2007-12-01

アフィリエイトで儲けつつ本業でも成功しちゃうスペシャルな方法

テーマ:おすすめ
今日はちょっとティーブレイクです。



みなさんは、アフィリエイトってしってますか?


まぁ、詳しいことは割愛しますが

ホームページ、ブログ、メールなどに広告を

掲載し、一定の条件で広告主から広告料が支払われる

というシステムです。


ところで、このブログを読んでいる方の中で

アフィリエイトを実際行っている方はどれくらいいますか?


そのなかで、

アフィリエイトで稼げている人はどのくらいいますか?


調査によると、アフィリエイトで収入がある人は

約10%、それも月に数万円程度の人がほとんどです。


ちゃんとアフィリエイトで生活できるほどの

収入を得ているのは1%にも満たないのです。


そんなアフィリエイトをあなたはこれからも続けますか?


私が何を言いたいかというと

収入源をアフィリエイトだけに頼ると「危険」と言うことです。


私がお薦めしたいのは

本業は本業でしっかりやりながら

アフィリエイトではお小遣いを稼ぐ

という考えを持っていただくと言うことです。


そういう考えをしっかりと持って頂いた上で

これからお話しすることにちょっとお耳を拝借。
(といってもブログですからお目々を拝借)


ほとんどのアフィリエイターの方は

本業とアフィリエイトは別物として

行動されていると思います。


アフィリエイトをするに当たっては

本業とは関係なく

あなたの好きな分野、趣味の世界

若しくは、成功報酬の額によって

アフィリエイトの内容を決定されているのではないでしょうか。


はっきり申し上げて、

その方法でアフィリエイトをやっても

本当に稼ぐことは難しい。


いくら、好きな分野、趣味の世界で

アフィリエイトをやると言っても

あなたはその分野、世界にどれほど精通していますか?


本当に極めている人は

ちゃんと稼げているかも知れません。


それが先ほど述べた数%の人たちなのです。


タダ好きなだけで、

それほど精通していないあなたが

平日の夜や週末だけの僅かな時間で

取り組んだとしても

それはたかが知れています。


そんなやり方をしても稼げないのは当たり前なのです。


では、どうしたらいいのか?


よーーーーく、考えてみてください。


あなたの生活の中で

今、一番の収入源は何ですか?


これを読んでいるほとんどの人は

本業が一番の収入源なのではないでしょうか?


という事は、

あなたはその本業においては

プロフェッショナルと言えるのではないでしょうか?


その本業のことをあなたが好きか嫌いか

この際、関係ありません。


そんなことよりも

あなたはその本業から一番収入を得ている。

その事実の方が大事なのです。


あなたは、あなたの本業においては

関わっていない人に比べて

その知識においても情報においても

明らかに勝っているのではないでしょうか?


その他人に比べ明らかに勝っている

知識や情報をアフィリエイトにも活かさないのは

実に、もったいない。


そこで、

そのあなたの優れた知識や情報を活かして

アフィリエイトで儲けつつ

尚かつ、本業の方でも今以上に業績を伸ばす。


そんなノウハウをお伝えするのが

「アフィリエイトで儲けつつ本業でも成功しちゃうスペシャルな方法」
です。


このノウハウをクリスマス特別価格。

定価52,500円のところを

2007年12月25日までにご購入の方に限り

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2007-12-01

すぐに買ってもらおうと思わなくて良い!

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
目の前のお客様がすぐに買ってくれなくても良いのです。


あなたの話を面白いと思ってくれるなら

「そんな話題をメールで送りますよ。」

と言えばいいのです。


コンスタントにメールが届けば

お客様の中に、

ほんのちょっとしたニーズが生まれたときに

必ずあなたを指名してくれます。


「車が調子悪いな。・・・そうだ車と言えば○○さんに!」

といった感じです。


できる営業マンの鉄則は「売ろう」とはせず

「情報を伝えよう」とすることです。


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2007-11-30

お客様が興味を引くネタを持っていることが大切!

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
さて、メール送信する関係になっていない

初対面のお客様の信頼を獲得するにはどうしたらよいのでしょう?


