Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~

事務所、取材などカンパニータンクの日常を書いています。


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9月号発刊につき、

9月号掲載の会社さんをレポートしていきます。

株式会社Build Lab 代表取締役 新堀 光彦 様

公式ブログはこちら。

古民家再生プロジェクトや、デザイン性の高い案件の施工など、


HPを拝見していた段階でわくわくしていましたが、実際にお話を伺っていくと、

新堀社長が最初に取り組んだのは、現場の職人さんへの環境作りだとのこと。


具体的に何を取り組まれたのかは雑誌をみてください(笑)


実際に施工例も拝見させていただいたのですが、


ひそかなに建築ヲタクでもある

私カンパニータンク記者魚本・・・


大興奮してしまいました。

実際に株式会社Build LabさんのHPのギャラリーを見ていただくとわかるのですが、

繊細な曲線美や、それだけではない、昔ながらの木造建築など、


いやーため息が出てしまいます。

思わずインタビュー中に「コルビジエの作品みたいですね!!!」

などとはしゃいでしまいました。


インタビュー中には

現在施工中の物件の図面なども拝見させていただき、

新堀社長のサービス精神に甘えまくってしまいました。


Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~-株式会社BuildLab様2

↑このカットの川村さんの後ろで私魚本ははしゃいでます。

2011年9月1日発刊 Companytank9月号より




それだけではなく事務所の外では贅沢にスペースのとられた庭が広がっています。


紙面ではご紹介できなかったのですが、




写真が残っていたのでご覧下さい。


ドーン

$Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~


この広さははなかなかお目にかかれないですよね。


インタビュー後も「人との出会い」・「人柄の大切さ」


について伺えたり、


何から何まで、

大変勉強になりました。

紙面でもご紹介させていただいたのですが、


何より見逃せないのが・・・


株式会社BuildLabさんのもうひとつの強みとして、

材木商としての基盤があるため、


非常にお安く建てていただけるそうです、


どうですか?奥様。


私もマイホームの夢が広がりました。


・・・まずは土地代のために貯金しますけどね。


新堀社長。本当にありがとうございました!!!!!!


カンパニータンク 2011年9月号/著者不明

¥1,575
Amazon.co.jp



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お待たせしました・・・

本日9月1日・・・



カンパニータンク9月号が発売です!!!!!
$Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~

公式サイトはこちら

$Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~-表紙小出監督


いやーーー!!

長かった!!

今回も沢山の方々とお会いしてきまして、

人生劇場に触れて、



少しづつ成長しながらココまできました!!


今回も250件以上の経営者の方々がご登場いただきましたが、

私がお会いさせていただいた経営者の方々も、

随時レポートしていきたいと思います。

乞うご期待。
カンパニータンク 2011年7月号

国際情報マネジメント






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少し雨が降ってますね。COMPANYTANK記者魚本です。

カンパニータンクでは早くも年明け1月号の制作がスタートしております。

そういえば来年といえば、

私記者魚本・・・

子供が生まれます!!

下の写真はおなかの中のわが子。

$Company Tank うおもとの日記~カンパニータンク魚本~

来年3月に誕生予定です。

今からお邪魔した経営者の方々にいろいろとアドバイスをいただき、

恐縮するばかりです。

とっても楽しみで、

少しばかりの不安で、

今からどきどきしてしまいます。

子供の未来を作るのは、

今の私の努力の量。

もっともっと精進しなくてはと、

私カンパニータンク記者魚本は思うのでした。

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お酒の話、

実は私、記者魚本、今までそんなにビールが好きではありませんでした。

まぁ別に嫌いではないのですが、

嫌いではないのですが、好んでは飲まないという感じの距離感でいままでビールとお付き合いしておりました。

が、


出会ってしまったんです。

はいこちら
photo:01



カールスバーグ。


素晴らしいです。

今までビールといっても

発泡酒ばっかりでしたが、


妻の許しをもらい

夜のビールをカールスバーグにしてもらえました(笑)

瓶のビールだと、全然ちがいますね!

ごくごくいけます。


充電も完了して、明日からもしっかり頑張らなくてはという気分になってきます。

やはり、いつもより奮発してる分、


丁寧にお酒を飲まなくてはという気分になりますね!


丁寧に向き合うように、


お酒とコミュニケーションをとる感覚です。


iPhoneからの投稿

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こんにちは。大分時間が空きましたが、記者魚本です。

そういえば、社会人になってしばらくたちますが、入社当初から手取り足取り教えていただいた上司に読め読めと進めていただいていた本を読んでいます。

伊集院静さんがお書きになられた、「大人の流儀」という本なのですが、
探していた時に突然書店に平積みされていて、

おもわず少ないおこずかいの中から購入してしまいました。

「大人の流儀」のなかに、「旅をしなさい、世界は君やあなたが思っているほど退屈な所ではない」という一文があるのですが、

確かに、退屈な所ではないかもしれないとおもってみると見方もかわってくる気がします。

その関連で伊集院さんが興味深い事をおっしゃっています。

「大人の男にとって、旅というのは、タバコ屋への往復の事である」

という事ですが、中々に粋な言葉に感じませんか?


短い時間でも、外を歩く間に何か発見を見つけるくらい前を向いていなくては、余裕をもっていなくては、

でも時間を持て余すだけでは駄目で、

同時に大人の男というのは、タバコ屋への往復くらいでしか旅の時間がないくらい、暇なく働かなくてはいけないのですね。


暇なしなのは、それだけ人様から求められている証拠なのでもあるのだ。

そういうふうに言い聞かせて、電車に揺られております。

今千葉県から超特急で都内までトンボ帰りしていますが、

そんな時間に追われるようになれたのも最近な気がします。

また例の上司に半人前が、と笑われるかもしれませんが、暇なく働いて、少しの時間タバコ屋と家の往復で旅をする。

少しだけ、「大人の流儀」に触れた気持ちになります。

そんな気分ですね。

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