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みのもんたは見たくないが、『朝ズバッ!』をたまに見る。もちろん加藤シルビアさんのせいである。

ひところの女子アナらしくない派手なファッションは影を潜め、なんだか昭和50年代の奥さんみたいな感じだが、どうしても目立つ胸がたまらない。あいかわらずかわいい子を揃えてるめざましテレビだが、この胸には勝てない。

女性視聴者の好感度を上げる、というよりも、ただ目立たないようにしているだけのようなファッションでも、隠し切れない迫力ボディ。出し惜しみせずにもっとアピールして欲しい。ってアナウンサーに求めることではないかもしれないが。
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だいたいいつも、弱い相手には勝ち強い相手には負けるバレーボール全日本女子。最近はちょっとは強いのかな? まあそんな感じなので、大会の成績にはあまり興味ないが、テレビでやっていると結構見てしまう。

なんといっても山本愛が非常に好きなので。木村さんも荒木さんも好きだ。プレーがどうこう、とかじゃなくて物体そのものが好きだ。デッカイし。山本さんは結婚してしまったのが残念(?)だけど、相変わらず淡々とした、どこか悲しそうな表情が良い。荒木さんは今はキャプテンらしいけど、以前試合に出てないときから注目していた。デカさのせいか、試合に出てる選手にタオルを持っていく姿だけでも目立つ感じ。試合では上手くいったときは大いに喜び、失敗したときは「ごめんごめん」という表情でとても感情がわかりやすい。そんな性格とあの肉体、アンド素朴な顔で大変魅力的だ。

木村さんは高校生のときのフレッシュさは薄れたが、プレイ的には頼れる感じになってきたし、まあなんといってもあの胸だからどうしても目が行く。

不謹慎ながら女子スポーツは競技そのものよりも選手の肉体に注目してしまう。たまにゴルフも見るが、宮里藍の米メジャーで優勝しそうなときとかは別として、微妙な国内大会だとやっぱり成績よりも選手自体を鑑賞するために見ているのかもしれない。卓球でも強い選手よりも四元さんとかじっくり見ちゃうし。
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もうこのまま閉鎖しようかと思っていたアメブロだが、なんかテレビの話でも書こうかと思い5年ぶりにブログ設定を変更してみた。タイトルも変えた。継続して書くことができず、さらにここは5年も放置だったので続くかはわからないがとりあえず更新してみた。
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読売新聞のスポーツ欄に王監督のインタビュー。小見出しに、

一番頼れる上原
1番「イチロー一番」

とある。一瞬何のことかわからずに、自分の理解能力を疑ったが(実際理解能力が低いのだが)、言いたいことは「一番頼れる」のは上原投手で、打順1番はイチローが一番良いということだ。「頼れる上原、1番はイチロー」でもなんでもいいのに変な書き方するな~、と思って本文を読んだら、どうも「一番」は王監督の口癖のようだ。わずかなコメントの中で「一番」を7回言っている(打順の「1番」除く)。

しかし実際に何回も言ったからといって、見出しにまでそんなに連発することないのに、と思った。読売新聞に限らないが一般紙のスポーツ欄の見出しがスポーツ新聞のようにダジャレ化しており、ダジャレじゃない見出しまでなんだか変なものが多い。記事を書いた人は当然その本文を書いた人だからすんなり読めるのだろうが、どうにも気持ち悪い。変な見出しの理由を知りたくて本文読んだりするから役割は果たしてるんだけどね…。
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「実録!夜王史上最強のホスト伝説新宿&大阪No.1ジゴロ軍団」ということでホスト取材モノ。ホストに限らず水商売モノの番組は結構好きでつい見てしまう。

景気が悪くても水商売はそれなりに、やっぱり一般とはかけはなれている世界だ。若さを武器に稼いでる女の子がホストに大金をつぎ込む。男が水商売の女性に求めるのはなんだかんだ言っても即物的なものであるのと違い、女性はホストに何かそれとは違うものを求めている。それは愛情や気持ちの高揚だったりするのだろうが、『育てる』意識が高いようだ。まあこれは番組の方針としてナンバーワンをめぐる熱い戦いみたいなものを演出するためそういった客をメインにしたということもあるだろうが、実際にそういう面は大きいと思う。

