2012-02-15 19:12:49
テーマ:ブログ
流れる季節に誰一人待ってはくれない おいてきぼりの亡霊は叫ぶ
今はだいぶおっさんになって落ち着いた曲が多いけど昔のとんがってた頃の唄好きです。
とんがってて傷ついてボロボロみたいな・・
タイトルのLOVE IS DEADとかすごくそんな感じ。
引越しで片付けそろそろやらないと、捨てるものすてて、やってたら古い手紙とかカードとかいっぱいでてきた。
昔はこんなに心配してくれる友達いたんだなーとしみじみ結局捨てられないものばかり。
そういえば簿記論に執着してる間に友達いなくなったわーとしんみり。というか南米る間に音信不通やん。
もうやめようかな、試験とか。
と思ってたら大栄つながりの税理士さんから確定申告おわったらランチいこうとのお誘いが!!
こんな私に対しても同じ目線で話してくれるステキな先生。
ただ先生とさしでというのは一抹の不安が・・
ていうのは、私が話し始めるとみんな眠くなるみたいなんです。どれだけの人を寝かし付けたか知れない。
家のひとなんか私が話し始めると露骨にいびきかいて爆睡してしまうし。
この前はトークの途中友人に、ちょっと仮眠させてっていわれるし。
これは私のうすっぺらぺらぺらい人間性のなしえるわざだ。
当日は口をとざし、聞き役に徹しなければ・・
確定申告後のつかれきった先生を眠らせてはならない。
でもこういうありがたいご縁があるなら引籠もりの勉強続けてもいいかな。







