今も昔もリンダ姐さんはキョーレツ![]()
年を考えると、信じられないほどの動き、スタイルの良さ。
相当日頃から努力していらっしゃるのでしょうね。
ちょっと痛々しいほどに・・・(コラ!)
姐さん、歌は迫力あるのに、
お喋りは、可愛らしい
・・・おしとやかな感じ。
この落差がたまりませんなぁ。
「どうにもとまらない」の頃、
こういう、妙に色っぽいお姐さんが多かった気がします。
まぁ自分が子どもだったからそう感じたのでしょうか。
新曲の「恋は花火
か地の雪
か」
阿久悠さんの未発表詞だそうです。
あら、うちの加藤久仁彦とトップギャランの
「人情紙風船」・・・じゃなく、
「青春紙風船」と一緒ね。
どれほど詞を残されたのでしょう?
キョーレツな姐さんにぴったりのキョーレツな曲でした。
はじめ、「恋は花火か血の雪か」と聞き違えて、
「討ち入り?」と思ったお間抜けは私です。
リンダ姐さん、いつまでも美貌とナイスバディを保って、
大輪の花のような女性でいて下さいませ![]()






