人生が変わるカウンセリング

違いがわかる女になろう
違いは個性で、強みで、宝だから。
男女の違い、自分と他者との違い。それがわかれば、それを受け入れたら
あなたの人生はぐるんっ!と変わりますよ。


テーマ:
「やりたくないことをやめる」って



一見怠惰なことのように感じるけど



本当にやりたくないのに無理してやってること



ひとつ思い浮かべて、やめてごらん?



すっごい大変で勇気がいるから。



でもね、それが



自分の気持ちに正直になるってこと。



自分の気持ちを大切にしてあげるってこと。
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「なりたい自分になる。人生をより色どり豊かなものにするために。」

BBCに寄稿された、小林麻央さんの想い。

 

http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-38073955

 

 

 

金曜日は東京へ行っていて

「脱がせ屋えりちんの解体ショー」と題された

堀内恭隆さんによる、えりちんの公開コンサルのような会に参加していました。

 

 

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本当の自分を発揮出来ないのは苦しいんだ。
誰でもね。
どこまで自分と向き合って
どこまで自分に正直になれるかなんだ、きっと。





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人は皆、本当の自分を隠している気がします。

 

 

 

本当にやりたいことをやらず

本当に言いたいことを言えず

本当に叶えたい夢を叶えられずに

悲しんだり、腹を立てたり

右往左往するのが人生・・・?

 

 

 

そんなのは、嫌だよね。

 

 

 

私は私の人生を生き切りたい。

なりたい私になりたい。

 

 

 

なりたい私って?

 

 

 

私の魅力を

私の能力を

私の愛情を

私の知恵を

私の勇気を

 

 

 

最大限に発揮してみたい。

 

 

 

そのためには

自分と向き合い

本当の自分を受け入れ、許し、解放すること。

 

 

 

その瞬間は人生において一度ではなく

何度も何度も、その時は訪れるのだと思います。

そうなりたいと、望むのであれば。

 

 

 

 

麻央さんは、彼女の人生を生き切ったと思います。

 

 

 

「私の人生は、夢を叶え、時に苦しみもがき
愛する人に出会い
2人の宝物を授かり、家族に愛され
愛した、色どり豊かな人生だから」

 

 

 

 

心から、お悔やみ申し上げます。

 

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なんだろな
「ありのままでいい」と言うと



「じゃあ今のままでいいのか」
「努力しなくていいのか」
「働かなくていいのか」
「成長しなくていいのか」
「人を傷付けていいのか」



と、ザワザワしたり
ホッとしたり
いろんな反応があると思いますが・・・

 

 


あなたの中には、今までもずっと
ありのままのあなたがいたはずなんですよ。



それを
それではいけないと
それでは嫌だと
こんな自分では足りないと
こんな自分ではダメだと思い込んで



ありのままのあなたを
あなたが否定して



着飾ってみたり

武装してみたり
頑張ってみたり
頑張った後潰れてみたり
ぐるぐる考えるばかりで何も出来なかったり
なんやかんやあった結果が



今のあなたの状況なわけです。



今までも、あなたはあなたでしかなくて
これからも、あなたはあなたでしかありません。

 



ありのままのあなたしか
あなたではないんだ。
他の誰かには
あなたはなれないんだ。
どんなに否定しても
あなたは
ありのままのあなたで生きるしかないんだ。
ありのままのあなたを受け入れるしかないんだ。



あなたがあなたを肯定できず
受け入れてあげられていない状態というのは

 

 

 

恋愛においても

ビジネスにおいても

人生においても

とても大事な土台の部分

マインドの部分がグラグラ状態だということ。

仮面や鎧ばかり分厚くして

中身が空っぽの状態だっていうこと。



自分が肯定できていなければ

一歩も踏み出せない。
行動も出来ないし
努力も続かないし
仕事もつまらないし
成長もしないし
人間関係もおかしくなります。



変わりたい
ステップアップしたい
成功したい
お金持ちになりたい
恋愛したい
家族が欲しい
仲間が欲しい
幸せになりたい



そう思うなら



全ての前提として
あなたが
ありのままのあなたを認める必要があるってこと。




ありのままのあなたとは
嘘偽りのない
仮面も鎧もない
丸裸のあなたの魂のこと。



ありのままのあなたは
真っ黒で、いじけてて、拗ねてて
怒ってて、泣いてるかもしれない。



でもそれもみんなまるごと肯定し
許し、受け入れ、慰め、勇気付ける言葉が



「ありのままのあなたでいい」ってこと。



何にもしなくていいってことじゃない。

 

 


ダメなまんまで
下手なまんまで
中途半端なまんまで
わからないまんまで
一歩を踏み出す勇気。



その勇気には
「ありのままの私でいい」 とあなたがあなたを認め、信頼し、許可を出すこと。

 

 


ありのままのあなたの声を
あなたが聴いてあげることが不可欠なんですよね。

 

 

 

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女性のヒステリーについての考察シリーズ

その1

その2

男女のコミュニケーションの違い

そして、引っ張りましたが根本治療のお話です。

 

 

 

女のヒステリーと言うとなんだか嫌な感じですが

要はため込んだ感情が爆発して

自分でも抑えきれなくなってしまう状態。

 

 

 

☆一般的に言われる「ヒステリー状態」についてお話しますね。「解離性障害」や「転換性障害」などの神経症については専門医に相談して下さいね。

 

 

 

大きな声で泣いたり怒鳴ったり、物を投げたり手足が出たり・・・イライラが我慢できなくなってしまう、一時的に理性がきかなくなってしまう・・・という感じでしょうか。

 

 

 

まあ男性も同じですね。

男性だって怒ったら怒鳴るし、手も出る時あるでしょ?

女のヒステリーに男はうんざりかもしれないけど、男のヒステリーは手が付けられないから大変なんだよ。

男の人は暴れるのも我慢するから、そうすると鬱になっちゃう人も。

 

 

 

で、なぜそんな風に感情が爆発するかっていうと

感情を抑圧してきたからです。

 

 

 

ずっと我慢してたから。

 

 

 

きっと、本人も気付かないまま

気付いていても、どうすることも出来なくて

小さい頃からずーっと我慢していたんじゃないかな。

 

 

 

良い子でいなければいけない

優しくなければいけない

頑張らなくてはいけない

上手に出来なければいけない

泣いてはいけない

サボってはいけない

迷惑をかけてはいけない

悲しませてはいけない

怒らせてはいけない

待たせてはいけない

強くあらねばいけない

 

 

 

そう言われ続けていたり

そう感じ続けていた人。

 

 

 

多かれ少なかれ、皆そうなのかもしれませんが。

 

 

 

そういう人は、そうやって言われたことを必死で守ることによって、生き延びてきました。

小さな子供にとって、周囲の大人の言うことは絶対で

そうしなければ愛されないと

そうしなければ認められないと

そうしなければ自分の居場所を確保できないと

無意識に思い込んできた。

 

 

 

だから、自分を殺して

自分の感情を抑えつけて

我慢して

一生懸命、頑張ってきたんだよね。

 

 

 

親や周囲に強く期待されて

一生懸命頑張って期待に応えてきた人は

他の人にも

同じように頑張ってくれることを期待します。

 

 

 

親から欲しかった愛情をじゅうぶんにもらえなかったのに

寂しい気持ちを我慢してきた人は

他の人が愛情をじゅうぶんにくれることを期待します。

恋愛すると、すごく相手に依存してしまいます。

 

 

 

我慢してきた期間が長ければ長いほど

我慢してきたことが多ければ多いほど

期待は大きく膨らんでいますから

期待していたことが叶えられないと

悲しくて、苦しくて、冷静ではいられなくなります。

 

 

 

心の傷や、恐怖を抱えている人は

その傷に触れるようなこと

その怖さが蘇るようなことが起こると

冷静ではいられなくなります。

 

 

 

感情を抑えることが出来なくなってしまう人は

たくさん我慢してきた人

心に傷を抱えている人

愛してほしい気持ちでいっぱいの人。

 

 

 

だから

もう我慢しなくていい

もう頑張らなくていいと許してあげること。

 

 

 

自分が自分の味方になって

辛かった気持ち、寂しかった気持ち、怖かった気持ちを

自分で癒してあげることが必要。

 

 

 

自分で自分を無条件に愛してあげることが必要。

 

 

 

心の中には抑えつけられた感情が

たくさんたくさん溜まっているはずですから

その感情をひとつひとつ

言語化してあげること。

 

 

 

言葉に出してみるのでもいい。

紙に書くのもいい。

抑えていた感情を出すことを、許してあげるのです。

 

 

 

言葉と一緒に涙も溢れるはず。

構いません。

どんな汚い言葉でも構いません。

全部、心から出してあげて下さい。

そしてそれを否定しないであげてください。

 

 

 

他人のダメさが許せない人は

自分のダメさが許せていない人。

 

 

 

自分の弱いところ、ズルいところ、ダメなところ、汚いところ

全部全部出してあげて、許してあげて下さい。

 

 

 

出している間は少し苦しいかもしれません。

でも、出すことを許してあげて下さい。

出せる自分を褒めてあげて下さい。

自分の全てを肯定してあげて下さい

どんな自分も、愛して、好きになってあげて下さい。

 

 

 

ヒステリーは、その人の心の奥の奥が

もう我慢できない、もう頑張れないって叫んでいるんです。

 

 

 

だから、自分がヒステリーだなって思ってしょんぼりしちゃう人は

あなたの奥の奥にある、あなたの気持ちを

言語化して、ちゃんと聴いてあげてね。

ちゃんと自分に向き合ってあげてね。

自分を否定しないでね。

泣き叫んでるあなたの気持ちを、抱きしめてあげてね。

 

 

 

彼女がヒステリーを起こして困っている男性には

彼女が実はとっても苦しくて

寂しくて、愛されたがっていることを

わかってあげて欲しいなあと思います。

 

 

 

 

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女性のヒステリーについての考察

その1その2に続き、

ヒステリーの根本治療についてお話する前に

じゃあ男性はなんでコミュニケーションを大事にしないの?

というお話をしたいと思います。

 

 

 

コミュニケーション、といっても

男性と女性で捉え方が違うようなんです。

 

 

 

コミュニケーションって2つあって

ひとつは道具的コミュニケーション

目的を達成するための手段や方法としてのコミュニケーションです。

 

 

 

もう一つは、自己充足的コミュニケーション

自分の気持ちや感情を表すためのコミュニケーションです。

 

 

 

もちろんこの2つのどちらか片方だけ、というわけではなく、2つを織り交ぜながらコミュニケーションを取っているのですが

男性は会話やメール、電話などを、道具的コミュニケーションとして行っている場合が多い。

だから必要な要件がなければ会話もメールも電話も基本めんどくさい。

 

 

 

女性は溢れる感情を表現したいですから、自己充足的コミュニケーションをしたいのです。そして共感、共有能力に優れているので、女同士なら何時間でも会話が続きます。

 

 

 

大昔を想像するとわかりやすいです。

男は狩りをし、獲物を獲り、敵と戦うのが仕事でした。

なので男は

 

 

 

「ねえあの洞窟なに?こわいわ!入りたくない!」

「ねえねえあのマンモスどう思う?大きいわねえ!どうやって倒そうかしら?そういえばさ、あのよく実がなる木、今年はいまいちらしいの」

「戦争反対!仲良くしましょうよ!あら、そのアクセサリー素敵ね!」

 

 

 

・・・なんて会話はあってはならんのです。

言葉以外の合図でやり取りし、計画通りに配置につき、物音一つ立てず、黙って何時間も見張る・・・

それが男の仕事だったのです。

 

 

 

 

その2で挙げた例も、それぞれ男性なりの理由があって

ざっくり簡単に説明すると

 

 

 

「愛してるよ」「好きだよ」って言ってくれてたのがピタッとなくなる

→恋愛初期の男性に出ていた恋愛ホルモンが減ってきたのと、彼女が「獲得すべき獲物」から「自分のものになった」という安心感から。

 


何を作っても「おいしいね」と言ってくれない

→自己充足的コミュニケーションの低さ。逆にこれが得意な男性は会社でも如才なく立ち回り、上司に可愛がられるタイプ。

 


おしゃべりを聴いてもらえない

→戦場である仕事から安全な家に帰って来て、やっとオフモードになっている男性は人のおしゃべりを聴くことが出来ない。基本一度に一つのことしか出来ないので、ボーッとテレビを見たり、ゲームをしたり、考えごとをしたり、スマホを眺めたり他のことをしている時もおしゃべりを聴くことが出来ない。

 


LINEの既読無視

→LINEも男性にとっては道具的コミュニケーションの一つ。男性にとって感情のやりとりは重要度が低いので、返事をしないorどう返事をしたらいいかわからない。

 


髪を切っても気付かない

→男女の視点の違い!男性は全体の状況を把握するのは得意ですが、近くの細かいものが良く見えてません!微妙な変化に気付きません!ヘタすりゃレタスとキャベツの見分けもつかないぞ!

 


育児の悩みを共感してもらえない

→男性の共感能力の低さ。その場にいないと、実際見ないと、やってみないと想像が出来ない。俺は俺で仕事で悩んでる。悩んでるのはお前だけじゃないぞと思っている。

 


露骨に嫌な顔

→女性の感受性の高さが女性にそう思わせている。相手の表情から感情を読み解く能力が男性よりもずっと高い女性は、常に表情から相手の感情を読もうとする。そして、眉をひそめた!嫌なんだわ!私のことが嫌いなんだわ!と、どこまでも想像する。

 

 

スキンシップが減る→「(性的にではなく)触れ合いたい」願望が女性は男性より数倍高い。自分のものにして「獲物」でなくなった彼女に対して性的にではなく触れ合いたいという願望が男性にはあまりない。

 

 

怒鳴る→男が怒鳴ったら普通に怖い。でも怒鳴る女はもっと怖い。

 

 

 

そんなこんなで、男性と女性とでは

コミュニケーションの能力、捉え方が大きく違うのと

その他にも脳の違い、性質の違い、習慣の違いなどなど

いろーんなことが違うので

女子の皆さんは、男性陣が自分達と同じように出来ると思ったら大間違いなのですよ残念ながら・・・

 

 

 

もちろん、こういう会話が得意な男性もいますよ。

女性性優位な男性もいますし、女の怖さを知っている狩猟民族の末裔とかね。笑

 

 

 

 

でもね、違うからこそ惹かれあい、求めあうのが男女。

 

 

 

お互いの違いをわかったうえで

認め合い、許し合い、助け合い、成長し合えたらいいんですよね~

 

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