それは、扱っている商品にまつわる興味深い話をすることです。


「知っているようで、知らない話」などが喜ばれます。


お客様にも理解しやすく

身近な話をすることで

お客様は、純粋にあなたの話に興味を持ってくれるはずです。


ですから、そのようなネタをいかにたくさん持っているかが

お客様との距離を近づける鍵となるのです。


お客様から

「商品を売り込みに来る人」

ではなく

「商品にまつわる面白い話をしてくれる人」

という印象を持ってもらえると

それだけでお客様はあなたへの警戒心が薄れ

信頼感すら生まれてきます。


そうなれば

あなたが扱っている商品をお客様が

買いたい気持ちになったときに

真っ先にあなたに連絡してくれるはずです。


そう言うところで

無数にいる営業マンとの差が生まれてくるのです。


お客様に情報を流すにも、

あなた自身が情報を持っていなければ

何にもなりません。

あなたの情報収集に

『ニューズウィーク日本版』


はいかがでしょうか?


商品の情報だけ流していると

結局、買わせるためのセールスメールと思われかねません。


時には、商品とは関係なくても

面白そうな情報をお伝えすることも大事です。


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2007-11-28

お客様は信頼できる人から買いたい・・・

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
必要なモノは一通りそろい

世間にはモノがあふれているのですから

お客様にしてみれば

あなたから買う理由はどこにもありません。


では

お客様が「あなたから買おう」と思うのはどういうときでしょう?


それは「あなたが信頼できる」ときです。


ですから

営業マンがまずやるべき事は

お客様との信頼関係づくりなのです。


その点「売り込もう」とする気配はまったくの逆効果。


「売り込もう」とする気配は

お客様の警戒心を強めるだけなのです。


信頼関係を作るには

お客様が求めているモノは何なのかをしっかりと聞くことです。


しかし、人は誰にでも簡単には本音を明かしませんよね。


そこで効果的なのが

メールでの情報提供です。


「いつもメールで情報をくれる」ということです。


コンスタントに情報提供するということは

お客様の信頼を獲得することなのです。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2007-11-28

見込み客への接し方の注意!

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
ちょっとでも買ってくれそうなお客さんのことを

「見込み客」と言いますが・・・


見込み客は、営業マンの生命線とも言うべき強い味方です。


しかし、接し方を間違えると

一転、とんでもない強敵になってしまいます。


昔からのイメージとして

「営業マンはしつこく粘って売り込むモノ」

と言うのがあります。


あまり良い印象ではありませんが

モノが売れる時代であれば

お客様自身に購買意欲がそこそこにあるので

粘って売り込めばやがては買ってくれると言うことがありました。


しかし、いまの時代にしつこく売り込んだら

悪い印象を残すだけで

決して良いことはありません。


営業マン自身は誠心誠意「がんばって」営業しているつもりでも

見込み客にとっては「売り込もうとするイヤな人」となります。



それはまるでストーカーのようですね。


お客様が最もいやがるのは

「売り込もうとする営業マン」なのです。


お客様はよほど親しい営業マンでなければ

必ず警戒心を持っています。


「売りつけられないように注意しよう」

「騙されないように、うまくかわさなければ・・」

という心理が常に働いています。


そして、営業マンの態度や言葉に少しでも

「売り込もう」とする気配を感じたら

その時点でシャットアウト、

お客様は離れていきます。


最悪の場合は、

見込み客があなたの悪い噂を流しかねません。


そうなってしまったら

他の見込み客にも悪い影響が出てしまいます。


さぁ、どうしますか?
いいね!した人  |  リブログ(0)
2007-11-28

ITの進歩が営業のスタイルを変化させる!

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
あなたはメールをしない日やネットを見ない日はありますか?

ほとんど無いでしょう。

これほどインターネットが浸透している時代ですから

これを営業に使わない手はありません。


一度にたくさんの人に情報提供をするなら

なんと言ってもメールが便利ですよね。


自分が売っている商品の関連情報をたくさんの人に伝えていれば

コチラから電話したり

会いに行ったりしなくても

お客様のほうで必要と思えば

お客様のほうからアクションを起こしてくることでしょう。


これで面談のきっかけづくりに時間を取られる必要が無くなります。


また、興味を持ってくれたお客様と面談するのですから

お客様にとって営業マンは「教えてくれる人」になり

「いらないモノを売り込みに来る人」と言った

コレまでの営業マンのイメージとは異なってきます。


売れている営業マンは

世の中に必要な営業マンであり

特定分野の専門知識を持ったコンサルタントなのです。



売れない営業マンは

時間をかけてやっと見つけた面談相手に

なんとしても売りつけようとします。


お客様の希望を聞こうともせず

商品の魅力を伝えることもできず

契約もできない・・・・・


あなたはこんな悪循環にはまっていませんか?



