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こんばんは北野です。

今日はちょっとしたプレゼントがあります。


ビジネスをこれから大きく
していきたい方は

実績の提示どうしよう?
集客がなかなかうまくいかない
セールスがあまり決まらない
仕事を効率化していきたい


などの問題ってありますよね?


それに伴い
1つ1つ打開策や解決策を
探していく為に何か新しい知識を入れたり
学習する機会を増やしたりしているかと思います。

しかし、大した打開策にならないし
決定打に欠けてしまう。

 

これは起業当初誰でも

抱えている問題なのですが

 

そんな打開策の1つのなり得る方法を

動画講義という形で公開しております。


 

 

 

 

もし、よろしければ

受け取って頂ければと思います。

 

ご連絡は以下から頂ければと思います。

ご質問等はお気軽にくださいね。

→ info@mistolthin.com

 

 

 

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こんばんは北野です

今日は「ネットを活用して稼ぐ」人に向けて
あまり業界では公にされていない事を
書いていこうかと思います。



なぜ多くの人がネットを使った
ビジネスで上手くいかないのか?


原因はズバリ

「実績」


を提示できないからです。


基本的に人は「実績」がない人の
話を聞いたり商品を買ったりする程
正直暇ではありませんし

ちゃんと「実績」があるからこそ
商品やサービスに価値を感じるものであります。



あなたもきっとそうでしょ?

ちゃんと実績のある人から
学びたいと考えているはずです。



そして、実績があるからこそ
ようやく話を聞いてみよう。。

ってなり
「実績のある人」の中から
誰から学ぶか?という
選択肢をチョイスしてくものであります。



しかし、こう聞くと


「実績がないから無理だ」


って感じる方も
多いかと思いますが

そこは、安心してください。




私は20歳以上の大人なら
誰しもが「実績」を提示できる
ポテンシャルを秘めていると考えています。



実績を提示する方法は2つ

1.自分の成果を実績としてあげる事

2.他人のリソース(資源)を利用する
「レバレッジと言った方がわかりやすいかも」



方法があります。



1つずつ詳しく説明していきます。




1.自分の成果を実績としてあげる事


まず何か1つを実戦し成果を出すこと。

これを指している訳ですが
多くの人が間違っている事が2つあります。




それは

・1つの事に集中して着手していない

・自分の今現在持っているリソースで勝負していない



この2つです。


みーんな新しい手法やノウハウを学びますが
すべて中途半端に実践していき

あれもこれもと他の多くのノウハウに
目移りしてしまいます。


そして、今あなたが持っている
リソースに着力せずに

視点をあなたの外へ向けて
自分が不得意な部分であえて勝負をかけようとします。



これが大きな失敗の原因であります。



大事なのは

「今のあなたの中で利用できるスキルや資源はないか?」



今の自分自身に対して
しっかりと視点を向けていく事なのです。



そして、王道のノウハウに加え
自分の今持っているリソースを当てていくと

しっかりと市場を絞りさえすれば
ライバルに勝っていけるポジションは
ちゃんと見つかるのです。


ここが間違っているポイントになります。



例えば

 

現職で営業をしているなら営業方法という

スキルを活かしてビジネスができないか?

 

 

デザインができるスキルがあるなら

デザインを生かしたビジネスはできないか?

 

 

店舗の販売員をしているなら

販売力をビジネスに生かせないか?

 

 

接客業をしているなら接客のスキルを

ビジネスに生かしていけないか?




など自分の今のスキル
ビジネスに生かすことで
ライバルとは違う強みが浮き彫りになるものです。



それに「実績がない」と困る事もありません。

実績がないのは
全くの0の状態で
全くの0の経験の
ビジネスに
着手してしまうからである。








2.他人のリソース(資源)を利用する


次は他人のリソースを利用するという
方法になります。


この方法も実は多くの人が
抜けがちになっている視点であります。



例えば


株式会社を経営している社長さんから
習ったノウハウを教えます。



有名社長さんをセミナーにゲストで
来てもらった経験。



など

他人の資本を利用する事で
実は「実績」として利用できるんです。




ネットビジネスで有名なアフィリエイトで
考えるとわかりやすいかと思います。


そのノウハウの開発者が
仮に1億円稼ぐ起業家さんでしたら


あなたが1億円稼げなくても

私が提案する方法は1億円稼ぐポテンシャルを秘めています。


と提示する事ができますよね?



これも一種の実績の提示の仕方であります。




この辺りに対して少し視点を向けるだけで
実績はすぐに提示できるようになるのです。




もし、あなたが「実績」が提示できなくて
困っていると感じているのであれば


1.自分のリソースの中でビジネスに生かせないか?を考える

2.他人のリソース(資源)を利用する(レバレッジをかける)



という視点で対策をして見てください。




さらに、この方法を使うのであれば
今すぐに実行に起こせる方法であるので


わざわざ0のものから
実績を作っている期間を
圧倒的に短縮する事ができます。



それができるという事は
それだけ成功期間を早める事ができる


とも言い換える事ができるし
資金も一切かからない方法でもあるので
ぜひ、今から実践してみてください。




 

 

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こんばんは北野です。


今日は
手取り早く「実績」を
積む方法
というテーマで書いて行きます。


今回は2つ上げますが
どれも今から出来る方法なので
すぐに取り入れてみてください。





・1つ目

「今が旬のビジネスにすぐ取り組む」


・2つ目

「他人資本を利用する」



この2つの方法があります。



1つずつ解説すると



「今が旬のビジネスにすぐ取り組む」


もちろんですが
今旬のトレンドを扱う事で
ライバルが少ないのもあり

成果に繋げられる期間は
かなり早くなります。



そして、まだ誰もやっていない
という事で上手くいった場合
第1人者として爆発的に
売上を伸ばしていける可能性があります。



もちろん、流行りの方法というのは
安定性には欠けるデメリットが
ありますが

早い段階で着手する事で
特に最初の1を作りやすいのです。



私がやっているところで言うと
今は「Kindle」なんかがそうです。


書籍をリリースし
ランキング1位を獲得する。


これで目に見えた
実績をすぐに作る事が可能です。




しかし、今やらなければ
参入者が増えて来て
ランキング攻略も難しくなって来ます。



だから、旬なタイミングで
取り組むと言うのが
かなり重要なのです。



ちなみに実はAmazonの
プラットホーム内で
情報コンテンツが販売出来るような
動きがすでにあります。



それに付随して
Kindleも今後確実に伸びます!


つまり、今ランキングを
取っていると

後々の「権威性も高まる」
と言うことにつながって来ます。


この将来の可能性に
少しでも確率を見いだせるなら
即行動した方がベストなのです。


でも、多くの人は
目先の利益にこだわるあまり
リスクの方をどうしても考えて
行動を躊躇してしまいがち
になります。


ここで言うリスクとは
資金面な部分ではなく


やっても効果はないのでは?
上手くいかなかったらどうしよう
作った事がない


などと言った
リスクの方を指します。


実はあなたが考えているよりも
「稼ぐ」という工程は
そんなに難しい事ではなく


自分自身が自分に対し
色んな制約を設けているから
難しく感じるだけなのです。






「他人資本を利用する」


わかりやすい言葉で言うと
レバレッジという言葉を
聞いた事があるかと思います。


レバレッジと聞くと
「資金をかけてより大きな資金を生む」

という印象を持っている方が
非常に多いのですが


本来のレバレッジの意味とは
「他人資本を使う」という意味合いが
本質なところになります。



つまりは、
自分に今持っていないモノ

または
自分ができない事

他人の力を借りて
成し遂げる事
を指します。



こう考えると
多方面なところから
レバレッジは効かせる事ができ


「実績」についても
同じ事が言える訳です。



例えば今の段階で
実績が0だとしても


実績のある人に習った事
実績のある人を招待した事
他人の実績
その手法のポテンシャル


など、自分の実績でなくても
実績として見せる事ができます。



今の時代は特に便利で
自分の商品がなくても
他人の商品を紹介して稼ぐ事も出来ます。



これもまさに
他人資本を使うと言うことになります。



・出来る人をセミナーへ招待し
セミナーをプロデュースしたという事実


・出来る人に対談をお願いして
コンテンツとして提供する


・Facebook広告ならFacebook広告の
ポテンシャルを押しての商品紹介をする





これってあなたの実績が
例え0であっても
今すぐに出来る訳ですよ。



でも実績のある人が
自分の為に動いてくれるわけがない。


なんてあなたは考えるかも知れませんが
これこそ依頼の仕方によってきます。



「セミナー招待するので来てくれませんか?」


一方的にこんな依頼の仕方では
動いてくれなくて当たり前です。



あなたの今の仕事でも
取引先の相手にこんなアホな
対応する人いませんよね?


事細かく接待して
心地の良い接客を心がけて
相手によりメリットを
感じてもらうように
対応していくはずです。



自分でビジネスをやる場合でも
全くもって同じです。



例えば

 

-----------------------

セミナー会場で
商品をPRして

セミナーの集客においても
広告として商品を乗せた名刺を
100人に配ります。

セミナーにて売れた商品の売上の
8割は取ってください。
-----------------------

 



みたいなオファー内容で
相手にかなりのメリットを
提示していくと受けてもらえる事もあります。


それが無理なら
会場の手配から決済など
めんどくさい部分を全部代行します。


という形でも良いでしょう。




これをする事に
自分にメリットがないと
思っている方が多いですが


「実績」というのは
そうまでしてでも作るものです。




実績さえできれば
それを元手に集客や販売が出来ますからね。



そして、一見得のない事のように思えても
後から10倍、20倍となって
返ってくるものです。


お金を使いたくないとか
時間がないとか
楽にやりたいとか

そんな話ではないですよ?
ビジネスはそもそも。



これは私が男だからかも知れませんが
頑張っている人の背中を
追いたいと思うのが人でしょ?



例えば子供がいたりすれば
カッコいい姿を見せたいとか

手本としての人になりたいとか
そういう風に人は思うでしょ?



ビジネスでも
そういう行動がとれますか?

って話を言いたいわけです。


カッコいい背中を見せる方こそ

お客さんもあなたを信頼する事が

できると思いますし

 

あなたという人間に対し

共感を得るものであります。

 



他人資本を使うと言うことは
かなり使える手法なので
さっそくやってみて下さいね。


 

 

 

 

 

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こんばんは北野です。


事業を営んでいる方は

誰もが頭を抱える「集客」ではありますが

実はちょっとしたコツポイントを抑えるだけで

かなり加速させることができるのですが

あなたはご存知でしょうか?

 

 

今日はそのポイントを1つお伝えしようかと思います。

 

私の体感的に10倍くらい

早く集める事ができるようになるので

ぜひ、ご参考ください。

 

 

 

集客はどこを攻めるのが定石なのか?

 

 

集客をしていくには

 

ターゲットは誰か?

自分の顧客はどんな人か?

 

など細かくペルソナを設定していきますが

仮想顧客を設定した後、

 

どのように攻めていくか?

