2012年03月09日(金)
ボルゾフ
テーマ:音楽
まあ、じゃあ、書いてみるかね。
基本同じ文章を書くのは嫌いなんだよ。
なんだかさー、サービス足らない感じがして。
だからmixiと共用させてないんだけどね。
それはなんなんだろうなあ?
自分ですらよくわからない。
まあ、でもその主義は貫くのだ。
BORZOIQ。
ボルゾフっていう犬がいたよね。
と思い出したらやっぱりそうだったのね。
深沼氏らしいわ笑。
んなわけでさ、前にも紹介したBORZOIQ。
新人バンドなわけで笑。
PVなかったんだけど、最近ようつべにうっぷされたので。
で歌詞に
「前髪を切り過ぎたこと」
ってのがあるんだけどさ。
わかるんだけど、正直おとこ的にはかわいいと思ってしまう萌えポイント。
のはずなのだが。。どうなんだろう?
まあ、そういうものだよね笑
いいのだよ。意外と。
この服も。
チマチョゴリっぽいニュアンスなんだけど。
こういうアレンジっていうのがわからん男多過ぎ!
しょうがねえなあ、おとこどもよ。
もっと勉強せえよとマジ思う
さいきん若い男衆とそういう話をしてない。どう思う?的なさ。
飲みに行ってない。きゃつらに聞かなくちゃ。明日oilに聞いてみるか。
Jake stone garageのDrの岩中くんのドラムをさ、この前ガン見してたのだけど名古屋UPSET。
MV見てて彼に深沼氏が目をつけた理由というのが分かるわ。
クラッシックなのだよね、フィルインが。すげぇ馴染む。
GHEEEと違ってリズム隊バランス取りたかったとか笑。
こういうドラミングが今Jakeで若いコたちに評判がいいってのもなんかある意味イイ感じ
※ドラム
クラッシックとは言えどもなのだが。
Jakeの
ラストデイズの出だしが、あのモーモールルギャバンの
サイケな恋人の変則極まりないドラムに似ているのだ。でも、ことこれに関してはゲイリー・ビッチェこと矢島くんのほうがイッチマっててはるかにカッコいいと思う。ヘンタイであることの天才性というか。。やっぱ爆発しないと。バランス壊れるけど苦笑。それがまぁ言っちゃえば深沼氏共々2枚目を捨てきれない甘さというか笑。不細工のひがみか苦笑
絵画的なあるいは美術的なものに対して、作った作品に対する自惚れというのは必要だと思うのだけど、キワキワまで作るという上においては。
でも、音楽のような時間芸術的なものについては、自惚れている時間そのものがタイムラグになる。実際提供される音にその自惚れタイムの歪みがでることがあるというか。そこでもうひとつっこみが足らないというか。
今の時代は、音楽すらRECのときは時間芸術ですらなくなって、切ったり貼ったりのシミュレーションが出来てしまうのだけど。リアルタイムで聴いているライブなんかだと、やっぱり「おまえ、自分に酔ってるだろ?」っていう時間がウザいっていうか。
でもね、逆にそれこそが必要だったりすることも多いわけで、カタルシス的に。
あるいはそれこそが、聴く人にとって絶妙な「間」になってたり。
まあ自分は、感情をさらけだしながら、一瞬一瞬それを置き去りにして突っ走る人が好きなのだ。
ほんと、解なんてないんだよなぁ。たぶん。人それぞれの価値観なんだよ。ほんと人によって違う。
ただね、飾らないその人そのものがそこに出ていれば、聴き手がそれを見分けて、その人自身を愛でることが出来れば、それで充分であって、それでいいんじゃないかと思うんだよね。
逆に言えば、自分も自分自身を相手にさらけ出せる。
そして相手の評価をあるがまま受け入れられればそれでいいと。
ただそう思うわけであることよ。まる
して、それが出来ないから苦労しているわけで苦笑(北の国から風)
てことですかねぇ。と無理やりまとめてしまおう。いぇい!
