2005-11-24 01:34:50

竜安寺石庭

テーマ:旅行・山

竜安寺の石庭は、壁の向こうに鬱蒼とした木々がある。
季節によれば、花をつける木もある。
しかし、作庭当初は壁の向こうに木々はなく、京の町並みが見渡せたそうである。
思うに、現在は街の喧騒は木々に遮られ、石庭内部で見事に完結している。
木々は主役にはなりえず、石と石の配置が際立って存在感を示している。
それ自体が禅の公安とも、小さな宇宙にも例えられる。
一方、京の街が霞むように見えたであろう、かつての庭を想像すると、現在とはかなり違った趣きがあるように思う。
石に目を向けるにしても、塀の向こうの京の町には常に多くの人々がいることを意識せざるを得ない。

竜安寺石庭

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2005-06-02 00:21:09

名古屋へは

テーマ:旅行・山
大阪から新幹線で行くか、近鉄アーバンライナーで行くか。
チケットショップだと、新幹線は5600円ほど、近鉄は3150円。
時間は、新幹線は55分程度、近鉄は2時間強。
行きは、朝の1時間が早くなる分、睡眠時間が短くなるので、新幹線にしたい。
帰りもしんどいので、新幹線にしたい。
でも、座席は近鉄のほうが広い。
近鉄は中央の通路をはさんで横に4人、新幹線はのぞみの単なる指定席はほとんどの車種で5人だから。
あとやはり値段が違う。
往復だと、5千円違うというのは、かなり大きいと思う。
会社の金だとしても、ばかにならない。
金で時間を買う典型例だが、近鉄の2時間も読書でもしていれば、それほど苦痛ではない。
結局、自分で行くなら、近鉄を使う。 
 
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2005-04-13 00:25:32

砂漠と海

テーマ:旅行・山
人口密度を示す世界地図を見ていて思った。
砂漠は海と同じだと。
例えば、サハラ砂漠の周辺を見ると、砂漠の北側、つまり地中海に沿ったアフリカ大陸の北岸に東西に長く人口密度の高い地域がある。
この地域は、2000年以上前に、当時としては非常に高い文明を誇った地域である。
一方、サハラ砂漠の南には、ギニア湾に沿って人口密度の高い地域がある。
ここにまでは、2000年前のサハラ砂漠北岸の文明は届いていない
サハラ砂漠が人の住む地域を隔てていたからだ。
ちょうど海を同じ役割を果たしている。
海には海賊がおり、ときどき町が襲われたように、砂漠にも遊牧民などがおり、それが町を襲うのも同じだ。
海には、船で貿易をする商人がいたように、砂漠には、隊商を組み、砂漠を横断する商人がいる。
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2005-03-11 01:28:32

成果

テーマ:旅行・山
1cm=160km
日本
大阪・東京=2.5cm
大阪・名古屋=0.9cm
大阪・福岡=3cm
大阪・札幌=6.7cm
大阪・広島=1.8cm
大阪・静岡=1.7cm
大阪・鹿児島=3.5cm
大阪・那覇=7.3cm
東京・福岡=5.5cm
東京・青森=3.5cm
東京・札幌=5.1cm
函館・稚内=2.5cm

ヨーロッパ
三都
ロンドン・パリ=2.3cm
パリ・リヨン=2.4cm
リヨン・マルセイユ=1.8cm
マルセイユ・ジェノバ=2cm
ジェノバ・ローマ=2.6cm
パリ・ローマ=7cm

イタリア
ローマ・ナポリ=1.2cm
ローマ・ミラノ=3cm
ミラノ・ジュネーブ=1.6cm
ローマ・ブリンディシ=3cm
ローマ・チュニス=3.8cm

ナポレオン
パリ・フランクフルト=3cm
フランクフルト・ベルリン=2.6cm
ベルリン・ワルシャワ=3.6cm
ワルシャワ・モスクワ=7.2cm

フランス
パリ・ジュネーブ=2.5cm
パリ・ボルドー=3.2cm
パリ・ストラスブール=2.4cm

イベリア半島
リスボン・マドリード=3.2cm
マドリード・バルセロナ=3.3cm
マドリード・パリ=6.7cm、

中欧
ベルリン・プラハ=1.8cm
プラハ・ウイーン=1.6cm
ウイーン・ブダペスト=1.4cm
ブダペスト・ベオグラード=2cm

北欧
ベルリン・コペンハーゲン=2.3cm
コペンハーゲン・オスロ=3cm
コペンハーゲン・ストックホルム=3.3cm

EC原加盟国
パリ・ブリュッセル=1.7cm
ブリュッセル・アムステルダム=1.2cm
アムステルダム・ベルリン=3.5cm

ロシア
モスクワ・サンクトペテルブルグ=4cm
サンクトペテルブルグ・ヘルシンキ=1.8cm

中国
北京・上海=6.6cm
上海・香港=7.5cm
北京・香港=12.2cm
成都・西安=3.6cm
西安・洛陽=2cm
洛陽・南京=4.1cm
南京・上海=1.5cm
北京・南京=5.5cm