 

まで考えていく方は少ないです。

 

 

ここまで読んでピンとくる方は

ピンとくるかと思いますが

 

ペルソナ設定した顧客が

どこにいそうか?を考える事が

集客を攻略する上でポイントとなってきます。

 

 

そして、そのペルソナ設定した顧客を

数多く所持している人は誰がいるか?

 

こういう人をリストホルダーと言いますが

リストホルダーを先に押さえていく事。

 

これが今回お伝えしたい

集客を10倍加速させる方法になります。

 

 

 

 

なぜ、ここに私が気付いたか?

 

 

実はある交流会に参加した時ですが

その交流会がアットホーム感満載で
男性向けというより
かなり女性向けの店だったので
非常に入りにくかったのです。(笑)


アウェー感がかなり強かったですが

とりあえず参加してみました。


さすがにあの雰囲気で
ビジネスの話もないだろって
思ってた時にピンッと来たのです。


主催者をターゲットにしよう」と。



主催者
→事業主
→人脈欲しい

つまり私からすると
参加者一人一人から交流を
広めていくよりは

主催者を先に抑え
→次のイベントを告知してもらう
→主催者と仲良くなる
→コンサル系の集まりとか呼んでもらう

の方がかなり楽です。




うまく言えば主催者の方を
そのまま顧客にできる
可能性も考えられますからね。

 

この時にリストホルダーを先に抑える考え方がピンと来たのです。



リストホルダーと関係性を構築するのに必要な事


ただ考え方として大事なのは
先に相手のメリットになる事を
やってあげる事
です。


これを多くの人が
どうしても理解出来ていないのです。



当たり前ですけど
自分よがりで自分勝手な人は
まず上手くいかないと思って下さい。



特に主催者側を抑える

この考え方は
リストホルダーを抑える事と同意味です。



リストホルダーとは
見込み客を多く持っている人



の事を指し
効率よく集客をするなら
顧客一人一人を追うよりも
リストホルダーと関係性を築くのが最も早いです。



逆にリストホルダーは
何をしてでも関係性を築いた方が良いのです。


その考え方として大事な事が
返報性の原理と言うわけです。


与えて
与えて
与えまくる

です。



この方法は意図して使う事に意味がある


今この方法を聞いて

「なるほどね」

って思った方もいれば

 

「それはそうだよね」

って思った方もいるかと思います。

 

 

私が言っている事は

特別な事ではなく

 

無意識にでも実行している事であったり

もしくはすでに目にする事も割りかと多いかと思います。

 



ネット業界によくある無料オファーとかも
原理はこの考え方と同じであります。


アフィリエイターにお願いしたり

号外広告を依頼したり

 

この集客方法も

リストホルダーを抑える事

に分類されるでしょう。

 

 

無料オファーもしかり。

 

しかしですね、

「ただ無料であげれば良い」

みたいな単純なイメージで
本質を理解していない人が多く


そのせいで
情報をもらう方も
無料でもらう事が当たり前
ってなってしまいます。


私の場合も
有益な情報を無料で出している訳ですけど
 

まぁ普通に学ぶどころか
パクられたりもします。(笑)



まぁ話を戻しますと
ビジネス初期の段階では

集客しようとすればするほど
失敗する確率が高まります。




理由は、単純な話で

自分で集める事が
1番難しいから
です。


コンセプトや数をこなす事で
出来なくはないですが
予想以上の労力に追われ
だいたい辞めてしまうでしょうね。



普通に考えて見て下さい。

自ら足を運んでビジネスをしている人の
大半の人が知識の欠如が顕著です。


だいたい何も知らんのです。笑

 

 

 

でも、足を動かす人と成果で比べたら
ネットで知識オタクの人よりも
売上を上げているわけです。


最低でも生活できるくらいはね。



これ何の違いかと言うと
足運んで人に会ってるか?

もう少し言い換えると
どう人に集客してもらうか?


の違いと言う訳なんです。



集客に失敗する人は1番難しい集客方法を実戦しようとする


知識がなくても人脈を作る事で
コネクションが出来て
数さえこなせば顧客が取れます。


私の周りでも
それで起業出来ている人ばかりです。



それくらい

自分で集める事



人に集めてもらう事

の難易度の差は大きいです。


もっと言えば自分から行けば
さらに早いです。



自分で顧客一人一人にアプローチするのは
弱者の戦略としてナンセンスです。



理由は上記で説明した通り
自分で集める方が難しいからです。


私みたいに
数やる事が習慣化していたり
広告を打つ資金力があったり
広告をペイできる
商品力を持っていたり

何かしら理由があれば
出来なくはないでしょう。


しかし、それでは
再現性の部分
どうしても微妙な感じになります。


結局基準値の話になりますからね。



では、今すぐに実践できる方法で
なおかつ初心者でも
再現性を高めていくにはどうしたら?


その戦術の選択肢を
増やすための手段として
足を運んでリストホルダーを見つける。

 

 

ここに付きます。

 

1番簡単なおかつ

初期の段階では早い方法です。

 



ぜひ、参考にしてください。

 

 

 

 

 

追記

1月中は様々な交流会に参加してきました。


大阪で動いている人は
その内私と出くわすかも知れませんね。笑



私の感覚的な数値を算出すると

月に10日動けるとして
1日に見込み客を平均3人と知り合えたら
月に30人獲得です。

1年やれば600人
成約率低く見積もって
1%取れるとして
年間6人の獲得。

30万円の商品を販売し
粗利180万円と悪くない数字を出せます。


あとは売上を広告費に回し
WEBからでも顧客を取れれば
1年以内に300万円から1000万円は
かなり現実的な範囲内だと思います。



投資額も最初は少なくて済むし
効率面で考えると
やっぱこっちの方が良いよね。



リアルでも動ける人は

ぜひお試しくださいね。


 

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。


今梅田で開催される
交流会に向かっています。


午前中はコンテンツ作成に
追われていたので夜の部に参加します。


さてさて、どういう結果になるものか
非常に楽しみではあります。



年末だしアットホーム感満載な
交流会ではあるので
果たして効果はあるのか?