基本同じ文章を書くのは嫌いなんだよ。
なんだかさー、サービス足らない感じがして。
だからmixiと共用させてないんだけどね。
それはなんなんだろうなあ?
自分ですらよくわからない。
まあ、でもその主義は貫くのだ。
BORZOIQ。
ボルゾフっていう犬がいたよね。
と思い出したらやっぱりそうだったのね。
深沼氏らしいわ笑。
んなわけでさ、前にも紹介したBORZOIQ。
新人バンドなわけで笑。
PVなかったんだけど、最近ようつべにうっぷされたので。
で歌詞に
「前髪を切り過ぎたこと」
ってのがあるんだけどさ。
わかるんだけど、正直おとこ的にはかわいいと思ってしまう萌えポイント。
のはずなのだが。。どうなんだろう?
まあ、そういうものだよね笑
いいのだよ。意外と。
この服も。
チマチョゴリっぽいニュアンスなんだけど。
こういうアレンジっていうのがわからん男多過ぎ!
しょうがねえなあ、おとこどもよ。
もっと勉強せえよとマジ思う
さいきん若い男衆とそういう話をしてない。どう思う?的なさ。
飲みに行ってない。きゃつらに聞かなくちゃ。明日oilに聞いてみるか。
Jake stone garageのDrの岩中くんのドラムをさ、この前ガン見してたのだけど名古屋UPSET。
MV見てて彼に深沼氏が目をつけた理由というのが分かるわ。
クラッシックなのだよね、フィルインが。すげぇ馴染む。
GHEEEと違ってリズム隊バランス取りたかったとか笑。
こういうドラミングが今Jakeで若いコたちに評判がいいってのもなんかある意味イイ感じ

※ドラム
クラッシックとは言えどもなのだが。
Jakeの
ラストデイズの出だしが、あのモーモールルギャバンの
サイケな恋人の変則極まりないドラムに似ているのだ。でも、ことこれに関してはゲイリー・ビッチェこと矢島くんのほうがイッチマっててはるかにカッコいいと思う。ヘンタイであることの天才性というか。。やっぱ爆発しないと。バランス壊れるけど苦笑。それがまぁ言っちゃえば深沼氏共々2枚目を捨てきれない甘さというか笑。不細工のひがみか苦笑絵画的なあるいは美術的なものに対して、作った作品に対する自惚れというのは必要だと思うのだけど、キワキワまで作るという上においては。
でも、音楽のような時間芸術的なものについては、自惚れている時間そのものがタイムラグになる。実際提供される音にその自惚れタイムの歪みがでることがあるというか。そこでもうひとつっこみが足らないというか。
今の時代は、音楽すらRECのときは時間芸術ですらなくなって、切ったり貼ったりのシミュレーションが出来てしまうのだけど。リアルタイムで聴いているライブなんかだと、やっぱり「おまえ、自分に酔ってるだろ?」っていう時間がウザいっていうか。
でもね、逆にそれこそが必要だったりすることも多いわけで、カタルシス的に。
あるいはそれこそが、聴く人にとって絶妙な「間」になってたり。
まあ自分は、感情をさらけだしながら、一瞬一瞬それを置き去りにして突っ走る人が好きなのだ。
ほんと、解なんてないんだよなぁ。たぶん。人それぞれの価値観なんだよ。ほんと人によって違う。
ただね、飾らないその人そのものがそこに出ていれば、聴き手がそれを見分けて、その人自身を愛でることが出来れば、それで充分であって、それでいいんじゃないかと思うんだよね。
逆に言えば、自分も自分自身を相手にさらけ出せる。
そして相手の評価をあるがまま受け入れられればそれでいいと。
ただそう思うわけであることよ。まる
して、それが出来ないから苦労しているわけで苦笑(北の国から風)
てことですかねぇ。と無理やりまとめてしまおう。いぇい!







