2011-02-28 22:03:28
テーマ:簿記論
人生自体思いがけないこと
げげ、2月は三回しか更新更してない・・
受験に対する意識が少なすぎるのかも。
やっぱり直前期は学校に通うべきかまた迷いだす。
学校の先生に応援してもらったら意識も劇的にかわるのだろうか・・
簿記論は2009年を振り返ってみる。
六月の模試では、D判定とかC判定でも本番ではA判定だった。
これはどうしてかというと、めっさ難しい問題に実力者がハマってしまったので実力のない自分にはチャンスだったと思う。
提携校のスタッフの人に、あと5点あったら合格できるかもしれません。といわれて
崩れ落ちた。
忘れもしない第三問のリース資産のところで,ぼーっとしていて大きい額を選んでしまった。
小さい額と大きい額を比べて小さいほうで計算するという幼稚園児並の選択で間違えてしまったのでした。
余計に計算を難しくしてしかも合っていないしそれに繋がる失点が5点と減価償却月数間違いで7点の失点でした。実力がないのはわかっているけれど、集中力を切らして基本的なミスで、何年も簿記を続けなければ
いけなくなったことを思うとやりきれない。簿記の計算が好きならそれも楽しいと思えるかもしれないけれど。。
ああ、くやしい。
なんだかモチベーションが上がってき気がします。がんばろう。







