それこそ俺のやる、そう、運動嫌いの俺が数少ないやるスポーツは全て民営ばかりのスポーツですよ。



ボウリング。


スキー。



カート。



卓球。


あら、最後の卓球は公営体育館で出来るわ。



でも上の3つはほどんど民営。


それでも廃るといいますか、スポーツ自体が無くなることなく、なんとか民営の方々の努力によって施設が維持されているわけですよ。



もうここまできたら何が言いたいかわかりますね。
















新国立競技場金かけすぎ!!!






うんなもん1,000億円以下でいいよ。それ以上かけたかったら責任者の自腹で払え、うんなもん。









































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結論から申し上げますと、黒子のバスケは委託感満載で、暗殺教室はなかなか質の変化がなかったなーと言うことです。


黒子の方はそもそも絵に安定感が無かった。黒子が次々と整形を行っていくもんだから、最初はビックリしたけど、慣れればなんてことない。でもあまりにも整形しすぎて、別人になっているときは困ったもんです。


それに比べ暗殺の方は、ほとんど整形を感じなかった。1回動画上の失敗があったのを覚えているくらいでその他はえwwwwwというような整形はあまり無かった。


最近のアニメ業界は委託が多いそうで、それを駆使すると整形が始まるんですね。俺が初めて整形に出会ったアニメはクレヨンしんちゃんでした()


さらに委託のし過ぎで末端アニメーターはバイトの時給より安い金額でやっているとか、それこそネットで聞きますね。もうyoutubeにパロみたいなの投稿した方が儲かる気がしますね。


手塚治虫が低賃金でも受け持ったのが安月給の原因とも言われてましたので、アニメーター業界にも落合博満が登場することを祈るばかりです。長嶋?王?知らねーよ。とにかく年俸1億円くれたところ行く的な素晴らしい人材の登場、祈るばかりです。


クールジャパンを本当に成功させたいなら、そこを無視できないと思います。







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黒子のバスケ。

アニメも一応終了しました。

実際アニメしか見ていなかったので(藤巻先生ごめんなさい)、俺にとっては本当に黒子のバスケ終了でした。

最終回より、赤司の生い立ちが大変よろしかったです!

なんか黒子も弱者が頑張るという点で良かったのですが、別の意味で赤司も弱者になりそうで、それを踏ん張っていたのですね。

結構ネットで「赤司は中二病だ」と騒がれていましたが、本当に中二病だったとは()

特に俺も片親だったからか、赤司の思考も全然分からんでもないです。それを相まって大変生い立ち良かったです。

弱さを隠すために強がるのはよくあることだし、中二病の象徴で一応シナリオ通りだったんですね。

あのエンペラーアイが破られた時のもろさも良かったですね。心理学でも人間が自身を持ち続けることが出来るのは、根拠の無い自身か他も認める自信になることが1つでもあることって言われてますからね。その辺も反映されてて面白かったです。その1つであったエンペラーアイが通用しなかったのですから、抜け殻みたいになるってのはよいよいです。

「僕は誰だ?」と自問自答するのも青春らしい。アイデンティティ確立過程みたいですね。

黒子も中学で悩んで、赤司も中学で悩んで。なんかとてつもないバッググラウンドがあるより、よほどかリアルっぽくてやはり楽しい作品でした。藤巻先生ありがとうございます。

なんか米国編が漫画では続いているんですよね。続いてほしいなー。黒バスだけで32巻くらいでしょ?米国編含めて40巻は超えてほしいですよね。

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最近同僚に言われたのです「大学生はもう大人だからほかっておいていい。小中学生がもめてたら介入するけど」

それで思い返したのです。大学生は大人か。

現在の結論は、

全然大人じゃない!!

かくいう私も全然大人じゃないのですが、こんな私が見ても子供に見えてしまう言動をする大学生はまさしく子供だと思うようになってしまったのです。要は歳が離れたということだと推測されますが。

子供が大人ぶるもんだから、確かに表面上は問題がないように振る舞っておりますが、その問題を隠そうとするあまり、自分しか見えてなくて、結局のところ他人に問題が飛び火してますよって話なんです。なので他人に迷惑をかけている時点で子供確定。

自分たちは問題ありませんアピールはいいのだけれども、結局隠しきれず他人に迷惑をかけているのなら、いっそのことその問題を相談してくれた方がはるかに進展する可能性が高いと思うんですけどね。

隠そうと思っている以上、その問題を自分たちで解決しないといけないのに、その解決方法は見つけ出せれないので、永遠に問題を引きずって、他人に迷惑をかけ続けているという事実が見えていないというもうウザったい子供の象徴のようなことが大人だと思っているのが大学生カナーと。

だからむしろオープンに相談してくれた方がその問題の解決策が見つかるかもしれないのに、ただただ残念よ。

なので大学生諸君。きみたちのかかえている問題は他人に迷惑をかけていることはほぼ確定なので、隠さず相談するといいよ。どうしても相談したくない、自分たちで解決したいのなら1カ月以内に完全解決させなさい。

まあでも大学生はこんなもんかな。社会に出て段々分かってくるんだろうね。それにしても、なんちゅーか、自己中といいますか、自己主張が強い奴が多くなったような気はする。

まあね、自己主張は問題ないのです。主張したからにはその事について全責任を負えば問題ないのです。そんなことする勇気もないのに主張するのは、その辺のハエと同じです。頑張れ大学生!

以前、ユーチューバーとブロガーはやはり違うなという話をしたじゃないですか?

んで俺はどちらかと言えばやはりブロガーなんだと思ってるんですけどね。

でも一応やっとようつべデビューはさせていただきました。

させていただきましたってのは、他人のアカウントの動画に出たからなんですが。

自分のアカウントは持ってないんですけど、昔アメーバビジョンてのがあって、ようつべと同じ動画投稿機能だったんですけど、あれは何回かやったことがあったので、抵抗も少なくデビューしましたですね。

まあ動画も楽しいもんですけど、あれをようつべrのように続けようとは思いませんね。ブログより面倒だ。特に編集。余計目が悪くなるよ。