たばこ税について
テーマ:ブログ
2009-10-30 22:26:31
個人的には大いに結構なこと。
なぜなら吸わないから。
吸ったこともない。
吸いたいとも思わない。
子供のころは太陽にほえろにあこがれて、たばこのお菓子で吸うふりしたけど。
しかし値段が上がったくらいで吸わないならもともと吸う必要はない。
本当に好きなら上がろうが吸う。
そしてなにより周りの人に迷惑。
煙が・・・・・。
またたばこが原因かもしれない病気に保険料がつかわれるなら吸わない人には迷惑な話。
吸うなら保険料上げるとかたばこ税を保険料金として使うといえば問題ない。
保険料金を払いながら堂々と吸えば誰も文句は出ないはず。
ある人は私はうまいものを食べてたばこ、酒をやるけど別に長生きしたくないという人がいる。
そんな人ばかりならまた誰も文句は出ない(家族は?だが)。
たばこ吸って長生きしたいならやめればいい。
ちょっとの値上がりで文句を言うのは生産者とかそれで生活している人だけにしてほしい。
しかしこの前値段見たら学生の頃1箱220円とかぐらいだったのにだいぶ上がったのを見て驚いた。
結構税金に貢献しているんですね。
この際値段を上げてたくさん吸って納税者として貢献してほしい。






1 ■たばこを禁止せよ
喫煙が体に悪いと言うなら、税収は無くなるが、たばこの販売及び喫煙を大麻や覚せい剤などと同じく法令で禁止すればよい。
健康保険料などの負担が減る。吸殻のポイ捨てによる道路などの不快な汚染もなくなる。
たばこ税を上げても効果は限られるが、たばこ税を上げるのなら、税額は1箱2000円にすべし。
仮に民主党がたばこ農家やJTとかの関連業界とは癒着していないというなら、タバコを禁止するか又は、たばこ税を大幅に上げて証明すべき。