と疑問を持ちつつも
経験してるからこそ
わかることもあるでしょう。



ちなみに交流会って
安いところなら無料から1000円
高いところなら1万円以上と
結構幅が広いです。


調べてみると
値段が高い交流会の方が
意識高い人が集まるから良い。



という情報がありますが
決してそうとも言い切れません。



理由は
見込み客による」からです。


それに、それはそれで
勘違いしたお高く止まった人間も
多い事も事実としてあります。

やたら上から目線な人とかね。



あくまで
やらなければいけない事は
信頼残高を稼ぐ事です。



セールスをする事じゃない。

あくまで聞き手に徹し
興味性を徐々に私に
シフトさせていく事です。



まぁ明らかに
変な交流会だったら
すぐ帰ればOKなだけです。

時間がもったいないですしね。笑




さて、交流会や打ち合わせなど
最近はあちこちに飛び回ってるので
電車に乗る機会が増えてきました。


まぁとりあえずジッとするのが
無理な性格ではあるので
なかなか苦痛ではあります。



そんな時どうするか?

広告を見る

これです!笑



じーっと広告を眺めていると
いくつか共通事項が見え始めてきます。


そう、
フォーマットの雛形がです。

違う業種であり
違うジャンルでもある。


ただフォーマットが似ている。


電車の中央の上部
座席を挟んだ両端に
それぞれ広告設置されてますが

各それぞれの広告で
フォーマットの種類がある。



共通事項が多いという事は
ある程度広告効果が見込める
広告のフォーマット
とも言えます。



時には広告に乗っている会社の
サイトを検索する事もあります。


どういうコンセプトか?
どういうターゲット層か?
サイトとのキャッチの違い
売り出し方の違い



電車広告と見比べながら
どう違うか?

なぜその広告か?


あれやこれやと
色々と考え考察していきます。



結局こういう積み重ねが大事で
これはいわゆるストックなのです。


知識のストックであり
事例のストックでもある。



我々はありとあらゆる直面で
どんな業種業態に出くわすかわからない。


その時に効果を発揮出来るのは
どれだけ事例をストックしておくか?です。


コンサルを依頼される
アフィリエイト広告を依頼される

扱うジャンルや業種によって
いつどのタイミングで
チャンスが巡って来るかもわからない。



その時になって
効果のあるフォーマットを
知っておく事は
戦略を練る上において
非常に役に立ちます。




戦略を練る事が出来れば
後は材料を揃え
どの戦術を当てていくか?


ベストチョイスを
選択していけば良いだけである。



もう少し見ていく視点を
具体的に書いておこう。


キャッチ
→一目で興味性がひけるモノ


ベネフィット
→得られるものは何か?
 

実績・経歴
→ビフォーアフター
 

して欲しいアクション
→何をして欲しいか?


これがわかりやすければ
なかなか良い感じです。


ただ何もわからない
広告もたまにあったりする。



このケースは
会社の認知度などを
高めていくために
使用しているケースもあります。


そういう時は
サイトで会社を調べます。


そして、サイトの情報と照らし合わせ
なぜあの広告にするのが
ベストなのか?を考察します。


これで能力は
かなり高められるハズです。


まぁやって見て下さいな。

電車乗る際に
かなり暇つぶしになるし
脳みそ鍛えられますよ。


本日もありがとうございました。


akihiro

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。


私が最近常に気を使い
意識しているポイントがあります。

それが
「プレゼン資料」についてです。


どれだけわかりやすく伝えるか?
そして、いかに無駄を省くか?

など工夫に工夫を重ねている。


こちらの記事を見て欲しい。

→ http://cweb.canon.jp/laserpointer/special/interview/case02.html?xadid=pixusnewspicksdisplayspbrandopan&utm_source=newspicks&utm_medium=junkou&utm_campaign=&utm_term=brandopanel&utm_content=sp#case02




この例は
企業と学生を繋げる為の
就職支援サービスをしている会社だが
この前読者との相談を聞いてる時に
この活動をしたいとおっしゃる
クライアントがいました。


それもあって取り上げてる訳ですが
記事からわかる重要なポイントは
以下の4点かなと。


1.問題提起
2.指標、道しるべを指す
3.具体的に解決策を提示する
4.聞き手にとってわかりやすく情報整理する


この4点です。


まぁ基本コピーライティングでも
同じ事なんですが

聞き手
つまり、自分が伝えたい事に加え
そこに顧客側の視点が入ってるか?



これがめちゃくちゃ重要で
顧客側の視点があるからこそ
自分の信念に共感してもらえる

考えてOKです。


1つずつ解説すると



1.問題提起

めちゃくちゃ重要なポイント1。


問題提起。
ライティングでも何でも
必ずこれを先にやる。


少し前の記事で
消費者インサイトをえぐる

という話をしましたが
いかに消費者インサイトを
浮き彫りにして

誰もが納得する
問題提起をするか?

が勝負とも言って良いです。



ここをクリアしなければ
そもそも次に興味を持ってもらえないです。



ライティング的にいうと
「not read」の壁を越えるのが
このポイントです。


より明確に具体的に
潜在的に感じている
消費者インサイトまで
深く突っ込んで定義する。



だからこそ刺さる
プレゼンになるのです。


私も最近人に会う機会が増えているので
面と向かって体感することですが
問題提起が決まった場合

聞き手の醸し出す雰囲気が
一気にガラッと変わります



姿勢が前のめりになり
目がキッとキツくなり
全体的な注目度が一点に
凝縮される雰囲気があります。



これをする為に
問題提起をするのです。



ちなみに難しく考えないでくださいね?
消費者インサイトを
そのまま言葉にして
発すれば良いだけですから。




2.指標、道しるべを指す

例えば
私がよくやる例では
数値シュミレーション」があります。


「目標数値が〇〇
だから、〇〇という公式に当てはめ
〇〇と〇〇の数値の
ココを目指しましょう」


という形で
数字を交えながら
顧客にとっての指標となる
道しるべを提示して上げます。



これにより
「このくらいやれば良い」
「こっちの方向に進めば良い」

と顧客側が
自然と目標の矢印を
定められるようになります。




ここまで来ると
次のポイント3に繋がる

「じゃあ具体的にどうやるの?」
ってところに興味性は自然と
移ってくれています。



3.具体的に解決策を提示する


あとはさっき示した
目標数値を具体的に
どうやって達成していくか?


これを具体例やメタファーなどを
交えつつ

さらに社会的証明なども
入れるとより信憑性高く
説明ができる
かと思います。



あとは比較対象を作って上げたり
他との相違点など
入れていくと良しです。



とまぁこんな流れで
スライドを作り
プレゼンすると良いかと。




そして最後のポイント


4.聞き手にとってわかりやすく情報整理する


これは全体的な資料そのものに
当てはめて言える事ですが


できるだけわかりやすく
シンプルに伝える事をオススメします。



難しい言葉や
カッコよく見せようとか


資料で全ての事を伝えたいあまり
複雑に作りこんだり
歯切りの良い言葉を使おうとしたりと

盛り込みすぎている
ケースがめちゃくちゃ多いです。



そこを回避するには
どれだけ無駄を消すか?
削れない部分はないか?


これを見直すと良いでしょう。



最初は全部詰め込んで
作成しても良いですが
最後に見直しをかけ
ブラッシュアップを繰り返す事。


意識して見てはどうでしょう?


本日もありがとうございました。


akihiro

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。


昨日はクリスマスでしたね。笑

周りのメルマガでは
このトレンドに乗っかって

クリスマスプレゼントだの
盛り上がっていましたが
私は通常通りバリバリの
戦略メルマガを書いてしまった。笑


今は何かと2018年に向けての
準備の方が忙しく

かつてないほどの
仕事量をこなしている気がします。


今週末に交流会に
3つほど申し込みしまして
現場体験の機会も増やしています。



今年中に肌感覚を味わう
体験を増やしておきたいのと
狙いは何と言ってもFacebookの攻略。

ここのテストも含めています。


交流会の参加費は鬼ほど安く
3つで4000円程度。

見込み客4人取れると
1リスト1000円計算なので
かなり費用対効果も高いです。


広告を打つよりも
来年は足を運ぶ方が
効率が良いなと感じています。
→バックが売れる確率も高いから


攻略ポイントはいくつかありますが
何より肌感覚を積まなければ
私なりの答えは見つけられないかと。



あと、インフォトップの商品登録
あと決済会社との連携も
コンスタントにこなしたいところだが
何より年末年始休業という
なかなか邪魔なものがある!笑


この辺のスピードの鈍さが
大きな会社の弱点だなって
改めて感じています。




さて、今日話すのは
「稼ぎ額より信頼の先払い」
というお話。


お金稼ぎたい
お金稼ぎたい
お金稼ぎたい


気持ちはよくわかるんですが
実際お金稼ぐって事は
本質的にどういう事なのか?



これを聞かれてすぐ答えられます?



起業家の多くが
口を揃えて言う事は

収入=信頼度

だと言います。


もはやここに答えが乗ってると思って良い



稼ぎたいなら
信頼を積み重ねろ



これしかない。


つまり

サービスを先に提供するか?
お金を先にもらうか?



この違いでしかない
と捉えることも出来やしないか?

って事なんですよね。


我々ははっきり言って
強者ではないので


同じ戦い方しても
圧倒的に信頼度は劣ります。


それを解決していくには
強者よりも顧客との距離感を近づけ
信頼度を自分に向けていく
方が
はるかに効率的だし現実的です。




この様に聞くと
信頼を稼ぐために
自分のリソースを使えない

って感じる方も多いかと思います。


なんでお金になるかならないか?
それがわからない人のために
時間やお金、労力を
使わないといけないの?


何かしら理由をこじつけ
稼ぐ事よりもリスクに目を向けて
行動のブレーキをかけてしまい
ます。



こういう人こそ
稼ぐと言う事を
何か勘違いされてますよね?



上手くいかない人の稼ぐ
というニュアンスは

ただ収入だけを手にし
価値交換という部分を
抜かした状態を言ってやしませんか?



自動化だの
ツールだの
なんだの勘違いし過ぎです。



だから、そういう
コンセプトのもと作られた
コンテンツに踊らされるのです。



こういう人って
仮に先に入金をもらったとしても
価値交換しないでしょうね。



お金もらってても
何も提供しないんじゃないの?


何かしらあれやこれやと
理由をこぎつけて。



だから、

信頼を先払いするか?
お金の入金が先か?



この違いだけだと思うんです。




ある程度長い期間
価値提供を続けていけば

貯めた信頼が
キャッシュに変わるポイントって
必ず来る
んですよ。



人の返報性の原理って
知ってますよね?


それは今すぐでは
ないかもしれない。


もしくは2年後かも知れない。


でも、その可能性に
信頼を先払い出来なければ

おそらくあなたの現状は
一生そのままでしょうね。



2018年は激動の時代に入ると
ほとんどの起業家は
口を揃えて言ってます。


私も何か大きな動きのある年だと
そう感じさぜるおえない。



その為に信頼をコツコツと
積み重ねる様に
動いて行きたいと思ってます。


本日もありがとうございました。


akihiro

 

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。


ついに発見しました!

いや、正確に言えば
明確に「これだ!」と言えるものをです。


情報発信している者なら
誰しもが注目度を集めたいだろうし
誰しもが自分のブランディングを
確固たるものにしたいはず。


その決め手は一体何か?


それは
消費者インサイトをえぐる

事です。


ずっと探していたんです。


どうしたら注目をひけるか?
また、自分が「いいな」と思うものは何か?
サービスを買う決め手になるものは何か?


なんとなく見えていたり
薄っすらと感じるものはあった。


しかし、決定的な
決め手が見えなかった
のです。



が、模索し続けた結果
ついに「これだな」ってものに
達することができました。


消費者インサイトって
簡単に言えば

「消費者ニーズ」

もっとくだせば
消費者が欲しいと思っているもの。


これを指します。



が、私が言いたいのは
目に見えたニーズの事ではないんです。


一般的に言われる消費者ニーズって
2つに分かれています。


顕在ニーズ潜在ニーズです。



顕在ニーズは消費者自身が
認識しているニーズ

潜在ニーズは消費者自身が
認識していないニーズです。



で、我々は
消費者に対し

第1接点でベネフィットを伝えたら
次に「問題提起」をしていきますよね?



この「問題提起」こそがカギです。



どれだけ顧客の潜在ニーズを
浮き彫りにできるか?です。



売れている人や
うまく言っている人は
ここが圧倒的に上手いなと思ったり訳です。



例えばズケズケと
潜在ニーズを当てられたらどうでしょう?


なんでこの人は
こんなに気持ちがわかるの?


そうそう、それに悩んでいたんです


って興味性が湧くと同時に
必要性を感じてもらえます。



その発信を毎日続けていたら

最終的には
この人の発信は常にチェック
し続けなければいけない


と思ってもらう事ができます。



でも、さっきも言ったように
これは一朝一夕にできるものではないです。



何故なら顧客がニーズを
認識していないからです。



だから聞いても答えられません


帰ってきても
そのニーズは顕在意識に
働いているものです。



その辺の問題提起は
みんな簡単にできます。


だって調べれば良いし
顧客がいれば聞けば良いから。



でも、潜在ニーズを知るには
ある程度時間をかけて
肌感覚で体験していくか
又はその顧客に近くにいて
体で体感する必要があります。


また、調べると言っても
少し頭も捻る必要があります。


データとして出てこないので
データを捻って
違うデータを導き出す能力が入ります。




少し前に伝えた
戦略と戦術の話で言えば

顕在ニーズ→戦術
潜在ニーズ→戦略


のイメージに近いです。



例えば20代 男性

をターゲットとしているなら

これからの20代に取り巻く
生活環境の変化。

そして、問題点。


それは一体なんだ?


お金を稼ぎたい

そんなものは分かっとる。
誰もがそうだ。


他に考えられる要因は?

転職はしないだろうか?
会社から求められる事は何か?
家族構成の変化はないか?
結婚や子供は生まれないだろうか?
資格の勉強に追われていないか?
未婚なら出会いを探してはいないか?
ステータスを上げたいと考えていないか?
具体的にステータスを上げるなら何を求めそうか?
若気の至でつき走っていまいか?
つき走った結果起こる問題は何か?



なと色々考えられます。

そして、これらを踏まえた上で
問題提起になる訴求ポイント
はなんだ?


そして、それを決定づける
理由、根拠を証明する
社会的な証明は
何でできるか?


離職率、転職率
出生率、出生に関わる費用。

これらのデータは使えないか?



んで、最後大事なのは
この話を端的にまとめると
どんな言葉をチョイスするか?



どうでしょう?

この答えを記されたら
疑う余地もないですよね?


という事は
顧客にささるんですよ。


ズサっと。



私のこの文章も
刺さる人には刺さっているはずです。


何気なく問題提起してますし
根拠、理由も話しています。


そして何よりあなた自身の
今の現状が社会的証明になっていますから。

疑う余地もないはず。




ただ、さっきも言ったように
ターゲットによって
ささる部分は変化します。


だから私のこの文章が
刺さらない人もいる訳です。



何故なら少し難しい言葉を使い
具体的な細かい解説はしてないからです。


ただわかる人には
私の説明が具体的だと感じるはずです。


この辺はそもそも
ターゲットの違いによる所からです。




あなたも昔から私の発信を見ていれば
ある日を境に私の発信の変化を
おそらく感じているでしょう。


そのポイントが
私の進化と共に変化した
ターゲットの変更になります。



まぁ私の発信に対して
有益だと感じない人は
本気でいなくなって構わないと
思っているので


そういう風に書いています。



あなたもそうですよね?

必要もないのに
無理に読んで欲しくないし
冷やかしみたいな顧客の相手って
したくないですよね?



