2011-09-14 23:21:26 テーマ:財務諸表論

なにもかも新しい瞬間後ろはふりかえらないで


たいがいこのブログもコソコソやってるんだけど

とくにネタがないので

唯一、コストをかけずに合格できた財表のこと思い出してみようと思います。


使用した資料


知人に譲ってもらった(一年オチ)

大栄のテキスト、トレーニング、直前期の答案練習資料

大栄出版の規定の穴埋め問題集みたいな


市販のもの


理論マスターと、ドクター

直前予想問題集


ヤフオク

TACの直前期テキスト


帰国して次の年に合格できたので

今考えるとスピード合格。。と思うのだけど勉強量ははるかに財表のほうが上でした。

海外でも基本は続けてたのだけど合格の勉強にはならなかったです。でもそれですんなり入っていけたのかもしれません。

日曜日も早朝から頑張ってたし、夜も遅くまでやってたような。。最初だったから何もかも新鮮だったのもあるし気合が違いますモンね。

財表の勉強は楽しかったし、やってて苦ではなかったな。


それにくらべ、簿記は二時間勉強しただけで疲労感がものすごくあります。

やっぱり苦手意識が強いのが原因かもしれないです。


勉強頑張ると運も味方してくれますね。確かこの年は、五校とも企業結合が出ると予想されていたので120%出るだろうと思っていたら

やっぱり企業結合の理論が出た。ことは本当に運がよかったです。


もしかすると単純に勉強量増やすと合格できるのかな。そうだといいなー

簿記を好きになることから始めたほうが良さそう。                


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