大学生の時、たまたま席固定講義で俺の後ろにいた子(男ね)と入学早々お友達に。

このブログ開始時なんてその子含む連れが形成されていたわけで。

大学の連れと言えば俺はその子周辺を指すわけですが、

その中でもその子はちょいと特別な感覚がその時代からあったんです。

なんか全然気を使わないなーと思って。

あ、俺がゲイに目覚めたって話じゃないので安心して読み続けてくださいね。

話しかけた当日から呼び捨てで下の名前呼んでたくらい、全く気を使わなかったのですよ。

学生時代てなんか友達といるときとかに沈黙の時間あるとちょっと気まずいじゃないですか。

でも、その子といる時はあとえ2人きりの時とかでも平気で沈黙貫ける間柄でしたねー。俺の一方的だったのかもしれないけど。

そんなこんなで現在に至るわけですが、その連れの結婚式が3年ほど前にあって、その子ともその式場で出会って以来、出会うことが無くなってしまったのだけれど、

ついこの前急に電話がかかってきまして、

子「ぐ~もる元気~~??」

ぐ「あれ?なんか超久しぶりじゃん?今は仕事で死にそう~」

子「まじか(笑)あのさ~」

とうとう、この子からも学生時代の連れを利用した営業が来たのかと思いましたが、それではなく、

子「なんかさ~、この前初めて知ったんだけど、俺とお前血筋かもしれない」

ぐ「ほう?それはどういう経緯でそうなった?」

簡単に言えば、その子の祖母の祖母&うちの祖父の祖父が兄弟っぽいという話。

子「こっちでは、可能性が高いって話題になってるんだけどさ、ぐーもるの方からも調べてみてもらえん?」

ぐ「わかったー。なんかおもろい話題ありがと!」

もし本当なら、血筋と認識していなくても、結構な遠縁でも、遠慮がいらない(気楽でいい)のが体は分かってるのでしょうかね~というお話。

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