法則ナンバー◆日々の日課を続けることが習慣になる。
■「とても眠い、もう駄目だ」と感じた。
◆日々の日課を続けることが習慣になる。
●欲しい習慣を自らつくれ。
★私は今、決まった行動を毎日している人間です。
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もう少し具体的には言いますと3つに分類して書いていこうと考えています。
■見ていくとアファメーション というのが多いかと思います。次の時代に流行るものであると本当に個人的には思っています。
■シンプルマッピングというA6ノートで書くノート術をひろめていきたいと考えています。(今後の予定)
■その他、自己啓発にかかわるいろいろなことを発信できれば幸いに思います。
■「とても眠い、もう駄目だ」と感じた。
◆日々の日課を続けることが習慣になる。
●欲しい習慣を自らつくれ。
★私は今、決まった行動を毎日している人間です。
たくさんの自己啓発に関する本を読んでいて、内容を比べているとどうしてもテクニック論(方法)になっている自分がいることを最近自覚しています。
もちろん自分が創りたい最終的な体系は、再現度の極めて高い、ものすごいモノであっても、人は感情の動物であることを覚えていなければいけないと、振り返って揺り戻されました。
なんでも何かを求める最終的な結果は、欲しい感情というところがあることは、頭でわかっていても深く腑に落ちている必要があると思いました。
よく組織において、「感情はいらない」という人はいますが、モチベーションを上げるというのは、そもそも感情に働きかけてレバレッジをきかすことになりますから、そもそも無理、と考える方が自然なのではないでしょうか?
ですので、自分の感情をうまくコントロールすることが何よりも大事なことです。
たまに私は座禅をしますが、欲(煩悩)と自分が共生するための極めて合理的な方法論だとは考えています。
(最近は苫米地さんの逆腹式呼吸や、気功の方をよくやってはいますけど・・・。)
話の軌道がズレてきました。
純粋に自分の気持ちがグッとくる本。これがシンプルに大事だということです。
感動することできることが次の行動の原動力になるわけですから。
ですから、そういう意味において、すごい自己啓発の原点は、
その人その人が感動した本、さらにいえば、自分が欲しいと思った本。
さらにいえば、紹介とかお勧めとかではなく、
その人が自らの思いで自ら本を選び、純粋に受けた気持ち、感動できることが何よりも一番大切なことなのではないかと思いました。
今日はこれ。これからの時代を変えるかもしれない、すごい未来のレポートになります。
音楽ではipodとitune storeの登場により、レコード屋さんでCDの売り上げが、アップルにとってかわった。
超要約すると、これが本の業界でも同じようなことが起こる、という内容です。
具体的には、アップルのipodにかわるものがアマゾンのキンドルという本を読む携帯端末になるだろうというアメリカの実話になります。
読むとわかりますが、この流れは確実に日本にくるだろうとは予想できます。
そして流れをビジネスにつなげるかつなげないかは、これからの行動にかかってくると考えています。
まずは、電子出版コンサルタントになろうとしている人に向けて、この本を自ら読まないと主体的に流れを実感できないと思います。
今の世の中、デジタル化がどんどん進み、デジタルで複製できるものは限りなく0円になっていく。
その中で大切なことは、先手先手で値段を安くしていくことだ。
と、FREEにそんな内容が書いてあったかと思います。
さて、少し突然ですが、音楽業界をみてみると、アップルがipodを出してitune store を世に出してから、CDシングル1曲210円で買える時代になったので、シングルCD1000円ではどんどん売れなくなっているのは周知の事実かと思います。
なので、置き換わってるので町のレコード屋さんがどんどんつぶれていっています。
これと同じことが本の業界でも起きるのではないでしょうか?
たとえばビジネス書、1冊1500円前後、今の段階ではします。
もしそれが1000円、もしくは1000円以下で買えるとなるとどうでしょうか?
需要がリアルからネットに移るとなると、
既存の業界の出版社、取次店、書店という枠組みが解体していくというのは容易に想像ができるかと思います。
そこでどうなるかだと思います。
そんな話をきいてきました。
正直悩んでいます。
考え中。
本屋にいくと、FREEがどこの書店さんにいっても必ずおいてある。お茶の水の丸善なんか原著でおいてある気合いのいれようだ。まぁ、ビジネス書はサイクルが早いからそろそろ下火なのかもしれないけど。
でもさぁ、読書マップで先に知っちゃうと読めないよね、なんか買うのがもったいなくて。
んなこといってないで、興味があるなら、買えばいいじゃんって、かりに言われたとしてもさぁ。。。
それに加えて、英語の翻訳はちょっと日本語がおかしかったり、たとえ話に、日本人には知識がない、文化が違うので、ピンと響いてくるものがなかったりと、手をつけずらい傾向も感じている。
まぁでも、たしかに「あっち」の方が進んでいる場合が多いことも事実としては認識してはいるけど、
いやいや、こう書いてる狙いは、単にツイッターとのつぶやきと比べてブログの使い勝手を書き比べているだけなんですけどね、じつは。