お客様に情報を流すにも、

あなた自身が情報を持っていなければ

何にもなりません。

あなたの情報収集に

『ニューズウィーク日本版』


はいかがでしょうか?


商品の情報だけ流していると

結局、買わせるためのセールスメールと思われかねません。


時には、商品とは関係なくても

面白そうな情報をお伝えすることも大事です。
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2007-11-27

時間のかけどころを見直す

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
面談のきっかけづくりに時間を費やすのは勿体ない


売れない営業マンは

「何度も会いに行く」

「何度も電話する」

という行為をひたすら繰り返します。

要するに、必死になって面談のきっかけづくりをします。


しかも、そうやっていれば

営業日報は埋まりますので

いかにも仕事をやっているように見えます。


しかし、考えてみてください。


今のお客さんはたいていのモノは持っていますから

ほとんどが「間に合っています。」と言われて終わります。


実際、私にもよく営業の電話がかかってきますが

話をろくに聞かずに断るのがほとんどです。


あなた自身もどうですか?


時には、持っていない人に運命的に出会うかもしれません。

が、それは万に一つもないでしょう。

そんな確率の低いやり方では

営業成績は上がりようもありません。


一方、出来る営業マンは

面談のきっかけづくりには時間をかけません。


情報を多くの人に提供し、興味を示したお客様とだけ面談するのです。

点から面への考え方が必要なのです。


お客様が興味を示した点を掘り下げ

本当のニーズかを見極めてから商品の提案をする。

その結果、成約率が上がるという仕組みです。


さて、ココで問題になるのは

いろいろな情報を沢山の人に一度に提供するにはどうしたらいいのでしょうか?
いいね!した人  |  リブログ(0)
2007-11-27

営業マンは情報提供者に!

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
消費者が商品を買うキッカケとなる

「特別な何か」とは

付加価値のことです。


例えば

栄養を守って保存「真空チルドルーム」内蔵、最新冷蔵庫

とか、

アロマオイルの香りも楽しめる、コンパクト設計のスチーム式加湿器

というものです。


つまり、営業マンは

「その商品を使うことで、お客様の暮らしがいかに魅力的になるか」

といった情報を伝えなければなりません。


そこで、大事なのは

いったいお客様が「どんな商品」を欲しいと思っているのかを知ること。


それを把握した上で

この商品には「こんな魅力がありますよ。」という情報を伝えるのです。


それが営業マンの仕事なのです。


モノが売れた時代なら

足を使って、汗をかいて

飛び込み営業の数をこなせばこなすほど

売れていたかも知れません。


しかしモノが売れない時代には

付加価値についての情報を伝えなければ

お客様の「財布の紐」はゆるまないのです。


お客様の立場に立ってみて考えてください。


普通、すでにもっているモノを買おうとは思いません。


大事なのは、すでに持っている製品にはない

「特別な何か」「付加価値」を伝えることなのです。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2007-11-27

モノが売れた頃の幻想を引きずっていませんか?

テーマ:時代に合った営業をしていますか?
まず、質問です。


「あなたの営業のやり方は、今の時代にあっていますか?」

あなたは胸を張って

「あっています!」

と答えられますか?


答えられる方は

もうこの先を読む必要はありません。


しかし、ほとんどの営業マンは

「????」首をかしげるのではないでしょうか?


っというか、

そんなことも考えたこと無いと言う人がほとんどではないですか?


「時代にあった営業っていったい何?」


これからお話ししていくのは

まさにその答えとなる

時代にあった、「21世紀型の営業」のやり方です。


時代にあった営業のやり方を知らないと

この21世紀という時代の中でモノを売っていくことは

できないと言っても過言ではないでしょう。


では、まずはこの21世紀とはどんな時代かを考えていきましょう。


ズバリ!

モノが売れない時代なのです。


30年ほど前までは、

よくモノが売れていました。


日本中の人が高度成長期の中、

お金を持ちはじめたのに

家の中にはまともな家電製品

冷蔵庫、クーラー、テレビ、テレビなどが無かった時代です。


そんな時代ですから営業は簡単でした。


営業マンが薦めさえすれば

お客様は奪うように買ってくれました。


しかし、今は明らかに違います。


どこの家庭にもひととおりのモノが

そろってしまっているのです。


もっているモノを新たに買うほど

今に日本は豊かではありません。


「特別な何か」がなければ

買おうとはしないのです。
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