おはようございます。今日、こちらは良い天気です。
仕事柄、天気が良いと助かります。
さあ、今日は事務のお仕事から始まりまです。
本日の話は鉛筆なのですが、最近は子供達が使った鉛筆をお下がりで使っています。
シャーペンも便利なのですが、木材とか、鉄に線を入れるときは、シャーペンでは芯が細すぎて折れてしまうのです。
なので、鉛筆が便利なんです。
鉄にしても、木材にしても、表面は意外に凸凹しています。
なので、芯の太い鉛筆が有効になるわけです。
で、削って、削って、削って使って、こんな感じになtります。
ここまで来ると、、もうどうにも削れなくなってくるので、次に交代になりますが、これが結構捨てられなくなるもんなんです。
鉛筆は意外に大きな木を使って作ると聞いた事があります。
樹齢10年とか、そんなレベルではなく、もっとそれ以上の木で作るらしいのですが、私たちが使う鉛筆も、その木の年月の何百分の一の部分をおすそ分けしてもらっているんだと思いますよ。