日本とアジア
福岡・上海=5.5cm
福岡・釜山=1.4cm
大阪・ソウル=5.1cm

その他のアジア
台北・高雄=1.8cm
ソウル・ピョンヤン=1.1cm
ソウル・釜山=2cm

アメリカ
ニューヨーク・ワシントン=2cm
ニューヨーク・ボストン=1.8cm
ニューヨーク・モントリオール=3.3cm
ニューヨーク・シカゴ=7.1cm
ニューヨーク・フィラデルフィア=0.7cm
サンフランシスコ・ロスアンゼルス=3.5cm
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2005-03-10 00:47:27

一人遊び

テーマ:旅行・山
今日は仕事で地図帳を使うことがあって、おもしろい遊びを見つけた。
東アジアの見開きページの縮尺が1万6千分の1、同様にヨーロッパの縮尺も1万6千分の1。
1cm=160kmである。
この地図に定規を当てて、直線距離を測る。
まず手始めに大阪・東京=2.5cm、大阪・名古屋=0.9cm、大阪・福岡=3cm。
これをヨーロッパのページに当てはめてみると、ロンドン・パリ=2.3cm、パリ・リヨン=2.4cm、ローマ・ミラノ=3cm、ローマ・ナポリ=1.2cm、ロンドン・バーミンガム=1cm。
なら、だいたい、東京・大阪はロンドン・パリで、ローマ・ミラノは大阪・福岡だ。
ヨーロッパの首都つながりで、ベルリン・プラハ間=1.8cm、プラハ・ウイーン間=1.6cm、ウイーン・ブダペスト=1.4cm、ブダペスト・ベオグラード=2cm。
大阪・広島=1.8cmだから、新幹線だと、1時間20分。
ちなみに大阪・静岡=1.7cm。
その距離で、中欧の首都が連なっている。
パリ・ストラスブール=2.4cm、ストラスブール・ミュンヘン=1.9cm、ミュンヘン・ウィーン=2.3cm、ミュンヘン・ミラノ=2.2cm、ミュンヘン・ベルリン=3.2cm。
ミュンヘンの人は首都ベルリンに行くより、イタリア、フランス、オーストリアの方が近い。
東京・福岡=5.5cmに近いものはところはないかと探してみるとあった。
パリ・ベルリン=5.5cm。
おおっ、すげー、ぴったりだ。
ていうか、福岡・上海5.5cm。
これはおもしろくなってきた。
ちなみに、東京・札幌5.1cm。
東京からだと福岡より札幌の方が近い。
しかも、大阪・ソウル=5.1cm。
リスボン・マドリード=3.2cm、マドリード・パリ=6.7cm、パリ・ベルリン=5.5cm、ベルリン・ワルシャワ=3.6cm、ワルシャワ・モスクワ=7cm。
パリ・ローマ=7cm。
大阪・札幌=6.7cm。
北京・上海=6.6cm。
時間が足りない。
明日に続く。
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2005-03-08 01:23:21

広島観光 その2

テーマ:旅行・山
一時間も待っただろうか、突然名前を呼ばれ、店内に案内される。
一人なので先にいた何組かよりも早く入れた。
穴子飯特上1800円を注文。
1400円のものより多く穴子が乗っている。
待つこと数分。
ついにきた、穴子飯特上。
木の蓋を取ると、穴子が折り重なるように敷き詰められている。
下にあるご飯は見えず、およそ二十切れ程度か。
ちょうどご飯の上に穴子一切れをのせて食べられる大きさである。
ばくばくと食べた。
穴子は、その本来の味と炭火の風味が交じり合い、絶妙な食味を出している。
穴子はごはんと一緒に食べるほうが絶対においしい。
単純にご飯の上に穴子が乗ってる一品なのだが、飽きない味である。
ぼくは何でもおいしく思うほうだが、これはおいしい。

