2012-05-08 20:43:45 テーマ:簿記論

都会の暮らしはやけに喉が乾いてしまう

うーんっ なつかしい歌詞が思い浮かんでしまう。


連休は毎日のように出かけ、都内に行ったりライブやイベントに参加したり

ばったり有名人に出くわしたり、田舎モン丸出しでワクワクした毎日をすごしてしまった。

でももうおなかいっぱい・・帰りたくなって来た。


上の階に住んでるひとの足音が、誰か側にいるかのように響く。

声がするとびくっとする。

明日は朝から集会がある。集金にも回らないといけないし資料も作らないといけない。

なんて煩わしいことがめちゃ多いけど家賃がほとんどかからないので文句はいえないなぁ。

それに同居してる友人の話を聞くと今の状況がずっとましと思う。


こんな状況で簿記論の勉強は集中するのは難しいけれどなんとか続けています。


大栄の上級の問題を何度か解きなおしをしたはずなのに忘れてしまってて愕然とする。

でも落ち込んでいる時間はない。


願書を取りに行った。徒歩で行けるのがうれしい。。

試験会場はどこだろう・・

トイレは充実してるかな。

今までの試験会場は広くて綺麗でたくさん空いててよかったなー


やっぱりトイレよなぁ  こっちは人が多いからトイレも混んでるなぁ・・


さぁーみんな頑張ってるし今からまた問題解きますよー

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