がんばっぺ!石巻

サロンにはスポーツ施設やコミュニティールームなど石巻の街中に活気を取り戻すためのサロンです。みなさん、石巻立町復興ふれあい商店街に遊びに来てください!


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前回に続き、水素の働きについてご紹介です。

その前に、最近お伺いした体験談を一つ。

女性の方ですが、極度の生理痛持ち。
産婦人科から薬を処方されるも、最初は効果があるが、飲むうちにその効果も薄れ・・・


「あまりに痛みがひどいので子宮を摘出しようと思いました。まだ子供もいませんが、それほど激痛に耐えられず、未来も断念しようかと。」

これは、女性特有の痛みですよね。
もしかしたら共感される方も多いはず。

「そんな悩んでるときに、水素に出会いました。普段の激痛が本当にラクになり、同じく悩んでる・苦しんでる女性に配ってます。おかげで、自分の分がありませんガーンでも、本当に助かってます。」

水素のススメ

このような沢山の体験が生まれている水素。
凄いです!!


さて、前回の続きですニコニコ

「エネルギーの元は酵素じゃないの?」と言われる方もいます。
しかし、厳密には酸素はエネルギーそのものではなく、物質を燃やす触媒です。
酸素は食べ物を燃やして水素を抜き出す働きをします。
そうして生まれた水素が自分の持つ電子を供給して、細胞のエネルギーATPを作ってるのです。

エネルギーATPが作られている場所は、細胞内にあるミトコンドリアと呼ばれる微小器官です。
一つの細胞の中に1000~2000個もあり、脳や心臓、肝臓といったエネルギー代謝の多い細胞ほど、ミトコンドリアは多数存在します。
このミトコンドリアでATPは毎日作られます。

しかし、加齢と共にATP産出量は減り、20代をピークに1日に10億個ずつ減少します。

これが「老化」ですガーン
そして、もう一つ大きな原因が、活性酸素です。


つづく

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