その後市内に戻り、原爆ドームに行く。
路面電車の原爆ドーム前という停留所で降りると、おもむろにそれはあった。
遠目からみて、周囲の街と違和感なく溶け込んでいる。
周囲のビルの方がよほど大きい。
大きな建築物を見慣れている都会に住む人は、原爆ドームを大きく感じることはないだろう。
不謹慎ではあるが、街のアートとしてありうると思った。
しかし、建物に近づき、その周囲にちらばる瓦礫を見て印象は大きく変わった。
思わず建物の真上を見上げた。
ここで原子爆弾が炸裂したのだ。
原子爆弾が投下されたのは、真夏のよく晴れた朝であったという。
ぼくは、その青空を想像した。
すべての人がいつもと同じ毎日を始めようとしている時だっただろう。
しかし、一発の爆弾が街を壊滅させた。
そして、その破滅的な力を受けてこの建物が残っていることが奇跡的だと思った。
建物をのぞいた中には階段が見える。
窓の大きさも、扉の高さも、階段の様子も、ぼくたちが普段生活するサイズと変わらない。
当時の人々が生活していたことを思い起こさせる。
原子爆弾は、ぼくらの生活とどのような関係を持ったかを、永久にこの建物に刻んだのだ。

その後、広島記念資料館に行った。
こうした展示がなされていることは、人類が苦しい過去を見つめる良心を持っていることを形にしているように感じた。
展示内容への感想は人それぞれだろうが、一度は行くべきだと思う。

記念資料館を出て、川のほとりを歩きながら、再び原爆ドームを見る。
川のほとりに佇むその姿は新しい街に埋もれながら、広島の真ん中にあり続けるのだと思った。
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2005-03-07 02:09:03

広島観光 その1

テーマ:旅行・山
金曜日に広島へ出張に行ったあと、一泊して観光をした。
初めて訪れるので楽しみだった。
初日の夜は広島風のお好み焼きを食べた。
クレープを作るような薄い生地にキャベツをどっさりのせて焼く。
メリケン粉と山芋の生地に具が入る関西風のお好み焼きとは全く違う。
キャベツのしなっとした食感が印象的で、野菜炒めのような感じもする。
隣のおっちゃんが広島弁で話しかけてきた。
「にいちゃん、どっから来たんじゃ」
なぜぼくがよそ者であるのが、わかったのか。
この店は観光客がよく来る店で、そう踏んだのかもしれないし、ぼくのぎこちない標準語でぴんときたのかもしれない。
そのあと、おっちゃんの息子がぼくと同年代であり、関東で教師をしている自慢の息子であることがわかった。
日本酒を奢られそうになるが、深入りすると長くなりそうなので、丁寧に辞退する。
広島焼は別の店でもう一枚食べた。

次の日は朝から宮島へ行く。
10分程度の船旅である。
船に乗るのは楽しく、潮風の当たる場所でずっと遠い景色を見渡す。
しばらくすると、厳島神社の大鳥居が見えてくる。
厳島神社の社殿と山の緑色を背に、鳥居の朱色が鮮やかだ。
ただ、ちょうど干潮の少し後で、海上に浮かぶ社殿と鳥居の風景を見ることができなかった。
砂浜に降りて波打際まで行った。
潮が満ちてきており、大鳥居の下までは行けなかった。
潮の香りがした。
それにしても、海に浮かぶ社殿は往時の人々には驚嘆であったであろう。
様々な建築意匠があふれる現代にいるぼくにさえ、目を見張らせるほどなのだ。
その後、焼きかき一個200円を購入する。
あと2つぐらい食べたかったが、後でに穴子飯を食べる予定であるため、一つでやめる。

宮島口に戻り、今回の大きな目的の一つである「うえの屋」の穴子飯を食べに行く。
ここの穴子飯はうまいと聞いており、必ず食べようと思っていた。
朝の行きしに前を通った時は誰もおらず、昼飯にすればよいと、先に厳島神社に行ったのだ。
しかし、お昼時に戻ってきてみると店の外に人があふれるぐらいに混雑している。
店のおばあちゃんが手馴れた様子で言う。
「一時間以上待ちますけど、それでもよろしかったら名前をおっしゃって下さい」
普段なら絶対に帰っているのだが、次はいつ来れるかわからない。
店の中の待合室のような場所で、小さな椅子に座って待った。
(明日へ続く)
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2005-02-20 03:18:05

関西低山行2 六甲山(931.1m) その3

テーマ:旅行・山
チョコを口にほおばりながら歩く。
ちょっと食べるつもりが、ほとんど食べてしまう。
ペットボトルのお茶を飲みながら口を拭う。
途中で沢を渡る。
水は飲めないという表示がある。
足を屈め、水をすくう。
冷たく透明で、きらきらと光っている。

山頂への道は、登り道ばかりではない。
平坦になったり、少し下る場所もある。
頂上が遠くなるようで、早く登り道が始まらないかと思う。
いつも平地から眺める六甲の山塊は、陰影に富んでいる。
その山塊のどのあたりに自分がいるか想像する。
山頂の手前に見えるゴルフ場を通り過ぎてかなり経つ。
山頂は遠くないと想像する。

