最近は少し気合が入っています。
ある程度の概観が整ってきたので、ここからは物量作戦でいけると。
投げまくれば、その分の発見、修正もしやすいし、
カタチもよりカタチらしくなるし、数字も作れると。
こういった状況でございます。
こういうときはとにかく投げて投げて投げまくって、
イメージも刷り込みしたいし、
良い時の状態という記憶としても記録しておきたいところです。
ある程度、腕を振ることに慣れてくると、どの方向にもある程度は振ることができます。
あくまでも「ある程度は」です。
ですが、より簡単により楽に意識せずとも自然と自動的にオートマティックに、
ターゲットに向かってまっすぐに振れるという場所、それがゼロポジションです。
と自分で勝手に定義しています。
ゼロポジションは別名「楽ポジ」ともいい、そちらは師匠のお言葉です。
http://ameblo.jp/akari-natsuki/entry-10995450212.htmlあくまでも自分自身の体験として
Aフラ、AAフラになれたのは、ゼロポジションがあったからだと思います。
目や足やスローラインが先にあるのではなく、
飛ばすことに必要な腕、肩、肩甲骨のラインが最初にあるのだと思います。
だから、そこを基準に方向を決定すれば、
ことさらにまっすぐを意識しなくても、簡単にまっすぐをつくることができるはずです。
そこを探すのが、楽ポジであり、ゼロポジションという考えです。
忘れないように自分への戒めとして。