こんばんは~ 
大阪オフィスの大根田です
今回は大阪と東京の きな違いについて書いていこうと思います
やはり一番の違いと言ったら言葉ですね~
普段生活をしていてもいろいろな違いを発見しますね
例えば・・・
マクドナルド
関東=マック 関西=マクド
大学
関東=1年生 関西=1回生
コロッケ
関東=メンチ 関西=ミンチ
気になりだしていろいろサイトで調べてみました・・・・
アクセント
関西弁のアクセントは、一部の2拍名詞のアクセントの高さが、東京とは反対になっているそうです。
ex)イヌ(犬)、ハシ(橋)などは1拍目が高くなりますが、ハシ (箸)、ウミ(海) などは2拍目が高くなります。
音声
関西弁では、1文字の単語を長く伸ばして発音します。
ex)「目」は「めー 」「めー痛い」、「手」は「てー 」「アイツ、てーはやい」のようになり、主格の「が」が省略されます。
動詞、形容詞に音便系が見られます。
ex)「買った」は「コータ」、「早く」は「ハヨー」
動詞の意向形(「~しよう」の形)の「ウ」が取れます。
ex)「読もう」は「読も」、「サッカーしよう」は「サッカーしよ」
形容詞の「イ」が落ちます。
ex)最近はやっている「寒い」は「サム!!」(あるいは「サブ!!」)
文法
動詞の打ち消し表現が「-ヘン」、「-ヒン」となります。
ex)「読まない」は、大阪では「ヨメヘン」、京都では「ヨマヘン」となります。
敬語表現が「―ハル」という形になり、「ハル敬語」とも呼ばれます。
ex)「読む」の敬語表現は、「ヨミハル」または「ヨマハル」となります。
終助詞「ナ」、「ヤ」、「ワ」、文末表現「タン」、「テン」、「ネン」、「ヤン」が使われるのも、関西弁の特徴ですね。
語彙
関西弁は非常に語彙が豊かな方言であるといえます。例えば、「チャウ(違う)」、あるいは「メッチャ(とても)」などは、最もよく使われる部類の語彙といえます。次の例は、よくバラエティー番組などでも紹介されます。
関西人A「アレ、チャウチャウチャウ?」
関西人B「チャウチャウ!チャウチャウチャウ!」
上のやりとりは、「チャウ(ちがう)」と「チャウチャウ(犬種)」とをかけた関西弁ならではの言葉遊びです。
いかがでしょうか?(上記他サイトより抜粋m(_ _ )m)
かなり違いがありますよね
関西人(関西弁)は関東に比べ暖かく感じるのは私だけでしょうか
特に子供の関西弁は超かわいい
「かぁちゃ~ん、~してくれるってゆうたやろ~」
「~してんやんかぁ~」
大阪に来た際には耳を傾けてみてください
ではまた来週
ほな、さいなら