大声で、遅れる父を呼ぶ男の子がいる。
幼い頃の自分を思い出す。
父を追い越し、いい気分だった。
山頂も次への通過点だった。

山頂まで目と鼻の先にある一軒茶屋に到着する。
高校生の頃の最高到達点である。
ここで好きだった女の子とジュースを飲んだ。
ジュースを買った自動販売機もそのままである。
自動車道路を渡り、少し坂道を登ると山頂である。
山頂の三角点は立派である。
それをちょっと触り、登頂完了。
早速街を見下ろす。
雲間から、遠く大阪の高層ビルに光が射している。
平野いっぱいに拡がる街並みを睥睨する。
人間の営みの集積を誇らしく思う。
同時に後戻りできない息苦しさも少し感じる。
遠くの海が霞んでいる。
おにぎりを食べながら、もうしばらく眺めることにする。
(おわり)
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2005-02-19 02:18:30

関西低山行2 六甲山(931.1m) その2

テーマ:旅行・山
今日の服装は、ネルシャツにジーンズとスニーカーである。
リュックには、コンビニで買ったペットボトルとおにぎりとチョコレートが入っている。
チョコレートは簡易なカロリー補給のためと言いたいところだが、ただ好きなので購入した。
歩くうちに暑くなり、半袖のTシャツ姿になる。
分岐点にある道標を見て、ある地点までの距離が小さくなると喜ぶ。
その地点に到達し、また道標を見ると、新しい地点の名前が表れる。
紅葉の季節は過ぎていたが、時々目に染みるような赤い色の紅葉が残っている。
あまりにも鮮やかな色には、瞬きを繰り返して見る。
眼球を湿らせ見たほうが、赤が滲んでより美しいと感じる。

遠くで耳慣れない人工的な音がした。
やがてゴルフ場が表れ、音はボールがカップに入った時のものだと知る。
あたりの山に響くカップインの音が耳に気持ちよい。
ゴルフをする人の楽しみが少しわかったような気になる。
一つの物事をやり遂げた褒美としては、悪くはない。
余談だが、ゴルフ発祥の地は六甲山である。
江戸末期の神戸開港以後にやって来た、神戸に駐留する外国人が娯楽のためにつくった。
人口のスキー場もつくり、先のロックガーデンも日本登山発祥の地である。
六甲開発には阪神電鉄が熱心に取り組んだ。
現在も、六甲の観光施設は阪神電鉄所有のものが多い。
話を戻す。
以後、ゴルフ場は全国に増えた。
現在は、兵庫県や千葉県という大都市近郊に多くある。
ゴルフ場のある地形を衛星写真で見ると、その様子は虫に食われたようである。
(明日へ続く)
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2005-02-18 01:06:24

関西低山行2 六甲山(931.1m) その1

テーマ:旅行・山
阪急芦屋川駅を降り、芦屋川沿いに北へ歩く。
有名な高級住宅街を通る、緩やかな坂道をしばらく歩くと舗装のない道に出る。
あたりはすでに苔むした木や、シダ植物が茂っている。
休日であるので、親子や老夫婦の姿が目に付く。
誰かを気遣いながらと、一人では歩くのではスピードに差がでる。
何組もの人たちを追い抜いて歩いた。
11月の暖かい日である。
じわりと汗をかきはじめた頃、茶店に出くわした。
ジュースやアイスクリームに目が行く。
まだ先は長い。
再び歩を早める。
今回の目的は、六甲山頂に立つことである。
かつて山頂付近の土地は米軍のレーダー施設が占有しており、立ち入ることができなかった。
高校生の頃、登って来て引き返した思い出がある。

茶店のすぐ先に高座の滝がある。
今でさえ涼しげであるのに、夏であればオアシスのようであろう。
しばらく登るとロックガーデンに到達する。
岩場が剥き出しで、手を岩に引っ掛けながら登らなければならない。
かなり渋滞している。
中学校程度の子供たちや初老の婦人達の話し声が、賑やかである。
私のすぐ前を、小柄な婦人が登っている。
彼女が転げ落ちてこないことを祈りながら、余裕をもって後に続く。
鎖をもってよじ登ったり、狭い岩場の間をすり抜けるように登る。
岩場の一角によじ登り、芦屋から神戸の街並みを見渡す。
市街地の先に埋立地が広がり、その向うに海が広がっている。
すでに普通の山登り以上の趣向を堪能した気分である。
しかし、地図で確認すると、山頂へはまだ遠い。
(明日へ続く)
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