んで、育ててどうすんのよ!?とは思うけど、それなりの高揚感やら達成感があるのかもしれない。育てなくとも、金を出さずとも同等の男なんていくらでもいるだろうが、他の客と張り合うことでその達成感を得ているのだから仕方ない。人が欲しがるものが欲しいのであって同等の価値でも人が欲しがらないものはいらないということなのだろう。
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東横イン社長が謝罪 身体障害者団体を訪問http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060202-00000236-kyodo-soci

東横イン社長は「体の不自由な方にも温かいホテルを目指し、社会貢献していきたい」と言ったそうだ。まあ、言ってるだけだろうけど。といってそれを批判したいわけではなく、いろんな考えを持つ人がいる、ということで、テレビで発言しているのを見たけどこの社長にそんなことを言わせても何の意味もないよなぁと思った。

日本身体障害者団体連合会http://www.nissinren.or.jp/news/gn20060202news1.htm

謝罪文の文面と肉筆部分を見てもなんとなく真面目に取り組んでいるようには思えない。
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高裁も父子関係認めず 死亡男性の凍結精子で出生
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060201-00000174-kyodo-soci

自分が生まれた日は父の十三回忌だった…なんてことも起こり得る体外受精。精子を保存後に死亡した男が『父』であるかどうかという話。死亡した男性の子として認知するよう求めた訴訟は棄却された。

原告が死亡した男性と婚姻関係にないということでの訴訟なのだろうが、夫婦の場合普通にその夫婦の子供ということになるのだろうか? 精子の保存期間がどのくらいなのか知らないけど、生まれるまでの期間が長ければなんとも妙なことになる。父の十三回忌に生まれる子供なんてのはややおおげさな話かとも思ったが、もっと長期間保存された精子から生まれた実例もあるようだ。

お世継ぎに恵まれないあの方にも…なんてちらりと思ってしまうのは不謹慎だろうか。
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東京地検特捜部の防衛施設庁幹部逮捕、当然ながら批判はされているが、人格までは疑われない。ライブドア堀江社長が『人としてどうか』的な言い方をされていることとは対照的だ。とても日本的な話だからでしょうかね。

堀江社長の商売のやりかたを『日本の風土に合わない』と言ってた人がいたと思うが、談合なんてものはまさに日本の風土に合ったものなのだろう。こういったことは、それほどの罪悪感も無く代々受け継がれてきて、その利益を得られない人の告発があったりしながらも結局はなくならない。 りっぱな役職がついていようとそこはやhはり世間的には無名の人、ヒューザー社長のような個性がないと個人的には叩かれない。

やっぱり『出る杭は打たれる』ということで、その被害の大きさよりもワイドショー的に面白いかどうかで非難の大きさに違いがでるのはどうかと思うが、これもまさに日本的な風景なのだろう。
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しばらく更新してなかったからAmeba Blogの登録者数に気付かなかったけど、69万人弱と、ものすごいことになっている。現在のネット利用者の多さを考えれば100万以下というのは少ないとも言えるけど、10万人になるまでずいぶん時間がかかっていたようにも思うので感慨深い。

しかしAmeba Blogの特徴であるランキング、これを見ると3ヶ月放置のこのblogが昨日までの順位で43,018位ということから、おそらく記事投稿せずに放置というblogが何万とあるのだろうということが想像できる。このblogの順位を支えているのが1日1件あるかないかのアクセスなのにこの順位、何かしら記事があれば検索されてくるだろうから、記事無しblogが多いのだろう。

と、いわずもがなとのこと言ってみる。年末だから『生きてます』のサインというか。
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ハチクロの話題は以前ここで書いているし、と思い久々に。

今月のヤング・ユー掲載の『ハチミツとクローバー』、コマとコマの間の『ポエム』が非常に読みにくい。内容がということではないけど、漫画(コマ内の絵とセリフ)に集中できない!

以前からお話がリリカル方面に流れていて、その方面で言えば手法として悪くないのだとは思うが、森田さんの子供時代の話だけにもうちょっと軽くてもいいと思うがなぁ。

まあ『ハチクロ』に望むものは人それぞれのようだし、全ての読者を満足させるのは不可能だ。しかし、現在の方向性での物語のレベルは決して落ちていないと思うので、読みにくいのはちょっとなあ、と思った。
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