花より団子
テーマ:◆超個人的視点
9月最初の花。
とてもキレイなコーラルカラーのケイトウに惹かれてこちらに決定。
生花は生きた気を発し、部屋の中を心地よくしてくれる。
枯れなくて世話いらづのドライフラワーやアートフラワーが良い人も多いが、やはり私は生花を勧めたい。
先日、友人の誕生日にお花を贈ってみた。
花より団子だと重々承知していたが、良さをわかってもらえればと敢えて挑戦してみたのだ。
結果は、やはり団子の勝利だった。
確かに、団子を食べて心地よくなると言うのもありだろうな~![]()
9月最初の花。
とてもキレイなコーラルカラーのケイトウに惹かれてこちらに決定。
生花は生きた気を発し、部屋の中を心地よくしてくれる。
枯れなくて世話いらづのドライフラワーやアートフラワーが良い人も多いが、やはり私は生花を勧めたい。
先日、友人の誕生日にお花を贈ってみた。
花より団子だと重々承知していたが、良さをわかってもらえればと敢えて挑戦してみたのだ。
結果は、やはり団子の勝利だった。
確かに、団子を食べて心地よくなると言うのもありだろうな~![]()
ミキサーとジューザーの役割は全然違う。
液体が豊富なジュースはミキサーでOK。
野菜などの固体率が高いものは搾り出すジューザーでないとNG。
ちなみに、アンケート「買って後悔している家電の一位」も
ミキサー&ジューサーである。
そんな私が今一番欲しいのが高機能ジューザーである。
勝手に買えよっと言われそうだが、その価格が12万だから悩んでる。
そこで、手持ちのミキサーで固体率の高いものをジュースにする方法を考えた。
大げさに言う程でもないが液体のジュースを足すのである。
我が家は有機にんじんの手絞りジュースを通年取り寄せている。
だから、それを混ぜるのだ。そしたらジューザー要らずである。
ちなみに先日の美味しかったレシピをご紹介(2人分)
にんじんジュース200ミリ
りんご半分
グレープフルーツ半分
結構スッキリして美味しい。
でも、やっぱり欲しい高機能ジューサーである![]()
昨日、ある講演を聞きに行った。
講演のテーマはベンチャーについてが主な感じ。
しかし、エッセンスは人生に通じる。
ベンチャーに興味がない私は、
自分が好んで行く講演より少し低めのテンションで拝聴。
けれども、その講演の主の全身から出るオーラには
確かな魅力を感じていた。
その方は千本倖生 氏、イー・モバイルのCEOである。
講演が終わって、本物感をズンっと感じた私。
ご挨拶に伺った時も、気軽に話しかけてくださるが
やはり全身から醸し出す圧力に圧倒される。
そして、帰宅後。。。「ベンチャーって関係ないわ」っと
どこかで思っていた私に、今、最も関係のあるフレーズが
頭を巡ってくる。
凄い・・・後から必要なことが蘇ってくる・・・
その証拠に、帰宅後は千本さんのお顔が浮かんでしょうがない。
後になって、貴重なお話を聞いた感覚がじわじわ高まってくる。
まるで、するめみたい(日本で最も成功したベンチャー起業家をチープなものに例えてすみません
)
人に話すってこうあるべきなんだろうなっと思う。
流暢に話すだけでは心に残らない時もある。
人に何かを語るって、独りよがりではダメ。
私の知識を教えてやるぞでもダメ。
面白いでしょでもダメ。
やっぱり、自分の軸がどれだけしっかりしているかがポイントだと私は思う。
そんな気づきをくださった千本会長に感謝である。
機会を作ってくださったいろんな方にも。
愛想良しは器量よし。
こんな観念のある父の影響を受けて育った私は
「愛想」と言うものに聊か敏感かもしれない。
「愛想のいい人だな~
」っととても好印象を持つことがあるし、
時に「なんて愛想のない人だ
」っと思うことがある。
友人は比較的男気があったり、強かったり、怖かったりするタイプが多いが
不思議と愛想の良い人が多いのも確か。
先日、仕事によっては愛想を振りまかない方がいい職もあるよなっと
自営業の友人と話していたことがある。
駅前の病院のドクターはとても愛想が良く、
初めて診察してもらう時に驚いた。
なんと、先生が「私が院長の○○です。はじめまして。よろしくお願いします。」
と最敬礼をしたからだ。
出ていた熱が下がるくらい、驚いたことを今でもはっきり覚えている。
そうかと思えば、「笑ったら貯金減るか?」っと聞きたくなるような
ショップの店員さんもいる。
笑顔でニコニコしている人には素敵な出会いも幸運もやってくると感じている。
時折、眉間にシワがよってしまうので、スマイル
を心がけようと思っている。
そして、悲しくって笑えないって人は、口角だけでも上げてみて下さい。
腹が立つ!淋しい~ってときも、気持ちはそのままでもいいので、口角を上げることを頑張って。
すると、本当に笑える日がやってきます。そんなに先でない頃に![]()
声はいろんなココロを表します。
そして、唄うことも結構いいセラピーです。
悲しい歌を唄いまくってスッキリしたって人も少なくありません。
自分の歌に陶酔し、自分ワールドを満喫する人も少なくありません。
とにかく、声を出して、発散するって、結構大事なことなのです。
で、お友達の麻珠庵 まゆこ女史と行ってきましたカラオケに。
ちなみに、私は唄うことが大の苦手です。
「カラオケ」と聞いただけで存在を消していた時代が結構長いです。
新入社員の頃(バブル期)、カラオケとお酒を一気に飲むことが流行っており、
唄えない私は一気飲みをすることでカラオケを逃げ続けることが出来ていました。
だから、今日のように唄い続けるのは人生初の出来事です。
昭和な2人は誰に遠慮することなく、古い歌を叫んでいました。
ちなみに、最近マイケルジャクソンの信者になったまゆこ女史はマイケル一色。
あんなにマイケルの曲を聴いたのも人生初めての出来事です。
ココロと声はとっても親密で、深い関係があります。
試しに、自分で宣誓文を作ってみてください。
例えばこんな風に。
「私は歌手になります!」 など。
もし、この宣言に疑いがあるなら、声に出した後なんとも言えない違和感が残ります。
また、簡単な文章にも関わらず、つまってちゃんと読めないこともあるのです。
声に出すだけで、ココロが分ることもあるのです。
あなたも声でココロを聴いてみませんか?
Amebaおすすめキーワード