消費者インサイトをえぐる

どれだけ深く入り込めるか?


あなたも意識してみてください。




こう考えていけば
私の年齢的に私の通うこれからの道筋が
そのまま顧客のインサイトへと
繋がっていくでしょう。



続ければ続けていくほど
私も進化しそうですね。



私が歳をとれば
あなたも歳を取る。


つまり、生涯にわたる
付き合いに出来そうです。


かなり強烈な基盤が
積み上がっていきますね。




これからの未来に期待しつつも
現実的な戦略の落とし込みも忘れず
消費者インサイトを
模索し続けようかと思ってます。


あ、1つ。
あなたのターゲット層の年代の
相談に乗ってあげるの
かなり有効な手ですよ?


年代別にリアルな生活状況が
見えてくるようになりますから。


本日もありがとうございました。


akihiro

 

 

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。

今日は
「複数の選択肢」を迫られた際
どういう基準値で物事を判断すべきか?



戦略ベース



戦術ベース

両方面からの対処法を公開しましょう。


まずは大事なので
戦略と戦術の定義を明確にしておくと


戦略目標達成する為のベストなノウハウの組み合わせをチョイスする事

戦術ノウハウ、スキル、技


と覚えていて下さい。



その上で捉えていくと
戦略ベースで
何をしていくか迷った時。


この時は
しっかりと目的と目標を確認して下さい。



戦略はあくまで
目的があって目的に合わせた
目標設定に対し
ベースを組んでいくのが大事
です。



つまり、ここに
あなたの感情は必要ないのです。


何をやる事が
数値的にも理論的にも
最も現実的なのか?


現実的なラインで
戦略を組むのが必要なのです。



勝ち戦をする。


という言葉がありますが

勝てるならやる
負けるならやらない



ここをはっきりする事。


ビジネスの場合
負けるとわかった時点で
やる意味は無くなりますし
リソースが分散され
いつまで経っても
結果がついて来なくなります。



戦略で迷ったら
さらに目的と目標を見直す事。


すぐさまこれをやりましょう。



では、次は戦術ベースで
複数選択肢に迷った時。


こっちはめちゃくちゃ簡単です。



とりあえず全部やる

事です。



全部やって数値を取り
数字ベースで判断します。



そもそも戦術は
あくまで戦略に落とし込む
手段の要素
でしかないので

戦略をちゃんと実行に
移せるのであれば
形は何でも良いのです。



ただ戦術で手が止まってしまうと
一向に進展しなくなるので

それよりも数をこなし
量でカバーするのが

遠回りのように見えて
一番の近道
だったりするのです。



我々のわかりやすいところで言えば

ステップメールで
どう売るのか?


ここに迷ってしまったら

Aプラン
Bプラン


どっちをやるか?

ではなく
両方やってテストした方が
簡単に答えが見つかるし
数値が取れるので

概算の様な不確定要素ではなく
確かな確定要素があるからです。




まとめていくと

戦略ベース
やる事を分散してはいけない
目的と目標を達成できるものをチョイス
だから目的と目標を見つめ直す



戦術
全部やる
さっさと数字を取る
数字が正解




ps

今戦略構成についての
書籍を読んでいます。


マーケティングというものが
そもそも戦略スキルであるのか?

それとも戦術に過ぎないものなのか?

もしくは双方面から捉えられるものか?



色々と考えさせられます。



また、DRMとかリスマーケティング
プロダクトローンチとか
細かい細部のマーケティング理論って
ありますけど


もっと言えば
これら全てを含めた
大枠のマーケティング概念。


私はここをつかんでいる様な気がします。


つまり


戦略大枠のマーケティング理論
戦術DRMなど細かいマーケティング


という感じ?


つまり、我々が学んでいる
マーケティング理論って
戦術ベースのマーケティング理論
では?


その様に捉えているって事です。


マーケティング理論
学んでいるけど結果が出ない。

これはつまり
あくまで戦術レベルだからです。


ちょっと自分で納得感がありますね。




pps


あと、戦略を具体的に学ぶ
ノウハウを今学んでいます。


戦略って言っても
ペラッペラなうわべだけを捉え
戦略という輩が多いですよね?


実際その言葉
ちゃんと定義して使っているのか?
って。


そんな人から学んでも
結果なんか一向に出ないですからね。


かわいそうですよ。



でも、この辺わかりやすく
伝えられる人って
正直あんまりいないし


いたとしても
そう言う人達って

大きな会社の社長さんみたいな

かなりハイスペックな人が多いです。



これをわかりやすく
噛み砕けないか?


こんなところに
挑戦して見たいakihiroでした。


本日もありがとうございました。


akihiro
 

 

 

 

 

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こんばんはakihiroです。


今日は交渉の際に
「成約を決定づける一言」について
お伝えしようかと思います。


成約を決定づける一言とは?



答えは

「あなたにもできます」


成約の決め手はこの一言でOKです。


まぁ当然これだけでは
パッとこないと思いますので
理由を説明していきましょう。



まず、逆の視点で
成約に結び付けられない人の点を
掘り出していくと


初対面なのにセールスをする人
紹介してくださいとか言う人
聞きに徹するのではなく自分が話す人



細かく見ていくといろいろありますが
大まかに言うとこの3つが
成約に結び付けられない原因だと思います。



あなたの身の回りの人を見て
「できる人」ってどんな人ですか?


自身に満ち溢れている
明るい表情をしている
目が生き生きしている
内面からあふれ出すオーラがある



こんな人ではないでしょうか?



