テーマ:

① びわっちの愛される“心” と“カラダ” のつくりかた

(六感をひらく)講座
 



↓ ここは TAIZOさんに助けてもらうことにしました(^_^;)



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論理的に文章で説明するのが苦手とゆー びわっちのため

インタビュー形式で問いただしてみた (TAIZO

 

 

 
 

 

 

 

TAIZO(以下T) : で、なんで六感をひらく講座なん?

 
びわっち(以下び) : これまで誰もが色んなことで悩んで

それをひとつずつ解決して進んできてるんだけど……

トンネルの向こうの光は見えてるから「あと1歩を踏み出そう」って

次のステージに導くことができたらいいな~と思って。
 

T : それは、自分自身が実践して体験したから

伝えることが出来るってことなんだろ?

 
: うん。よく、色んな人から

「それはびわっちだから出来たんでしょ」 とか

「びわっちと私は違うから」 って言われることがあるけど

むしろ逆で、ワタシこそ出来ないことだらけで

自分に自信のない、自分のことが大嫌いな人間だった。

もしも、その 「びわっちだから出来た」というものがあるとするなら、

行動は理由をつけてするんじゃなくて“ふと” 感じて行動したから。 
 
ただそれだけなんだよね。

そしたら “なんかしらんけど” うまくいったから

その “ふと” と “なんかしらんけど” の感覚を信じて行動するようにしたのね。

だから、特別な力とか素質なんて何もなく

勇気と覚悟を決めて行動した結果しかないの。

その “ふと” 感じてやってみて

“なんかしらんけど” そうなるって感覚が

「六感をひらくこと」に繋がるんだってことが

これまでの体験を通して理解できるようになったの。
 
 
T : んで、さっきから言いよる、その“ふと”て何なん?

 
: 霊感とか超能力みたいに大げさなことでも

新しく身につける力でもなく

五感を超えた説明のつかない直感みたいなもので

すでにみんなの中にあるもの。
 

T : どうして多くの人は “ふと” 感じて動けないんやろか。

 
: 太古の昔から人間は誰しも持ってるもので

それは生活の中に様々なカタチで

日常的に取り入れられてたんだけど、

人って弱いから、不確かなものをおそれるんだと思う。

だから、自分の中にあるおそれから身を守るために

根拠のあるもの、証明できるものに頼っていった。

その結果、科学が発達して

不確かなものや感覚は衰退していったのだと思う。

 
T : じゃぁ次に “なんかしらんけど” てのは?

 
: 理屈じゃない人智を超えた何か

魂が求めている力の流れのようなものだと思う。

そしてそれもまた、誰にでも流れているもので

そこに流れていることに気づいてない、流れにのってないだけ。

 



ふぅ・・・・・、以上のやりとりから要約してみるに

その “ふと” と “なんかしらんけど” は

特別なことでもなんでもなくて

誰にでもあるし、誰にでもできることなんだよってのを

体感してもらうのが 『六感をひらく講座』 ってことのようだ。
 


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人は皆、何か役割を持って

この世に生まれてくると思うんです。

その子が成長し 役割をに気づき

果たせるようになるその時まで

親が沢山の鎧を着せて子供を守るわけです。

まるで、頑丈なカバーケースですね。

それは不恰好で、ださくって

わずらわしく感じるかもしれないけれど

それはアナタをあらゆる災厄から守るための

“愛情”でつくられたカバーケース。

だから、そのカバーケースは

使っていくうちに慣れて肌になじむし、愛着もあるから

手放すのはとっても勇気がいる。

でも、本来の役割に気づき果たせるまでに成長した

これからのアナタには必要のないもの。

生まれたばかりの自分に戻り

この世に生まれた真の役割を受信するには

このカバーケースを外さなければいけないわけです。

ありのままの自分に立ち返り

アナタが持って生まれた真理を追求すること

それがこの “六感をひらく” ということです。



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