光と響きとあい

今こそ 自然に感謝を…

             あわ歌を響かせましょう!



光と響きとあい

                 古代蓮




1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-09-30 14:47:41

イタリアあわ歌の旅⑥フィレンツェ

テーマ:ブログ
フィレンツェの街 へ向かいました。

{9E671EF2-0814-4A8F-9F58-B937EE846699}
メッセージ … 花咲く宮とはフィレンツェの街

{559FDFBA-18B6-4F2D-8A0C-3406075DD597}
"思いのままに〜"ということは、儀式は無いかなぁ…と
フィレンツェの街を楽しむ事に。(^_^)

{21C89D5E-AD67-41DE-96D1-CF4CED9DC0F2}
ミケランジェロ広場のダビデ像

{B9B58D9A-F516-4F8A-A5F4-02ECDCBD561C}
ここから、フィレンツェの街を一望出来ます。

{80E579B9-1927-4F3C-8795-37EE70E9D549}
ポンテ・ヴェッキオ橋が見える! 流れる川はアルノ川。

{B3864016-0DF5-4F60-BFEF-10C44E3E31D3}
ジョットの鐘楼と大きな屋根のドゥオモ
フィレンツェの街のシンボル的建物です。

{03DBE710-2760-43B5-A8F8-E25E27783B7B}
みんなで、"あほだにぃ〜"

{C3C20A94-A1CC-403C-A535-BD0E0912F11A}
白い光が現れた数枚の内の一枚

{75B9555D-5D2D-43E4-8795-65BD23C57D74}
あわうたさんが観光客を引き連れて〜
ホテルへチェックイン後、みんなで一緒に散策へ。

{4B012874-0ACA-4029-97E9-5177E23E3292}
ドゥオモの屋根が見えて来た!

{A6D19CC8-4086-43DB-B087-8C6DE531B085}
サン・ジョヴァンニ洗礼堂の回りは観光客でいっぱい!
{10A38683-0C34-4FB0-B133-38CB17B0F261}
それは、この「天国の門」が有名だからです!

{253FE688-DA63-47F9-911B-1403123AB90B}
ドゥオモの周囲も人だかり〜
先ずは、ウフィツィ美術館を目指そうと…

{7D947929-8AE1-485A-87F5-5C3B2A9119CF}
通りは観光馬車も〜

{3048A458-ED84-4E6C-A110-D929C3831B2D}
ウフィツィ美術館手前では天使の像と話をしている?
パフォーマンスをしている人でした…相手にしたら、何ユーロのリクエストをされるのかなぁ?

この後に美術館に入るのですが、チケットを買うのに待たされました。予約券システムがあって、4ユーロを追加して事前に予約すると優先して入場出来るらしいのですが、我々には後の祭り… それだけ我慢して並んだ先で待ってた美術品は、流石にそれだけの価値あるものでした!
次回にそれらの作品をご紹介しますね〜

〜 つづく 〜



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-09-30 09:13:53

イタリアあわ歌の旅⑤

テーマ:ブログ
サン・ダミアーノ修道院を後にしました。

{00CB9AF3-805E-4456-815A-DEFD4D2D6B7A}
まだ余韻に浸ってる〜

{55D904F8-A2F1-4481-A9CC-5B157372264D}
誰かたたずんでいる…

{2D2D45D2-8F6E-4FA0-9908-700FF842D249}
聖フランチェスコの像でした。
いろんな所に置いてありましたから〜

{62CC693F-A90B-4436-BC28-CB0DD5877E3A}
サンタ・マリア聖堂
この建物の真ん中に、聖キアーラが修行していた小さな教会があって、とてもいい感じでしたが、内部は撮影禁止なので、写真はありません…

{0B2D1645-62D1-49FD-95C7-CCB778461AA6}
その時の空

{6845935B-CBBA-433B-84E9-A4F7FCE909D3}
蝉に説法する聖フランチェスコの像
"ここだよ〜"と、岡田さん(左)と長井さんのお二人

{0E4B7628-7A29-4E50-9245-5E0B732A449F}
夕暮れ

{97AEB019-CCD3-405E-A942-E3F414DB8EEF}
ホテルの前庭にて乾杯!

{62F4FA05-A951-4369-B872-92EC81A71EAA}
この女性は何と、エベレストに登頂した!という木賊薫さん。

{D37A1E52-7706-41AD-A476-2F3EFAB300B3}
今回の旅行を手配してくれた宮尾晴美さんと芝生で、ジャレてる〜

{2D519120-30DD-40E9-8BA1-2B34BF2465B4}
こちらは一度聞いたら忘れない餅さん、餅和枝さん(左)
と「点描画」画家の清水和恵さん。

{EE001B11-040B-4AA8-BEA8-0D4741B84BF4}
今回は行かなかったサン・フランチェスコ教会の中に描かれてるジィオットの有名な絵の複製がホテルのレストラン入り口にありました!

{8C83E9AA-734B-4341-83B2-1D8F32E763D8}
その一部

{95893450-8AE8-419B-990C-0882117C8CFC}
オリーブ畑の儀式の時に、あわうたさんが描かれてたメッセージ。

{E01F2FE6-35CB-4A40-8E52-1989B6448A5C}
そして、その夜のメッセージ

アッシジを後にして、明日はフィレンツェへ〜

       〜 つづく 〜

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-09-29 09:27:22

イタリアあわの旅④

テーマ:ブログ
{C8EFFD86-F883-43BE-8D82-C363EE4797E1}
ローマのホテルにて早朝に描かれた絵
葉がいっぱい付いて枝の垂れ下がる木と石畳みの階段のような感じと…


エルモ・デッレ・カルチェリのある山から下りて来ました。

{5CE67003-6463-4396-96A2-AB2259B4CC0D}
途中からの眺め

{6B4B0B4E-9B90-401C-BF1A-3208609A2B8C}
石畳みの先にサン・ダミアーノ修道院が見えてます。

{E4210993-E371-4417-BE06-8EA2FCAB9AA4}
多くの観光客が訪れてました。アッシジの中心部近くにあるサンタ・キアーラ教会から歩いて来る人たちは少々疲れ気味…

{E924733A-F741-4941-AC06-A8C1CA09BF02}
中に入る前に、教会横の坂道を登ってオリーブ畑へ。

{FE63BF1F-B3F8-41C2-AA70-A38512449DDA}
先ほど行ったエルモ・デッレ・カルチェリのある山が正面に見える!

{62E70C1C-38E3-4F0C-B4D5-9EAA457D9D87}
山に向かって、あわ歌を響かせました〜

{85F67A0C-C41A-46DE-995C-253DC0BA2A8D}
<お伝え>
晴れやかに 参りて下され
全ては 受け取り 引き受けました
あなた様の思いと まことを
あらわす その時は
大きなる 響き 伝えましょう
移り来る その時を
ともに 過ごしましょう
          (16:10)


{FD32C091-8EBE-47E6-993E-014BB71EB620}
オリーブ畑の中は、ローズマリーとセージの香りでむせかえるほどに…そして山からの爽やかな風!

{EF81071A-D4D4-4245-A647-8481729A25A5}
サン・ダミアーノ修道院の窓からの眺め


{7C6CD979-C4F5-402D-BA20-9F40CFD37EEB}
サン・ダミアーノ修道院の二階(この部屋で聖キアーラが生活し、亡くなった部屋)から〜

{8B513E41-7571-4AB9-A066-FD45110E76BB}
中庭から、先ほどの聖キアーラの部屋を写した時〜

{4692FF08-A940-4B52-B81D-06EC8C44CB5C}
聖キアーラの像
手にしているのは、御聖体と呼ばれる洗礼の時などによく目にするウエハースのような薄いパンなどを入れる時に使用される器。このような形で、敵の兵隊が攻め入って来た時に高々とかざしたら、奇跡が起きて兵が退散した!という逸話に基づき作られた像です。

{536AF887-94A0-4F1D-A292-C3F7780BE875}
この木です! メッセージの絵に描かれた木は…

{8C4414D2-A8E2-44CD-8FF2-1B503A1CFFCF}
"その木と聖キアーラの像の前に立って〜"との
リクエストに珍しくテレるあわうたさん。

〜 つづく〜
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>