こんにちわ!
今日の古事記日本書紀(第14巻)雄略天皇のマジソン郡の橋!Σ(・ω・ノ)ノ!
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伝説の多い雄略天皇ですが、
80年待っていた老女現る・・・
辻仁成のサヨナライツカの当子でもあります!
女は老婆になるまで刹那の愛を信じていた!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
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人妻にお前は夫を待つな!俺がそのうち迎えに行くと
言って・・80年こないのに・・老女は待ってた・・
待っている女~へへぇへ!ぇ
消え残る~町あかり~女は待ってる~!♪
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女は待ってる~!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ五木ひろしに似てる男から告白
されたら!あなたなら?どうする?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
なに?お前あるのか?て!Σ(・ω・;|||
そんなんっここでいえませんよ~!Σ(=°ω°=;ノ)ノ
これは私には分かりませんけど、夫はその間何してたのかな?
おそらく天皇だから待っていたのか?
友達にいますね・・でも・・
夫が本当に嫌みたいです。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
その嫌いっぷりが爆笑なんですけど・・・
本当嫌いみたいなんですけど、それだけ好きだったのだと思います。
でもそこまで嫌いなら仕方ないと思うんですけど・・・
だからと言って・・・
別れる気がない人信じても仕方ないと思います、
でも・・男は、離婚する気もないのに
そこまで人妻に夫嫌がられても、男も重いと思いますけど、・・
友達は・・・
離れて行っても・・信じてはいますね・・・!素直で綺麗な人です。全然嫌な
人じゃないです!
雄略天皇は~いい男だったと思いますけど、天皇だから
待っていたのもあると思います。しかしこの句は、前にも出してますけど・・
年取ったな!!
お前とか言われて・・ショックだったことでしょう・・・!
引田(ひけた)の
【通釈】引田の地に、若い栗林があるだろ。あれみたいに、若い時に一緒に寝たかったのに、お前は年老いてしまったなあ。
引田赤猪子・・・・老婆です!
でも憶えていてくれてよかったですね!!サヨナライツカも
当子の老婆姿で閉めてますけどね・・・・老婆姿で閉められるのも
物悲しいですね・・・!
引田部は大神(おおみわ)朝臣の支族。三輪川(初瀬川の下流)のほとりに住んでいた。
しかし!この引田赤猪子は途中苦労したようですのでこれなら
待ってると思います。年取るとしっかりした男性が頼りです!
でも友達もそういってますよ!旦那さんいる人は旦那さん頼りですし!
いない人も~しっかりした男性頼りですから。
雄略天皇みたい人は沢山の女性支えてもい~と思いますけど、
金銭面も大事ですね・・・!あしながおじさんは大事だと思います
ただあしながおじさんでいないで他の愛情かけちゃうと女性が
奪い合いを始めると思いますので~単なるあしながさんですね!
それでわ!
引田赤猪子の苦労の人生の歌です!
【通釈】三輪山の神社に、土で築きますよ、美しい垣を。すっかり築き終えて、土が余ってしまいます。そんなふうに無用に残ってしまった私は、誰に身を寄せればよいのでしょう。途方に暮れている、神社の巫女みたいな私は。
【語釈】◇御諸 神を祀る場。特に三輪山を言う。三輪山には大物主神 を祀る大神(おおみわ)神社がある。◇神の宮人 神社に仕える人。ここでは垣を築く人のことか。いずれにしても、赤猪子が自身をそれに譬えている。
マジソン郡の橋ですけど、あの女性も~戦争で~僻地に行かざる得なかったわけで
その間・・子供を一生懸命育てて家族のために生きて・・
4日間迷い込んできた男性を生涯心の支えに生きていたという話で
わがままな人妻でもないわけですけど。ちゃんと旦那さんにも尽くして
心の片隅に・・って感じでしたけどね・・・・
そしてもう~一句・・年老いたことを嘆く歌!
【通釈】日下江の入江には、蓮が生えていて、美しい花を咲かせるそうです。その蓮の花のように、盛りの年齢にある人が、うらやましくてなりませんわ。
かなり途中苦労した様子が伺えます!!雄略天皇が若いときに
オレを待ってろ!といったことを心の支えにしてたようです。
でも途中で逢っていたら・・その時にこの気持ちは
浄化されていたと思いますけど、ずっと逢わないでいたので
最後・・燃え尽きていくと感じなんだと思いました・・・
【語釈】◇日下江 河内国にあった潟湖。
雄略天皇はこの老婆に・・・お前老けたなと言いつつ
沢山の引き出物を渡したそうです!・・・・・・・・・・・・・・・
感想は・・・偉いですね!!(°∀°)b
あるとき雄略天皇 は泊瀬の三輪川に遊び、川のほとりで洗濯をしている美しい少女に遇った。
誰の子かと問うと、答えて言うことには、「引田部の赤猪子と申します」。
天皇は少女に命じて、「おまえは夫を持つな。そのうち私が召そう」。そう言い残し、宮に帰って行った。
赤猪子が天皇のお召しを待つうち、八十年が過ぎた。
「私はもう痩せしぼんでしまって、もはやお召しの希望もなくなった。
しかしお待ちしていた心を示さずには、気が済まない」。
そう思った赤猪子は、たくさんの引出物を伴の者に持たせ、宮中に参上した。
天皇は昔言った言葉を忘れていたので、赤猪子に向かい、「おまえはどこの老女だ。なにゆえやって来た」と問うた。
最初は!
忘れていたようですね!
赤猪子は答えて、「この年のこの月、陛下よりご命令をこうむり、お約束をお待ちして八十年経ってしまいました。もはや年老いてお召しの希望もなくなりましたが、せめて志だけでもと…」と奏上した。
天皇はたいそう驚き、「すっかり忘れていた。なのにおまえは志を守って盛りの年を過ごしてしまった。なんということだ」と言って、
気持はこの女を娶(めと)ろうと思ったが、さすがにひどく年老いた姿に憚って、代りに歌を与えることにした
やっぱり!年寄りなんでやめるのかぁ?
キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
(雄略天皇の「御諸の…」と「引田の…」の歌参照)。赤猪子はこれを聞いて涙を流し、赤染めの袖を濡らした。そして二つの歌を詠んで返した。天皇は老女に多くのものを与えて帰した。
こんな歌いらねえだろ?
あんたばばあですね~って歌ほしい?
雄略天皇のお墓とかここで詳しく見れます!大阪ですね!
↓
http://inoues.net/tenno/yuryaku_tenno.html
それでわ!今日の映像は~サヨナライツカの主題歌で
吉田美和の生涯の恋人ですけど、
女性がキャリアで~結婚して子供のいる男性と
恋をして~おばあさんになるまで生涯独身で愛してくと
いうお話ですけど、これは吉田美和本人だと思います。
感想は立場が違うのでよくわかんないし・・・そういうばあちゃんに
なりたいとも思わないですけど・・・・
あたしゃ~昔~
キャリアで男を愛してね!!
と言ってる
ばあちゃんがいたらでも友達になりたい!
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さんまちゃんのしっとるけ!のけ!みたい~!
知っとるけ!Σ(・ω・ノ)ノ!
どうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=eLgW_9dheD0
それでわ!またお逢いしましょう!


























