母の夫も世話好きな人の好い男であった。
 
翔親子には優しく接してくれた。
 
 純子もその好意に報いるべく、近くの会社の事務員をしながら働き、月の食事代以上の金を姉に渡そうとしたが
「こんなにだめ!翔ちゃんもまだ小さいんだから!貯金しないと!」
と言って翔親子に対して懇意的であった。
 
 また翔の父親との別れの日の前には、叔母夫婦は頻繁に前の家に訪れていた。

 きっと別れなければならなくなった理由や、これからのことを相談していたのだろう。
 
 伯母夫婦と翔親子の生活が始まり、茶の間から聞こえるひそひそ話であったり、つい油断がちに不意に発せられる言葉から、

 父は不治の病にかかり、それが忌み嫌われる病気であるために、噂を断ち切るためにやむなく父は離婚を決意し、遠い噂の広まらない叔母の元へとお願いした、
 ということを直に言われることなく翔は知った。

翔はその事実を知っていくに従い、「自分が何か悪いことをしたに違いない」と思っていたことが、真実でなかったことに、内実ほっとした。



 新しい父はとても優しい人であった。

 名前は井上保といった。

 常に家族の行動に対して笑顔で応え、口数が少ないが要所要所での一言、例えば母に対しては、「美味い」「疲れたか?」「俺が代わるよ」「ありがとう」など、笑顔でさりげなく言う一言は、翔にとって久しぶりに味わう、男がいての親子の生活が戻ったという現実を味わえた。

また翔に対しても、「えらい」「がんばろう」「翔君は出来るから」など決してマイナスの言葉をもらったことはなかった。
 
 式も挙げずに、すぐに保の家でスタートした生活であったが、三人の生活は順調に始まった。

 保は母よりも十歳上であった。

 先妻を三年前に亡くし子供もいない。

 この人も母同様に、憂いをもっているように翔には感じた。

 常に笑顔を絶やさないが、ふと言葉を発した後に、俯いて目を閉じる。

 母が父を思って見せる、手の甲を噛む癖と同等の悲哀を翔はその度に感じていた。

  翔は保のことを、家では「おじさん」と呼んだ。外では「父」と呼んだ。自分には感じていない抵抗であったのだろうか?

  暗黙に翔は、前の父を忘れるように心がけた。

 生きているのであればいつかは会える。

 そう信じて生きることにした。

 しかし今、この生活をまた失ってはならない。

 母は幸せかどうかわからないが、しかし今この生活は実在する。

 翔は失うことよりも存続の価値の崇高を思った。



 翔が高校一年の春、伯母夫婦が現れた。

 伯母夫婦と母と保が介した席で、翔は伯母から、かつてなだめられるように言われた事を再現するように、また言われた。

「翔ちゃん、実はね、病気のお父さん一ヶ月前に亡くなったの」

 伯母は一度、息を飲み込んで言った。

 翔は冷静を装った。

 しかし内心は動揺した。

 動揺を超越した悲しみが徐々に体内に充満するのが分かった。

 目で周りを見る。

 伯母夫婦の慈愛の上目遣い。

 母は手の甲を噛んでいる。

 保は俯いて目を閉じている。

 きっと会えると信じてきた薄い希望が、その言葉で・・・

 飛んだ。

 翔は慟哭した。

 また冷静を現実が逃避させた。

「嘘をつくな!父さんは生きているよ!」

 腹の中から絞り出した慟哭であった。

 翔が生まれて初めて、感情を吐露した瞬間である。

 生まれて来て、翔の人生には本音を語る、わがままは許されていなかった。

 父との別れ・・・

 母の想い・・・

 新しい生活・・・

 しかし・・・

希望を遮断された純情は

若いがために、感情を制御出来なかった。

 

 テーブルを叩いて発した言葉は、普段優等生で通っていた翔のギャップに戸惑い、皆を驚かせた。

意を決した伯母が、テーブルを叩いた翔の手を包むようにして続けた。

「病気のお父さんね、病院で看護師さんに、散歩に行ってくる、と言ってでかけたの、そしたら行方不明になって・・・その時に翔ちゃんに知らせるべきだったね・・・」

「なんで教えなかったんですか!」

翔は伯母を睨んだ。さらに翔は伯母に対して言った。





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$女性の悩みっておかしい?-祈り


こんばんはヽ(゚◇゚ )ノ

あかりですヘ(゚∀゚*)ノ

小説アップしました(=⌒▽⌒=)


その前に

疲れた時クリックしてくださいね(^O^)/







 父との別れの一年後、母が再婚をするということを、母の姉である伯母から翔は聞かされた。

幼い翔にはその意味が分からなかった。

「お父さんは?」

突然に出た翔の言葉に、伯母はたじろいだ。

 母は俯いていた。

 伯母は一瞬、翔の母である妹に目線を向けると、その横に座る翔に近づいて諭すように言った。

「翔ちゃんあのね、お父さんは重い病気をしているの」
 
 伯母は翔の目を見据えて言った。
笑顔を作らなければならないと意識しているようだったが、引きつっているのが分かった。

「その病気はね、治らないかもしれないのね、遠いところでお父さん入院しながら頑張っているの」

 伯母の目が潤んでくるのが分かった。翔は伯母を睨んだ。
一瞬、この人が父を遠ざけようとする悪人じゃないかと思い、翔の瞳には怒りがこみ上げていた。

幼い少年の眼に宿って行く「なにか?」を感じた伯母は、
「もちろん翔ちゃんのお父さんはお父さんよ、それは永遠なの」

 伯母は翔の瞳から目を離すことなく、優しい笑みを加速させながら諭していった。
 頭を撫でていた。

 翔は急に涙が溢れた。
どうして流れているのか分からなかった。

「でもね翔ちゃん、家族にはね、女の人がいて男の人がいる。これが一番幸せなのね」

 翔は膝を抱え、頭をその中に埋めて泣いていた。

 伯母の話は頭に入らなかった。。

 畳に滴る涙を見つめ、父のことを思い出していた。

 悔いが残っていた。

「お父さんに謝らなければ」という思いでこの間生きてきた。

 あの日、お父さんが振り向いてくれなっかたのは「僕がなにか悪いことをしたから」と信じている。

「ねっ、翔ちゃん、分かって。新しいお父さんが来ることは翔ちゃんのためでもあり、お母さんのためでもあり、翔ちゃんたち家族のにもためでもあるの・・」
 

 母が女手一人で家族を支えてくれているのは、幼い翔でもわかっていた。

 それを見ていた伯母が中に立って、先妻をなくし、子供もいない一人の大人しい四十過ぎの男と、半ば強引に縁談を進めた。

 いや、進められたと言ったほうが正解である。
 


 その夜、翔は泣き疲れて早くに眠りについた。

 夕食の時も、誰とも話することはなく、また夫婦伯母も母も、翔を気遣ってか、テレビから流れる下世話話に集中している体を装っていた。

 翔は夜中にトイレに起きた。

 隣の布団は敷いたままで崩れておらず、まだ母は就寝していないのが分かった。

 二階の二間に間借りしていて、トイレは二階にもついていてその先にあった。

 トイレに向かう奥の、普段は親子二人で寛ぐ居間に母はいた。

 部屋は補助明かりだけだが、開け放たれた窓から月光が忍び込み、母の華奢な身体を青白く輝かせ、晩秋の少し肌を刺す厳風がその長い髪を揺らすのが、少し明け放たれたドアから見て取れた。

 窓の外には満月が、これから来る厳冬の前の一時のご褒美たけなわ、凛として鎮座しているかのように、母の首を傾けて見とれているこの姿、またこのファインダーは幻想的であった。
 
 用を済ませて布団に戻るまで、翔は母に何と声をかけるか迷っていた。

 事実、再婚する母を心底喜べない自分がいた。

 すると居間に近づくと母のすすり泣く声が聞こえてきた。

 それは小さい声で、息子に聞こえないようにするのが精一杯で、そうすることでなおさら、肩が揺れてくるのであった。

 翔はドアから母を覗き込んだ。翔は間髪を入れずに泣いた。

 母が、
「あなた、ごめんなさい」
と言ったあと、自らの手のひらの甲を思いっきり噛んだ。

 次に
「翔ちゃん、ごめんなさい」
と言ったあと、また自らの手のひらの甲を思いっきり噛んだ。

 そしてうずくまりながらも歯は自らの甲から離さなかった。

 月光が優しく母の背中を包んでいた。

 厳風が厳しく部屋に侵入してきた。

「俺があの日、噛んだ所・・・」

 翔は走って母も元に言った。

 母に抱きついた。

 母を抱きかかえながら、泣きながら言った。

「お母さん!ごめんなさい!」

 母の手のひらの甲には、黒い歯型を残していた。 
 
 その日以来、翔は母が浮かれて再婚するのではない、何かしらの理由が理解できたと思った。

 それは言葉に出して説明できないものではあったが・・・。 

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$女性の悩みっておかしい?-なまけもの

こんにちは(=⌒▽⌒=)

あかりです(=⌒▽⌒=)

私、小説を書いています。

恥ずかしいですけど(;^_^A

読んでいただけたら

幸いです(;^_^A

内容の位置づけは

中間小説になると思います。

その前に

名言集







●「セピア色の涙」

 予期しない光景が現れることがある。

それは

夢である。
 

 井上翔は、幼い頃の自分を見ている。

 母の膝の上にいる。

 幼稚園の赤い帽子をかぶり、肩から下げた黄色いカバンを揺らしながら膝の上で暴れている。
 
母は暴れる息子を逃さないように強く抱きしめている。
 
その光景を井上翔は、宙に浮いた格好で見ている。
 
 俯瞰して見る光景は、突然に現れた風景であり、また思い出したくはない思念の奥底に埋めたはずの光景であった。
 
 井上翔は進んでいく映像の前で、動悸した。
 
 母は若くて綺麗であった。今と変わらず痩せていた。
 
 母は泣いていた。
 
 翔の顔の上に涙が滴り落ち、それは暴れるごとく、腕に、腿に流れていく。
 
 翔はその場から逃れるために、正確にはその場から飛び出して、次の人の元に行くために、その羽交い絞めにする、痩身の手のひらを思いきって噛んだ。
 
 歯が肉片にのめり込んでいく感触があった。
 
 しかしその行為が、憎しみからではなく、胸を締め付けるほどの切ない気持ちであることは事実であった。
 
 しばらく噛んでいた。
 
 力を込める。
 
 とうとうその痩身の手のひらは力なく両手を離した。
 
 翔は立ち上がると、その痩身の女に対して、体を震わせながら「バカ!」と叫ぶと、母から振り向き、次の人を見た。
 
 その人は二人に背を向け、座っていた。その人の背中も母同様に、揺れながらむせびないていた。

  翔は渾身の勇気をふるって、その人に向かって大声で叫んだ。
 
「お父さん・・」

とやっとのことで振り絞るように、むせび泣きを超えた嗚咽の中で発したその時、夢から開放された。
 

 

 翔は布団から上半身だけお越し、先ほどの場面が夢であったことに気づき、安堵した。

 汗が体全体を濡らしている。
 
「翔ちゃん!悪い夢みたの!」

隣で寝ていた婚約者のリナが、心配そうに半分覚醒してない表情で翔をみつめている。 

「起こしてごめん。変な夢を見たんだ」

リナはしばらく翔の頭を撫ぜ、安心したように

「大丈夫よ、翔ちゃんは私が守るからね」

と云うと体を丸めるようにして布団の中へ入っていった。

その華奢な体で、彼女も感じている婚約者の、宿命の真実に対しての不安をかき消そうとする言葉と愛撫、横で再び深い眠りに入るリナを翔は、この女性に出会えたことに感謝した。

「起こしてごめん、ありがとう、おやすみ」

  翔は眠りにつこうと横になったが、寝付けなかった。
 また汗で濡れた下着が気持ち悪くて、着替えるために床をたった。
 
 とりあえずシャワーを浴びながら、先ほど見た夢について考えた。
夢の断片はいつどこでの場面であるかは知っていた。
 翔には決して思い出したくはない、父との最後の別れの場面であった。
 

 あの日、出張から帰ってきたという父は、明らかに子供の翔が見ても分かるくらいに、やせ細ってしまっていて、大きな咳をしていた。

 久しぶりに会う喜びをもって、翔は幼稚園から走って帰ってきた。

 そこへ奥に父が背を向けて座っていた。手前には母が座っており、ハンカチを握りしめて泣いていた。

 翔は返事もできないまま母の膝に座った。

 長い沈黙があったのを翔は思い出した。

 父の背中が揺れているのがわかった。

 父の座っている向こうは庭であった。

 梅雨明けの晴天の空から、初夏の清涼な風が軒先の高さまで茂ったハナミズキの木々を揺らしていた。

 その影を輝く陽光が丸くなった父の背中に映していた。  

  しばらくして父が言った。

「翔、お父さん、また仕事に出かけなきゃならならないんだ、ごめんね」

 父は翔を見ないで言った。

「えっ、うそ!」

 翔は母の膝を降りようとした。その時母が翔を引き止めるようにして両手で腰を包んだ。

父はそれに感づいて

「翔、お父さんね、風邪気味なんだ、抱っこできないんだよ、ごめんね」

その間、父は一度も振り返らなかった。

  翔はなぜあの日、父が母と子に背を向けていたか、今でも不思議でならない。

 父は家族思いで、公務員をしていたが、仕事が終わると真っ先に家に帰ってきては翔と遊び、料理が趣味と言っては母の手伝いをした。

 そのような優しい父が、あの日、一度も振り返ることない行動を取ったことに、翔は「自分は怒られている」という観念を覚えてそれから過ごした。

 次に会う時には「ごめんなさい」という事ばかりを考えて過ごした。











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$女性の悩みっておかしい?-ウエイトコントロールウェア

おはようございます(-^□^-)

あかりですヽ(゚◇゚ )ノ

今、ジョギングから戻ってまいりました。

段々と寒くなる日々。

さらに秋は食欲の秋。

女性にとって

体重が気になる季節ですよね(  ゚ ▽ ゚ ;)

これを着てジョギングに励めば

大丈夫じゃないかしら?



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$女性の悩みっておかしい?-はまった!

こんにちはヾ(@^▽^@)ノ

あかりです(=⌒▽⌒=)

あかりはテニスをやっています。

こないだ

伊達さん!( ̄へ  ̄ 凸

怒ってましたね!(  ゚ ▽ ゚ ;)

ビックリしました!(*_*)



さてあかりは

ジョギングするのですが

シューズを5足持っています。

そのどれも

内側が擦れるんですよね。(内股だからかな?)

それで

新しいのを考案中なんですが

メーカーを考えると

やはり

ミズノ

が私には合っているみたいです。

ミズノ

って名前には

ムカつくんですが!
(昔の彼氏の名前で、この水野ってやつ!最悪でした!)



どうでもいいですよね(-^□^-)




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