SCLのマエストロであり
クラリネットの先生である
左藤先生
キュートでチャーミングで
かの有名な世田谷おぼっちゃまーずの育ての親
junko先生が参加する
クラリネットアンサンブル
クアトロ パッツァのコンサートに
行って来ました!
もう楽し過ぎました!
音で表現をするって
あーゆーことなんだなぁ~って
教えてもらった感じです。
どの曲も容赦ないアレンジ。
それに妥協せず向き合うプレイヤーの姿勢。
そしてそれを完璧に形にするプロ根性。
そこから感じられる演奏会を成功させようという熱い気持ち。
つい先週終了したSCLのステージでも、同じことを学ばせて頂いたのですが、それを完全に具現化されたステージでした。
奏者の熱くて純粋な想いを感じると、聴衆というのは感動するもんなんですね。
本当に最高のステージでした!
パッツァのみなさん、
ありがとうございました。
雪のちらつく熱い夜でした!
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