私も実際に人会う時に
「ビビっ」っと直感的に警戒する人は
こんな特徴のある人です。


口数は少なく黙々としている
しかし、黙っているのに存在感を発揮している
またに不敵に笑みを浮かべている
話したと思えば常に一言である
その一言が端的に的を得ている



私が交渉していて
こんな人と対面したら
脅威でしかありません。(笑)




べらべらと下手に
話しする事ができないな。って思ってしまいます。



こういう人はかなり仕事ができ
あまりベラベラとノウハウやスキルを話すと
ぜーんぶパクられます。


まぁパクられても良いのですが
こういう人に限って
戦略を構築する能力がかなり優れていて
一つのさわりを話しただけで
すべての導線をきれいに脳内に描く事
ができます。




戦術ベースでパクられても問題ない
戦略ベースでノウハウをパクられてしまうと
どんどんビジネスが後手に回っていく
からです。




例えばですが
トレンドブログの運営をしている人が

○○というブログを運営していて
だいたいこんな感じで記事書いてて
○○アクセスあって○○稼いでいます。




この三行聞いただけで
この人より稼ぐ構図が描けてしまうのです。



えっって思うかも知れないですが
「スキルを売る能力がある人」って
つまりは、こういう人の事を指すのです。




だから、私はこういう人と対面する際や
人に会う際は1つの発言に対して
最新の注意を払っています。

時には話をビジネスから
ずらして「笑い」へ持って行ったり
ふざけたノリに持っていく事もあります(笑)



だからこそ余計な発言はしないし
どちらかと言うと相手に話をしてもらいます。



基本的に人は
「自分の話を聞いてもらいたい」って
思うような人種でありますし


ビジネスを指導している仕事上
自分の話を聞かない人に対して
仕事を依頼するか?

って考えればわかりますよね?



つまり、
「セールス」や「紹介してください」
なんて頼む事すら必要ないのです。



逆に頼むことにより
自分のブランディングを下げるからです。



セールスする


この人こんなところで
売り込みをしないほど顧客いないの?


って思われますし
そもそも初対面で誰かよくわからない人に
仕事なんて頼めません。


さらに、そういう人のサービスインしても
自分ばかりの話をされるか
こっちの話を聞いてくれない
という可能性が非常に高いです。


本当にクライアントの事を考えるなら
その人の話を真剣に聞き
その人にとってベストな選択を
チョイス
しなければいけません。



だから、場合によっては
私が仕事を受けない」ケースもあります。



「あなたの悩みなら私ではなく
○○さんがベストだと思いますが
良かったらお声かけしましょうか?」

って違うプランを提案する事もある。



そして、もし話を聞いて
自分のサービスが役に立てられるのであれば
それなら私が協力できると思いますよ。

って伝えるのです。



こういう話の流れになれば

十中八九
「私は○○という問題があって
○○できるようになりたいんですよー。」


ってどんどん悩みを打ち明けてくるようになります。


そして聞いた後
あれや、これやという無駄な説明は不要。



それならあなたでもできますよ。」



これで終わりです。



話をしてくる人は
何かしらの問題を抱え
情報に対して迷っている訳ですから

迷いをなくすために
断言して上げれば良いだけなのです。




「紹介してください」とお願いする

初対面でセールスするのが
絶対ダメって事はイメージできるでしょうが
「紹介してください」ってお願いするのが
なぜいけないか?

あまりピンとこないのではないでしょうか?



ステップメールとかでもそうですが
第1発目のメールで
何をしなければいけないのでしたか?


そう
権威の証明


ですよね?



ステップメールの1通目で

「私は○○という商品を販売しています。
○○をアフィリエイトしてください」


って書いていればどうでしょう?

上手くいきませんよね?



これと同じ原理です。
まず、紹介して欲しいと要求される事で
この人そんなに仕事欲しいの?
って思われます。


そう思われるという事は
仕事がない人と思われる
事とイコールですし
よくわからない商品を人に紹介したいですか?


って話になります。




こういう理由があって

セールスする
紹介する
聞き手に回らない


ってのは商談時には
あまり向かない事なのです。




商品が売れる際は
相手がある程度買う前提で来てくれますから。

有料のサービスを販売している事くらい
話さなくてもわかってますから。



そんな話をする事よりも
相手に話をしてもらった方が
相手が勝手に信頼をしてくれるようになります。


相手が弱点や悩みを打ち明け始めたら
最低限の信頼はされていると判断してOKです。



商談や交渉などのポイントは

いかに
相手にお話し聞かせてくれませんか?

と言わせる事であり
成約を決定づけるのは
一言で十分
である。と理解してください。





PS

そうそう、そういえば
会話や交渉が下手な例を挙で
この前あった事ですが

中には自分の事を聞きもしないのに
話してくる人も結構います。


その際私は

そうなんですか~
いやぁすごいっすねえ~

とか心ない言葉で
聞き流しています。


てか、仕事できる人は
だいたいこう対応するので
マジで相手にされなくなります。


Facebookとかでも
相手の実力もろくに判断できない人とか
結構いますし


ツールを利用しているのかと思いますが

友達申請が来たから
申請許可すると

「アフィリエイトで
10万円稼ぐ為のマニュアルを
無料配布しています」


みたいなアホなメッセージが
くるケースもあります。


はっきり言って
「誰にモノ言ってんだ?」

しか思わないし
そのメールが来た時点で
相手にされなくなるので
注意してくださいね。



下手な会話はブランディング下げますから。


本日もありがとうございました。


akihiro






 

 

 

 

 

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