1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2011-10-16 10:31:41

10月15日に投稿したなう

テーマ:ブログ


『パピー』http://amba.to/oRNOu1 えりちゃん、いっぱいお仕事してきたんですね。ご苦労様です。ノラちゃんとイチローの臭いを覚えているなんてすごいです。感動しますね。これからはのんびりと自分の時間を楽しんで欲しいですね。
10/15 17:48

2011-10-10 10:28:48

10月9日に投稿したなう

テーマ:ブログ
2011-10-09 13:33:01

福島から避難の子10人の甲状腺機能に変化が・・

テーマ:健康

読者の皆様こんにちはにこ出会いを大切に、日々に感謝!!


いつもご訪問ありがとうございます♪





今でも、福島原発の事故では様々な

問題が出てきています汗





そんななかで、ちょっと心配な記事が。。


今後慎重に経過を見ていかなければ

いけないですねびっくり





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





甲状腺機能に変化 福島から避難の子10人 信大病院130人調査

2011年10月4日 提供:共同通信社

 

長野県松本市の認定NPO法人「日本チェルノブイリ連帯基金」と信州大病院が

福島県内の子ども130人を対象に実施した健康調査で、甲状腺ホルモンが基準値を

下回るなど10人の甲状腺機能に変化がみられたことが4日、同NPOへの取材で分かった。





福島第1原発事故との関連ははっきりしていない。





同NPOの鎌田実(かまた・みのる)理事長は、25年前のチェルノブイリ原発事故では

約5年で小児甲状腺がんの発症がピークを迎えたとして


「現段階で病気とは言えないが、長期的な経過観察の必要がある」と話している。





同NPOによると、調査は7月末から8月末にかけて実施。





原発事故で福島県から避難し、長野県茅野市に短期滞在していた当時0歳から16歳の

子どもが医師の問診と血液、尿の検査を受けた。





1人の甲状腺ホルモンが基準値を下回ったほか、7人は甲状腺ホルモンの分泌量を

調節する甲状腺刺激ホルモンが基準値を上回った。





さらに2人は、甲状腺組織が壊れることなどで血中濃度が高い数値を示すタンパク質

「サイログロブリン」の濃度がやや高かった。





10人の居住地の内訳は警戒区域が3人、9月30日に解除された緊急時避難準備区域が1人、

避難の指定区域外が6人だった。





甲状腺は成長に関する甲状腺ホルモンなどを分泌。


子どもは大人よりも放射性ヨウ素が集まりやすく、蓄積すると甲状腺機能低下症や

甲状腺がんになる可能性が高まる。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





事故との関連性は確認できていないようですが、

今後も慎重に見守っていただきたいと思います!!





原発事故によって、福島は様々な打撃を受けています泣





そんな中福島を守ろうと動いている団体があり、

政府に3つの提言を求めるために署名活動を

行なっていますgod





ネットで署名ができますので、ご覧になって

賛同いただける方はご協力お願いしますにっこり





フクシマを救おう!





今日も最後までお読みいただきありがとうございます花

読者の皆様に感謝しますLOVE










「東北関東大震災」支援クリック募金
2011-09-18 10:29:14

9月17日に投稿したなう

テーマ:ブログ
2011-09-17 22:25:34

壊れた医院、守ったカルテ 山あいの町ただ一人の医師

テーマ:ブログ

読者の皆様こんばんはにこ出会いを大切に、日々に感謝!!
いつもご訪問ありがとうございます音符


10月3日、台風12号の豪雨で熊野川が
氾濫し多くの方が亡くなりましたあ


ご冥福をお祈りします・・・。


そんな中での温かいお話ですにっこり


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


壊れた医院、守ったカルテ 山あいの町ただ一人の医師
2011年9月12日 提供:共同通信社
 
小山の麓にある診療所は泥に埋まり、薬の保管庫やエックス線機器はがれきに押しつぶされた。

だが住民約350人のカルテは汚れ一つない。


町でただ一人の医師浦仁志(うら・ひとし)さん(58)が浸水直前に駆け付け、持ち出した。


和歌山県新宮市の山あいに広がる熊野川町。

3日午後10時、台風12号の豪雨で熊野川は、川からやや高い位置に立つ診療所にまで迫っていた。


近くの町役場に待機していた浦さんは、Tシャツ姿で消防署員と救命ボートに乗った。


診療所に残るカルテを失うわけにはいかない。


高齢者を中心に慢性的な高血圧や糖尿病を抱え、処方する薬が分からなくなれば命に関わる。


濁流を前に恐怖はなかった。


父は86歳で亡くなる直前まで、故郷の港町・和歌山県太地町で医師を続けた。


福島県郡山市で暮らす長男(24)は、東日本大震災の後も懸命に歯科医として働いている。


「自分も命のある限り住民を守りたい」と背中を押された。


ボートでこぎ着け、カルテ約500枚を10分でポリ袋に詰める。

近くの高台にある自宅へ、膝まで水に漬かりながら運んだ。


翌朝、診療所は全体が水浸しになっていた。


6日から役場4階の図書室に仮設診療所を開設。
カルテを見て市へ薬を要請する。


「大変だけど先生がいるだけで安心だよ」と、訪れる住民は元気な様子だ。


しかし「不安な生活が続き疲労がたまる今後が心配」と話す。

新しい医療器具を早く用意し、心のケアを専門にする医師を長期間派遣してほしいと要望している。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


東北の震災にあった方、今回の和歌山の豪雨で家を失った方、
一生懸命前向きに生きています♪


でも、心労は私たちが考える以上のものがあるでしょうてんてんてん・・・


一日も早く復興することを願うと同時に、私たちが
できることを少しずつでもやらなければいけませんよね!!


今日も最後までお読みいただきありがとうございます花

読者の皆様に感謝しますLOVE




「東北関東大震災」支援クリック募金

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト