ベルサイユ 旅行情報
ベルサイユ 旅行情報
2008年11月12日(水)

旅日記(第4話)淡路島ハイウェイオアシス☆淡路島観光案内

テーマ:旅日記(四国)

こんにちわ~♪


今日の旅日記(第4話)は~淡路島からの中継です!




去年夜中に見た観覧車もよかったですけど、朝もいいと思いました・・・が!


朝早すぎて動いてなかったです!


観覧車は~でも~面白いといえば~面白いし~

面白くないといえば・・面白くないしぃ~!観覧車ジェットコースター観覧車ジェットコースター観覧車


家族連れが沢山いて~人を入れないように~してもどうしても入ってくるわけです!



どうしても~人がいるわけです!ね・・・孫とお祖父ちゃんみたぃです・・・ママも若い人だったけど、


ママが若いと~お祖父ちゃんも必然的に若いわけで~孫とお友達みたぃでした!


お祖父ちゃん~娘~孫の旅行でしたね・・!


知らない人ですけど・・・バリバリ関西の人でした・・・・



この前の画像・・私も偶然撮ってましたよ!(*゜▽゜ノノ゛☆



明石というと源氏物語にも出てくる~海ですね・・!


「字入れるの好きだよね~」とか~言われながら・・・!


明石海峡大橋です!基本~としやくんと次男くんが次男同士で

遊んでて・・しょうじくんと長男くんが~長男同士で遊んでるんで~!


全体的に軽くパズシにあった感じのこの旅でしたけど・・・その分自由に動けたのも


事実です!・・・・長男くんとしょうじくんが淡路島におりようか?相談してましたけど・・


温泉しかないので~そのまま島を横断することになりました!


以前このブログで~淡路島の自由の女神を


クイズで出したことがあったので~


「淡路島なんもないから~ね・・!個人所有の自由の女神が~名物くらいのもんよ!」


と私がいうと・・・・


「全部ネットの情報でしょ?」としょうじくんと長男くんが私をあざ笑ったので!


「あ~そうだよ!私の情報は全部ネットの情報だよ!」と開き直った!


確かに・・私の情報は、新聞か?ネットの情報だよ!













Awaji6.jpgAwaji6.jpg

淡路島の自由の女神です!ちょっとずんぐり~むっくりしてます!



次男くんととしやくんはただプラプラできれば~どこでもいいみたぃだった!


橋の部品も展示してましたけど・・・・いい材料でできてる素晴らしい橋だと思います!


それに~橋の科学館もあって・・・・勝どきの橋博物館は~本当・・小さいですけどね・・!


なかなか凄い橋の科学館です!


ハイウェィオアシスで~は~この明石海峡のSAとても綺麗なところだと思います!











hasi2.jpghasi2.jpg


明石海峡大橋~橋の科学館です!













hashinokagakukansam.jpghashinokagakukansam.jpg


橋の袂にありますよ・・!























002_165.jpg002_165.jpg


これは~神戸の垂水区~舞子公園~神戸サイドから見た~画像です!よ!


明石海峡大橋と舞子移情閣(舞子六角堂)/神戸市舞子公園 舞子公園と明石
















okurakaigan_021_s2.jpgokurakaigan_021_s2.jpg


これは~少し離れたとこからです!神戸の漁港からです!


埋め立てて塞き止めて神戸の港を作ったのは~平清盛です!























001_182.jpg001_182.jpg


[ 神戸の話題 ] 明石海峡大橋と舞子移情閣(舞子六角堂)/神戸市舞子..

これは~舞子六角堂です!下りると横浜のベイブリッジみたいになってますけど、

パールブリッジですが・・・ベイブリッジは~大黒埠頭大橋です!


それで~今日の映像は~淡路島の観光案内ですが

やはり~売りは~明石海峡大橋ですね・・・!あと・・・菜の花とかね・・

洲本温泉です。色々あると言えば・・あるし・・・ないと言えばないし!って

感じです~どうぞ!




それで~一行は~淡路越えをすることになった!つづく・・・!



それでわ~またお逢いしましょう・・・!(*^ー^)ノ

2008年11月11日(火)

(第4回)項羽と劉邦☆鴻門の会で~飲んで歌った二人☆項羽と虞姫のデュエット♪

テーマ:中国



「ニーハオ~ハオーハオー劉邦ざんす!


今日は鴻門の会でしたね・・・・僕が先に関中について~怒った項羽との

話合いでしたね・・


僕のいい上司!の張良と僕と~項羽の話合いです!


張良は上司と言ってますが・・僕より~年上です!


でも位は僕の方が高いんでね・・・僕が年下の上司です!よ!そこんとこよろしゅう!理想の上司と部下の関係って言われてますが、でも本当の意味は


上司が僕だと思います・・・・・信頼できる部下に安心して任せる



て言う意味で~現代は使われてると思います・・・・・・!


さて僕に先越された項羽坊ちゃん!どう出てくるんでしょうかね?


僕は・・・まずは謝りますよ・・・項羽お坊ちゃんのプライドをズタズタにしてはいけないですもん!


それに~協力しないとね・・・・秦の二の舞ですもん~!


それに~僕は項羽お坊ちゃんをちょと利用もした結果になったし


結局僕は彼に憧れてはいましたね・・・・!





明朝、劉邦は鴻門に項羽を訪ねた。しかし護衛の兵は陣外に留め置かれ、本営には劉邦と張良だけが通された。劉邦はまず項羽にへりくだって謝罪し、「私達は秦を討つために協力し、項羽将軍は河北に、私は河南に戦いました。思いもよらず私が先に関中に入りましたが、小人の言うところがあって、互いの関係にヒビが入っているのは残念でなりません」と弁明した。それに対して項羽は、「それは曹無傷 が言った事だ」と返した。



「まずは、やはり~僕と張良だけ呼ばれましたよ・・・・


僕は下座・・一番の下座に座り・・・項羽お坊ちゃんと仲良くしような~と思いましてね・・・でも・・


僕は項羽お坊ちゃんだからこそ~自ら下座に座れたのも

あってね・・策略ではなかったですよ・・・素直な気持ちで


下座に座りました・・・!


それに項羽お坊ちゃんはね・・・なかなか~ハンサムで育ちもいいし~


ガメツクないんです・・・モテ男なんですよ・・・ね・・なかなかのいい男なんですね・・。そう思ったので~下座に座れたのもありますよ!


で・・僕がその宴会を歌って踊って・・楽しくしたもんでね・・・・いい感じでしたよ・・・!項羽お坊ちゃんは~


まさか?僕が一番下座に座ると思ってなかったんでしょうな~?


僕の好きな女性


虞美人・・中国の絶世の美女ですけど・・項羽坊ちゃんが好きなの~

そこはわりと拘りましたね・・


そういう感じ分かります・・・憧れの異性が夢中になってる奴っていったいどんな奴だろ?て


嫌いにはならないでしょう?悔しいけど・・・心のどこか?で憧れるというかね?


そんな感じです!



項羽は宴会を始め、項羽・項伯 は東に向いて上座に座った。范増 は南向き、劉邦は北向き、張良 は西向きにそれぞれ座った。


范増という・・・・項羽坊ちゃんの部下が~僕を切るように・・・言ったそうですがね・・・!


項羽おっ坊ちゃんは僕を切りませんでした・・なんかね・・そういうところも育ちがいいというかね?


モテ男のとこなんですよ・・今でも中国には項羽お坊ちゃんファンが多いのも事実ですね・・!項羽のお父さんは彼が若い時に


亡くなっていて・・軍人として優秀は項伯という~叔父さんの影響が


項羽には大きいみたぃでした!よ!


僕はね・・・こういっちゃ~なんですけど・・・・項羽お坊ちゃんのもろさをも知ってたんですよ!


僕農民の出ですからね・・・お坊ちゃんっていうのは~そういうところが

とても素直だと思うんです!それが育ちの良さってもんでしょ?

よいしょに乗っちゃうというかね?でも~それで~いいと思うんですよね!

とても魅力的だ・・よ・・僕からしたらさ~!


だからもてるんですよね?


でも~申し訳ないですけど・・・僕~ちょっとそこ利用しちゃいましたね・・・・・


本当はここで~項羽お坊ちゃんに殺されても可笑しくはなかったですけど・・・ね・・・



うまいこと~逃げて・・出陣の準備しましたよ


項羽お坊ちゃんの部下の范増さんは~項羽お坊ちゃんのことを


「このバカボンいい加減にしろ!」


そのうち~劉邦にやられちゃうよ!」


って言ったそうですけどね・・


しかし!ここ聞いてください・・・僕の信頼する張良も~


僕に~今項羽を殺しちゃえと~耳打ちしたんです


要するにお互いの年上の部下が各々相手を殺すように・・支持した!


でも僕らは・・・・楽しく酔って踊っていたんですぅ~!」(^ε^)


宴会中、范増は項羽に目配せして、劉邦を斬るよう合図を送った。そもそも劉邦を陣中に入れたこと自体が謀反を大義名分として斬ることを目的としたもので、彼を項羽のライバルとして警戒する范増が強く進言したものだった。しかし、劉邦が卑屈な態度を示して項羽を煽て続けていたので、項羽は討つ気が失せ、一向に動かなかった。三度合図を送っても全く動かなかったので、范増は一旦中座して項荘 を呼び、祝いの剣舞と称して劉邦に近づき、斬るよう命じた。これを受けて項荘は剣舞を始めたが、企みに勘づいた項伯も相方として剣舞を始め、項荘を遮り続けた。



この時、張良 も中座し、陣外に待機していた樊噲 に事態の深刻さを伝えた。樊噲は髪を逆立てて宴席に突入し、「戦勝の振る舞いがない!お流れを頂戴致したく願います!」と項羽をにらみつけ、その凄まじい剣幕に剣舞が中止となる。項羽はその豪傑ぶりに感心し、大きな盃に酒をなみなみと注いで渡すと、樊噲はそれを一気に飲み干した。更に、豚の生肩肉を丸々一塊出すと、樊噲は盾をまな板にして帯びていた剣でその肉を切り刻み、平らげた。ここで項羽がもう一杯と酒を勧めると、樊噲は「私は死すら恐れませんのに、どうして酒を断る理由がありましょうか。



秦王は暴虐で、人々は背きました。懐王は諸将に、先に咸陽に入ったものを王にすると約束しました。

沛公は先に咸陽に入りましたが、宝物の略奪もせず、覇上 に軍をとどめ、将軍(項羽のこと)の到着を待っていました。

関に兵を派遣したのも、盗賊と非常時に備えるためです。

未だに恩賞もないのに、讒言を聞き入れて功ある人を殺すというのは、秦の二の舞ではありませんか」と述べ

た。これに対して項羽は返す言葉がなく、

「それほど心配なら、ここに座っても良いぞ」と言うのみだった。

その後、劉邦が席を立ったまま戻ってこないので、項羽は陳平 に命じて劉邦を呼びに行かせたが、劉邦は樊噲と共に鴻門をすでに去り、自陣に到着していた。


この際張良は、

劉邦が酒に酔いすぎて失礼をしてしまいそうなので中座したと項羽に謝罪し、贈り物を渡すと自らも辞去した。

贈り物を前にした項羽はご機嫌だったが、



范増は「こんな小僧とは謀略など出来ない!」と激怒し、贈り物の玉斗を剣で砕いてしまう。さらに深い嘆息をもらして、劉邦を討ち取る事ができなかったので、そのうち天下は必ず劉邦に奪われ、我らは捕虜となってしまうだろう、と言った。劉邦は自軍に戻ると、項羽に讒言をした曹無傷を直ちに殺した。



「と・・・今回は肛門?いや鴻門の会でした・・・・・その後・・


西楚覇王になる項羽お坊ちゃんです・・・・その前に・・・また僕の恋の話もする予定です!


また来てください・・・項羽お坊ちゃん!


またまた鴻門の会の後・・やってくれましたね・・


この時点では・・でも僕は項羽お坊ちゃんに本当に勝つ気はなかったです!


それでわ~今日は~!


項羽お坊ちゃんと虞姫のデュエット聴きましょうかね?


いい歌だな・・冬のソナタみたい仕上がりでっせ!(°∀°)b


でも~タイタニックにも出だしが似てますね・・!どうぞ!


http://jp.youtube.com/watch?v=jPOuoSN70NI


それでわ~チャイちぇ~ん!劉邦でした!(*^ー^)ノ

2008年11月10日(月)

旅日記(第3話)明石海峡の夜明け・・・☆舞子トンネル☆

テーマ:旅日記(四国)


今日の旅日記(第3話)明石海峡は朝だった!です。


しょうじくんと長男くんの相談で~明石海峡の夜明けに


合わせて着く~となってて~私は少し寝てしまった・・・・!


夢うつつに・・・明石海峡の朝か~と思った・・!


「オーイ~もうすぐ~明石海峡だぞ~」という声で起きたら


急に~新しい~長いトンネルで~目がばっちり覚めた


そこを抜けたら~綺麗な景色で~明石海峡だった!よ!





夜明けの歌よ~私の心に~!♪

と歌いながら~神戸市垂水区の朝を迎えた・・・!



「わ~前回来た時夜中だったけど・・・朝は凄いわ!やっぱり」と

私は言った・・・!


明石海峡は~朝だった!


私の提案した~通り・・・・四国へ行くことが決まった・・・!


「垂水や!!たるみ~


おなかのたるみ~!」と私がいうと・・いつもの様にご一行が


「なんで!有名!」

はて?なんだっけ?


記憶の底から叩きだせ!

「それわね~ん~!万葉集だね!(°∀°)b 」


「石ばしる垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも」(志貴皇子 悲劇の皇太子が日本にもいたね!


すると子供たちが・・・


あ~それ学校で習ったかも!と異口同音~

「あ~あの歌ここか~地名が入ってる物は多いけど、


あ~ここなのか~」と西には初めて上陸した・・・!次男くんが言った!


地名の由来

垂水という地名は、かつて塩屋-東垂水の間に複数の 垂水 )があったことに由来する。この滝の歴史は古く、万葉集 でも「石ばしる垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも」(志貴皇子 )と詠まれている。現在は残ってはいないが山陽電気鉄道本線 滝の茶屋駅 の駅名にもその名残を見ることができる。






明石海峡大橋!


次男くんととしやくんは初めて見るので~体を乗り出して見ていた・・・!


















07310003.jpg07310003.jpg


あけてごらん!淡路の四季の!夢扉・・・


なかなかうまい~俳句だじょ!o(〃^▽^〃)o

うまいな・・・本当・・私のダジャレ俳句と大違いだ!


淡路島~!あわ~あわ~痔になる~淡路島!


横須賀ばんび!最低!



私も・・・・淡路島は、前回は~眠くて疲れてたけど、今回は慣れてとても元気だったよ!



手前が~明石大橋です!




明石海峡大橋(あかしかいきょうおおはし)は、兵庫県
淡路市 (旧津名郡
淡路町 )と兵庫県神戸市
垂水区 とを結ぶ、明石海峡 を横断して架けられた世界最長の吊り橋 である。




所在地
長さ 3911m
最大支間長 1991m
高さ 298.3m(主塔)
形式 吊り橋
素材
建設 1986 -1998年








世界最長のつり橋ですと!

ヽ((◎д◎ ))ゝ

全長3,911m、中央支間1,991m 世界最長 の吊り橋である。明石海峡大橋の主塔の高さは海面上298.3mであり、国内では東京タワー (333.0m)に次ぐ構造物である。1998年 (平成10年)4月5日 に供用が開始された。建設費は約5,000億円。



5000億ですと!

ヽ((◎д◎ ))ゝ



小室も真っ青ですな!

(°∀°)b



建設当初は全長3,910m、中央支間1,990mであったが、1995年 1月17日阪神・淡路大震災 で地盤がずれ、1m伸びた。




阪神大震災で1メートル伸びたですと!


摩訶不思議∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

でも伸びるから~壊れないんですな~!凄いな~!



公募により愛称がパールブリッジと定められたが、この名前で呼ぶ人は少なく、管理者であるJB本四高速(本州四国連絡高速道路株式会社) も使用していない。


パールブリッジの方が

かっこい~やんけ!



交通量は!本四架橋の橋の中では最も多い。

垂水IC - 淡路IC 間のキロ当たりの通行料金は普通車で約203.54円となっていて、これは通常の高速道路 の約8倍もの料率である。


(現在の通行料は、垂水~淡路間の普通車片道料金が2,300円)

設計速度は100km/hだが、通常時の最高速度 80km/h・最低速度 50km/h。



橋渡るの高すぎるわ!

ヽ( )`ε´( )ノ


から架橋構想はあったが、技術的な問題および軍事 上の理由(大型軍艦 明石海峡 を航行できなくなるため)から具体化には至らず。


1945年 昭和 20年)12月9日 - 播淡聯絡汽船「せきれい丸」が、明石海峡 で沈没。死者304名発生。地元で架橋運動が盛り上がる。(せきれい丸沈没事故

1955年 昭和 30年)4月 - 国鉄 が本四淡路(Aルート)の調査開始。


橋は安全ですけど、青函連絡船もですが



船の事故が橋建設の契機となることは多いと思いました!


しかし!今の日本のネクスコは・・万里の長城より

数段凄いぜぇ!アメリカには無理無理!!絶対無理!!



1955年 (昭和30年)5月11日 瀬戸内海 紫雲丸事故 が起きる。修学旅行 中の児童などを中心に死者168名を出した。この事故が瀬戸大橋 や明石海峡大橋の建設の機運を一気に高めた。

1959年 (昭和34年)4月 - 建設省 道路 の調査開始。

1969年 (昭和44年)5月 - 新全国総合開発計画 策定。

1970年 (昭和45年)7月 - 本州四国連絡橋公団 設立。

1973年 (昭和48年)10月 - 工事実施計画認可。

1985年 (昭和60年)8月 - 国土庁長官、運輸大臣、建設大臣で明石海峡大橋を道路単独橋とする方針に合意。

1985年(昭和60年)12月 - 明石海峡大橋事業化決定。

1986年 (昭和61年)4月 - 起工式。

1988年 (昭和63年)5月 - 現地工事着手。





走りながらの撮影!意味ないんじゃ↑ねぇ?↑と言われたけど、


なかなかいいと自分では思う!(;´▽`A``



舞子側より

淡路島の方からの画像です!これはネットのです!


こういうのはネットにあるからね・・・!


それでわ~今日の映像は~明石海峡の神戸市垂水区の~

舞子トンネルですけど・・・・


これ投稿する人やっぱり~いんだね!ここ新しいし~凄いと思ったもん!


綺麗で長いの・・それでね・・・トンネル抜けたとこの


景色も海があって綺麗で~万葉集の世界なんですよ!


どうぞ!


http://jp.youtube.com/watch?v=vKqp3_X95yM


次回は淡路島の朝です!お楽しみに~それでわ~またお逢いしましょう(*^ー^)ノ

Amebaおすすめキーワード

    powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト