明日も天気にな-ぁれ♪

Maple Storyもみじサーバーで活動中(*>▽<*)ゞ!

今、HAPPINESSというギルドのマスターしてます♪現在Lv86のメイジ(氷雷)です。



コメントゎ伝言板でよろしくお願いします


テーマ:
『最愛の君へ』
著者:美帆
ジャンル:携帯小説

内容:
教師と生徒の恋愛もの-

教師と生徒ってトコヵらヤバいンだけど…
もし、生徒じゃなかったら良かったのかなぁ???と不思議に思った。


最後の結末に泣ける。


まぁ…前半ゎドロドロ過ぎてぅちゎ嫌-ヵなぁあせるあせる


遊びで付き合うのも
遊びで性行為するのも
よろしくなぃッあせるあせるって.あいにゃゎ思う。



もっと自分を大切に.
相手を大切にキラキラドキドキ
ってネニコニコキラキラ
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テーマ:
『ももこの宝石物語』
著者:さくらももこ
発行所:集英社

感想:
この本は各宝石の説明と、さくらももこさんの実話をもとに書かれます。
宝石の説明とヵ…ハッキリ言って、『百聞は一見にしかず』です。それに、専門家に聞かない限り…また、実際買って身に付けないと良さなんて分からないです。
だから宝石についての知識がある人の意見&体験が聞けるなんて、めったに無いからすごくこの本は役にたちました♪

さくらももこさん特有の笑いのある体験談ゎ、宝石好きでは無い方でも楽しんで読めると思います!!笑

宝石って…、何億年もかけて、偶然が積み重なってできてるんです。知っていましたか?砂や石の中で、宝石になるものもあるなんて、面白いですよね~~~笑



特に一番印象に残っている部分を抜粋させていただきます。((一番最後にあります↓↓

運命の宝石と、あなたは出会えるでしょうか??笑

【内容】
P36~
苦労して掘り出し、磨かれ、選ばれ、最後にたったひとりの人の手に渡る。宝石側からすれば、数億年のドラマを経て、たったひとりの人と巡り会うのだ。
(省略)
自分とめぐり会うことになった宝石との縁について考えるのもまた一興だ。
どの宝石も、はるばるどこか遠くの国の地面の奥深くから発見されて、いろんな人の手に渡り、幾つもの山や海や国境を越えて、私の手の中にあることの確率って、一体何パーセントなんだろう。
(省略)
地球の中に眠る宝物が、誰のところに届くか分からないという、壮大なドラマチックなゲームみたいな気もする。
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テーマ:
『夜回り先生』
著者:水谷修
発行:サンクチュアリ出版

内容:
いいんだよ。
昨日までのことは、みんないいんだよ。

「おれ、死にたい」「わたし、死にたい」
でも、それだけはダメだよ。

まずは今日から、水谷と一緒に考えよう。

感想:
どうして子どもが非行に走っちゃうのでしょうか?私も、リストカットという一種の非行にはしりました。

今まで色んなこと経験してきてる大人から見たら、私達子供の悩みなんかちっぽけなものかもしれないです。
ほっとけば解決すると思いますか?時間が解決すると思いますか?
 現実問題…解決しません。現に、今こうしている間にも苦しんでいる人がいて、自殺をしています。


夜回り先生の公演を高校に入ってヵら私ゎ生で聞きました。こんなにも親身になって、怒らないでくれて、ちゃんと立ち向かってくれる人が居るんだなぁ。。と嬉しく感じました。

水谷先生みたぃな人に私もなりたかった。でも、先生みたいに…「いいんだよ」って言えるぐらぃ私ゎ広く見てあげれなくて、人に助けをかりっぱなしです。
こんな自分が、大人になっていいものヵ。。。

ちゃんとした大人になる。一般知識があったって、人を理解できる人間でなきゃいけないんだ。って思いました。

((思ってるだけじゃ…ダメなんだけど…苦笑

追記▽▼
もっともっと人の生き方,考え方を知ればぃぃんだよね?って思って、色んな本を読んでいます。フィクション,ノンフィクション…まぁ、私的に、ノンフィクションの方がょぃです。
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テーマ:
『明日の記憶』
著者:荻原 浩
発行:光文社

あい二ャオススメ度:★★★★★

 人ごとだと思っていたことが、我が身に起きてしまった。

 最初は物忘れ程度に思っていたが、若年性アルツハイマーの初期症状と告げられた。


内容:人は忘れることで、脳を新陳代謝させる。――だとしたら、人間には自分に不要となった記憶を冷徹に消し去る能力があるのかもしれない。

いままで会ったすべての人々を思い出してみたい。どんな人物だったか、どんな風貌だったのか、どこで会い、何を話したのか、切れかけた電球のように記憶がおぼろげになっていくいまになって、私はそう思う。

感想:
最近、映画にもなったこの本。
まだ映画の方…見てないんですが…やっぱり、本読んでから映画みたいな~♪って思って借りてきたの☆

私は、この本を読むまで、アルツハイマーと痴呆(認知症)は一緒のものだと思ってた。
痴呆が脳の血管の異常が原因。
アルツハイマーが脳内の神経細胞そのものを冒す。

今の医療技術でアルツハイマーは、予防することしかまだ出来なくて、完治しないらしい。(((予防には、魚に含まれるDNAやEPAの摂取が効果的。緑黄色野菜(特に葉酸)。発芽玄米など)))

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テーマ:
題:『パレード』
著者:吉田 修一
発行:幻冬舎

登場人物:
  杉本良介
  大垣内琴美
  相馬未来
  サトル
  伊原直輝

内容:
年齢バラバラな4人生活。
誰も私事を話さない。しかし、トラブルも無いそんな関係だった。
ある日、サトルが交じる。サトルが交じったことでだんだんと皆が変わり出す。そして、一人一人が気づくコトゎ一緒であった。


感想:
個人個人の立場からかかれて、話が繋がっている。これにより、“自分の事を話さない”とぃぅ関係がうまく表されていた。
話さなくても問題ない関係。気を使わなくてよい関係。実は、その関係が保たれていたのは…話さなくても分かってくれているからなんだぁ。と感じた。
自分が一歩積極的になることで、毎回前に進めている。
その一歩ゎためらっちゃいけないんだね。。

最後の結末がとても意外だった。楽しく読めたよ♪♪
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テーマ:
『そして、彼女は天使になった』
Dear Friend,Dear Love

著者:Katherine Applegate
訳:hanae+小津まり子
出版社:Discover



【主な登場人物】
アリソン・チャップマン(愛称アル)
生物オタクの、いたってフツウの女の子。高校2年生。転校してきたサムと急接近していくが、いっぽうで親友のイジーもサムに思いを寄せて…。

サム・コディ
アルのクラスに転入してきた、不良っぽくて無口な男の子。成績優秀で、息がとまるほどのハンサムだが、複雑な家庭の事情に悩んでいる。

イザベラ・ケイト・ロペス(愛称イジー)
アルの親友。頭脳明晰、誠実、活発で、誰もが認める天才だが、ある難病に冒されてしまう。サムに一目惚れ。


サムをめぐる、ふしぎな三角関係。
そしてアルとイジーの友情のゆくえは?
小さな恋をめぐる、愛と感動の物語!!




もし友達と同じ人を好きになってしまったら…?


【あい二ャの感想】
実際…親友と同じ人を好きになったことがぁるんだょね((笑
二人してフられましたが((大笑

そん時ゎ、別にライバルで争って喧嘩とヵゎ泣くって、
普通に~~、いいょね~~☆★って感じで言い合ってたぁ((笑

この本でゎ…好きな人と�
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テーマ:
『きみの知らないところで世界は動く』

著者:片山恭一
発行所:株式会社ポプラ社

【本の説明】
かつて誰にでもあった少年少女最後の時代。
そんな日々を過ごす、ぼくとカヲルとジーコの三人の奇妙な恋愛模様を軸につづられる、読むたびに胸の熱くなる物語。著者のきらめく出発点。


【内容】
It ain't no use to sit and wonder why, babe.「くよくよするなよ」

誰も自分のいちばん好きな人とは一緒になれない。

なぜ世界中の夫婦は子供をつくるのか?....つまり一緒に暮らしている相手が、じつは自分のいちばん好きな人ではないからだ。考えてもみろよ。いちばん好きな人と一緒に暮らしているのなら、どうして子供なんかつくる必要がある?二人だけで完全に充足しているのなら、そこに第3者が参入してくる隙間なんてないはずだろう?何かが足りないから子供をつくる。

たんに世界から一人の人間がいなくなったのではなく、彼がいなくなることによって、世界そのものが微妙に変質してしまった。世界の手触りや、色合いや、温もりが、どことはなしに、しかし確実に変わってしまった。たぶんそういうことなのだ、友達が死ぬということは。



【感想】
この本ゎ・・・ヵずcヵら紹介してもらってたさぁ長音記号2長音記号2
何を伝えたかったのか…ちょっとゎかったヵも・・・でもね、ぅちゎもう昔の気持ちにゎ戻りたぃとゎ思ってなぃヵら・・・
と読んでて思っちゃったし…汗
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テーマ:
『ハピネス』-happiness-
著者:嶽本野ばら-Novala Takemoto-
発行所:小学館

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤
君と出逢えたこと,それが私の生きてきた意味の全部。
「世界の終わりという名の雑貨店」に続く,イノセントな,君と僕の物語。

私ね,後,一週間で死んじゃうの―――
ごく自然な流れで惹かれ合い付き合いだした僕達に,突然訪れた悲しい出来事。誰もが逃れることのできない死を見つめて過ごした7日間。

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤

足りない。足りない。全然、足りない。

どうして神様、貴方は僕から彼女を取り上げてしまうのか。早過ぎる。

自分の為に必死になれる、場所柄もわきまえず泣けるのは、悪いことじゃない。

守り切れないと解っていても、最後まで守ることを放棄するなよ。

日々、120分の1の確率で死は訪れる。この確率はサマージャンボ宝くじで5等の3千円が当たるのとほぼ同じ。死は特別な出来事ではないのだ。ありきたりなことなのだ。

【感想】
朝読で読むものじゃなかった…
ぇ~ッと…夜読もうネ。((本当に
●生きるってなんだろう?
●どうして死ぬの?
この2つの質問について…筆者の考えを知ることができた。
最後の20ページゎジーンときちゃった;;
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テーマ:

「イイ本を、ベストセラーにしよう!!!」


ぃぁ・・・別にベストセラーにしなくても・・・(ぁ



昨日夜中本*本を読だ。。。とぃぅヵ、途中で本読むの止めるのきらぃだヵらさぁううッィッィ夜更かし。。。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*


『いつかパラソルの下で(Somewhere Under The Parasol)』


著者:森 絵都(Mori Eto)


発行所:角川書店



【内容】

裏切られた気がした。

でも、本当は、私が先に父を裏切ったのだ。

病的なまでに潔癖で、傍迷惑なほど厳格だった父。

四十九日の法要が近づいたころ、私は父の生前の秘密をしってしまう。



柏原野々は、天然石を売る店で働く二十五歳の独身女性。

厳格な父の教育に嫌気がさし、成人を機に家を飛び出していた。

その父も亡くなり、四十九日の法要を迎えようとしていたころ、生前の父と関係があったという女性から連絡が入る。世間一般にはごくありふれたエピソードなのかもしれないが、柏原家にとっては驚天動地の一大事。兄と妹にこのことを知らせると、真偽を確かめるため、兄弟3人で父親の足跡を追うことになってしまうのだが・・・・・・。



【本文よりライン

はな愛しても、愛しても、私自身はこの世界から愛されていないような、そんな気が心のどこかでいつもしていた。


はな受け入れても、受け入れても、私自身は受け入れられない気がしていた。


ぉ花*人は等しく孤独で、人生は泥沼だ。愛しても愛しても愛されなかったり、受け入れても受け入れてもらえなかったり。

それが生きることで、命ある限り、誰もそこから逃れることはできない―。ぉ花*


桜「大事なのはこの石の価値とか、力じゃなくて、これをしていれば何かいいことが起こるかもって、わくわくできることなわけでしょ」ぉ花*





【ぅちの感想】

はっきりいって・・・ぅちにゎちょっと悪影響な本本。

ってヵ・・・こんなのが世間でありふれた話???は?とヵ思ったし。。

そんな世間なら・・・ぅちゎ大人になんヵなりたくなぃ↓↓でも実際ホントにありえる話なんだょね・・・;;

涙あり得なぃに。.・ω・.。まぁ・・・ぃちぉぅ現実の世間を知るにはイイと思います((多分ね




&@

作者どぅょぅに・・・ぅちも思うコト!!!これ↓

桜これ(モノ)の価値とかじゃなくて、これ(モノ)を持っていればぉ花*何かいいことぉ花*が起こるかもって思えるのはっぴはあと

そしたらねキラキラ努力勇気キラキラがでてきてきらきらなんでも頑張れるとおもうんだぁぉ花*

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テーマ:
『天使がいた三十日』
著 者:新堂 冬樹
出版社:講談社

○●○●○●○
その愛は、雪のように白く儚(はかな)く、しかしそれ故に、心に沁(し)みわたる。

メリー・クリスマス。あのときの夏乃は、これから何回……いいや、何十回もそのセリフを口にできると信じて疑わなかったことだろう。
それは、私も同じだった。
微かに萌芽(ほうが)の兆しをみせていた生命の木が、ふたたび、内部から朽ち果てゆく……。
衣擦れの音に続いて、背後に気配を感じた。
私は、振り返った。万年床の上で、四肢を震わせながらマリーが懸命に立ち上がった。半開きに開いた口からだらりと舌を伸ばし、荒い息を吐きながら、潤む瞳で私を見上げていた。
私に向かって足を踏み出そうとしたマリーの躰が、ぐらりと揺れた。
「おい、マリー!」
静寂を切り裂く絶叫とともに、マリーがスローモーションのように崩れ落ちた。
【本文より】


○●○●○●○
ぅちの感そぉーー

ってヵね…いつも本借りるときって…スッゴい悩むさぁ(*`o△O;汗)
20分随想と小説の棚を見回して…見つけ出す((笑
大変すぎ;;;多分どの本も面白いから、出版されてるんだと思うけど。。どうもピンと来ないし(★'Å`@!);

天使がいた三十日…ょかった。((半泣き(ノ_・。)

まぁ。。読んでみれば、、ぅちがょかったって言った意味分かるさ!!!((ォィっ笑

表紙からは…男性が読む感じはしないんだけど、、主人公は男(中年)なのでいいんじゃないですか??((何がっ
ぅーん…後~音楽好きな人にもオススメでする☆笑☆
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